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カテゴリ:田舎的生活行為
![]() 雪が降った。大気清張。 ![]() 国道の向こう側にも集落があり、その管轄?の神社があり、そこは、 チャーリー(犬)がいたときは、毎日のように散歩に出向いていたところ。 ああ、もう、4年以上経過してる。 むすめんちの犬、ダイキチ(またの名をディーディー)と散歩に出かけた。 神社そばのもとはテニスコートだったところ、も、変わらずあるのだが、 そこで、犬としばしボール遊びである。 今朝、雪が降り、道が凍ったので、誘われたが、お留守番にした。 ![]() いかにも、転倒を恐れての事である。 考えてみれば、、2018年の1月に、市民センターの階段で転んで、手すりに 顔面をしこたま打って、顔が、お岩さんになったこと、 そして、それが、大したことなかったこと、 返す返すもホッとする出来事だったなあ。。 たしかに、顔面はお岩さんになったが、足腰は関係なかったんだもの。 なんと、それから8年目の新年である。 つまり、古希から喜寿までだ。およよ。 ![]() あたしが、子供の年齢だったころに、自分の親に対して、 何を考えていたかは、今計算すると、、。 親自体が、すでに故人であったから、そういう計算自体が無意味であることが 分かる。 あたしは、39歳の時父が亡くなっている。(母はもっと早くに別れているし) 今、子供たちはその年齢を大幅に越してる。 だからその、コピペは、不可能なんである。 ![]() 娘との会話も、よくある普通の親子の会話だが、 ああ、自分が、そういう年齢になったのだ、、との、一種新鮮な感慨を持つ。 次の世代中心に話し合い?っての、、そういう感じの事が 今年は多かった。 心の奥が揺れるが、それが、万人におそらく共通であると、踏んで、平静を装うが、先にこの世を去る側、と仮定して、というかそれがあらまほしき未来なんだけど、、疲れる言葉たちであることよ。所謂終活、っての? あいあぐりーういずゆー。と、うなずき合った単語、それは、、 今この時も、 「薄氷を踏む暮らし」であること。 いつなんどき、事態が変わるやもしれず、。ということ。 とりあえずは、健康で生きてはいるが・・。自分でもそう思っているのよ。 それを、分からせる?ってのか?誘導?ってのか? そんな事くらい、自覚しとりまっせ。と答えて、。 分かってるんやったら、、話しは早い、ときっと、思ったのだろうて。 イエス、と言ったこと、まず、 我が家に、ルンバを導入しようという事になる。 従来の掃除機でいいと、頑なに返事していた。 家の開口部、窓と言う窓に、内窓をつける工事。 見積もりを仰せつかる。 第4コーナーに差し掛かり次の角を曲がった感じだ。 第5コーナーなのか?知らんけど。 さて、どうなりますことやら・・。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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