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あけやんの徒然日記

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あけやん2515

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2019年11月19日
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​ 先日、仕事が終わってから大阪・日本橋へ無線の用品を買いに行きました。その帰りに見かけた建物の看板です。



​「けっこう 安い。」

 「とても安い!」とか「激安!」「爆安!」なんて書かずに、「けっこう安い。」ですよ。
 関西の言葉では、ほどよく安いことを「まぁまぁ安い」とか「けっこう安い」と言ったりすることもありますけど、「まぁまぁ安い」と書かずに、「けっこう安い」と書くとはね。関西の人でないと理解できない言葉かもしれないな。っていうか、日本橋は外国人も多いはずなのに、「けっこう安い」って理解できるのかな。もっというと関西人以外は理解できるんだろうかってね。

 ちなみに、この「けっこう安い」の看板、ここ以外にも見かけることがありますよ。

 







最終更新日  2019年11月19日 23時51分23秒
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2019年09月05日
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​ 大阪メトロの広告に気になったものを見つけました。「婚活」ならぬ「昆活」です・・・。



「昆活しようぜ!」

 この文字と、麦わら帽子に虫取りあみを持ったおじさん。誰なんだよ、このおじさんと思ってよく見たら、あの香川照之さんじゃないですか!! NHKのEテレではカマキリの着ぐるみをかぶって「カマキリ先生」に扮している香川照之さんが「昆活」のポスターになっていました(笑)。

 この人、いろんなドラマでは重厚な役をすれば味のある役者さんなのですが、こういったおちゃらけたところもあってホント面白い方ですよね。先日、献血の時に見ていたテレビが偶然にもカマキリ先生ご出演の「香川照之の昆虫すごいぜ」だったのですが、ドラマで重厚な役柄を演じている香川照之さんと真逆な感じで、たまたま傍らにいた看護師さんも「この面白い人はだれ?」って聞くので香川照之さんであることを伝えると、「えぇっ? あの大和田専務?!」(←そっちかっ!)と驚いていました。
 だから、このポスター撮影もかなりのテンションアゲアゲで望んでいたのではないかと想像できますね。

 それにしても、最近の子供たちってこんな感じで虫取りするのかな? 私はあまりしなかった方なのですけどね・・・。







最終更新日  2019年09月05日 23時43分17秒
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2019年07月23日
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先日、車を走らせていたら、アルミバンのトラックの泥除けの文字にピンときました。



 ちょっと見えにくいかもしれませんが、アルファベットで『Kitamura』と書かれていて、その横には鳥のイラストが書かれています。

 これは新潟県のボディーメーカーの「北村製作所」が製造したもので、描かれている鳥は白鳥のようです。新潟県の県の鳥はトキなのでこの鳥はトキかと思うとそうではなく、シルエットからは白鳥ではないかと。瓢湖の白鳥をイメージしたのかな?

 北村製作所では、かつてはバスの車体も作っていて、関西では奈良交通などで使われたいすゞMR112といった小型のバスを作っていましたが、1995年にいすゞへ事業譲渡しているようで、それ以降はアルミバンなど特殊用途や特装車などを製造しているようです。

 ちょうど私の車の前に信号待ちで停まった泥除けに気がついて慌てて撮影したので、白っぽい写真になっています・・・(泥除けもやや汚れているのもあるのだろうけど)。






最終更新日  2019年07月23日 00時15分30秒
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2019年05月25日
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 大阪市営地下鉄が大阪メトロとなって以降、かつてのマークは今の新しいマークに少しずつ置き換えられてきています。そりゃ1年も経てばそうなるかって思うのですが、まだ旧のマークが残っていることもあります。



 これは谷町線の天王寺駅で見つけた御堂筋線への案内表記、大阪市営地下鉄当時は、こんなマークでしたね。



 少し離れたところに、パターンの違う案内表記にも同じようなものがありました。

 「マルにコ」のマークは私にとっては見慣れたものなのですが、そこに一緒に描かれている車両も気になっています。正面三昧窓にヘッドライトが一灯、どの車両がモチーフになっているんだろう・・・。

