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釣りお爺日記       清渓管理釣り

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渓流(イワナ)

2019/09/28
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テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​​​​​​今月で禁漁と成る渓流釣りで今日は単独釣行し尺には届かなかったが27、5cmのアマゴが掛かり卵を持ち何となく悪い気がしたが最後に相応しい形に恵まれた。
遅い出発で九頭竜湖を通過し現地に着いたのが9時半頃だった、道中道脇に数台の先行者が居て入渓場所を探しながら支流の支流に落ち着いた、渇水気味でポイントが限られます。今回は餌釣りフライ釣りを用意して先ずは餌釣りからスタート。

​ 九頭竜・道の駅で一休み
天候は曇りで気温も21度と無風状態でした、暑く無いまで疲れが半減します、
林道を上り車止まりまで進みこの近辺は釣り師の気配は感じなかった私一人です。
20年程前に来た支流で大分様子も変ってました、渇水で川通し出来て楽ですがその分高ポイントが無くひたすら歩きながら進みます。
 (1)(2)
10分程進み(1)の流れで漸くアマゴが掛かった餌はミミズで提灯釣りです、
続いて浅い平瀬で(2)チビ達が数匹掛かるが何れリリ-スサイズでお帰りですね
  
リリ-スを繰り返しながら約1時間進み漸くらしきポイントにまで来てイワナが掛った、この支流はアマゴが主ですがイワナも混生してました、
 小形24cmですが居付きのイワナ
その後もひたすら歩き納得のサイズは出なく途中一休み、疲れるわ~ぽっ
  
休憩後も忘れた頃に掛かり、フライ釣りに切り替えて進みますが掛からない?
堰堤下に着いたのは入渓してから既に3時間は経過してました、川切すると魚影が走りますが何れも小形で期待薄い。上流に堰堤が見えて来たのでそのまま堰堤まで進み様子を見ると水が綺麗で遊泳して居るのが見えた。
 ここで何とか成るだろう、
岩影に身を潜め仕掛けを長くして送り込み一発でアマゴが掛かた
 
​厚みが有り醍醐味も有った
見て居るとライズが有りフライ釣り「パラシュート・ドライ」を結びキャスト4~5回したら乗って来たが此方もチビイワナが数匹だった、続いて餌釣りに変えて錘を一段重くし錘下を35cm取り深場から流に乗せて浅場まで来ると水面下が「ギラ~」合わせると重い感触で走る走る浅瀬に誘導しそのまま陸地に引き上げたのが
今日一番の大物アマゴ27、5cmでした。​勲章を持ってました。
 およそアマゴの顔では無いね
此れで納得の釣行と成りました午後1時40分に納竿と今年も渓流釣り最終としました形良しが掛かり良かった。
  
駐車場まで帰るのが又一苦労で林道が無く川原を下るので時間も掛かり足がガクガクしてました、途中パンを齧りながらでお腹も空き郡上で軽い食事をして今度は鮎釣りの様子を順次見ながら帰路に着く頃は夕陽も見えてました。
 時刻は午後5時頃でしょう
鮎釣りも終盤に入り見て居ても掛かる人は少なく厳しいようすでした、一雨降り落ち着いたら出掛けてみます。

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Last updated  2019/09/28 10:04:06 PM
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2019/05/16
テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​​​​久し振りの渓流釣りに出掛けてみました、前日の雨で少し渓流も良く成った日を待っての釣りで条件が整い、釣友と共に圧川水系に朝5時の出発、
前回は猛吹雪と成り途中から竿も出さず引き帰った思いも有り案内を兼ねて林道を進みゲート前に到着したのが7時過ぎでした、山間部は曇り空で気温も低く幾分寒い感も有った。準備をして先ずは林道から傾斜の小谷に沿って本流に到着、
 s-009前回異常気象で断念したが

