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超健康日記

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2008年04月12日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
4月21日のSMAP×SMAPバービーボーイズが一夜限りの復活をするそうだ。
toutubeを見ても、このふたりのボーカル(KONTAと杏子)とギターのイマサは、今見てもすごいと思う。
http://jp.youtube.com/watch?v=BWRPewd_VJE&feature=related

オリコンより
http://www.oricon.co.jp/news/movie/53466/full/






最終更新日  2008年04月12日 22時40分08秒
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2006年09月22日
カテゴリ:カテゴリ未分類
僕は超能力や心霊現象について、まずだいたい否定する。
だからオカルトやスピリチュアルなことについて「今村は否定派だ」と言われることが多いが、実はそれもちょっと違う。否定派ではなく、「希求派」なのだ。
でもその希求している僕を満足させてくれた人には悲しくもまだひとりも会えていない。

本音でそんなおもしろいこと、おもしろい人に出会ってみたい。

そんな僕がまるでライフワークのようにこの20年くらい「伝説の武術家」と呼ばれる人をわくわくとリサーチしてきた。(って別になんにもやっていないけど。)武道の世界などには「達人」と呼ばれる人がいる。競技スポーツなどとは一線を画して、「あの人は本物だ」など言われる。

僕は今はたいていの伝説は

・奇想天外な伝説はまず嘘なのかな
・うーん、今の時代のようにすぐに検証されてしまう時代ではありえない話だな

と思っている。

今日、ある僕が「この人は本物の伝説の武術家かもしれない」と生きた伝説に思っていた人の印象ががらりと変わってしまう話を「リアルな体験談」として聞いた。がっかり・・・。

うーむ。やはり武道の世界は玉石混合で、それどころか石ばっかりだ。

このような世界であまり「精神性」を言い始めたら、「強さの追求」とは違うところにいってしまうのかもしれない。でも、それでいいんですけどね。

それにしても、この達人、本当に達人で、本当に強かったのは間違いないんだから、変な見世物しなければいいのに・・・。

それにしても、この達人のおかげで、いろいろ商売のネタを考えて、特許のことなど調べたら、すでにその人が特許を取っていて、さらに爆笑してしまいました。とほほ。






最終更新日  2006年09月22日 21時06分42秒
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2006年09月15日
カテゴリ:カテゴリ未分類
月曜日から、調子が悪くなり、電話をかけて通話中が続くエンジェルネットですが、昨日から電話がつながらなくなってしまいました。

それどころか、今日はナント!HPまで見れなくなってしまいました。

今までも何回か、ひどいなぁ、と思うときはありましたが、いい加減、プロバイダーを変えなければいけない、というアクシデントなのかもしれません。

それにしても、この数日は、大事なメールがくる可能性が大の時期なのですが・・

こちらからの返信がない、連絡がない、とお困りの方は会社までお電話くださるか(045-813-4644)、info@entre-j.comまでメールください。






最終更新日  2006年09月15日 10時22分38秒
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2006年09月11日
カテゴリ:カテゴリ未分類
先日、山梨に出張に行った際、山梨の大変お世話になっている社長がホテルを予約してくださいました。天皇陛下が宿泊されたホテルだとのことです。

「えぇ!!でも、天皇陛下が宿泊されたホテルと言っても、私が宿泊する部屋は違う部屋でしょう?(笑)」

と言ったところ・・・

「違いますよ、今村さん。天皇陛下ですら泊まれなかった部屋なんですよ!」

との返答でした!!

モノは言い様。感激した返答でした(笑)






最終更新日  2006年09月11日 12時48分52秒
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2006年09月10日
カテゴリ:カテゴリ未分類
少しだけ、一般の人より、格闘技を見る目を持っていると自負する私ですが、僕が格闘技に関わるようになってからもう20年以上になります。

中学、高校、大学のときには最強の格闘技は何か?とまじめに考えた時期もあるし、結局「最強の格闘技なんてない。誰が強いかだ」と結論づけた時期もあります。

でも、今は「天下無敵の格闘家」というのがいるのだな、と思うようになりました。

それは盲目の柔道家の稲葉統也さんのことです。
稲葉さんは最強の格闘家ではありませんが、まったく世の中に敵がいないのです。
会った人はみんな稲葉さんのファンになってしなうし、稲葉さんはいつも出会った人を応援してくれているのです。

稲葉さんは「天下無敵」なのです。

天下無敵というのは「強さ」の追求では得られないものなのだな、と優しい稲葉さんに気づかされました。






最終更新日  2006年09月11日 01時22分49秒
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2006年09月07日
カテゴリ:カテゴリ未分類
和僑 士魂商才「鈴木啓之牧師を囲む会」

■ 実施日時 2006年9月16日土曜日14時~
■ 実施場所 朝陽館本家(水道橋駅徒歩7分、本郷3丁目駅徒歩5分)
       東京都文京区本郷1-28-5
       電話 03-3814-8181
■ 実施内容
       14:00~18:00
講演 鈴木啓之氏
              講演 行徳哲男氏
        コーディネーター 今村暁