SN3J1543.jpg

 もしかしたら、この車両かな? 大阪市営地下鉄が開業当初に製造した100型です。まぁ、この当時の車両って地下鉄もほかの私鉄も当時の国鉄もこんな感じの車両が多かったから、どれかわかりませんけどね。
(この写真は、2013年5月15日の当ブログで紹介しています)

 話を戻して、かつてのマークは徐々に置き換えられているので、また見つけたら写真に撮っておきたいと思います。







最終更新日  2019年05月25日 23時47分10秒
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2018年12月24日
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​​  今日は、クリスマスイブでしたね。みなさんは如何お過ごしでしたでしょうか。私のところは、上の娘はバイト、下の子どもは彼女とデート、私は家の大掃除(主に外回り)とバラバラでした・・・。
 
 さて、昨日はバイトが休みだった上の娘と一緒に車で買い物に行きましたが、ラジオから流れてくる曲はクリスマスが近いということでクリスマスソングが多かったです。その中でも、私もお気に入りのクリスマスソングである山下達郎さんの「クリスマスイブ」がありましたが、その曲を聴きながら思い出したのが、1989年のJR東海の「クリスマスエキスプレス」のCMです。このCMは牧瀬里穂さんが彼氏と駅で待ち合わせしているのですが、彼氏を見つけた時の牧瀬里穂さんの飛び切りの笑顔がとても印象的でした。

「ジングルベルを鳴らすのは帰ってくるあなたです」

 このキャッチコピーもいいですよね。当時はバブルに差し掛かろうとしている時期だったと思いますが、CMにも夢を感じられるもので、今ではこんな素晴らしいCMは作られないんじゃないかなって思うくらいです。

 ところで、このJR東海のクリスマスエキスプレスのCMは数年にわたって作られていて、女優さんもその年によって代わっているわけですが、共通しているのは今では当たり前の光景が見られないことです。
 そう、「携帯電話で連絡をとっていない」ということですね。まぁ、当時は携帯電話は一般的ではありませんでしたから、「待ち合わせを決める」ということは今以上に大変なことでした。待ち合わせの日時、場所をしっかり決めることが大事で、場所も「駅のどの辺」「目印は○○のところ」とかね。そこまで綿密に決めても、当日現場に行くと、人が多すぎて見つけるのに難儀することなんていうこともあったかな。
 それ以上に「急な予定変更になった場合には連絡のしようがない」ということもあったりして、待ち合わせ場所で待ちぼうけ、なんていうことがあったりとか・・・。今のように携帯電話が普及している状況であれば、手軽に予定変更もラクラクですけど、私が若い頃はクリスマスに限らず、「待ち合わせ」という行為がかなり大変なものでした。

 だから、前出の牧瀬里穂さんのような飛び切りの笑顔というのがよくわかるわけですけど、若い人には伝わるかなって思ったけど、YOUTUBEのコメントを見ていると若い人もそのあたりは伝わっているようで安心しました。
 そのような話を上の娘にもしてみましたけど、上の娘も携帯電話が当たり前の時代に生まれ育っていますから、考えられないということでした。​​当時は不便な時代だったと思うけど、不便なりに楽しめた時代だったかなってね。逆に便利になりすぎて、前出のような感動を感じられなくなったというのは、それはそれで残念かなってね。

 YOUTUBEのクリスマスエキスプレスは、いずれも感動するストーリーになっていますから、携帯電話が一般的に普及する前の感動する場面を今一度ご覧いただければと思います。


PS:本日、180万ヒットを達成です、ありがとうございます。






最終更新日  2018年12月26日 00時24分42秒
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2018年11月20日
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 先月、広島へ行った際に見つけた自動販売機です。



 街中でよく見かける自販機ですよね。さて何を買おうかなって、よく見てみると、左から2台の自販機の様子が変です。



「だし道楽」? なんじゃこりゃ?? 

