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つきももブログ

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映画・舞台

2018.07.26
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カテゴリ:映画・舞台

万引き家族見てきました。

家族のちょっと変な日常が描かれている映画。
社会の底辺層で、軽犯罪に手を染めて生活している貧乏家族なんだけど、
すさんだ感じはなく、優しくて仲良し。
でも、ストーリーが展開するにつれて、
会話の中などに「あれ?」「えっ?」と感じることが出てきて、
最後には、衝撃的な事実が明らかになる。
ちょっと変な、どころではなかった。

安藤サクラさん演じる信代の、最後の面会でのシーンで、
「家族での生活、すごく楽しかった。」というところや、
息子役の男の子が少しづつ成長して、言葉ではなく、仕草や表情で感情を表現していく感じ、
すごく良かった。

それにしてもサクラさん、やさぐれたというかだらしない役が似合うな。
百円の恋を見た時にも思ったけど、
他の女優さんやったらここまでやらんやろうってとこまで、
きっちりだらしなくなるのがすごい。

妻ふり、焼きドラ、万引きと、続けて3本の邦画を見て、
偶然どれも家族がテーマになっていた。
(妻ふりは家族というか夫婦かな。)
それぞれ全然違うところをフォーカスしていて、
どれもとても良い映画だった。






Last updated  2018.07.26 22:06:18
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2018.07.07
カテゴリ:映画・舞台
ブログにアップするの忘れてた。
ついでに、先々月くらいに見た「ナチュラルウーマン」もアップしてないことが発覚。
あらら。
記録のためにできるだけ残しておこうと思いつつ、なかなか。

とりあえず、焼肉ドラコン。
伊丹空港の近くの集落で暮らす、 在日韓国人一家の話。
お父さんとお母さんの役は韓国の俳優さんで、
この2人が素晴らしかった。
一家の大黒柱として焼肉屋を営みながら、
たくましくて優しい。
後半泣かされたわ。

大泉さんの、想いの丈をぶつけるシーンも、
熱量高くて良かったな。
「だったら何で、梨花と結婚した!?」って言いたくなるけど。

最後、家族は離ればなれになる。
悲しい離散ではなくて、それぞれに希望を持って。
「その選択で良いの?」って思う道を選んだ人もいるけれど、
最後までお父さんとお母さんは明るくて強かった。

“たとえ昨日はどんなでも、明日はきっとえぇ日になる”



万引き家族も見に行きたい。
再来週くらいまではやっててほしいな。






Last updated  2018.07.07 21:07:40
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2018.06.11
カテゴリ:映画・舞台


公開、待ち遠しかった~。
キャストの1人が起こした不祥事で、
一時はお蔵入りするかと思ったけど、
代わりの人で再度撮り直したそうな。
大変だっただろうな。
ちゃんと公開されてほんとに良かった。



お互いに相手のことが大好きな夫婦の話。
優しくて、思いやりがあって。
でも私は、距離感というか、
コミュニケーションの取り方が変わってるなと思った。
言ったことが伝わってなくても、そのままにしてたり、
(そこ、すごく大事なとこなのに!)
理解できないことが起こっても、
すぐに説明を求めたりしない。
いらちな私は、リアリティを感じられず、
まどろっこしさを感じた。

ただまぁ、パートナーとの関係っていろいろあるからなー。
映画の中でも、いろんな関係の夫婦が出てくるし、
私の周りにいる人達も、それぞれ違って面白い。
こういう距離感の夫婦もいるのかもしれないな。
「所詮は他人同士。」ってセリフが出てくるけど、
ほんとそう。
全てを理解しようなんて思うと、
もう絶対うまくいかない。
こだわるとこと流すとこのバランスだと思う。

リアリティを感じないって書いたけど、
一番最後のケチャップのエピソード、
あそこはすごく現実的で笑ってしまった。

とにかく、私が今まで見たことのないような安田顕が見れて、
もうそれだけで大満足!
榮倉奈々ちゃんもひたすらかわいかった。
ストーリー追うのに集中してて、
やすけんの表情やしぐさ、見逃してるとこありそうなので、
もう一回今度はそっちに集中して見たい。