釣り友は始めてのエリアで川を見て「居る居る見える」と準備してます。私は上流の堰堤に向かいますが何となく左足に痛みが走り不安でしたが堰堤に着き仕掛けをセットします「竿5m・仕掛け3m・錘B号・針6,5号・目印1個・ミャク釣り」
エサは郡上の釣り具店で日券と共にオニキンパク小を買って行き準備します。

 
s-003
岩の上から白泡辺りに落とし待つこと数秒で目印が引き込まれシャクって食い込みを深くしてから釣り上げます、岩上で途中外れる公算が大きいので慎重に成りま。
 
 
s-006​初回から形の良いアマゴが掛かった
実績の有る堰堤下で粘る事としポイントを変えながら続けます、その内に釣り友も上がって来て堰堤下の流れ出しを狙ってます、数分経ち今度は白泡下の逆流に入り掛ったのがイワナで此方も良形でした。

 
s-005​​下流から流れ出しまで送り込みます
お互いに掛かると合図し合い時が流ます、約1時間半程して釣れなく成りました、

 {動画}     https://youtu.be/_zp_KZ6xTrc    「釣り友も掛かって」

次ぎの場所移動と小谷を上りますがやはり左足が痛みを感じ今日は徒歩が厳しいと思いゲート以上釣り上がるのは無理と諦め、車移動と成った。

 ​
s-009 s-010
第二ラウンドは林道から入渓しやすく此方も釣り友は上流まで入川した事が無いので先行してもらい私は駐車場近くで竿を出す事とした、この頃から青空も見られ気温も上がったが川風が実に気持ち良かった。左写真でアマゴの形良しを逃がしてしまった。原因は針を小さくしてイワナに呑み込ませて釣り上げる予定がアマゴが掛かり走られる内に針外れと成った、見えて居ただけに悔しいね怒ってる

その後も石の川原を歩くが徒歩が辛く成りました竿を畳み山菜採りに切り替えた、
ササ竹が川原に密集して居り「ネマガリタケ」が丁度時期で頂く事にした。
 
s-013 s-011
早めに車え引き帰り暫し休憩しながら釣り友の帰りをったが30分過ぎても姿が見えず車を移動しながら上流えと向かい広場で待つと林道を下って来た「脱渓場所が分からない~」と時間が掛かった様子でした丁度正午も過ぎて今日はこれまでと着替えをして帰りこコースを変えて「水芭蕉」観察とした。
 
s-017 s-018
​時間も有ったのでコゴミ&タラ芽を採りに行くが既にこの地域では遅かった、
 
s-023 s-028
国道に出た頃は気温も上がりクラーを回転させながらで汗気味の事から温泉に立ち寄り暫しゆとりの時間を過ごしました、お腹も空き「ザル蕎麦セット」温泉上がりで冷たい蕎麦が美味しいね、
 
s-024​一風呂入り蕎麦が美味しかった
当日は雨後の渓流釣りと期待してましたが意外と水量は少なく体調も不安だったが何とかお土産は出来て良かった。
 
s-026​アマゴ2匹イワナ7匹リリ-ス4匹
予定の数量は掛り満足な釣行でした釣り友も私以上の釣果を出してました。これで鮎釣りムードに入れます、まだ年券河川は決めてませんが検討中。

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Last updated  2019/05/17 08:37:53 AM
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2019/04/18
テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​今回も釣り友と美濃市で合流し郡上で餌の「キンパク」買って、さて~。何処え案内するか話しながら北上し行く先を圧川支流えと向かった、​時間的に早朝の出発だったので遠出し釣友がまだ行ってない支流えと御母衣ダムを通過し進んた、周囲も明るく成り目的地の支流に入る山超えの林道を進むと後わずかな場所に残雪が覆い被り林道を進め無い、徒歩では1時間はかかる、
 林道から見える景色は素晴らしい

第一候補の支流は諦め引き帰り別ルートで下流えと向かい先ずは落ち着いた、やや増水気味だったが準備して川見をすると深場にイワナ遊泳してます、上下に分かれて1時間の試し釣りをする事に成った。
 下流はV字形渓谷です

渓層も底石が白く魚形が良く見えます、イワナも白色で普段のイワナ黒より模様も薄く川に溶け込み危険を免れて居る感じですね、3匹釣り上げ林道に上がると釣友も帰ってきて、先に確認した尺イワナが掛かったがやり取りして居る内にブロックの下に潜られ、糸切れと悔しがってました。
  
第二ラウンは別の支流え向かった此方も釣友は初めての渓流で弥次喜多道中となった堰堤下が狙い目です。が既に先行者が抜いて居るのが小物が流出しで掛かるのみで順次移動して釣り上がります。三つ目の堰堤まで進み堰堤間で高ポイントに出て3連チャンでしたがやはり形が並みのイワナでした。

