193778 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

アグネスの ボートで釣りに釣れてって

PR

X

全53件 (53件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

釣行記

2019年08月15日
XML
カテゴリ:釣行記


3年ぶりに アップします。

 ハワイ島で 120キロ カジキをつりました。

長文なので、右をクリック願います。 ハワイカジキ




 初ヒットは 60キロマグロ 1本目動画。 

 ルアーを 小さく 変えて マグロ2本目動画 

3本目は 120キロカジキ カジキ編 動画  



2日目は 空港沖で  カンパチ動画

マリーナ風景  出港風景  トローリング ルアー投入








最終更新日  2019年08月15日 18時05分12秒
コメント(0) | コメントを書く


2010年03月09日
カテゴリ:釣行記
アグネス 9日は タラ&ます


9日 ベタ凪  タラ大漁
一人で 







最終更新日  2010年03月09日 18時12分16秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年04月18日
カテゴリ:釣行記
29日 そうはち大漁
いい天気ですねえ。向こうの山々がきれいです。
船 船 船 すごい船です。一人100×6人×100隻 =60000匹
シーアンカーを入れなくても 流れない 最高のコンデションです。


   29日  そい52センチ
沖根でガツンと、、、


業務連絡。 24Vソーラー充電器 こんな感じになります。
試作品のソーラー充電器です。盗難防止と向日葵可能を考えての例です。
ヒマな人は 1日何回も来て 太陽の方へ向け、パネルの角度も変えて下さい。(笑)
試験運航中ですので、販売はしていません。皆さん、自作でお楽しみ下さい。
ソーラーパネルは24V用で、実質28-30Vで充電しますので、26V以上の充電能力を必要とするデイープサイクルバッテリーでも大丈夫です。パネル本体の定価が5万円です。
モーターは24Vボルトで、定格250kg 瞬間750kg巻き上げ能力のあるソルト仕様です。電動リール メガツイン500が瞬間50kgですから、リールが1ケ10万円として、15コ分の力です。すごい力です。最大で UF27F100×2(約2トン) を動かしています。

巻き上げ速度は分速50mで時速3キロですから、普通に歩くスピードです。消費電流を測ると30-45Aでしたから、バッテリーの消耗も 早い訳ですね。







最終更新日  2009年04月18日 07時58分36秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年03月15日
カテゴリ:釣行記
3月1日 そい50センチ 大漁

マスに行かれるメンバーはコチラで最新情報わかります。


28日 ソウハチ爆釣
ソウハチの反応です。。。棚30mで連続。。 16分水深90m、、、、、、マスは21分でひとり4本とか







最終更新日  2009年03月15日 09時55分50秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年03月02日
カテゴリ:釣行記
11日 マス釣り  ポイントは141度26分
祭日のせいか、すごい船数です。軽く100隻は居るでしょう。
シリウスもすぐ横で釣っていました。
シリウスがここまで 走ってきたと言うことは、途中141度15分の浮きソウハチが居なかったということですね。

後記:141度15分suisinn70-80mでソウハチ釣りをした2隻のクラブ艇の話では、大きな群は見つからず、ベタ底で一人30枚位の釣果とか
札幌のYさんは、、、、、長年日本海で釣りを楽しんでいた方ですが、冬場のマイボート釣りをしたくて、室蘭にボートを置き、昨日今日と連日、冬の海を走り回っていて、2日間の釣果は船中20本の名人です。。はためく赤い旗は ライセンスとクラブ旗です。

帰り時刻には 風が強くなり、ヤマセの大波の白い波頭が 崩れ落ちるようになり、真後ろから 波に押されて 室蘭まで2時間 怖かったでしょうね。
アグネスでは 若いルアーマンがジギングで1本揚げました。
この時、私の釣果はゼロ、しかも船中ただ一人のゼロ、ジギングでのマスは想定外のことですので、アセってしまいました。(笑)

結果的に 他は3名で12本、棚80mでほとんどが上がりました。今日は各船厳しかったそうです。
やはり、トリプルの方が ヒット確率は良いのでしょうね。
私も バケ尻をトリプルにしようかな と つい話したら、たちまち、バケに絡んでしまうと言われてしまいました。(笑)

