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turbo717's Activity 

Nov 3, 2018
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テーマ:スケッチ(426)
カテゴリ:ジョグ&スケッチ
​​​真鶴、秩父_ story (4366)2018.11.3​

I enjoyed a marathon in the quite Chichibu Road on the day of Hallooween .Autumn leaves advanced and the moutain was beautifully colored.What on earth was the horrors of Shibuya.Plese keep moderational attenion.
ハロウィンの騒動は一体何だったのか。群集心理がそうさせるのであろうか。世界的に注目されているスクランブル交差点が人を惹きつけるのであろうが、節度を守って欲しい。


■今週の1枚
Nezu garden(根津美術館の庭園 弘仁亭・無事庵 2018.10.3(水))


前の池は4月ころ燕子花(かきつばた)が咲き誇るという。10月3日にスケッチしたときはわずかにモミジが色づき始めていた。向こうの大屋根が根津美術館本館。
現在はどんな様子だろうか。再び訪れてみたくなった。

目次
徒然の記その1 剪定
徒然の記その2 晩秋の秩父路
徒然の記その3 G画伯の個展 
徒然の記その4 湯河原→真鶴run 
徒然の記その5 驚くべき癌特効薬・・こうとうすぎ 
徒然の記その6 ハローウイン狂騒曲
徒然の記その7 未就学児童お断り


徒然の記その1 剪定 2018.10.29(月)
■この日は朝から大変であった。高枝を切る電動道具がコマーシャルに出ていたというのでこの2、3日、昼時のTVを見続けていたのに一向に出ない。あまり売れない商品を何回も宣伝するほどメーカーもバカではない。
 netでKeyWordで引き始めたのである。「高枝用剪定ばさみ」でAmazon、楽天やYahooのサイトで検索してみた。5万とでてくるではないか。
 カミさんの記憶を辿るとどうも、電源コードが25mのものだという。チェーンソー型で、2万円以上するものだったという。
 これを買いたいと思ったのは、庭師に頼むと10万円以上するので、電動のこぎりで自分でやれば安くつく。買おうではないか!と。

検索で絞ってきたのは下記6種類。「1、2」がのこぎりタイプ、「3~6」がチェーンソータイプ

1・・山善 10.8V  充電式高枝ガーデンポールソー LPS-1025 リチュームイオンバッテリー 2kg ポール長54cm-188cm-254cm 切断能力8cm  14,665円
2・・YARD FORCE 高枝切り電動のこぎり 高枝/手のこ2WAY  14,980円
3・・YARD FORCE高枝切りチェンソー 2018年最新型 Y3LS-C20-PTD0 切断能力17cm 3.4kg 伸縮式230cm-280cm 21,384円
4・・(株)トライハーツテレビ通販モデル 高枝切りチェーンソー 延長コード20m 165~280cm、 19800円
5・・(株)ポニー  充電式 電動高枝切りチェーンンソー YSGT-0513(高枝健太郎君)12,800円
6・・ブラックアンドデッカー(BLACK+DECKER) 18V 高枝ポールチェーンソー (本体のみ) GPC1820LB 15531円

 まぁ同じような製品が多く頭が混乱する。使う場所が極く限られた製品なので、OEMなどもあり、全体として似た製品が多くなるのであろう。カミさんに相談してみた。答えは「貴方が切るんでしょう。好きなように!」とつれない。カミさんは自分で枝を切るという進取の精神が全く無いことがわかった。さてと。最終的に選んだのは「1」の山善の電動ノコギリ。軽いことと、ポールが短く収納場所が嵩張らない点である。本体だけでも切れる点。

