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ツブコポッキン事件

2015年05月30日
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暑さが真夏っぽいネ。

15.5.30



5.30-2

のびてる






風景ちょきん箱 雲と散歩に






最終更新日  2015年05月30日 17時24分54秒
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2012年11月01日
今日10月31日は骨折通院の卒業日、

ひと月ぶりにレントゲンを撮り、

主治医の先生と リハビリの先生の最終診察をうけます。

4月から半年の通院でした。

毎日のように歩き親しんだ景色ともお別れ、

しみじみ来し方をふりかえったいち日でした。

通院卒業1

駅前の木


いつのまにか葉が茂っている。

夏の間透けて見えていた烏の巣、まだあるのかな?


通院卒業2

ピタゴラ空き地

きょうはなじみの空き地を、なじみの斜め歩きで行くのだ。


通院卒業3

どかないヘルメット

もうず~っとある。これからもず~っとあるのかな。


通院卒業4

信号

近づくと、いつもタイミングよく青になる悧巧者なんだよね。


通院卒業5


まだ改築中、できあがりを見たい!



通院卒業7

外来部屋

帰り際にごあいさつした。


「ここに入るときは、いつもおやつをたべに来るみたいな気分でした。

たのしい時をたくさん、ありがとうございました。」 ペコリ!

カフェ

院内のカフェでしみじみコーヒーを飲む。


obujixe

病院前の手のオブジェ






通院卒業8

夕焼けの下を帰った。


ツブコポッキン事件2012年版 おわり

テーブル旦那ありがとう♪















最終更新日  2012年11月01日 20時27分20秒
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2003年08月18日
径皮ピンニングというのは、皮膚の上から、金属の針でぶすっと刺して、

折れている骨を固定させる手術です。

私の腕には、六本刺さっています。


             *

「じゃあ、来週、ピンを抜きましょうかネ」 とF先生。

「わ、やったあ。ピン記念にいただいてもいいですか?」

「どーぞ、どーぞ、ピンでなにかつくりますか?」

「あはっ、そーですね!」

             *


ピン抜き体験の諸先輩が、私に言います。

・・・・・・くぎ抜きで、引っこ抜くんだから!

・・・・・・モチロン、麻酔したわ。

・・・・・・失神するひともいるのよォ

( ひゃ~、手術かとおもったら、原始的じゃーん)

             *

さて、当日。

「こんにちは~」

といつもの椅子に腰かけると、先生はくるくると包帯をとりました。

六本の金属のピンが、

 二本づつ、二本づつ

  一本、一本

と、四ヶ所からアタマを出して、います。

すっかりなじみの景色です。

             *

(そっかあ、アタマの先が釣り針のように曲がっているのは、

クギヌキのペンチがつかみやすいためだな)

とひとり納得していると、

いきなりF先生がそのペンチをふりかざしたではありませんか。

マスイのマの字もありません。

             *


「う、う、ううーーーーーーーーん」

F先生はペンチでしっかりピンのアタマを掴むと、

立ち上がって、渾身の力でぐぐぐぐ、とひっぱりあげます。

「う、う、ううーーーーーーーーん」

           ・・・・・・・・・・

(きっと、日ごろの言動から、ツブコにゃマスイは要らん、とおもったのネ)

と、うれしくなった私は思わず

「先生、がんばれー!!」

と、応援態勢にはいりました。


          ・・・・・・・・・・


「ううーーー、スポッ」

「おおー、せんせいすごーい」

「うぐぐぐぐぐ、スォーーーーーーーッ。

ウーン、スポッ。

ぐっ、すいーーーーーーっ」

「あと二本、ソレ、あっと二本!!」


          ・・・・・・・・・・


そうやって、六本のピンは無事、私の腕から脱出しました。


             *


「じゃ、ピンは消毒してお渡ししますよ」

と、F先生は額の汗をふきながらおっしゃいました。

ビン 記念品


うちに帰ってそのピンを、トラちゃんに見せました。

「ひぇ~~~~~~~~っ

こんなの引っこ抜くとこ見てて、オソロシクなかったの?」

「ゼーンゼン、

好奇心のほうが、つよかったモンッ」

トラちゃんは、<首ふりうつむき>をしながら、退場していきました。







最終更新日  2004年07月07日 20時55分44秒
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2003年08月17日
手術八日目。