  
釣友も掛かってましたが小形で一端引き帰り途中山菜を見ながら帰るとワサビが有ったので釣友が少し頂いてました、

 第三ラウンド、進めない。
次に案内したのは林道がまだ整備されておらず荒れ放題の道を進みますが古木や落石が多く除去・取ながら進み此方も後わずかな林道に残雪が残り進めません、此方は川が比較的近いので徒歩も可能な事から釣友が向かいます、私は昼食と昼寝時間とした釣友の様子を見て一休み。
 古木や落石を取り除き進む
傾斜面を下りた釣友は順次上流えと釣り上がってました、漸く山桜が咲いてる。

  
約1時間半程して釣友も帰って来て形良しを釣り上げてました、上流の林道は今使用してないので、帰り道も苦労して帰った様子でした、荒れに有れてる感じですね、それでも先行者が入ってる跡が見られたとの事でした。時刻もPM2時と成り帰路に着きました、途中の白川郷では観光客で賑わい外人のばかりだった。

  
道中の「圧川桜」はまだ咲いて居らず観光者も見られ無かった、この頃から晴天から雨降りと成りました気温の変化に驚きですね、13度。人影も無く野猿の世界で群れて道に出てます。

  
釣果はそれなりにお土産が出来て良かった白いイワナですね、今回は案内役で又積雪が消えた頃に出かけたいです、

    
次回は飛騨方面を案内する予定ですが果して奥まで行けるか良く情報を確認して出掛けないと遠方だけに裏に嵌る~。

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Last updated  2019/04/18 12:41:13 PM
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2019/04/14
テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​​​​​​​前回の渓流釣りは異常気象により雪降で目的の渓谷は積雪で入渓出来ず危険も有り撤退しましたが、今回は早朝から晴天と成り釣り日和に誘われて単独釣行で飛騨地区え出掛けてみました、遅い出足で約2時間半掛けて林道に入ると積雪は有るものの進む事が出来て目的地に8時40分到着。
 林道に積雪は有るが進めた
タイヤ跡も無く今日は私が一番だった、渓谷は奥が深く取り敢えず中間地点に駐車し様子を見て移動する事にしました、準備して川に下りるとやはりこの川にして渇水気味で川巾も小さく竿5mに1、2cmの提灯仕掛け、餌は前回使用しなかった「キンパク」1本で攻めます、今回は餌量も豊富で1投目から2匹を刺してスタート。

 ​​自然の形相です
この渓谷は自然そのものでイワナが主ですが放流はされて居らず自然帯、数的には望めませんがポイントにより大物が潜むのでお気にいりの渓流です。今回も水量が少ないので深場、段落ちを狙いながら進むと漸く初物が掛かった。

 完全天然イワナ白泡から
続いて浅瀬も射して行きますが何れも小物ばかりでリリ-スして進みますが大小の石と流木を越えるのに手間がかかりました。

 陰に潜むイワナを引き出す
川巾が小さいので遠身にして竿を出し高ポイントは居れば掛かってきますが、いくら粘っても掛からないのは開けた場所で少しくらいポイントを刺していきます。
 納得サイズが掛かった何を食べてるか
持ち帰りサイズを3匹射止て林道が見えて来たので一旦上がりくるま移動とした、

 {動画}   ​ 
https://www.youtube.com/watch?v=UXtWgnwZA_s
                                      動画はGoogleに「反転して見て下さい」

更に奥え向かうと林道脇に車が1台駐車してます、おそらく上流えと釣り上がったでしょう、その分を考慮して更に進むみ橋まで行くと残雪で進めません?諦めて今度は下流えと戻り第二ラウンドとした。

  山菜も豊富
小さい流に沿って支流えと下りて行くと「ワサビ」が有り少し葉を採ってお土産にしました、山菜も豊富ですがまだ時期が早い感じです、コゴミも小さい。
  他にも

再度川原に下りて深場を探しながら進み下流から静かに見ると大物が遊泳してます、明らかに尺イワナです、陸地に上がり影を潜めて近ずき投入し待ちます、イワナが餌に気が付いたのも見え食い込みを待つとその場で反転し竿を振り食い込みさせると引く引く竿先まで水面下と成り取り込み場所を探し下流えと移動した時---?急に軽く成った、針のアイ部を食い切られてしまった、残念。岩影に逃げてその後射すが姿無く諦めて移動。
 水も綺麗で尺が良く分かった
その後も我慢釣りしイワナの居場所が限られ納得サイズのみお土産を5匹射止めたいと粘り6匹と成りました、今日は楽しめたと林道に上がった。

