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愛のカサンドラ妻 アンニュイな日は五七五

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2019.11.13
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カテゴリ:カサンドラの詩
泣くなよそれは昨日の光
過ぎ去った昨日の光
今日は今日の光
あしたは明日の光

泣くなよそれは過去の光
一緒について行ってあげるから
泣くなよそれは昨日の光

今日には今日の光があるからさ
だから泣くなよ
希望の光




姑の納骨が決まった。墓石刻んだ文字は、希望。詩なんて書いたの何時以来か(汗)


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最終更新日  2019.11.13 14:51:32
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2019.10.30
カテゴリ:カサンドラの独白
学生の息子が、昨日夫に中学生の頃に受けた仕打ちに対して、声を荒らげて怒りだした。

思い出すと、トラウマ級にしんどかった時期だった…祖母に買ってもらった小型ゲーム機があった。今みたいに時間制限があり、自動的に遊べなくなる仕組みではない時代。1日1時間という約束でした。が、子供のこと。なかなか守れない…なので取り上げる。と、ここまでは普通。

彼は、返さないのだ。自分の車に積んだまま、まるで自分のもののように遊んだ…返せ、返せと何度も何度も頼んだ。でも、返さなかった。

それで、息子は、自分のお年玉で中古のゲーム機を買った。

それを、彼は、また取り上げた…そして、お年玉を勝手に使ったことを激しく叱った。

もちろん、返さない。未だ行方不明だ。そして、彼は、悪びれた様子もなく、ごく普通に生活していた。

返せといえば、キレる。暴言をはく。出ていく!と叫び車で寝るという生活だった。どっちが思春期かわからなかった。教科書には、思春期の男の子には男親が大切だとあった。我が家には、最難である。不可能だ…

祖父に、義弟にとてもお世話になった。

スマートフォンが誕生するまで、それに夢中だった。スマートフォンのパズルゲームに夢中だ。片時もはなさない。今は、過去のゲームを詰め込んだタイプのオールドゲームに狂ったように夢中だ。

親である。大人である。立派な大人である。


今まで、息子は主人にそのことをを話したことはなかった。他のキョウダイや私には何度も何度もその辛さを訴えた。

始めて、主人に訴えている姿を見た。

ちなみに彼は、、車に逃げて行った。

息子の話を2、3時間ほど聞いた。たまに苦しくなるといった。突然自信がなくなると。今、プラモデルを作っていることを、急に部屋に入ってきて文句をつけてくると…

上の娘は言った。あの人は、誰が一人をイジメていないと自分を保てないのだと…

反撃されて、彼は、ご機嫌斜めで仕事に向かった。

だからといって、何か反省しているとは思えなかった。

親になってほしいと、何度もお願いしたが、無理である。この人は。無理である。

変わらない。









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最終更新日  2019.10.30 15:35:44
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2019.10.25
カテゴリ:カサンドラ妻の575
木の実落つ音に驚く憂鬱かな
迎える入れ調整弁の自分かな
死ねばいい死んでは困る秋深し
烏瓜吾子が育てば一人かな
側にいて居ないも同じ枯蟷螂




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最終更新日  2019.10.25 12:15:20
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2019.10.19
カテゴリ:カサンドラの独白
ミュー○ックス○ーションを子どもたちと、見ていた所に、彼は、帰ってきた。

おかえり と声をかける。98%は返事がないことはわかっている。子どもたちもこころえたもので、必ず おかえり と声をかける。返事は無論ない。、また、返答を気にする素振りもない。日常だ。

彼はTVが嫌いだ。ほぼトラウマのように嫌う。しかし、TVは家に一台しかない。しかも、食事をするリビングにある…家族の人数と家の広さからして、ここに置くしかないのが現状だ。

プイと横を向いて、冷蔵庫の前に陣をとる。買ってきたチュウハイを開け始める。パパご飯いらないの? と聞く。TVを見ているからいらない という。一緒にみないの? と誘う。好きなインディーズバンドが出てない番組は見られないと言う。…出るはずがない。

TVをやがて消す。すると、やおら立ち上がりやってくる。子どもたちが、用がありリビングに入ると、食事を持って冷蔵庫の前に行く…また戻る。お風呂から違う子があがりリビングに行くと、食事も持って寝室へ…

これが日常である…

エネルギーを奪う、エナジーバンパイアと言う言葉がある。彼のことだろう。

我が家では、不機嫌な彼を相手にしない…相手にするとひどい目にあう。絡まれた?子は、他の兄弟にそのことを話し、少し心をスッキリさせていく。

これが日常。

そして朝。彼は、何事もなかったように、明るく元気に出ていく。週末、学校行事で子どもらの送り迎えを頼んだ。それもオッケーだ。

不可解な人である。

それでも関わらないといけない、対処しないといけないと構えていたころは、地獄だった。彼は、その反応は、普通ではない。

対処法。今は、棘のある枝が、上流から流れてくる。釣り人はそれに触れぬようにさらりと受け流す。こんな感じで生きています。相手にしないこと。必要なことさえやればいい。すると、相手をほおって置く事が身についた。大事な要件は、気分が安定した頃に伝えること、である。

