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キュべレイ@ Re:素材076(01/02) 実戦だったら とっくに諦めた あけまして…
キュべレイ@ Re:素材067(09/24) お久しぶり キュべレイでございます お元…
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2018.07.18
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カテゴリ:カテゴリ未分類
雨で1日延びて、今日が準々決勝。大間高は第1試合で、優勝候補筆頭の八戸学院光星高と。これが3度目の対戦で、昭和63年には0-16、平成26年には1-11で敗れている。まぁ、勝ち上がったからこそこんな強豪校と戦えるのであって、結果はどうあれ、真剣勝負ができる果報を良しとしなければ。今は。とにかく今は。









Last updated  2018.07.18 11:29:39
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2018.07.15
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日の大間高の対戦相手は、東奥義塾と間違われやすい東奥学園。この数年で急速に力を付けていて、前の試合では古豪青森北高を3-1で振り切った、勢いのあるチームだ。午前中は仕事で、14時過ぎに帰ってきてネットをチェックしたら、大間が2回裏に先制していた。「早めに追加点を取れれればなぁ」と思っていたら、終盤の7回裏にキッチリ取れた。あれよあれよと試合が進み、ついに初のベスト8が決まった。ワタシは今、正しく呆然としている。







Last updated  2018.07.15 15:08:13
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2018.07.14
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は休日出勤なので、学校で仕事。他に誰も居ないので、大間高の試合進行をチェックしながら、採点やらプリント作りやら。やがて試合が始まったが、前の試合で38点取った八戸北高は、無得点のまま。大間高は2点、3点と加点し、7回裏に2点を挙げて、7回7点差のコールド勝ち。夏の大会で2勝はもちろん初めて。ベスト16入りももちろん初めて。試合会場はきっと、お祭り騒ぎになっていることだろう。









Last updated  2018.07.14 14:26:14
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2018.07.11
カテゴリ:カテゴリ未分類
30年ほど前、本州最北端の高校で野球部の監督をしていた。転勤した後も気になって、毎年、夏の大会前に試合球をプレゼントしている。「義理堅いねぇ」と言う友人もいるが、自分が「こうしたい」と決めたことなので、「季札剣を挂く」の心持ちで続けているだけ。何か見返りを期待しているわけではないが、敢えて言うなら、一つでも二つでも勝ち進んでくれるのが楽しみ、ということかな。で、今年は見事に初戦を突破。二戦目は14日、八戸北高校と。








Last updated  2018.07.14 09:46:27
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2018.06.10
カテゴリ:カテゴリ未分類


素材097が余りに素朴なので、馬の捨て味を工夫した13手詰。

【作意】
31歩成 同玉 53馬 21玉 43馬 同馬
12飛成 31玉 23桂生 41玉 33桂生 同馬
52金           まで13手詰






Last updated  2018.06.10 22:12:10
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2018.06.09
カテゴリ:カテゴリ未分類


飛車を62に置いたのは、角打ちの位置を限定するため。細かい所だが、せめてもの拘りを入れた9手詰。

【作意】
43角 同馬 12飛成 31玉
23桂生 41玉 33桂生 同馬
52金    まで9手詰






Last updated  2018.06.09 09:17:23
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2018.04.03
カテゴリ:カテゴリ未分類
4月3日に関係ある人物をチェックしていたら、江戸時代前期に明国から来日した隠元隆琦(いんげんりゅうき 1592-1673)の名があった。高名の禅僧として名を馳せた隠元が、長崎の崇福寺の招きに応じて来日したのは、承応3年(1654)7月のこと。3年間で帰国する約束だったが引き留められ、万治元年(1658)には4代将軍徳川家綱と会見した。これにより宇治郡大和田に寺地を賜り、万治4年に「黄檗山萬福寺」を開創した。明国時代のゆかりの寺に因んだ寺名で、以後、隠元は黄檗宗(おうばくしゅう)の祖と称された。退隠後の寛文13年(1673)4月3日に逝去。大正6年(1917)、大正天皇から大師号を追贈された(真空大師)。
 能筆家として有名な隠元だが、もう一つ、インゲン豆を日本に持ち込んだことでも知られる。ただし、それは現在のフジ豆(藤豆)だったという説もあり、関西ではフジ豆のことをインゲン豆と呼ぶ。インゲン豆は中南米原産で、ヨーロッパからユーラシア大陸を横断して中国にもたらされた。
 インゲン豆は育てやすく、安価で低脂肪、高タンパクの食品である。若いさやを食べるものと、成熟した種子を食べるものがある。サヤインゲンは天ぷら、和え物、おひたし、バター炒めにする。成熟した種子は乾燥・貯蔵し、煮豆や甘納豆、菓子用の白餡などに用いる。白餡(しろあん)は白インゲン豆(または白アズキ)を茹でて潰し、砂糖や蜜で甘味をつけた漉し餡である。
 よく加熱しないインゲン豆を食べると、中毒症状を生じることがある。豆類全般に含まれるレクチンの一種「フィトヘマグルチニン」(Phytohaemagglutinin)の作用である(つまり、豆類は生で食べてはいけないのだ)。レクチンは蛋白質なので加熱すれば無害になるが、80℃以下だと毒性が増すという。症状は強く、激しい嘔吐や下痢に見舞われるが、たいていは数時間で軽快する。平成18年(2006)5月6日、TBSテレビの『ぴーかんバディ!』で、白インゲン豆の炒り粉をご飯にかけて食べるダイエット法が紹介されたが、激しい嘔吐や下痢などの健康被害が全国で発生した(「白いんげん豆食中毒事件」)。要は加熱が足りなかったのであって、インゲンに罪はないぞ。






Last updated  2018.04.04 19:54:41
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2018.03.03
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は、57度目の誕生日。去年の3月3日のブログには「独り上手」と題して、こんなことを書いていた。
このブログは2003年から始めたが、誕生日にちなんだ記事は案外少なくて、
 2003.03.03 生まれた日
 2004.03.03 即席
 2005.03.03 想い出すこと
 2006.03.03 誕生日
 2007.03.03 おひなさま
 2008.03.03 なってみると
 2010.03.03 歳が満ちる
 2016.03.03 三三五五(さんさんごご)
と、14年間で8回だけ。今日が9回目となるが、まあ、50歳を過ぎた辺りで、年齢のことを話題にするのがどうでもよくなった、ということだな。こういうところに「歳を取った」と感じたりする。雛人形に見立てた餅菓子と、でん六豆と、タニタのせんべいと、ミルクで、プチお祝い。

 今年は2月に新著が出たりしたので、自分の中では「プチ×プチ」お祝いモード。近所にできた高級食パンでも買って来て、洒落たサラダでも作って、ワインを1本開けようかな…って、妄想もここまで来ると、侘しさを通り越して、何だか笑える。






Last updated  2018.03.03 11:01:32
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2018.02.16
カテゴリ:カテゴリ未分類


 この1年ぐらい新著の執筆に追われていたが、ようやく完成。今日になって送られてきた。ポスターが入っていたのは「そっちでも注文取ってよね」ということか。何にしても、新しい本は、インクの香りが良い。






Last updated  2018.02.16 20:34:43
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2018.01.01
カテゴリ:カテゴリ未分類




いろいろあった平成29年が明けて、平成30年に。今年もいろいろあるに決まっているが、それでも、人の営みは続いていく。「金」という駒の力を感じる15手詰。

【作意】
24銀 同玉 33銀 同玉 22角 42玉 31角成 33玉
22馬 42玉 41角成 53玉 63金 54玉 55金 まで15手詰






Last updated  2018.01.01 20:47:15
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