Last updated  2018.06.11 20:35:45
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2018.02.28
カテゴリ:映画・舞台


久々に母と映画。
見たのはスリービルボード

娘を殺された母親が、事件後7ヶ月経っても犯人逮捕どころか、
手がかりもつかめない警察に対して、怒りの広告を出すところから始まる。
そこから、先の読めない展開に。
その母親、被害者の遺族なのに、
同情するのを忘れるくらいにタフでぶっとんでるし、
広告を出した会社の担当者は、ありえないくらいに騒動に巻き込まれるし、
人種差別主義者のひどい警官が、
あるきっかけで、優しさを見せたり。

ユーモアあり、アメリカで実際に起こった事件への皮肉あり、
エピソードが何層にも重なっていて面白かった。
分かりやすいハッピーエンドにはならず、
見てる人の想像に委ねるような終わり方なんだけど、
そこには中盤までは予測できなかったような希望も感じられ。

怒りは何も解決しないし、
人に吐いた暴言が、後悔どころでは済まないくらい自分を苦しめることだってある。

おかんセレクトの映画なわりには、
見終わった後、気分良かった。
たまにあるねん、誘われて一緒に見に行って、
救いようのない結末でどんよりなる時が。

映画終わったら、どこもランチタイムのラストオーダーの時間が過ぎてたので、
またもやAU DISCOへ。
辛口でスッキリ美味しいcava、フレッシュマッシュルームがたっぷりのサラダ、
イワシのコンフィと香草サラダのガレット。
前回来た時とまったく同じオーダー。
どれもほんっと美味しかった。

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Last updated  2018.02.28 20:15:34
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2018.02.13
カテゴリ:映画・舞台


チームナックスの舞台「PARAMUSHIR」、大阪公演最終日に行ってきました。
前売りは即日完売で手に入らなかったので、一度は諦めたのですが、
洋さんがこんなことをキューダイアリーに書いて下さってました。

「 大阪公演は他の会場に比べて、当日券が、多くご用意出来てます。
 ピロティホールは立ち見のお客様も入れさせて貰えること、
 見切れ席の解放、音響卓で、抑えてた席の解放などです。
 もし、大阪のチケットを取れなかったお客様がいらっしゃったらチャレンジしてみて下さい。」

最終日の日曜。
競争率は高そうだけど、
僅かな可能性でもチャレンジしてみることに。
朝10時ぴったりに電話。
携帯持ってない私は、家の固定電話で。
リダイアル3回目で繋がりました。
その間2分。
30分くらいは電話と格闘するつもりでいたのに、
あっという間に繋がった驚きと喜びで、
震えながら受付番号をメモりました。

で、急遽森ノ宮へ。
チケットもらって座席表見たら、
なんとはしっこの最前列。
席まで行ってみたら、はしっこでもじゅうぶんよく見える。
途端に緊張してきて、舞台が始まるまでドキドキが止まらなかったです。




内容はネタバレになるので、あまり書けないけれど、
第二次世界大戦に関連する歴史的事実に基づいたテーマ。
かなり重い。
この事実、なんで知らされないままになってるんだろう?

やり切れない悲しみや切なさで、気持ちがぎゅーっとなりながらも、
笑いの要素もちゃんと盛り込まれていて、
そういう場面では客席でも笑いが起こり。
でも後半、かなりすすり泣きが聞こえてきてました。
(私もアイメイク無し、ハンカチ持参。)
特に最後の顕さんのシーン。
さすがの役どころ。
圧巻でした。

カーテンコールでは、しっかり笑わせてくれました。
洋さんの「大阪のお客さんはいかに盛り上がってくれるか」って話とか、
顕さんが初めて奥様にエルメスを送った話とか、
面白かったな。
スタンディングオベーションで鳴りやまない拍手に、
また泣きそうになったりもして、
興奮冷めやらぬまま帰ってきました。
あまりにも夢のような体験で、
翌朝起きて、「昨日の出来事は、ほんとに起こったことなんかな?」って思ってしまったくらい。
観劇初心者だから、余計に非現実感が強かったのかも。

