August 6, 2018

▲留守番電話にきっちりメッセージを入れる人は少ない

カテゴリ:マナー

▲留守番電話にきっちりメッセージを入れる人は少ない

↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれ

 

おはようございます。

 

菊原です。

 

昨日のソフトボールはキケンなほど暑かったです。

 

大会でしたが、負けて良かったぁと思いました。

 

さて今日はヨガの日です。

 

体をメンテナンスしてきます。

 

■「営業1年目の教科書」

新人営業マンにはとくに役立ちますし、ベテランの方も基本の見直しにお使い頂けます。

http://amzn.to/2Bvo20i

 


営業1年目の教科書 トップセールスが使いこなす!“基本にして最高の営業 [ 菊原智明 ]
 

■取り逃したお客様を営業レターで追客しませんか?

すべて音声化してありますので車など移動中に勉強できます。

 

・営業通信講座(12ヵ月間で終了)http://kikuhara.jp

・営業教材http://www.tuki1.net/fp1_teaching/index.html

・お役立ち情報、事例集http://www.tuki1.net/fp1_teaching/case01_news.html

・音声教材シリーズ(音声4時間)http://www.tuki1.net/fp1_teaching/onsei01.html

 

※どの教材をご購入の方にも【未公開DVD】と【月間トークスCD(本4冊収録)】をプレゼントいたします。

 

 

~留守番電話にきっちりメッセージを入れる人は少ない~

 

先日のこと。

 

家に帰ると留守番電話のランプが光っていた。

 

再生すると

 

「○○会社のAと申します。△△の件でお電話させて頂きました。また、時間を変えて再度お電話させて頂きます」

 

といったようなメッセージが入っていた。

 

 

聞いてみれば普通のことが入っていたのだが、

 

《この人からの電話は出たい》

 

と思ってしまった。

 

 

その理由は

 

“キチンとメッセージが入っていた”

 

から。

 

 

以前から思っていたのだか、

 

《留守番電話にちゃんとメッセージを入れられる人は少ない》

 

ということ。

 

 

だいたい、無言で切る。

 

メッセージが入っていたとしても

 

“○○です。また電話します”

 

と内容が分からない。

 

スマホでも着信だけ残して終わりという人が多い。

 

 

そんな中、きっちりメッセージが入っていると

 

《おっ!この人はできる》

 

という印象を受ける。

 

 

最近、お客様が電話に出なくなりアプローチは難しくなった。

 

しかし、留守電に入れることはできる。

 

短くしっかり伝え、いい印象を残しましょう。

 

 

※今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください

↓【人に良い事をすれば必ず幸運が訪れますよ】

■おススメ日記【住宅営業マン日記】http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/

 

■【訪問しなくても売れる! 「営業レター」の教科書】

http://www.tuki1.net/fp6_book/amzon_42.html

 

■【〈完全版〉トップ営業マンが使っている 買わせる営業心理術】

http://www.tuki1.net/fp6_book/amzon_43.html

 

■【残業なしで成果をあげる トップ営業の鉄則】発売中

http://www.tuki1.net/fp6_book/amzon_45.html

 

 

■スマホ版はこちら

http://www.tuki1.mobi/

―――――――――――――――――――――――――――――

CD教材、メルマガ、無料レポートもあります

http://www.tuki1.net

営業サポート・コンサルティング株式会社

 

■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。

http://kikuhara.jp/

↓今日のブログ内容に共感頂きましたら下のボタン「ツィート&シェア」を押して頂けると嬉しいです。

 

 






TWITTER

Last updated  August 6, 2018 05:01:50 AM
コメント(0) | コメントを書く