まだギプスをしていて、

<径皮ピンニング>の六本のピンといっしょの、退院です。


         。。。。。。。。。。


なんか、七泊八日の旅行をした気分です。

たのしかったなあ。

骨8.17.1


患者さんや、病院のいろんなひとたちと、

顔見知りになりました。

骨8.17.2


これは、入院中のお手製カレンダーです。

口紅で、シュルルル~~~ッ、と画面にセンを走らせて、

楽しい感じを出してみました。

ボールの絵は、大リーグのTV観戦マークです。

骨8.17.3


退院の朝。

ハンド・ギャラリーの前です。

手のオブジェと同じ格好をしてみました。

             *

退院して数日後、ギプスからサポーターに進級、

手術三十日目に、めでたく、ピン抜きでした。










最終更新日  2004年07月05日 09時24分49秒
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2003年08月15日
 何さーん、何の何ろーさーん、

    ミドリさーん、ミドリツブコさーん、


毎朝九時十五分まえになると、手術をしたひとの名前がアナウンスされます。

呼ばれた人は、処置室に集まって、それぞれケアを受けるのです。

             *

同じフロァの<仲間>が、三々五々と集まり、

順にベンチにかけて、先生を待ちます。

腕の三角巾・・・

首のギプス・・・

足の包帯・・・

みんな、からだのどこかが、白い色です。

             *

ちいさな話し声が聞こえてきます。

もう、三ヶ月に・・・、

この指がねえ・・・

やんなっちゃう・・・

ローサイホケン・・・・

             *

新顔の私は、どんな仲間がくるのか入り口を、じっと見張っていました。

と、そこへ、

ちいさな風といっしょに、女の人が入ってきました。

腕に帆船の模型を抱えています。

             *

女の人は、私の隣に腰掛けました。

直角に肘を曲げ、かかえた帆船が落ちないように、胸で支えています。

(おっ、帆船作りをやってるんだキット)

と、私は、自分の左手字書き練習のこと思いました。

(入院暮らしの時間割をつくって、たのしくいろいろやってるんだ!

わー、話聞きたいなー)


      。。。。。。。。。。。。。。。。。


そう思った私は、そのひとに、

「おはようございマース」と、言いかけました。

そのときです。

ポロッ、コロコロ、コロロローーーーー

<おはよう>の後に並んでいたシツモンが、こわれたスイッチみたいに、

床に落っこちてころがっていきました。


「この帆、はん、はん、は、は・コロローン・・・・・・・・・」


       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・


十本の帆船のマストは、船の甲板ではなく、

女の人の腕から立ち上がっていたのです。


       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「あ、これね」

と、女の人はフツウに笑いながら、言いました。

「フクザツコッセツなの。

こうやって、アチコチ金属の棒で骨を留めてね。

ときどき電気が通って、光るんですよ」

「えーっ、ピカピカってですか?」

「そうなのよ」

なるほど、金属棒の間を、細い針金が巡っています。


「はあ、そうなんですか! 

これって、帆船みたい」

(あー、あー、口が勝手に言ってる)

とあせると、女の人は

「ほっほっ、そうかもね」 と、言ってくれました。そうして、

「台風の日に屋根から落っこちたんですよ。

瓦の様子見ようとしてね。ははは」

と、首をすくめ、もう一回、笑ってくれました。

      。。。。。。。。。。。。。。


そのとき、腕の装置がピカピカ、チカチカと光りました。

「ね、こんなふうに、なるのよ、きれいでしょ」

と女の人は、<マスト>のてっぺんを、チョンとさわって言いました。

「イルミネーションをつけた帆船みたい」 と、わたしはいいました。


こんどは思ったままに、言えました。






最終更新日  2005年07月12日 18時18分38秒
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2003年08月12日
手術の三日目に、点滴を卒業しました。