当日券チャレンジして良かった!
初ナックスが最前列って、なんてラッキーなんだろう。
リーダーの頭がほんとに大きいのも、
音尾さんの目が離れてるのも、
顕さんがやっぱり男前なのも、
ナックスの皆さんの涙も、かっこよさも、
全部見れた。
ここまで気分が高揚するのも久しぶり。
シアワセな時間でした。

4月1日、千秋楽のライブビューイング、
今から楽しみで仕方ない。
絶対チケット取ろう。






Last updated  2018.02.13 21:44:30
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2018.01.25
カテゴリ:映画・舞台


まずは小説から。

共感どころか登場人物の心情が理解できずにストーリーが進んでいく。
どうしようもない身勝手で自堕落な女“十和子”と、その彼女にひたすら尽くす男“陣治”。
ひどい言葉で罵られても、彼女のために生きているような陣治。
なんでそこまで執着する?
不可解で、十和子があまりにもひどくて、
他にもろくでもない人ばっかり出てきて、
気分は重いんだけど、
ストーリー自体は分かりやすく、興味深く進んでいくので、
続きが気になるという、なんとも不思議な小説だった。
そしてラスト、驚きの展開。
何度読み返しても、なんで???
もやもや、後味がイマイチな読後感。
でもなぜか人に勧めたくなる。


映画を見逃したと思っていたら、
昨年の暮れにオープンした出町座で上映されていることを知ったので、
見てきた。

原作よりもさらに内容に入り込めず、
取り残されたような気分で淡々と見ていた。
そしてラストシーン、やっぱり、なんでその選択???
でも、映画はそこで終わらなかった。
回想シーンがあって、そこでの2人は魅力的でかわいくて。
ようやくちょっとだけ入り込むことができた。
もやもやは残ったままだけど、見て良かった。

家に帰ってきて、当たり前なことを思い出した。
人を好きになるのって理屈じゃない。


蒼井優、やっぱりすごいな。
いやーな女をいやーな感じで演じてた。
原作から想像する十和子より、はるかにかわいいけれど。
オーバーフェンス(感想はここ)の壊れた女の子の役も良かったなー。
インタビューを読んでいて、出ていた役者さん達、
何ひとつ自分の役柄に共感できなかったのだそう。
それなのに、あんなにリアルに嫌な奴になりきれるって、
感服。

映画はミユキさんと一緒に。
お互い休みの日が全然違うし、
映画も限られた時間しかやってないのに(1日1回の上映)、
上映終了直前で、うまいこと予定を合わせられたのは奇跡。
後で感想を話せるのがすごく嬉しかった。

映画の後はタイ料理屋へ。
エビとアボカドのグリーンカレー。
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さらにリバーサイドでお茶。
美味しい焼き菓子食べた。一切れ完食したのは、すごく久しぶり。 #はーとふるキッチン #ごきげんなお茶の時間 #ヴィーガン

映画の感想だけでなく、いろんな話題で笑い転げたり、
アドバイスをもらったり、濃くて楽しい時間。
ミユキさんどうもありがとう!






Last updated  2018.01.25 21:29:15
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2017.12.02
カテゴリ:映画・舞台
抱腹絶倒の2時間半。涙出るくらい笑った(^O^) 後ろの方の席だったけど、オペラグラス借りてったので、詳細にヤスケンが見れた! #感無量 #もっかい見たい #スマートモテリーマン講座 #安田顕 #ブラボーカンパニー

モテリーマン講座見てきました。
自発的に舞台を見に行くのって、ものすごく珍しい。
行こうかどうしようか迷ってるうちに、あっという間にチケット売り切れて、
「評判良かったらDVD買おう。」なんて思ってたら、
どうやらDVDにはならないことが判明し。