 自撮り
 時刻も正午を過ぎて腹が空き昼食時間を神社まで移動し日陰で昼食とした、
  
食事を食べると気温も上がり眠むたく成りました暫し昼寝時間、30分程体を休めて時間も有ったので午後の部は別の渓流え移動し入口を探ってみたがアマゴの小物ばかりで直ぐに終わってしまった、道中の時間も考えて納竿としました。

  
目的の数は達成したので良しとしたサイズは20~27cmでしたが尺を逃すしたのが残念です、もう少し慎重に対処しなかったのがダメでした、ともあれ釣り日和に再チャレンジ出来た事が良かった、これでストレスも消えました。本音(笑)
 土産6匹・リリ-スその倍程
単独釣行はやはり疲れる帰路時間も3時間かかった、途中30分程道の駅で休憩してました、土曜日でも有り車が多く出て混雑する渋滞にもハマってました。

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Last updated  2019/04/14 02:45:07 PM
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2019/04/11
テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​釣友のコンタクトより休日に合わせて早朝美濃市の道の駅で合流、打ち合わせをして釣友の車で一路北上し目的地に向かった、早朝は小雨だった気温は5度と普段より低く少量の雨降りなら釣りに影響しないと美並地区まで進むにつれて雨から霙と成り郡上「釣り具店」で餌のキンパクを買った頃は路面が白く雪が降り出した​。
 s-019美濃市では小雨が降り5度だった
北上するに至い美並地区では雨が霙に変りウインカーをフル回転させて進んだ、
 美並地区から綿雪が降り出した
更に北上し郡上市に入って釣り具店で餌の「キンパク」を買った頃には路面も白く成り完全に雪景色と成ってました。雪台風
 ひるがの高原では積雪10cm
休憩後このまま進むか釣友と相談し取り敢えず行ける所まで進む事に成った。
峠越する頃はブレーキの確認をしながら下りて行くがやはりスタを履いて居ても滑る事がたびたび有り不安でした。初心者マークを付けた軽自動車が路肩に横転し前後に救急車も走ってます。怒ってる 

  
周囲は完全に冬景色と成りました雑木に積った雪が時折車上に落ちて大きな音に二人はビックリしたね、びっくり

 {動画} 
​https://youtu.be/bKGgtyttBYU 「本道から林道え」​​

 本道から林道に入るとヤバイ~、
目的地は遠方で進むのはムリと判断し近くの支流えと進みますが林道に入ると危険を感じる程の積雪でのろのろ進み支流の入口に漸く到着既に時刻は9時頃だった、
  
本来なら木橋を渡り更に林道を奥え進みますがこれ以上は行けず入口の形相を見ると渇水状態、気温はー1度と風は無いが寒い渓魚も活性は望めなかった。!!車
「これでは無理だね~」「引き帰りますか~?」と勇気有る撤退と成りました。これで釣行を続けて居たら車も動かなく成りました、帰れず危険を伴います。積雪が少ない内に本道に戻り帰路につきます、帰路途中では2台の車が亀に成ってまた。
 
 
途中峠辺りでトイレに立ち止まり周囲を見ると積雪20cmは有ったね、スタを付けてない車が身動き出来ず駐車してます、高鷲地区に帰ると国道はラッセルされて漸く普段の運転と成った、
 
​桜も枝は雪の花と成ってる
郡上まで帰ると雪も小雪で桜の花も寒そうに雪を被り痛々しいね。さくら
 桜の花も冷たいだろうな~
美濃市に帰ったのが午前11時頃で雪の気配は無く昼食も済ませておらず少し早い昼食を捕った「大学ラーメン味噌」二人は漸く一息つきました、ラーメン
 
 
次回の釣行を相談し別れて帰路に着いた帰宅は午後2時前に帰ってました。竿も出さずエサも使わない釣行は何十年ぶりで自然の摂理には手が出ませんね、餌も2~3日は生きてるが果して何時釣行するか、天気状態を確認して出掛けてみます。


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Last updated  2019/04/11 06:03:48 PM
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2019/03/26
テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​​​​​​​​​​​​​前日に川虫「キンパク」を捕りに行き3日経ちますが元気に動いておりそれを餌に予定して居た南木曽地区え出掛けてみました、天気予報通り朝から晴天で正に釣り日和です、午前6時頃出発し既に周囲は明るく渓流釣りとしては遅いですね、