 そうです、これは出汁の自動販売機だったんです。調べてみると、これは有限会社二反田醤油という広島県呉市のメーカーだそうで、このような出汁の自動販売機は広島だけでなく、北は札幌、東京、大阪にもあって、私がかつて住んでいた西宮市にもあるようです。

 この「だし道楽」とは、同社のHPによると『料理の基礎を作る万能調味料』で、自販機に描かれているトビウオ(アゴ)の絵からもわかるように、焼いたアゴをベースにした出汁だそうです。

 出汁を売る自販機って初めて見ました。なかなかユニークですね。







最終更新日  2018年11月20日 23時13分16秒
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2018年11月01日
テーマ:バスの話し(65)
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 先日、広島へ行った際に、路線バスにこのような表示がありました。



「ほんまに カープは 強いのぉ」

 最近のバスは、このような表示ができるので、思いがけない表示が見られることがありますね。
 思わずケータイのカメラで撮影しましたので、あまりきれいではありませんが・・・。







最終更新日  2018年11月01日 22時27分48秒
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2018年09月18日
テーマ:ニュース(78436)
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みなさんは、コーヒーにはなにか入れますか? 私はブラックで飲むのですが、コーヒーフレッシュをいれて飲む人は多いのではないでしょうか? ちなみに、「コーヒーフレッシュ」というのは関西や中京圏での呼び方で、一般的には「(単に)クリーム」「(単に)ミルク」というそうですが・・・。

 そんなコーヒーフレッシュを製造しているスジャータめいらくグループの配送場が草野球チームガゼルスの試合で時々利用する久宝寺緑地の至近にあります。ここのトラックの特徴は、ちょっと変わった表記をしているのです。



 車で追い抜きざまに撮影したもの(ケータイのカメラを構えながら、前をみながら、車間距離を開けながら撮影 ※よいこはマネしないでね)ですけど、トラックのアルミボディーに書かれた表記に注目してください。
 リアの表記は「スジャータ」と書かれていますが、右サイドの表記は「ターャジス」と右から書かれています。このような表記をしたトラックは、たまに見かけますが一般的には横書きに記載では「左から」読ませるものです。ところが、ここにはスジャータめいらくグループのこだわりがあるようで・・・。

 スジャータのトラックに書かれた「ターャジス」が廃止されているとのウワサがTwitterに投稿され、広く拡散されています。果たして本当に「ターャジス」は無くなってしまうのか、スジャータめいらくグループに話を聞いてみました。
 スジャータめいらくグループのトレードマーク(?)といえば「スジャータ」と大きく書かれたこのトラック。町中で見かけたことがあるという人も多いでしょう。進行方向の左側から見ると「スジャータ」と書かれていますが、右側から見ると読み方が不明瞭な「ターャジス」と書かれており、見た人に大きなインパクトを与えていました。
 みんなが愛する「ターャジス」は見られなくなってしまうのか。スジャータめいらくグループに確認したところ、2018年1月から導入する新型車両の右側を「ターャジス」ではなく「スジャータ」に変更しているそうです。その理由は「右から書く進行方向書きよりも、読みやすい横書きが一般的になってきたため」とのこと。
 読み方が不明瞭な「ターャジス」そのインパクトからしばしたSNSに写真が投稿されていました。中には一部のコアなファンも存在し、「ターャジスト」と呼ばれる人もいるとかいないとか。今後ますますレア度を増す「ターャジス」から目が離せません。【ねとらぼから引用】

 本文もあるように、進行方向書きというそうですけどそれにこだわってきたんですね。でも、さすがに今の世の中にはあっていないということなんでしょうか。一般的には横書きは左から書くものなのに、わざわざスジャータめいらくグループの車両にだけ特別な対応をしなければならないわけですから、手間がかかっているんでしょうね。