 netで注文したら翌日配送された。試しに庭のクヌギに挑戦してみることとした。当初は2本植わっていたが、中津川に単身赴任して留守の時に庭師が入り太い方の一本が無くなっていた。生き残った一本が、時を経て太陽を燦々と浴び、切られた片方と同じように太くなりだし手が負えなくなりつつある木である。毎年11月22日が紅葉の特異日で、葉っぱがまっ黄色に輝く瞬間である。この日を境に葉っぱが茶色になりだして落葉を迎える。一気には散らず、来年の3月くらいになるまで徐々に葉っぱを落としていく。最後の方になると新芽の成長に合わせて散っていく。なかなか律儀な木であり、常緑樹でいうとユズリハのようである。
 ポールの長さが254cmしか無いためやはりキャタツが必要。キャタツにまたがってなおかつポールを持つという態勢では枝は切りにくいということが判明。鋸の刃先が見えないのである。まずは手動のノコギリ作業のように本体のみで作業にかかった。
 太さ8cmくらいの枝を数本落としていく。太い枝をcutする場合に問題となるのが枝の方向である。 最もやっかいなのが切り株から垂直に成長してしまった枝。左右から切れ目を入れていき、丁度真ん中で切れ目が合致したとしても枝の自重で持ちこたえているのだ。どちらかに揺らすとそれがドーッと倒れていく。半径10mに人を近づけてはならないという警告があった。まさにその通りである。下の方から適当に斜めにcutしてもだめである。
 揺らす方向を間違えると自分の方向に倒れてくるという失態を犯すため油断はできない。いつかキャタツを支えている枝も切り払って危ないこともあったが。
 さて、何本か枝を切り払い、それらを燃えるゴミとして袋に入れていく。適当に切って裏庭に積んでおき、焚火をした懐かしい時代があったが、CO2削減で煙は御法度、腐葉土になるまで何年も待つということもカミさんが許さない、ゴキブリの巣になるという誤った考えを持つからである。
 長くても30cmくらいの小枝にして袋に詰めていく。太い丸太だけは見つからないように棕櫚の陰に隠しておこう。この袋詰めでコツを発見した。分岐が全く無くなるまでcutを繰り返した枝葉は何山も出来ている。それらの枝を太い方を先に袋に順番に丁寧に置いていくのだ。100本くらい袋に整然と並べた後は、それを左右に押しやり真ん中に空隙を作る。そこへさらに枝を詰め込んでいく。薄いビニールの袋は少しでも枝に触れたら穴が開くのであるが、真ん中の空隙は何をしようが袋には関係がない。どんどんそこへ無茶苦茶に詰め込んでもokである。パンパンに膨らんだ袋でも2,3日もおけば葉っぱは萎んでくるため余裕で縛ることができる。
 小生の場合は、包の上から足を踏み入れ体重を掛けて容積を圧縮していく。45リットルの包が2日間で9つも出来上がった。
 木を見上げた。どんなに空いたろうかと。なんと風景に変化はなかった。2,3本 切ったところで樹形が変わらないのだ。まぁ、毎年100万枚の枯れ葉を落としていく木である。末永く枝を一本一本落としていこう。トホホ。高枝が無くなると、次からはポールを使ってその年生えた枝だけを落としていけると思うのであるがどうだろう。蝦夷イチョウ、黒金モチ・・高木が僕の作業を待っている。
後者は、赤い実がオナガなどの鳥たちに食べられた後に、枝打ちを行う。

徒然の記その2 晩秋の秩父路 2018.10.31(水)
■また秩父にやってきた。これには深いわけがある。先週のblogでザクロの絵を掲載した。そのスケッチが欲しいという御仁がおられる。Yesと即答したもの、考えてみればそのスケッチブック。貧しいがゆえに裏表(うら・おもて)で絵を描いているのである。ザクロの絵の裏には、三峰口に近い白川橋からの風景の絵があったのである。まだ完成はしていない。どうせならその裏のページも完成させたいと。先週より紅葉が進んだその絶景を描きこみたいと。
 前回スケッチした時刻は13:00頃。その同じ景色を、午前7時半に見た。当然光の感じが違うため修正しなければならないが。おりしも秩父鉄道から降りてきた沢山の小学生の集団登校があった。彼らは一つ前の駅から通っており三峰口から白川橋を渡って荒川左岸にある「荒川西小学校」に通っているのだ。あたりは紅葉の真っ只中。高さ53mの大橋は吹き抜ける風で、朝の気温は5度くらいと寒い。服を一枚多めに羽織りスケッチを続けた。橋の上流と下流の2枚の絵を仕上げる。

 前回宿題としたように、今回は秩父観音札所31番の観音院、32番の法性寺、33番の菊水寺、ともに8-10kmくらい離れている。その3寺を回ろうと思い、三峰口を起点として31-33-32番というように時計回りに34kmのrunningコースを考えた。
 歩き塾ではバス→徒歩→バスとなる予定であるが、下見runでは区切り打ちでも一筆書きとしたい。三峰口から歩いてもなかなか風情のある巡礼路であることがわかった。小鹿野(おがの)町の領域に、31番の観音院と32番の法性寺があり、途中両神温泉・薬師の湯、四阿屋(あづまや)山の山稜をみながらのrunningとなり秋真っ只中を走るのは気持ちが良い。
 33番の菊水寺は秩父市と言えども一山を越えての離れた場所にある。やっと32番法性寺へ分け入る交差点に辿り着いた。ここまでで既に30km走ったことになる。寺までは往復4kmの道のりであったため、予めバスの時刻表を見ておきたかったが、上り方向のバス停がない。「長若(ながわか)」駐在所でそれを尋ねようとしたが留守であった。階段のところで思案していたら、たまたま通りかかった町営のバスが止まってくれ「西武秩父駅」に行きますが乗りませんかと運ちゃん声をかけてくれた。まぁ2時間に一本くらいしか出ていないバスである。この小鹿野町営バスに飛び乗ってしまったのである。