彼は、構おうがそうでなくても、気にはしない…自分で精一杯なのだ。

かといって、ストレスがたまらないわけはなく…姑のこともあって 前回参照 、モヤモヤは倍増した。私達は、巻き込まれることはないようにする!これが現在の目標だ。

仏壇に手を合わせたくない日がある。そしていつも、それは彼の機嫌に影響される。多分ストレスのせいだろう。亡くなった人に失礼だが、○な気持ちや○な気持ちも沢山ある。巻き込まないでほしいと切に願う。

それも今は、0の計算だと思えるようになった。相手は、0だ。いくら何を掛け算しようが、答えは0だ。0の足し算は、相手方の足していく自分のモヤモヤした思いだけが増えていく…いくら足しても相手は0なんだ。 後は神様仏様におまかせしようと思う。南無阿弥陀仏!

後悔のねんがある。でも、尾崎放哉や種田山頭火の元に私が行って、働きましょうよ、貯金しましょうよ、まともな生活しましょうよといくら言ったところで、何も変わらないだろう…追い返されるかもしれない(笑)姑もしかりである。

カウンセラーが言っていた、人にはできる事とできない事がある、はこういうことかもしれない。

かの偉大な自由律俳句の大家は、何も変わらなかったのである…尾崎放哉なんて本当にもったいない!と思うのであるが、彼らは変わらないのである。

、、尾崎放哉の辞世の句、、
春の山の後ろから煙が出だした
である。煙は、自分を火葬した煙である。。。


腹痛で一、二日塞ぎこんでいたが、意外な発見があった。

良かったのかな。

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最終更新日  2019.10.19 09:20:55
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2019.10.15
カテゴリ:カサンドラ妻の575

顔色を見ては言葉を選ぶ愚問
思春期のフォローに明け暮れ夜長かな
人語さえ聞こえぬ家庭ジャングル
調停役選んだ人生夜寒かな
ストレスは家庭にありぬ秋刀魚食む
腹痛が治まらぬまま今朝の秋

スポーツ中継を雑音とする夫や秋の闇
ご機嫌とりに飽き飽きして天馬の空

ストレスチェックはいつも満点夜寒かな








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最終更新日  2019.10.15 10:05:09
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2019.09.24
カテゴリ:カサンドラの独白
姑が孤独死をした。(過程は前回にあります。)もう3ヶ月も前のこと。


諸々の手続きを済まし、最初に来たのは、スナック菓子が無性にに食べたくなるという衝動。
続いてきたのは、感情を失うということだった。感じないのだ。楽しくも悲しくも、何にも感じなくなった。

人が亡くなるということは大変なことである。うちの場合は、その倍大変だったと思う。

ます、本人に先立つものは、なかった。無いように思えた。部屋はゴミ屋敷だったから。でも、いや、少しだけ封筒に入って残されていた。保険にはかろうじて、主人名義でかけていた。医療保険に少しだけ死亡保険がついていた。そのおかげで、マイナスではあるものの、払えそうな額になった。一昨日それがわかり、何とかほっとした。

さらに、大変だったのは、掃除である。アパートは、元の状態に戻して返すのが常識である。でもそこは、ゴミ屋敷だった。壁はヤニだらけ、昼も暗い…床もニチャ付き、天井は焦げ茶色、水場は黄色と黒に染まっていた。掃除のさい、トイレは皆コンビニに駆け込んだ。

家財道具は、全て廃棄した。使えるものなどなかった…何もかもヤニだらけだった。

相続を放棄すれば、掃除さえもしなくても良いそうだ。ても、皆、部屋の掃除した。黙って、掃除した。感情のなもく、もう二度としたくないと曰いながら。

アパートの隣人は、通報してくれた恩人である。話を聞くと、昔は仲良くしていたといっていた。ただ、ここ数年はあってもさくささと部屋に入ってしまうのだと。

とても良くしてくれた。暑いさなかの掃除だったので、麦茶やスイカを差し入れてくださった。

和服姿のシャキシャキとした老婦人である。ただ、会うたびに、どうしてもっと早く見つけなかったのかと、ご自分を攻められていた。本当に申し訳なかった…あなたが悪いわけではない、感謝している旨をどれだけ言葉でお伝えしてもそれは晴れないようだった。

隣人も、一度も部屋に入ったことはないとおっしゃった。掃除中の部屋に訪れた彼女は、初めて中を見たとおっしゃった。マスクなしではいられない、室内を…

管理人さんにもお世話になった。アパートのゴミステーションに沢山のゴミを出させて頂いた。

ただ、指定日以外は出せない仕組みらしい。ステーションの前に、毎日見張る、目つきの濁った老婦人がいらっしゃった。アパートを訪れる人たちを見張っているようだった。業者の方が車を留めようとすると、その車の入れ方から素性まで全てを聞いていた。まあ、うちの親戚家族には、特に不振かっていたように感じる。まあ、無理もないことだと思う。