今日の仕掛けは 昨晩 閉店間明に、火曜日でも開いてる近くのTさんに お願いして 特注で作ってもらったポーラーベアー3本セット。
針間隔を 120センチ、ハリス長さを40,45,50センチとしました。全部白クマを使おうと思ったのですが、白クマは当たり外れが大きいそうですし、先日某名人に聞いたら、間に他の種類の毛針を入れた方が良いとのことでしたので、上と下の針は白クマ白毛に赤混じりを作ってもらい 真ん中とバケ尻には普通の黒毛針を入れました。

結果は、最初が上と3番目のダブル、2回目が3番目の針、3回目も3番目でしたが、おとなしそうだったので、船長に頼まず、右手でタモを持ち 左手でラインを寄せて、入れようとしたら その前にバレてしまいました。 ガックり(笑)
なにしろ、3本針というのは、仕掛けの全長が4mくらいで 扱いやすいんです。
リールを巻いて、竿先までサルカンが付くと、1,2本目の針は水面から出ていますから、左手でラインをつかんで 引き上げれば もう 3本目の魚が水面に来、バケも見えています。8本針のように 両手でラインをたぐり、絡まる心配がありません。
しかも 隣の人と お祭りしても すぐ解けるし、楽々です。皆さんも 特注3本セットを試してみてください。

そういえば、今回の試し案件は潮切り板を付けてみたこと。仕掛けの最上部に付けたんですが、上の針に掛かったということは このせいも 在るかもしれませんね。


10日 マス好調
アグネス ます 好調

耳より情報:マス大漁のボートも在ったようですが、ソウハチも良かったとか。
幌別沖 水深75mで棚30で 大漁とか。明日が楽しみですね。







最終更新日  2009年03月02日 09時57分47秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年02月08日
カテゴリ:釣行記
2月7日 ベタ凪
ジギングでマス、手に持っているジグです。
最終まぎわにダブルで釣れました。降ろしたときに20mで糸がふけたとのこと。
ジグの表裏です。ハオリ170gです。棚は65m
ソウハチ情報は、イタンキ沖7分水深85mでそうはち20枚程度とか
沖根での釣果はタックル23、40-50センチの大物ばかりです。







最終更新日  2009年02月09日 03時41分19秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年01月29日
カテゴリ:釣行記
28日 マス釣り

近くで並んで釣りをすると 愉しいですね。
皆、1,2本の釣果でしたが、白老の雄漁船が船中30本以上とか。
最初にシーアンカー入れた時から この船の隣なんですが、どうしてこんなに釣果が違うのか? 棚15mとかの声が聞こえてきます。棚も合わせたし、ウーン ボートもヤマハ、向こうもヤマハ漁船だしー、、、、、、(笑)、、、、。船底にキラキラ反射板でも張っているのでしょうか?
今日、使ったバケ一覧、、、、、、いろいろ使いすぎて、釣れた時のバケをおぼえていません。(笑)
帰りに根釣りをやってみました。スケソばかり掛かって釣りになりませんでしたが、Hさんは良いソイを揚げていました。


27日 ます、、、、、、、、、。
下にキングの写真があるので、このマスでコメントは何も言えないとか、、、、(笑)








最終更新日  2009年01月29日 11時03分28秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年01月26日
カテゴリ:釣行記
22日  キング12キロ
室蘭民報さんの写真と記事をお借りしました。。すばらしいですね。デカイですねえ。
船上での写真はエルムさんで どうぞ

キングサーモンについて、道外の人はあまり知らないかもしれないので、こちらの知識を
 過去の記事を調べてみると 14年2月3日  19年1月21日 19年12月知床で15キロ







最終更新日  2009年01月27日 04時43分33秒
コメント(1) | コメントを書く
2009年01月20日
カテゴリ:釣行記
平成21年1月18日 ソイ好調

18日 ます 好調 
Tさん、マス8本 大きいのは2キロクラス 船団から一人離れての釣果です。

18日 そうはち 不調
ソウハチが不調でも マスが来ました。



只今 雪かき中 16日午後2時
港湾部さんが 雪かき してくれてます。ありがとうございます。これで 明日出れますね。(笑)
風が落ちればね。。。。。。


14日 浮きソーハチ
大橋の風が2mだったので急遽出港したんですが、白老沖は結構なヤマセ、すぐ帰ろうかと思ったけど、
ちょっと竿を出したら、針数10枚の大物ソウハチ。船が揺れるので ポーズが撮れません。
1時間ほどガマンして釣ったら これだけの釣果。
竿2本出すと さすがに忙しいです。なんせ 棚が20-25mなんです。
けっこう大型ばかりです。
場所は15分の水深110m。上の反応がソウハチです。

