日本の教育制度について日本の教育制度について今後どうしたらよいのか 私の思うところを書きます。 こういったことは実名でなければいけないのでメールアドレスと氏名を公開いたします。また随時加筆と修正をいたします。 r.kubota0801@nifty.com (@は、半角です) 久保田純一 1、義務教育の定義 義務教育ということば、義務とは個々人が果たさなくてはいけない行為をいうと思います。教育とは、物事を教わり習得すること。 日本の小中学校は、習得したものにたいして卒業を認めているでしょうか。 現実は、9年間学校というところに通えば卒業です。 2、義務教育期間の留年制度 前項の定義をふまえますと、学業を習得できるまでは先の学年に進むことはさけるべきと思います。学校で習ったことができないようでは次へは進めない。 たとえば、2年ごとのハードルをもうけることがひとつの方法化かと思います。 3、特例として ただし、勉強だけではいけないので芸術や運動などで特別な能力をもっている生徒に対しては留年は別と考えるのが良いと思います。 4、飛び級 やはり留年がある以上は、その逆もしかりすばらしい傑物がうまれるかもしれません。 そして・・・ 将来の国民を強くする、人間のベースとなるところが強くなると思います。 義務教育をおえた後の高等教育、大学も十分に意味のある教育機関となると思います。 |