一路19号線を北上し目的の支流に入ると既に先行者の車が2台来てます​、何時もの入渓場所当りは先行者が入って居り、ゲート手前に駐車して林道をとことこ歩いて上流え向かいます、林道も坂道で一気に進めず時間を掛けて私の徒歩約30分の地点で入渓口とし支流に落ち着いた、意気切れを整えた頃は午前8時を過ぎてた、予定外の先行者で​距離を歩く事となった。

 s-015川岸に下りて渇水に驚く
晴天は良いが水量が少なく渇水状態何処でも対岸に渡れる状態で移動には良いが魚影が見えません、少し立ち込み移動しても魚が逃げて行くのが確認出来なかった、浅瀬には見られず水深有るポイント探しながらの釣と成った​、

 s-002らしきポイントはリリ-スサイズのみ
移動を繰り返しながら狙いますが何れもリリ-スの連チャンで貴重な餌が減るばかりでした、漸くそれらしき場所に来て慎重に投入し初の納得イワナが掛かった。
 s-005 s-004

その後もどんどん移動して水深有る場所で我慢釣りと成った、形が今一でギリギリサイズでした、​上流部より先行者の下流の方がポイントが多く有りますね、
約2時間釣り上がり小物に餌を取られ餌の消耗も誤算でヤバイ~と暫し休憩。

​ s-006 s-010
以前もこのポイントでイワナ27cmが掛かってますが中央石ギリギリに頭を出す程の水深でしたが、今回はムリと思いながら投入し暫く待つと目印が白泡で止まった、此れが何とアマゴでした、25cm。イワナのポイントなのに?
​​

 s-007小堰堤まで漸く到着し
今回は渇水気味で高ポイントを求めて川原を歩いて歩いて、堰堤下流に着き纏め釣りと思い少し離れて腰を下ろして持参のバナナを食べながら小休憩。​餌を見ると7匹程

慎重に​送り込み1投目にアマゴのまずまずが掛かった、続いて流れ出しまで送るとリリ-スサイズが数匹だ、少しポイントを変えて納得サイズが来た、餌との勝負と成ってしまった、後は時間が流て時刻も正午前と成り、期待していた大物は既に抜かれてました、

 
s-016​約1時間かけて駐車場に帰った
堰堤上流まで行くには一端林道に出ての事からそのまま引き返しました、入川するのに30分歩きそこから正午まで釣り上がったので帰り道は遠く途中で休憩しつつ駐車場に引き帰った、午後の部は体力的にムリと思い帰路に着いた、

 
s-026​イワナ5匹&アマゴ3匹20~25cm
小物のリリ-スが「特にアマゴ」多く餌を取られ余裕の有る餌を持参しないといけませんがそれだけ慎重なるのも久し振りでした。ゆとり無い釣行だった(反省) 

 
s-021 s-023恵那山
時間も有り途中に道の駅「賤母」に立ち寄り40分程昼寝時間を取った、ごへ餅を食べたが団子形で味噌に胡桃の実が入って居らず今一の味だった、馬篭宿で食べた時は草履形で美味しかった、自宅えのお土産も買ってきました。
 
s-018 s-027
​​​釣り日和で朝は3度日中は15度帰路中19度と体が付いて行けない気温でした、周辺の桜もまだ開花しておらず開花頃に又出掛けてみます、いや~疲れた。

 {動画}  https://youtu.be/34G3mEn5eXA 「支流は渇水気味」


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Last updated  2019/03/26 11:12:02 PM
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2019/03/23
テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​​​​​​​​川虫を捕りに午後出掛けました、何時もの場所はやや増水気味で少し遠出をして、ドライブを兼ね長良川支流まで行ってみました、本流は此方も増水気味で少し濁りも入ってました、取り敢えず1回分の川虫が有れば次回予定して居る南木曽地区えアマゴ釣りに釣行できます、
 s-0051時間程で何とか20匹程採れた
その後は近くの支流を見て回りますが土曜日でも釣り人の影は見られず(午後3時頃)上流えと進み支流の支流まで進み足場の良い場所で竿を出してみました、反応ナシイワナを期待してたが掛らない。
 s-1553336092230 s-1553336110300イワナが居ない
諦めて土手に有った「雪の下」を数株頂いてお土産としました、昔は良くイワナが出た支流でしたが時の流れと共に薄く成ったのでしょう。
 s-001今節初の山菜と成った
坊主では帰れず取って置きのポイントに向かいます、此方は傾斜面を下りて川に辿り着く場所ですが夕方狙いも有って慎重に下りて1ポイントで粘り何とか1匹掛けて終わった、帰りが又大変で杉の葉で滑りながら林道の登った、危険を避けたかったが坊主は性に合わない釣りバカです。​