でも 風がどんどん強くなるので、帰ることにします。。
帰りは 室蘭に近づくに従って、風は弱くなりポカポカ無風。ずいぶん違うものですねえ。室蘭9時帰港


Lmさん、マス好調 Tさんのマスは2キロとか,

7,8日 タラコ豊漁
登別沖で朝日が上がります。波がけっこうありました。
樽前山が 気持ちがいいですねえ
隣では マダラも上がったようです。
イケスは満杯ギューギューで 海水も入ってきません。
この日は マスが居なかったようで、無線でも 苫小牧のボートが船中1本、2本と言っていました。
帰りに 陸に入って 80-90mラインで ソウハチを捜しましたが、一度 棚55mで大きなソウハチが掛かったきり、、、、、ベタ底では 1,2枚と付きますが 小さいです。

8日は スケソの9割が抱卵完熟で 白子は1割と いまが最盛期のようです。


5日 2人で、、、、、、
          スケソも こんな腹のふくれたのが ゴッソリ、、、、。

と いっても 私の話ではなく、登別から出た ボートです。
国道から、沖を見たら 沖から帰ってきて 登別漁港に入るボート発見。 カメラを持って 港に駆けつけた処です。
クーラーには スケソがいっぱいです。
船主さんに写真を撮らせてくださいと頼んだら、きれいに洗い終わったデッキの上の ぶちまけてくれ、マスだけを並べてくれました ありがとうございます。。。。。2人での釣果とか。大きいのは2キロはあります。

今日は ずいぶん釣れたけど、波もひどかったー、、、、とか
。ポイントは141度19分 水深120m 棚20mだそうです。
帰りに 水深80mで 釣ったと言う デカイ ソウハチも入っていました。  

いいですねえ。室蘭からは波が高くて行けません。


あけまして おめでとう ございます。
2009年 元旦 午前07:05 登別 富浦岬沖の日の出です。今年も良い年になりそうですね。沖にフェリーが1隻と ボートが1隻います。塩気ありますね。

各ブログでも 新年のあいさつがアップされてます。Konさん海猿さんyakumoさん マイドさん などなど 今年もお世話になります。


2008 良い話 NO1 は
すばらしい話ですねえ。10月16日の室民さんのコラムです。

いろいろ調べたら 遭難寸前のボートを助けたのは なんとクラブの○○さんでした。
14日、朝 エトモを出て 地球岬から イタンキ方面に向けて走っていると 行く手の 波の中に 見え隠れする17FTくらいのボート、、手を振っているように 見えたので 近づくと 救助を求める2人のりボートです。。。

あとは、紙面に書いているとおりで、助けた○○さんも 釣りに行く途中で 数人の仲間が乗っており、早く釣りたいとあせる仲間に 悪いと思いつつ、ボートを引っ張り 漁港まで届けたそうです。波の中 小さなボートを引っ張ると スピードも出せないはず、さぞや、時間がかかったろうと思うと 船長の英断に頭が下がります。
私だったら 見ない振りして 早く ポイントに向かい 釣りたいところですが、、、、、、(笑)

名前を告げずに 走り去るところなんか にくいですねえ。(笑)、
確か 先月も 仲間のボートから救助依頼の連絡があって、ボートを下ろし、救助に走ったはず。
頼りになる○○さんです。
クラブの総会で 表彰してあげたかったんですが、欠席だったので ここで 紹介します。
下は、救助のあと サッソーと 沖へ向かうTさんです。








最終更新日  2009年01月20日 05時46分20秒
コメント(0) | コメントを書く
2008年06月10日
カテゴリ:釣行記
平成20年5月17日,18日と
遅いGWをいただきました。