「ってことは行かねば!」
ネットで探してチケット取りました。
定価より高かったし、後ろから2番目と良い席ではなかったけど、
始まる前のアナウンスの時点でもう、
「来て良かったーーーー!!」って思える舞台でした。

笑い過ぎて、涙でるわ、むせるわ。
内容は時事ネタやら勝手なパロディ多くて、とても書けないし、
だからDVD化は難しいんだろうなと思ったり。

後ろの席だったけど、オペラグラス借りていったおかげで、
ヤスケンのモテリーマンメイクなども詳細に見れたし、
ブラボーカンパニーの人達も識別できた。

最後はスタンディングオベーション。
笑いっぱなしのものすごく楽しい2時間半でした。

あまりにも引き込まれて見てたので、
終わってからもすぐにアタマ切り替わらず。
お昼ごはんを食べる気にもならず、
ふらふら~っと阪急に乗り込み。
せっかく大阪まで行ったのに、どっこも寄り道せずに帰ってきてしまった。

来年の本公演のポスター貼ってあった。
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これも見たい!
でもチケットは即日完売したらしい・・・。






Last updated  2018.02.13 16:35:59
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2017.09.07
カテゴリ:映画・舞台
久しぶりに映画見に行ってきた。
映画館は、昨年のオーバーフェンス以来らしい。

見たのは「ELLE」
母に誘われるままに何の事前情報もなく行って、
上映を待ってる間に、もらったパンフレットを見てみた。
ものすごく変な映画やった。変な人ばっかり出てくるし、展開も唖然とさせられてばっかり。 2時間20分くらいが、あっという間やった。 #予想を裏切る映画 #女は強い

あらすじとしては、
「自宅で何者かに襲われた主人公が、警察に頼ることなく復讐していくが・・・。」
みたいな感じ。

で、見始めたら、
冒頭いきなりレイプシーンから始まり、
まぁそれは予備知識としてあったからいいとして、
そこからの展開が、唖然と驚きの連続。
主人公ミシェル、やることなすこと変。

どれが復讐のための作戦で、
どれが行き当たりばったりの結果なのか全く分からない。
その他の登場人物もエキセントリックで、
シュールな出来事を引き起こすし。

で、突然終わる。

「えーーーーー!」って叫びそうになったわ。

いや、確かに最後復讐してたけど、
パンフレットに書いてあったから、
「これがそうか。」って思っただけで、
知らなかったら、倒錯した性的快楽に身を委ねた結果起こった事故だと解釈したと思う。

何とも不思議な気分で見終わった。
それにしても女は強い。

9月末まで京都シネマで上映中。
気になってる方は、ぜひ見に行ってみて下さいね。

12時から映画が始まって、終わったら14時半。
長さを感じさせない内容だったんだけどお腹ペコペコ。
『AU DISCO』で遅めのお昼ごはん。
ここは14時~24時まで開いてるので、お昼ごはんを食べ逃した時などに便利なのです。

マッシュルームのサラダ
昼下がりのサラダ その1 ここのドレッシング、酸味強めでめっちゃ美味しい。 #てんこ盛りサラダ #酸味上等

写真で伝わるかな、かなりてんこ盛りです。
ドレッシングもすごく美味しくて、このサラダは必ずオーダーします。

鰯のコンフィと香草サラダのガレット。
昼下がりのサラダ その2。鰯のコンフィと香草サラダのガレット。 こんなに私好みな具のガレット初めて出会った。 #フェンネル大好き #ガレット #いわし料理

これも美味しかったー。
ガレットは少しモチモチ、香ばしくて、
フェンネルやイタリアンパセリ、トレビスなどのハーブ類とよく合う。
これ、定番メニューなのかな。
ぜひまた食べたい。

キャロットラペや葱のマリネなど、野菜料理美味しくてお勧めです。

久しぶりにゆっくりしたー。
出かけて良かった。






Last updated  2017.09.07 20:41:04
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2017.01.29
カテゴリ:映画・舞台