 歩き塾のコースはこれで決まった。31→32→33と同じ地域ではあるが3寺を回ると長過ぎる。31→32と2寺に絞ると17kmでちょうどよい。その後の最終回は、33→34の2寺をsetとし、最寄りバス停の泉田から北上するとして34番(日本百観音結願寺)を経由して皆野(みなの)駅までは17.4km。これもちょうどよい距離となる。
 これらは来年の3月、4月の巡礼の旅となる予定で早春から春真っ盛りの秩父路となろう。
今回のrunningの絶景ポイントはやはりなんといっても荒川を跨ぐ白川橋からの景色。荒川左岸の西小学校までの素朴な里山。絵になる景色が満載の地域である。何回も通いたいくらいに景色がよい。

 この小鹿野(おがの)町営バス。驚くべきことに秩父ミューズパークの南側の入口を通るのだ。2013年まで毎年のよう大学オケOBで合宿を行っていたのだ。さらにこのバス、第13番札所の慈眼寺の前でも止まった。ここのお寺の名物「メグスリの木」から作ったという眼茶を買ってきて今まさに飲んでいるのである。カフェインが入っていないお茶と言うことで我が家では小生専用のお茶となっているのだ。

■秩父湾・・このrunningでは33番の菊水寺へ行く途中でブラタモリの好きな岩石露出帯に出会った。海底地すべりの跡を言う「スランプ褶曲(しゅうきょく)」である。武甲山、三峰口、小鹿野町、吉田町、長瀞町を囲む領域が2500万年前の海岸線であったという。その海底には砂や泥が堆積しており地震によるショックが加わって海底の斜面にそって流れ出し、その際に地層が折れ曲がって褶曲したものが地表に現れている場所である。秩父市の天然記念物になっている。秩父盆地一帯から眺められる三角形の山、武甲山(当初1336m、現在1295m)自身も石灰石の山で、海底のサンゴ礁が持ち上がったものであるという。アルプス・ヒマラヤ地帯の山脈が形成された同時代の地球史を辿るようなrunningとなった。



徒然の記その3 G画伯の個展 2018.10.31(水)
■その2で書いた、秩父巡礼runningの帰りを急いだ理由は、知人のサンティアゴ巡礼の絵の個展を観るためであった。
 Gallery Freak Outというギャラリーで、中野区の美容院の玄関先で開催している(10/31-11/5までの6日間)。この方は巡礼路をスケッチして歩くという人で、今回は「ポルトガル人の道」を描いている。旅は2016年に行っているので、個展としての準備に2年を要した感じ。展示を元とした絵葉書と2年分のカレンダーを売っていた。2014年には四谷のcafeで個展を開き、「フランス人の道」を絵にしていた。今回はリスボンの市電やCoimbra(コインブラ)、Ponte de Lima(ポンテ・デ・リマ)の絵があり懐かしかった。
 画用紙はF4の大きさに統一され、ワトソン300を使っている。透明水彩であっさり描いたどのスケッチ画もすばらしく何枚かの絵葉書を買ってきて家に飾った。氏が描く絵の特徴は、人物が入る点と輪郭を極細ペンで現地で描き切ってしまう点と、にじみ出るほのぼのとした淡い水彩である。観る人の心を打つ。



徒然の記その4 湯河原→真鶴run 2018.11.3(土)
■今年に入ってもう何回目の真鶴になるであろうか。秩父もそうであるが通いだすと何回でも通いたくなる場所の一つである。前回7月に白銀林道を小田原から走っているので、今回は起終点の湯河原から絡んで見たいと思い立ち、独自のrunningルートを策定した。
 湯河原のHPからハイキングコースをチェックし、イラスト図から実際の道を地理院地図をもとにして割り出していく。図面には標識が載っているが、地理院地図にはもとよりそんなものは無い。このため現地でチェックすることも必要となるが初めての道ほどワクワクするものはない。
 あぁ、こういう準備作業中が一番好きな部類なのであろうか。”免疫力アップ”には好きなことをやることが一番であるという。病気にならないコツである。

 さて、今回は真鶴にもある鵐窟(しとどいわ)が小田原にもあるので行こうかとも思ったが谷筋がひとつ違い遠回りとなるので諦め、幕山→南郷山→横浜YMCA跡地→真鶴十字架遺跡探訪→W邸というコース。
会社のrunningクラブでは湯河原合宿を行っていたのでこの土地も懐かしいのである。夜までにはまた何人か東京から終結する筈。続報は来週。