 201803181746187_R2OCEO92 急斜面を下りて周囲にキャスト   
 s-008坊主は免れこの1匹で脱渓とした 
写真は小さく見えますが23cm程でこれ1匹で良しとしました、本来川虫捕りだけで終われば良かったが川見した事からスケベ根性で竿を出したのが失敗だ、その気で釣行しないと渓流釣りはボケッを掘ることに成りますね、危険も伴います。

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Last updated  2019/03/24 10:34:43 PM
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2019/03/09
テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​​​​​​​​​晴天予報から成魚アマゴ釣りに高鷲地区「天王橋下流」まで単独で出掛けてみました、今日は夜に地域の会合が有り短時間でしたが楽しんできました、到着したのがAM8時10分頃で先行して居る仲間に頼んで釣り座を空けてもらった、早朝は気温がー3度と寒い感じでした。私達は左岸でコンクリート状で足場も良く足元から深場に成ってます。
​ s-009左岸コンクりート端・釣り座

暫くすると両岸から放流が始まり一斉に竿が振られるが速掛かりません、アマゴはまだ川に馴染まず放流場所に固まり餌のイクラを鼻先に入れても反応が無い、
その内に動き出し皆さんの竿が曲がりだした。

私も竿6mを短くして足元のアマゴを見釣りしキラ~と光ると掛かってます。水深約1、5mで錘Bの下を30cmとり中層をフア~ウア~誘うと掛かってました。
天然釣りと又違った戦法でないと掛かりません。

 s-011足元の遊泳するアマゴを狙う

開始から約1時間半で4匹ゲット、その後は足元に魚影が見えなく成り川中央辺りの深場役2mに射している人に連チャンで掛かってました。川底が見え魚も確認出来集中的に皆さん竿を出すのでお祭りも有り、私は遠慮して目の前で我慢釣り、
​ボツリ・ポツリと掛かますが時間が掛かり皆さんも暫し休憩し世間話、
 s-010釣れなくなり暫し休憩

時刻も正午と成り最後に深場え移動し我慢してると掛った深場で引き寄せると走る走る対岸の釣り人のラインと絡み結果、私のラインを切ってもらい収まった、
釣れたアマゴは対岸の方に進呈としまた。これを機会に納竿としました。

 写真: s-016結果お持ち帰り9匹

掛ったのはツ抜けしましたが目的の10匹は果たせ無く9匹に終わったが、毎度の放流釣りはワイワイ皆さんと楽しんできました、帰路途中に30分程昼寝をして帰宅時間はPM4時で6時の会合には十分間に合った、AM9時頃に放流され約3時間の釣行で十分楽しみ良しとします。

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Last updated  2019/03/09 09:57:17 PM
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2019/03/02
テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​渓流解禁もいよいよ本格的に成りました各漁協が3月より解禁しました。例により私も3/1日に圧川漁協内支流に単独釣行で出掛けました、昨年と違い残雪も少なく入渓し易いが、それでも朝は寒かった。
 s-019昨年より積雪量が少ない

現場に着いたのがAM7時頃で獣道を頼りに川に下りて見ると前日の雨も意外と少なく水量が平水以下に感じ水温も低く頭から厳しいと思われた。足跡も無くバージンの事から期待して準備し餌のキンパクを付けて投入し当りを待った、
 s-007浅瀬ではチビアマゴがそばえる
積雪を歩むより水量も少なく川中を歩く方が楽なので川岸に沿って進みます。水深有るポイントに近寄ると影を潜めて寄り上流から下流えと流すと目印が走った、