今回は新型フェリーに乗りたくて 函館から出発です。・函館山を後に スピードを上げます。
操縦席を見せてくれませんか と お願いしましたが さすがに断られました。途中 同じ型のなっちゃんワールドとすれ違います。スピードは感じられませんが 船内のGPSでは30ノットでした。
2等船内は 飛行機のようなイスが並び、席が指定されますが、横と前などには 自由に座れるラウンジがあり、快適です。
青森に近づくと 右手には ホタテなのか、ボンデン玉が多数浮かび、漁師の網の旗竿なのか、たくさんのブイの間をギリギリに進みます。途中、濃霧が立ちこめ、フェリーは25ノットに減速して、霧笛をひんぱんに鳴らして 漁船、遊漁船ボートを避けて進みます。
青森にボートで行くには 相当の注意が必要のようですよ。
いよいよ青森着で 車に乗り込みます。娘の車の初心者マークが不安をあおりますが、事故ったら それまでの人生 心配しても切りが無く、今回はナビに徹します。。
前の車の後について下船、一路 高速道路東北道へ向かいます。

PS さっきHさんから このフェリーの写真が届きました。先日乗ったそうで とても きれいに写っています。



高速を2時間も走ると 盛岡、昔自転車旅行で越えた仙岩峠もトンネルになっていて
トンネルを 抜けるとそこは秋田であった。

秋田県 角舘
今回は秋田角舘 武家屋敷の旅というか、、、、、、親父の生まれた実家が角舘で 去年の法事にでれなかったので、お詫びの訪問です。
300年前の武家屋敷がそのまま残っています。明治維新の時には官軍側で 戦火に遭わなかったとか、
下の写真は武家屋敷の配置図で右が一般の上級武士の家で 左下がお目付役などの偉い人だそうです。
父親の先祖は 「ばくろう」 と聞いていましたので 馬を農家から買って 売っていたのかなと思っていたら、武家屋敷そばの表通りに 穀物販売、養蚕行の店を出して居たんだそうです。私としては 「ばくろう」 の方が夢があって 好かったんですが、、、、、(笑)
今も赤↑のその場所に いとこが住んでいて 家系図を見せてくれましたが 昨年の法事は280年忌だそうで、一番古い記録は 享保14年(1729年)と書いてあるから徳川吉宗の時代で いとこは そこから7代目に当たるそうです。
すばらしい庭で 日溜まりに寝ころぶと 山本周五郎 藤沢修平などの時代小説で知る江戸時代の様子が浮かびます。
肥前国出羽守藤原行廣です。時代小説に出てくる刀に似た名前です。
これで 時代小説が ますます おもしろくなりますよ。(笑)


次の日

朝4時に布団を抜け出し、武家屋敷通りを歩いてみました。さすがに誰も歩いていません。 ゆっくり歩いていると 通りの影から 武士が現れるような そんな 期待感がありました。
朝日が差してきました。江戸時代と 同じ風景です。
続いて 高速道を100キロ南下して、平泉まで走り 中尊寺に行って来ました。「五月雨の 降り残してや 光堂」です、。
昔から 何回も訪れる大好きな場所です。杉並木の山道を歩いて上がってくる雰囲気がなんとも言えませんねえ。でも 光堂のまわりは きれいな観光地になりきってしまって、昔の横の空き地の夏草ボウボウの風情も無くなっていました。
金色の中尊寺光堂には、あまり興味が無いので 中には入らず、 近くのこんな古いお堂で のんびり時間を過ごすのが好いですね。 「夏草や兵どもが夢の跡」 、、、、いくら偉くなっても いくら金を稼いでも 必ず 死んでしまって 夏草になってしまう というのが おもしろい処なんですね。
坂の下の駐車場の横に 食堂があって、ナンバーを見たのか 客引きのおばちゃんに 「おやっ 室蘭から来たんですか、鈴蘭がきれいなんでしょ」 なんて 上手に誘われて 一度 食べたかったワンコそばを楽しみました。
帰りは 八戸まで2時間 高速を走り 午後5:30発のシルバーフェリーで苫小牧午前1時に着きました。ヤマセで船が少し揺れ 船酔いしたようです。
参考までに 走行距離900キロ、フェリー函館青森60マイル 6m未満何人乗ってても2万円割引中、八戸苫小牧 135マイル 4m未満車両21000円でした。









最終更新日  2008年06月11日 04時05分24秒
コメント(1) | コメントを書く

全53件 (53件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


© Rakuten Group, Inc.