徒然の記その5 驚くべき癌特効薬・・こうとうすぎ 2018.11.3(土)
■紅豆杉(こうとうすぎ)とは?
 大腸がんの末期患者がこれを飲み見事に蘇生したという。netで調べると地球最古の植物で中国雲南省の標高4000mの高地に自生しており樹齢は3000年という。これをお茶にしたのが紅豆杉茶である。抗がん物質を含有しており、米国では「タキソール」が、科学培養して合成されている。 これも先週の光同様の免疫療法である。
 仕組みはこうである。紅豆杉には、癌細胞にもともと備わっている細胞死プログラム(アポトーシス)を誘発する働きがある。紅豆杉の働きにより癌細胞に栄養補給する経路が遮断され飢餓状態になるという。自然死した癌細胞は患者が持つ貪食細胞(マクロファージ)によって捕食され、自然な体内細胞として癌細胞を除去、減少することができる画期的なメカニズムであるという。こちらは糖尿病にも効果があるという。​これもまたすごい。​

 光免疫治療の場合は癌細胞を焼き切ったが、これは飢餓状態を作るという漢方薬的な効能であろう。

三越や高島屋で買えるという。お茶の方は、netでも手にはいるため常備しておいてもよさそうである。溺れる者藁でもつかもうではないか。


​徒然の記その6 ハローウイン狂騒曲 2018.10.31(水)​
■渋谷の騒ぎは一体何だったのか? 秩父市や相模原市ではぜったい起こらない騒ぎである。メディアが騒ぎ立てるため、皆が渋谷に集中するのである。TVに映るために。 若者がお酒を飲んで我を忘れる。しかし感心なことに、翌朝は早朝からゴミ拾いで罪滅ぼしをしている。

 
来年からは、一定の地域で、仮装する人たちを登録制として、胸に背番号を掲載するようにしたらどうだろう。自制できる若者だけが、行列に参加できるようにする。またはマナーを競うようにし表彰するなど。火は消さず、良い形に育てていけないだろうか。せっかく生まれてきた新しい文化に大人が目くじらを立てる前に。



徒然の記その7 未就学児童お断り  2018.11.2(金)
■コンサートなどで、よく目につくお断りの紋切り型の口上は果たして正しいのだろうか。4歳児でもおとなしく聞ける子供もいれば、10歳でも落ち着きがなく騒ぐ子供もいる。
 画一的に線引きするのはおかしい。「未就学児は分かる筈がない」という上から目線なのか、あるいはどうせ大人しく聞いておれないのだから初めから断ってしまえという裁断なのか。

 ただクラシックで言うと、40分もの長い曲をじっとして聴ける子供なんてむしろ異常である。楽しい積りで親に付いてきたのに、長い曲で飽きてしまったという場合や、親が嫌がる子供を引き連れて入場してしまった場合にはすでに騒ぐ気配が見えてしまう。また小学生でも、じっとできないため廻りに迷惑をかけてしまい赤恥もので、途中から帰らざるを得ないことに。

 鍛錬のつもりで連れてこられたことがトラウマとなり一生音楽嫌いとなる可能性もあり難しい。

 そこで考えた。入場は親やこどもの裁量にまかせ、赤ん坊以外は自由に入場できないだろうか。少なくとも4歳以上はOKとしてあげたい。3歳からピアノを弾く子供たちにはできる限り生のコンサートも聴かせてあげたい。家に帰ってきたら聴いた曲を弾き始めたりして。
 ガラス張りの親子ルームなんてものは臨場感がでないためむしろ逆効果だろう。幼少の頃から入場できていればマナーも自然と身に付くはずである。


(後記)

その他:turbo717のActivityは下記HPで公開しています。ヨーロッパ6700kmの記録、巡礼データベース、絵日記blog、歩き塾blog、課外授業(音楽活動履歴、インド数学、Excelによるパズル)などへリンクを張っています。
​​http://turbo717.ciao.jp​​

​​






Last updated  Nov 9, 2018 10:59:14 AM
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わが家の剪定   素利 典子 さん
我が家も、夫が剪定する道具を買うから植木屋さんに頼むのを待てと申すので、モッコウバラの枝が伸びても我慢していましたが、やっと手に入れたその道具が悪いのか夫の腕が悪いのか夫がギブしたのでやはり植木屋さんのお世話になってます。 (Nov 4, 2018 01:53:46 PM)

Re:わが家の剪定(11/03)   turbo717 さん
素利 典子さんへ 世の中そんなものかもわかりません。宣伝がうますぎるのです。しかし使い慣れてその製品の特長を身に付け、うまく道具と付き合っていくと宣伝のようになるのかもしれません。 (Nov 9, 2018 10:54:49 AM)

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omachi@ Re:Azabujuban 、The newspaper reporters 麻布十番、映画「新聞記者」(07/13) お腹がくちくなったら、眠り薬にどうぞ。 …
turbo717@ Re:わが家の剪定(11/03) 素利 典子さんへ 世の中そんなものかもわ…
素利 典子@ わが家の剪定 我が家も、夫が剪定する道具を買うから植…
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