​​​​​ s-006 s-003
小物を数匹リリ-スして漸くこの地点で納得サイズが出て初物と成った、

その後も上流えと進むが小形ばかりで浅場は避けて水深有る場所と開けた瀬を中心に射していきます。約1時間程のぼり漸く何時も期待出来るポイントに到着し遠方で腰を下ろして一休み​
​。
 s-015期待は裏切ら無かった
白泡から流し一投目から中央の沈み石辺りで一気に引き込まれ走り出し下流えと誘導し陸地に上げた頭上は座木が覆い抜く事が出来ないので下流え誘導と成った。一休みして慎重に構えないと取り逃がしてしまう。
 s-013 s-012
釣り上げた時は25cmは有ると思いしや自宅で計ると24、3cmだった、当日の最寸と成った、引きは良く感触を味わえた。同落ち込みしたで4匹掛けて1匹逃げ此れまでと上流え移動。

 s-002イワナのポイントで1匹
その後も水深有る場所でポツポツ掛かり中にはチビに吞み込まれ帰れなくなっ魚籠に小アマゴも入った、
 s-009高ポイントは粘り(自撮り)

時刻も11時と成り目的の10匹はお土産に出来て欲張らず納竿とした、小形も数多く見えたので次回の釣行まで楽しみにしてます。

​​​​ s-016鹿の足跡を頼り林道え登る​​
脱渓頃には気温も上がり駐車ばに戻る頃は汗が出るしまった、釣果を確認し早めの帰路と成った​自宅には午後3時半過ぎに到着。

 {動画)  https://youtu.be/tM7gYXKC60Y

 s-018 s-001
夕食には早速アマゴの天麩羅にしてもらい川の幸を味わいました、さて~此れからは渓流釣りが本格的に始まりますね、源流のイワナ釣りも楽しみにしてます。

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Last updated  2019/03/02 10:18:43 PM
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2019/02/25
テーマ:渓流釣り(198)
カテゴリ:渓流(イワナ)
​​​​​​​​​​「​月美ヶ原」が管理釣り場釣り場として今季OFFと成る前のサービスとし23~24日はアマゴ放流されます、元来マス等を放流してますが、この2日間は管理釣り場の料金で無く漁協の雑年券&日券で釣りが楽しめます、ジルバー日券は300円で大サービスです。釣友を案内して行ってきました。​

AM7時半頃到着し現場を見るとお馴染みの釣友達が既に竿を出してます。挨拶し暫し様子を聞き仲間入り、​仕切りネット近くの高ポイントにM君の釣り座として空けて頂き私はその隣と成った、釣果を聞くとまだ暗い内に(電気ウキ)を付けてマスが掛かった様子でした。
 
s-011​M君ネット際でマスが掛かった

放流時間は9時頃で前日の放流アマゴを狙いますが魚影が見えません、M君はネット際でマスの小形が掛かってました。そうこうして居ると放流が始まります、昨日は右岸放流だったので当日は左岸でラッキーでした、アマゴが落ち着くと皆さんに掛かり出した、私も掛かりますが連ちゃんは有りません、単発で時間が流て魚影が見られ無く成り全体に掛ら無く成った。何時ものパタンーですね。しょんぼり

​ s-010私の釣り座風も無く鏡状ですね
こんな鏡状のポイントは変化を加えて魚を誘わ無いと乗って来ません、繰り返しキャストしますがアマゴ達が遊泳し回ってくるまで我慢釣りと成った、その間は仲間達と雑談をしながらで退屈はしません。釣果より漫才会話の方が面白い、その内目印に変化が有り掛った、爆笑で皆さんもこんな感じで掛けてました。

​ s-008ずらり仲間が並んでワイワイの釣り
中には仕掛け00、6号で数を出してます、もし大物マスが掛かればアウトでしょう
私には出来ない技です、皆さんそれぞれ仕掛けも多種多様で嵌った人に釣果が出てました、まだ修行がたりませんね。

 
s-013 s-014
昼食時間と成り一般的には別に休憩室が有りそこで食事をしますが、今回はカップヌードのお湯を頂きストープの有る休憩室での食事と成ったマスも焼けました。

 s-007 s-015
昼食後も同じ釣り座で楽しみますがなかなか掛からず周辺を見て回りして様子見。外車のフライマン・ルアーマンも居ましたが聞くと同じ状態でフライは沈めて引く戦法が良いとの事でした、その後2匹を追加した頃に後追いで来たHさん・Yさんの2人と交代して納竿としました、仲間内では14匹​PM2時半で竿頭だった。

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Last updated  2019/02/25 10:14:04 AM
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