 ついでに、写真をご覧いただくとちょっとわかりづらいのですが、大阪めいらくの屋号は「くらいめ阪大」、「褐色の恋人」のキャッチフレーズも「人恋の色褐」となっていました。ただ、大阪めいらくの車両番号を示す「HD159」やアルミボディーを製造した日本ハーフの文字は左からの表記になっていました。どうせなら、ここも右からだったら笑えるんだけどね。(フルハーフの文字を右から書かれると、「FULLHALF」が「FLAHLLUF」となってしまって、なんのことかわからなくなってしまいますが(爆))

 そんな特徴的な「ターャジス」と書かれた車両も、新しい車両から左から記載する「スジャータ」になるとのこと。時代の流れかもしれないけど、「横書きは左から読む」ことに違和感のない人にしてみたら「右から読ませる」ことにインパクトがあって宣伝効果もあるのかもしれませんが、違和感を感じるんでしょうね。

 このニュースをみたこともあって、チャンスがあれば写真を撮ろうと思っていたのでタイムリーでした。でも、真横から撮ってみたかったけど、さすがに走りながらは無理ですから、これが限界ですわ~

 それにしても、このような表記はおもしろいし、こんなネタは個人的に大好きなのですよ~






最終更新日  2018年09月18日 22時04分54秒
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2018年06月01日
カテゴリ:広告・表示
今年に入って、あちこち出かけた中で見つけた気になる広告や表示などを紹介します。



 まず、3月に熱海へ行ったり箱根に行った際に乗り換えた小田原駅で見つけた表記です。
 写真に写る車両は、伊豆箱根鉄道大雄山線の車両なのですが、その車両が止まっているホームの上の表記、すなわち『大雄山線道了尊方面のりば』の表記って、歴史を感じるというか昔のローカルの私鉄の路線にありそうなものだなってね。それが今でも見られるのはある意味貴重ではないかと思いました。



 歴史を感じるといえば、先日行った堺市の浜寺公園で見つけたこの長椅子もそうです。今は改装中につき閉店している心斎橋の大丸の表記です。サビ具合から見るとかなり古いのではないかと思います。前にも書きましたが、私は今の大丸の孔雀マークよりもこちらの方が好きですね。



 あと、先日乗ったJR大和路線の221系の車両(クハ221-9)にこのような表記が。
 鉄道友の会が221系に対して1990年に贈ったローレル賞を記念する表記です。ローレル賞は、​鉄道友の会が、前年度に営業運転を始めた新型車両の中からデザイン・性能・製造企画の点などで優秀と認められた車両に贈る賞​ですけど、このプレートは221系全てに取り付けられているわけではありません。
 その下の表記は、Gマークでお気づきかもしれませんが、経済産業省のグッドデザインです。この221系は「JR西日本の車両リノベーション(体質改善)」ということで受賞しているそうです。

 何気ないものですけど、こうしてみると面白いものがあるなあって思いました。






最終更新日  2018年06月02日 07時02分42秒
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2018年05月08日
カテゴリ:広告・表示
最近は、鉄道やバスの表示器において、LED式のものが増えました。個人的には幕式という表示部分がくるくる回転するものが好きなんですけどね。思いがけない行き先を見ることができたりしてなかなか楽しかったのですが、LED式の場合は一瞬にして表示が変わるし、なんだか味気なくてね。



 これは、3月に神奈川県藤沢市のいすゞプラザへ行った際に撮影したものです。いすゞの路線バスのエルがですが、表示部分のLEDに「いすゞプラザ」と表示されています。LED式は、簡単にいろんな表示ができるのが特徴です。そういう点では面白いですよね。



 だから、こんなこともできたりします。
 これは、バスの側面にある行き先表示機ですが、「春ですね~」「そだね~」なんて遊ぶことも出来るわけです。
 ちなみに、私の地元の奈良交通では、回送車の側面表記には「すみません、回送中です」という表記が出るようになっています。これもLED式ならではだと思います。

 LED式の方が視認性も高いし、見やすいとは思いますけど、個人的にはちょっと味気ないなぁと思っています。面白い表示ができるのはいいけどね。






最終更新日  2018年05月08日 23時04分09秒
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