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カテゴリ:補助的生活行為
![]() 朝から、少雨決行の、自治会の一斉草引き、草刈り活動に出て、 雨模様であるので、草自体、引きやすくいつもよりは楽、であったが、 さてこれを一輪車で公民館裏の引いた草置き場に運ぶのは、水分多く、難儀であった。 腰が・・とか、膝が・・とか、お互い呟きながらの作業。 それでも、周りがスッキリするのは気持ちがいい。 日曜日はプールレッスンがお休みなので、プールに行ったつもりで 身体を動かす。 薪(ストーブ用)の事も気になってきました今日この頃、 そうだよな、秋冬物を出さないとだな、、と決心して、 目ぼしいものないかと、、(あたしの中での)、今シーズン厚物を探そう、、と2階に行き、 発掘してきた。今年、最終処分しようと思っているラックの中からだ。 まず、濃紺のジャケット、11号。ウール100%イタリー製、ダブルフェイスの 単衣仕立て手縫い。 あらなつかしや、30年前のものである。阪神大震災をくぐり抜けた強者だ。 しかし、カビだらけだった。 プロに(カビ取り)頼もうか、と思ったけど 自分で、手洗いした。なんとか着用可能と判断した。プレスした。 今年は、これを活用させて頂く。 ダブルフェイスなので、(表裏重ね生地ゆえ、手縫いが出来る、つまり、生地の半分の厚みの所を、端っこから少しだけ割り切りして行き、そこんところを内々に折り曲げて手で縫っていく) 言葉で説明は本当に難しいが・・。 腕の部分だけ、裏地がついた仕立てになっている。 ![]() 一緒に持っておりてきたのは、 シルクニット(中厚地)のワンピース。花模様。 ゆきちゃん(娘の同級生)のおばあちゃん、洋装店をちかくでやってた。 (当時すでに90歳になっておられた!) 彼女の手による洋服、随分売らせて頂いた。。 このニットは、端切れであり、あたし用に作ってもらった。 あたしは、洋服屋さんだった。 一番手前、茶色の、これもシルク。シフォン。これは、マーレンダム、というブランド。 これらワンピ2着は、一度着てみないと着る方の体型が洋梨型に変化しているので、 腰回りが合うかどうか。 合わない場合に、どうするか、処分か、リフォームか。 引き続き検討することにして、洗濯した。 プレスはまだ。 ジャケットのプレスして、、掃除機も同じだけど、 腰が・・・。 家の中で、歩き廻り、腰の体操しまくって、ぶら下がりの鴨居もいろいろ 探しまくって、などして、 お好み焼き作って、食べて寝ました。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025年10月20日 05時02分05秒
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