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カテゴリ:オーディオ一般
これは、ラックスキットの測定器Mシリーズである。低歪率発振器のM-5GL(写真上)と、高感度歪率計M-4D(写真下)である。測定を手早く切り替えるための切り替えボックス(写真右)を自作して使っていた。
![]() 記録によると歪率計の製作が1986年、発振器の製作が1989年である。この3点は近々オークションで販売する予定である。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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