       18:30~ 有志による集い(懇親会)。都合のつく方はぜひご参加ください。
講師が講演で話す話以上におもしろい話が聞けることと思います。

■ 講師プロフィール
鈴木啓之 1955年、大阪生まれ。現在:シロアムキリスト教会牧師
ヤクザ歴17年。17才でヤクザの世界に入る。 博打に恐喝、酒、女とやりたい放題の生活を送る。雑誌にも特集されるほどの、名うての博打うちとして、関西でその名を馳せ、一夜で数千万の金を稼くこともあった。
自らの過失で、仲間から命を狙われ、妻子を捨て東京に逃亡。絶体絶命の逃亡生活の末、教会に逃げ込む。そこで罪を悔い改め、 イエス様を救い主と受け入れる。
孤独と絶望と死の恐怖にさらされた人生から、平安と喜びに満ちた人生へ劇的な回心を経験する。このキリストの愛を伝えようと人生を神に捧げ、現在シロアム教会牧師と して命をかけて伝道活動に励んでいる。
ミッションバラバという活動をし、「親分はイエス様」が映画化される。
■コーディネーターの今村より
私が鈴木牧師と初めてお会いしたのはある会合の席でです。私のお世話になっている先生の横にいたニコニコと優しそうな顔をした人が鈴木牧師だったのです。以前、鈴木牧師の本を読んだこともあったのですが、「えっ!?この方が刺青牧師の?元ヤクザの?」とまったく気づかないほど、穏やかで優しい、そして楽しそうな目をしていたのが鈴木牧師でした。その後、何度もいろいろな場所でお会いするのですが、マイクを持ってお話をしている鈴木牧師も素晴らしいのですが、それ以上に横の席に座ってお酒を飲みながら、語ってくださる鈴木牧師はとても奥深く、味わい深く、心を癒される気分にいつもさせてくださるのでした。今回の「鈴木牧師を囲む会」は大人数を集めてやるつもりもなく、極めて少人数で行います。参加した各自が自分の思いをぶつけられる人数でアットホームな空気で行う予定です。ご都合のつく方はぜひいらしてください。

<こんな方はぜひご出席ください>
● さらなる現状打破をしたい人
● 人を許し、もっと心の平穏を作りたい人
● より強い人間関係、ネットワークを作りたい人

<鈴木牧師 語録>
● 「俺こそ男の中の男」と思っていた自分が自殺する勇気も持てなかった。逃げて、隠れることしかできなかった。死のうと思っても死ぬことすらできなかった。生きようと思っても、その生きる気力すら失ってしまった人間だったのです。
● 私は自分が「何もできない弱い人間だ」ということを知ったからこそ、生きる勇気が生まれ、道が開けた。だから「弱い」ということは、実は真の「強さ」なんだと。
● 私は無学な人間だ。だが、人の話をじっくり聞くことのできる耳を持っている。
● すべては自分の責任。その言葉の重みを伝えたい。
● 「自力」を捨てて「他力」に生きる。
● どんな人生だってやり直しはできる。誰だって人生をやり直せる。
● 人生における戦いも逃げた時点で負けになる。自分の人生をやり直すことも、自分が決断をし、腹をくくり、強い忍耐と勇気を持って戦うことだと私は思います。しかし、安心してください。私のようなどうしようもないヤクザ人生を生きてきた人間でさえ、人生をやり直せたのです。自分の強い意志と勇気さえ胸にしっかりと持っていれば、かけがえのない、ただ一度だけの人生を静かに、そして穏やかに挑んでいくことができるはずです。

<当日、今村から質問しようと思っていること(一部)>
<博打打ち時代のこと>
● 博徒時代はどんな生活をしていたのか?
● 博打打ちとして一流を目指し、どんな努力をしたのか?どんなトレーニング?どんな思い?どんな日常生活?お手本の人がいたのか?美学は?
● 博打で重要なこととは何か?
● 「最後の博徒」と伝説になっている波谷守之氏のエピソードについて。
● ツキというものは存在するのか?また、コントロールすることはできるのか?
<自分の人生を変えようと思っているときのこと>
● 順風満帆でいたある日、突然「まさか」がやってくるときがある。それはどのように忍び寄ってきて、どう乗り越えたのか?
● 「やり直したい」「良い習慣を今度こそ作ろう」と思っても途中で投げ出していく人間も残念ながら多い。そんな人へのアドバイスは?
● 人は周囲からのイメージデザインによって影響されてしまうもの。周囲のイメージを変えていくことは本当に大変だったことと思う。自分は変わろう、と思っているのに周囲のイメージに妨害され、苦しんでいる人に対してアドバイスは?
● 神様は許してくれても、人間は許してくれるものなのか?
● 上司と部下の関係や、夫婦関係で、心平安にするために何かアドバイスはあるか?

