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テーマ:●食べた物の画像♪(90362)
カテゴリ:釣ったら食う!
12cm程度のアオリといえば、
キープするか迷ってしまうサイズなのだが、、、 昨日の釣行では数杯をキープ。 その理由が、これ↓ ![]() 小型のアオリは身も柔らかく、それほど身厚もなく、 こういう食べ方にはちょうどいい。 いつもだったらアオリ胴=刺身・ゲソ=天ぷらだけど、 たまにはこういうのもいいでしょう。 なによりも、調理的にも簡単なのがいい。 まぁ、本格的なイカ飯を作るとなると、 もち米使うし、調理にもそれなりの時間が掛かるけど、 うちのは、あまった冷や飯を詰め込むから~~^^; で、とあるサイトに、ご飯にもちを小さくしたものを混ぜると、 モチモチしていい!なんて事が書いてあったので、その検証(?) 我が家の場合、数字に出るようなレシピなんてないのだが、 あえて言うとすれば。。。 小イカ2杯に対し、 ダシ汁300cc程度、 酒、みりん適量を入れ、 アルコールが飛ぶ程度まで煮詰める。 アルコールが飛んだら、 しょうゆ、砂糖を適量入れ、 煮汁を作る。 イカは胴とゲソを分離しておき、 胴の外と内側のぬめりが取れる程度に水洗い。 (軟骨も取っておく) ついでにゲソは、目と内臓を取り、 身のぬめりが取れる程度に水洗い。 冷や飯に、もちをみじん切りしたものを混ぜておき、 イカの胴に8分目程度詰め、つま楊枝で縫い止めする。 煮汁を煮立たせ、生姜スライスと飯入りのイカ胴を入れ、 アルミホイルを落し蓋代わりにして煮込む。 イカに完全に火が通ったら、ゲソを同じ鍋に入れ、さらに煮込む。 時々煮汁の具合を確認し、煮詰まってきたら火を止めてあら熱をとる。 (この時、油断していると焦げ付くから^^;) 鍋底を手で触れる程度まで冷えたら、 胴を取り出し筒切りにして盛り付ける。 とまぁ、ざっとこんな感じ。 因みに、各調味料の適量というのは。。。 目分量、勘でやっているから本当にわかりません^^; 目安となる数字をお知りになりたい方は、 WEBで検索してください(爆 で、味の方ですが。。。 久々に作った割には上出来かな^^ あ、調理中の注意として、、、 アルコールは確実に飛ばした方がいいです(謎苦笑 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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