「小川町セレナーデ」を見ました。

先日見た「亀岡拓次」に続き、安田顕が見たくてこれをセレクト。
今回はオカマのスターダンサーの役。

ストーリィは単純明快。
借金抱えてつぶれそうなスナックを、おかまバーとして建て直そうとする話がメイン。
それだけを聞くと特に「見てみよう」と思わないんだけど、
ヤスケン出てるから、しかもオカマの役で、と借りてみたら、
思った以上に面白い映画でした。
見終わって、しばらく呆然として何も出来なかったくらい。
そして翌日また見てしまったくらい。

映画自体が面白かった上に、
楽しみにしていた安田顕もすごかった。
独自の美意識で生きてる、ややエキセントリックなおかま役。
奇天烈な服ばっかり着て、コメディな流れの中、
ときおり哀愁を漂わせ、抜群の存在感。
超ミニのぴったりしたドレスを見事に着こなして踊るシーンと、
子供が出来たと告げられた時のシーンは格別に綺麗だった。

返すまでに絶対もう一度見よう。

映画とは特に関係ないけど、
私、メイクしている男性見るの好きだな。
メイクしてれば何でもいいわけじゃなくて、
男性として似合ってて、前も書いたけど、ただならぬ感漂ってる人限定。
ビジュアル系やメタル系バンドのルックスとか、
ドラァグクイーンとか、
タイで見かける女性にしか見えない男性とか、
そういうのではなくて、
なんだろう、思わずドキっとしてしまうような好みのタイプがあるんです。

「かっこいい」の原点がRC時代の清志郎なので、
それがすり込まれてるのかもしれないな。


おまけ:
同居人が40歳になったので、昨日は恒例の誕生日鰻行ってきました。
特上鰻重(時価:この日は3800円)@西陣江戸川
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美味しかった~。
これでまた半年頑張れる。






Last updated  2017.01.29 22:04:51
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2016.12.24
カテゴリ:映画・舞台

俳優 亀岡拓次【動画配信】

ものすごく久しぶりにTSUTAYAでDVDをレンタルしてきました。
借りたのは「俳優 亀岡拓次」
動いてる安田顕が見たくて。

私が世界で一番格好いいと思っていたトムヨークが、
びっくりするくらい劣化してしまって、
ものすごく残念だったんだけど、
(ここでもぼやいてるな→
最近ネットのニュース見てた時に、男前を見つけた。
おめでとう、私!
TVなし生活で、ドラマとか見れないので、
DVD借りてきた次第です。

いや、どうでしょう好きの同居人が持ってるDVDにも出てるらしいんだけど、
どうやら牛乳リバースしてるやつらしい。
My First ヤスケンが、それってどうよ、ってことで、
主役として出てる映画を見てみました。

「亀岡拓次」という脇役俳優の役。
ホームレスとか、泥棒とか、ちんぴらとか、フィリピンバーの客とか。
目が2/3くらいしか開いてなくて、いつも飲んだくれてて、
やさぐれ感満載。
全然格好いい役ではなかったけど、ヤスケン自体は魅力的で大満足。
「動いてる安田顕を見てみたい。」という目的は、
じゅーぶんに達成できた。
また他のも見てみよう。

それにしても、トムヨーク(昔の)とヤスケン、
共通点ないな。
ただならぬ感が漂ってる人が好きなんだと思う。

トムヨーク、なんとまだ48歳なんやって!
なのに、もうすっかりじいさんです。
(気になる方は画像検索してね。)
もちろんレディオヘッド、好きな曲いっぱいあるし、
外見がどうなろうが良いねんけど。
母が「次に来日したらライブ行こう。」と言っていた。
うん、音は聴きたい。


おまけ:
今日はクリスマスイブ。

坂本龍一 /戦場のメリークリスマス(Merry Christmas Mr Lawrence)


こっちも好き。
ロットングラフティー/悪巧み~Merry Christmas Mr Lawrence -
(ものすごく大胆にアレンジされてるけど、教授公認らしいです。)






Last updated  2016.12.24 22:04:29
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