カリキュラムは次のリハビリコースに進みます。

             *

リハビリ室のドアをあけると、そこには、明るい空間がひろがっていました。

大きな部屋はシーンとして人影はなく、

赤い大きなボールが一個、床にころがっていました。

こどもが帰ったあとの、午後の幼稚園のような、かんじです。

         。。。。。。。。。。

「こんにちは~」

と、呼んでみます。

すると、奥から水色の医務服の人が、出てきました。

担当のW先生でした。

W先生はキンキキッズの堂本光一クンに、どことなく似ています。


         。。。。。。。。。。


      「ミドリツブコです。よろしく」

       「あ、Wです。ヨロシク」

         。。。。。。。。。。


自己紹介と 、カンタンなQ&Aのあと、

いよいよ、第一回目のリハビリの開始です。

W先生は、

「まだギプスをしたままだから、簡単な運動だけど」

といいながら、、

ギプスの先からツバメの子のように顔を出している指先を

チコチコとつまみました。

つまんだ指を一本づつ、曲げたり伸ばしたりします。


            *


リハビリの初回は、この指の折り曲げと、

腕の上げ下げの運動でした。

骨8.12.1


F先生(上)と、W先生


骨8.12.2






最終更新日  2004年07月05日 09時20分38秒
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2003年08月11日
手術がおわって、ギプスの包帯が、テープでピッとキマりました。

そのとたん、

”そーだ、これをやろう!”

と、ひらめいたコトがあります。 

それは、<左手字書き練習>です。

             *

じつは、これにはちょっと、自信があったのです。

というのは、何年か前、右手首にガングリオンという、ゼリーの塊

ができて、その摘出手術をしました。

そのときは、練習の末、年賀状五十枚書く、という成果をあげました。

             *

と、いうことで、さっそく翌朝から、GO!!

<一日一回、朝食前に、メモ帖一枚(二ページ)>

と、きめました。

             *

まず、住所と名前を書きます。

<生まれてはじめて、字を書くんだ>というような、とてもフレッシュな

意欲がわきあがります。

<字ってこんなカタチしてたんだ>という、オドロキもいっぱいです。

             *

♪さあさあ、名前のつぎは、数字、五十音ねー。

はい、おつぎはアルファベットにローマ字だよ~

読んだ本の題名も、思い出して書いてみよう。

文章も写してごらん。   

【あいうえお】の一字につき五種の漢字で書くなんてぇのはどうだ!』

なんて夢中になってやるうちに、

しまいには字や数字を、デザイン的に並べてみたりして、

あっという間に一週間が過ぎました。

    。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

左手書き初日

ほね8.11.1

一週間目(退院の日)

11-2
 






最終更新日  2004年07月02日 11時10分49秒
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2003年08月10日
私の部屋は二人部屋です。カーテンで仕切られたお隣さんは、

ヘンミさんというお年寄りの女性でした。

腰の病気で、介助なしではうごけない、

という状態のようでした。

             *

看護婦さんは、部屋案内しながら、私に言いました。

「ヘンミさんは、ちょっと気むずかしいので、有名なんです。

ほとんど、人と話さないし。でも、悪い人じゃないんですよ。

ちょっと、変わってるっていうか、、、、ヘンクツ?