その他、参加者全員から質問や相談事を直接、鈴木牧師にぶつけてもらう時間をつくる予定です。せっかくの機会ですので、質問、相談事を各自、考えてきてください。
■ 会費 15,000円
■ 懇親会費 約5000円(出席をご希望される方は事前連絡をお願いいたします)
■ 参加申込 下記の項目に必要事項を明記の上、Eメール、またはFAXにてお申込ください。
・ 氏名
・ 懇親会参加の有無
・ 電話番号
・ メールアドレス
・ 住所
■ 申込送付先&問合せ連絡先
・ Eメール info@entre-j.com(件名に「士魂商才申込」と御願い致します)
・ FAX  045-813-4442 (士魂商才 担当 笠原まで)






最終更新日  2006年09月07日 15時20分25秒
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カテゴリ:カテゴリ未分類
「大切」にすると富み、繁栄し、「粗末」にすると失うようである。

人間関係を大切にする。人間関係を粗末にする。
お金を大切にする。お金を粗末にする。
ものを大切にする。ものを粗末にする。
会話を大切にする。会話を粗末にする。
時間を大切にする。時間を粗末にする。
人生を大切にする。人生を粗末にする。
チャンスを大切にする。チャンスを粗末にする。
出会いを大切にする。出会いを粗末にする。
家族を大切にする。家族を粗末にする。
上司を大切にする。上司を粗末にする。
社員を大切にする。社員を粗末にする。
健康を大切にする。健康を粗末にする。
言葉を大切にする。言葉を粗末にする。
義理を大切にする。義理を粗末にする。
人情を大切にする。人情を粗末にする。
顧客を大切にする。顧客を粗末にする。
情報を大切にする。情報を粗末にする。
表情を大切にする。表情を粗末にする。
外見を大切にする。外見を粗末にする。
信頼を大切にする。信頼を粗末にする。
愛情を大切にする。愛情を粗末にする。
約束を大切にする。約束を粗末にする。
夢を大切にする。夢を粗末にする。
感動を大切にする。感動を粗末にする。
誇りを大切にする。誇りを粗末にする。

もともと日本人というものは「大切」にする文化があったのかもしれません。
シンプルではありますが、「大切」と「粗末」の法則は確かにあるような気がします。







最終更新日  2006年09月07日 11時07分20秒
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2006年09月06日
カテゴリ:カテゴリ未分類
僕の師匠が、ある坊さんから遺言のように次の言葉をもらったそうだ。

「翔き」
「志」
「ど阿呆になる」
「冒険」
「他人を気にしない」
「狂う」
「型破り」
「開き直り」
「天衣無縫の明るさ」
「ボルテージ」

を挙げている。






最終更新日  2006年09月06日 23時44分31秒
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2006年07月05日
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日、九鬼さんが亡くなられました。

九鬼さんと出会ったのはもう4年くらい前になるでしょうか。
出会ったそのときに既に末期癌と言われているような状態でした。

それでも九鬼さんはいつも、明るく、ユーモラスに僕らに接してくれました。

自分の体調こそが悪いのに、いつも僕の体調を心配し、医者を紹介してくれたりしました。

九鬼さん、本当にありがとう。


明日、明後日と和歌山に行ってお別れしてきます。






最終更新日  2006年07月06日 00時39分44秒
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2006年04月11日
カテゴリ:カテゴリ未分類
怒りの本質シリーズがなんと10回めにもなってしまいました。

私が日々、怒ってばかりの人間だから、感じること、深めることができるのでしょう(苦笑)
恥ずかしい限りです。

さて、もうそろそろ最終回とします。

この世の中に本当に必要のないもの、というのはあるのでしょうか?自分にとって必要のないものでも、他の人、他の分野では必要な場合があります。

また、ある分野では天敵のように、迷惑な存在も、生態系という大きな範囲では、どこかで必要とされます。

もし、今、「本当に必要とされることが一切ないただ害悪なもの」があるとしたら、まだそれの活用法が私たちには気づけていないだけ、なのではないか、と思います。

そう考えると、「怒り」にはプラスの働きが必ずあるはずなのです。「怒り」と言えば、ネガティブなイメージが先行し、怒らないことが人格者、人徳者かのように言われている風潮がありますが、「怒り」には大きなプラスのエネルギーがあるはずなのです。ですから、怒りを下等なものと思ってはいけません!
そこで私は、ハッと気づきました。

「カチン!」とくるのは天からのメッセージと思えば良いのではないか!ということです。

・カチンとくるときは自分の秩序を人に勝手におしつけているときです。

・カチンとくるときは自分が怖れて不安になっているときです。

・カチンとくるときは自分が余裕がなくなっているときです。

・カチンとくるときは「べき」「べし」で生きているときです。

生きている中で、人によっては1週間に一回、人によっては一日に100回、カチンとくるでしょう。
それは天が「おいおい、またI wantを忘れた生き方をしているんじゃないですか?(笑)」「おいおい、まだ、べき、べしで生きているのか?」と優しく、頭をノックしてくれているのかもしれません!

僕は人一倍、天から頭をカチンカチン、カチンカチンをノックされていたのですが、ようやく天からのメッセージを受けとることができるようになりました!相変わらずカチンカチンときている日々ですが、カチンカチンのあとにニヤリとしてしまう日々になりました。1年後、僕はどんなことを考え、どんな表情になっているのでしょう??

さて、大変長い連載?になってしまいました。
感想をコメント欄にいただけたら幸いです。よろしくお願いします!






最終更新日  2006年04月12日 02時23分21秒
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