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テーマ:うさ飼いさん集まろ~(3838)
カテゴリ:ひすい
偶然と必然。
つきみが逝ってからよく考えるようになりそして交流のある方々に掛けていただいた言葉。 ひすいがうちに来てくれてのは偶然じゃなく必然。 またそう思わせるような出来事が一つあった。 私が今のマンションに引っ越してきたのは約17年前。 初代うさぎのももと一緒の引っ越しだった。 新居を探すにあたっての条件の一つがぼろくてもいいからペット可な物件。 それで今のマンションを選んだ。 そしてももが逝きつきみも逝ってしまいひすいが来た。 このタイミングでマンション理事会がペットの飼育原則禁止を言ってきた。 もちろん今いる子はそのまま飼育可能。 でも次の子のお迎えは禁止との事。 迷惑をかけた飼い主がいるからとの説明だったが論議もなくいきなりは乱暴すぎる。 きちんとルールを守って飼育している飼い主もいるのだし先ずは注意喚起からでは。 ひすいは10歳を超えるご長寿うさぎを目指しているので私にとってはきっと最後のうさぎ。 だから困る事は無いだろうけど不満を言い出す住人はいそうで何やら揉めそうな予感が。 去年の秋私の糖尿病が発覚した時はまだつきみの神経症状は出ていなかった。 だから私は自分の体の事だけに集中できた。 そして病気を受け入れられた頃につきみが発症。 その後つきみが逝ってしまいひすいが来てから1型糖尿病が発覚。 全てが偶然ではなく必然。 つきみもひすいも私の悲しみと衝撃を緩和させてくれるタイミングを見計らっていたかのよう。 いや、きっとそう。私はそう信じている。 「ひーちゃんはままを元気づけるために来てくれたんだよね」「そうだよ」![]() つきちゃん。 全ては必然。つきみがうちに来たのも。 つきみがうちを選んでくれたって信じてる。 にほんブログ村 ↑ ランキング参加中。クリックお願いします。 押してくださった方へ ありがとうございます。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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