ナニカあっても、あまり気にしないでくださいネ」


             *


部屋の整頓がすんだので、つぎは、やはり、お隣にご挨拶です。

私は、前髪をささっと手櫛で整え、 ”いざ”、と

仕切りのカーテンに手をかけました。    と、そのとき奥から  

「ぁ。。。あ・。。・・ぃ~ゥぅぇoぉ~~」

と、声の音がしました。    私に向かって言っているようです。

             *

「はっ?・・・ハァーイ」

カーテンをジャッと開けました。   すると、目の前にいきなり、

・・・・・・どぅお~~~ん・・・・・・・と、

荷物、荷物、荷物の山です。

よく見ると、

壁一面に、いろんな荷物が天井まで、スキマなく積み上げられています。

布や箱にまとめた荷物と、新しい紙オムツが半々くらい積んであり、

そのまん中にベッドがあって、そこに、ヘンミさんがいました。
ほね8.10
 ヘンミさん

「(うわぁっ)   ・・・あ、こんにちは、私こんど・・・」

するとヘンミさんは、

ペッコリ下げた私のアタマを、乗りこえるような口ぶりで、言いました。

「くすりを飲もうとしたら、落としてしまったの。

その辺にないか、アナタ見てください」

        。。。。。。。。。。

細いがしっかりとした声に、威厳があります。

「オッケーですよ~。待っててねー♪

クスリはどんなんですかぁ?   あ、赤いカプセルですね。

カプセルは大~~きいの?セミの枕くらい?」

「おほっ、いえいえ小さいの」

「あ、チビね。

あった!アレ、ちがうワ。  うーん、どこだチビカプセル!出てコ~~イ」

             *

こんどは、ギプスの手をかばいながら、這いつくばってベッドの下を、探します。

「おかしいですねー 今落としたんでしょ。落としたばっかでしょ?」

「そーです。だからゼッタイあるはずです」

「あい、がんばります。

”アーアーお呼び出しを申し上げます。

ヘンミさんのカプセルサマ、いらっしゃいましたら

こちらまで、ご連絡ください”   アハハハハハ」

「ふほほほほ、おほほほ」   と、ヘンミさんも笑いだしました。

             *

カプセルはベッドの下のシビンの陰にいました。

「あったー!ありましたよー 、   バンザーイ!!

ワはははは、」

「ハほほほほほ」

ヘンミさんもうれしそうに笑っています。

             *

「あら、手の怪我ですか」

ヘンミさんは私のギプスに気がついて言いました。

「ご不便でたいへんですねー、すいませんでしたねー」

「ウニャウニャ、片手だけだから、ダイジョブよーん。

あのね、私、ギプスってウマレテハジメテなんですよ!」

「ほほほ、明るいのねえ。

こんなに笑ったの何年ぶりかしら」

ヘンミさんはそう言った後、急にしみじみと、

「アナタを明るく育ててくださったお母さんに感謝しなくちゃいけませんよ」

と、言いました。








最終更新日  2004年07月02日 11時07分46秒
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2003年08月08日
ほね8.8


手術の翌朝、ギプスに小窓をあける、処置がありました。

若い助手の先生が、ずんぐりしたのこぎりを、子ワニのようにかかえて

やってきました。

のこぎりは、ピザカッターそっくりの、円いカタチをしています。


             *

ウイーーーーーーーーーーン、ガガガーーーーーー

モーターがうなり、ピザカッターが、

わたしのギプスに咬みつきます。

ガガァーン ガッガガアーーーーーーーー


おいしそうにカジっています。

            *

先生は、カッター君が上手に食べられるように、

かかえた胴体を、びみょうに漕いでいます。

ガワーン、ギッ。   ”パカッ!”


            *


ギプスに大小ふたつの窓が開きました。

ギリシャ建築のような真っ白のギプスの内側に

水色の雲のような綿が、みえます。

これから毎朝パカッと窓を開け、刺さっている六本のピンの根元を

消毒するのです。







最終更新日  2004年07月02日 11時04分37秒
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2003年08月07日
みなさんからの「痛くないの?」というシツモンが多いので、
そのギモンにお答えします。

       ・・・・・・・・・・・・・・・

そのことでは、とらちゃんにも訊かれました。

            ☆


「ほんとだよ。ボクもフシギなんだけど、

ほんとに痛みに強いよね。

それに、注射や手術をこわがんないよね。

ミエはってんの?

それとも、ホントに大丈夫なの?」

「えーっ、   だってさあ、

病院行くときは、はじめての道で、景色見るほうに気ぃとられてるしサ。

ぜんぶくるめて、初めてのコトばっかりだから、めずらしくて忙しいのよねー。

       ・・・・・・・・・・・・・

             ・・・・・・・・・・・・・・・・・ うーん ・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・そーだッ、好奇心だ。好奇心のせいだ。

コーキシンが先にきちゃうから、痛がってるヒマがないんだよキット。

コーキシンが犯人や」

            ☆

「それにしたって、怪我したら痛いでしょうが」

「痛けりゃ、どれだけガマンできるかな、とか、キョーミでいっぱい」

「もっとひどいことになるかもしれない、なんて思わないの?」

「<そんなときの自分って、どーなんだろう、?>とかって、

すごくキョーミだよ」

「手術おっかなくないの」

「ぜーんぜん」

「そーかなあ・・・」

            ☆

「だいいち、センセイがわざわざ悪いことするはずがないッス」

「強いやっちゃなあ」

「強い弱いじゃないっす。

そーゆータチっす」

         
         !!!!!


「!!異常だよ、イジョー!!!」






最終更新日  2005年07月12日 18時22分15秒
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