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住宅営業マン日記~月いちこと菊原智明@営業コンサル@大学講師

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January 6, 2013
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カテゴリ:営業活動
▲緊張感が無くなった瞬間が一番危ない
↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれ

おはようございます。

菊原です。

昨日、家族でスケートに行ってきましたが意外と運動量は少なくまったく痩せませんでした。

今日は娘と温水プールに行ってきます。

今日こそ体重を落とします。

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~緊張感が無くなった瞬間が一番危ない~

ソフトボールの試合に出始めのころのこと。

下手なりに一生懸命プレイしていた。

難しいボールは取れなかったとしても、守備範囲のボールはなんとかおさえていた。


それからしばらくしての事。

10試合もこなすとだんだんと慣れてくる。

初回は集中していたものの3~4回の守備ではだいぶ緊張感が無くなってきていた。

そんな時の事。

比較的球足の速い打球が転がってきた。

いつもならば膝をついて捕球するのだが、その時に限って片手で取りに行った。

《まあ、楽勝だろう》

と思ったボールはグローブの下を通過。

二人のランナーもいたため、スリーランホームランにしてしまった。

緊張感が無くなった時に大きなミスが起こるものだと痛感したのだ。


これは仕事でも言えること。

年次が浅い時は知識や経験がないものの、お客様のために一生懸命行動する。

多少失敗もあるが、大きなミスにはならない。

しかし、怖いのは少しこ慣れてから。

《まあ、このくらいしておけばいいだろう》

と油断した瞬間、大問題が待っているのだ。


営業マンは経験豊富の方がいい。

そのほうがお客様も安心する。

しかし、経験を積んで緊張感が無くなるのは怖い事。

1件目のお客様であっても10件目のお客様であっても同じように丁寧に接することが大切になってくる。

緊張感が無くなった時、油断した時が一番危ないと言うことをぜひ頭の隅に入れておいてください。


『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』
お勧め日記【住宅営業マン日記】
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Last updated  January 6, 2013 05:35:51 AM
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