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カテゴリ:情報的生活行為
雨だし、小学校の運動会は土曜日の延期、につづいて日曜も。 今日は、なんとか実施予定のようだ。 1958年の女性警察官の最初の採用があったときのドラマ。 ところは、ストックホルム。(北欧) 「ザ・ニュー・フォース 彼女たちの挑戦」 まだ途中。 1973年の秋の日、コペンハーゲンのバス停で、バスを待ち、バスに乗り込んで、運転手さん(女性)との会話。 これはあたしの経験。 「女性のバスの運転手は、もう、51%になったんだよ」と言った、女性の運転手がいた。 その話はどこいらから始まったのかはもう覚えちゃいないが・・。 ただ、 「へえ、そうなんだ、すごい先を走ってるんだね、デンマークは!」 と、感じたことは確かだ。 ドラマは、1958年だから、あたしが、10歳当時。 男性警察官諸氏のセリフが、今の日本にあるある、、のが奇異な感じもするが、。 もうひとつは、アメリカの映画。 「ムービング・オン 二人の殺人計画」 安心して観ていられる手練れの俳優さん達の面白い映画だが、 あたしのような、マイナーな感性の持ち主には拍手喝采だけど、、。 ネトフリでの、掘り出し物。 土居さんが、「山が動いた」と言ってた時、(調べたら1989年) 女性の敬称には、女史、とか言う単語が散見された。 さん、ももちろんだが、単に、「氏」をつけるだけの呼び方は まだ、マスコミでも見られなかったと記憶する。(少なくとも当り前じゃない) 高市「氏」、はすでに、当たり前の表現になっている。 いつの間にそう言う事になったのだろうか・・。 と、遠い目。 そうさねえ、、 1990年代くらいから、、かしらね、。。30年で、女史から氏、か、。。 この日本ではね。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025年10月06日 06時08分37秒
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