アパートの住民は、2つに別れた。同情惜しまない方と、蔑んだ侮蔑の目でみる人たちである。これも当然だと思う。自分の身に置き換えてもそうだろう。

昔、きれいだった頃の、姑の浴衣を娘達がごみ箱から拾ってきた。娘がまだ小さい時、これを着ていた。とてもきれいだった。義姉が捨てたものを、拾ってきたらしい。長い間使っていなかったらしく、汚れはなかった。その鼻を付くニオイ以外は。

これを持ち帰り、後日キレイに洗濯しアイロンをかけた。義姉に渡そうと思った。この浴衣を着た姑を、美しい頃の姑を知っているから。

でも、断られた。いらないと。欲しかったらあげると。

清掃は、一ヶ月続いた。空いた時間を使い、5.60ある空き瓶を集め捨てる。2.30あるスプレー缶に穴を開け捨てる…。天井を掃除するときはレインコートを着込んだ。洗剤に混じったヤニの汁が、泥土の雨のように降り注ぐ…足元は、室内だが、皆スリッパを履く。足元はいつも危険だった。マスクは真夏には熱く、喉が乾いても、室内で飲み物を飲むのはためらわれた。強烈なニオイ、ムカつき…目が開けていられないこともあった。

掃除に行った夜、一晩中腹痛に悩まされた…私一人ではなく、気分が悪くなる人は続出した。ある人は熱っぽくなり、咳が、鼻水が止まらない。喉が痛くて、気持ち悪い…

その頃からだろう。感情を失ったのは。作業は続けなくてはならない。侮蔑の目に耐えなくてはならない。親しい友人にも、姑のことは言ってない。言えるはずもない。私にだって、恥や意地がある。それに、とても困惑するだろう…恥ずかしくて言えやしない…

畳、襖、管理費、保険、仏事、墓、各種手続き、実際に動くのは私だから。主人にしかできない事もあるが、段取りは全て私だった。

昨日、墓の建立手続きを終えた。これで、墓がたてば、全て終わるはずだ。

一昨日、カウンセリングを受けた。自分へのご褒美だ。先生はいった。感情は自然に出てくるもの。無理に何かを感じないとなんて考えなくても良いと。

また先生は言った。姑は自分でその人生を選んだのだと。誰も何も悔いいることはないと。本人が望んだ結果なのだと。

あなたが精一杯やったことは事実で、できないことはやっぱりできないのだ。


心が、秋晴れの空のように晴れ渡ることを祈る。

人生は、日々の積み重ねにすぎない。













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最終更新日  2019.10.01 10:17:45
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カテゴリ:カサンドラ妻の575

茶碗洗い嫌ってるのはあなただけ

疲れ子にかける言葉の不毛さを 知らぬ愚かさ四十路の男

優しくされて当然 優しくされなくてブチギレ 不毛男

エンジン音鳴らし一人寝の夫かな

連休は心労つらし不眠かな

違う人と生きてみたいな天青し

この人の居ない日こそ団らん

子供こそ命と知りて生きてます

老後はね離れて暮らす道探す!

夫から奪われるはエネルギー人間公害と命名するらん

主人はね明日は出張アイムハッピ














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最終更新日  2019.09.24 01:32:27
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2019.09.20
カテゴリ:カサンドラ妻の575

無音室我が家に買えばいいですか

慣れている動揺しないと決めて不眠症

不調だと伝えてみる夜中かな

エンジン音鳴りてやまぬ寝待ち月

会話する壁とキャッチボールかな

幸せを外に求める秋寒し





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最終更新日  2019.09.20 11:26:42
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2019.08.23
カテゴリ:カサンドラの独白
数ヶ月前、姑が亡なった。
孤独死だった。
ずっと、セルフネグレクト状態だった。
去年、アパートの管理会社から調子が悪いと電話をもらった。
以前から調子が悪そうだったので、旦那に病院へ行くよう再三言った。義姉からも言ってもらうようにと。でも、行かなかった。

電話をもらい、私が無理矢理訪問して連れ出した。保険証が社保から国保に切り替えていなかったらしく、行くのをためらった。が、無理矢理車に乗せた。見ると、前歯がなかった...

近くの総合病院を受診。腰の骨が折れていた。姑はレントゲン室から帰るとき、看護士さんに悪態をついた...ちなみに、まだ60代。即入院の話。ただ、その日大部屋の空きがなかった。個室でしばらく...という話に、帰る!と一点ばり。先生と揉めに揉め、最後はなら、帰れ!という感じ。

仕方なく、連れて帰った。

部屋に始めて入った。セルフネグレクト、ゴミ屋敷だった。とりあえず、椅子に座らせ、その辺を少しかたずけ、痛み止を飲ませて食事を置いてアパートの部屋を出た。部屋は変な臭いがして、昼なのに暗かった。

保険の切り替えに、役所に行った。ことの次第を伝え、包括支援センターのことを聞いた。すかさずそこに電話した。これまでのこと、入院したいができないことを。すると、入院施設のある整形外科を紹介してくれた。お墨付きということを告げると、快く?次の日入院させてくれた。センターから退院したら連絡して!と言われた。

入院中は、お金関係は除いて、洗濯やらのお世話を全部した。退院後、3ヶ月は義姉の家にお世話になっていた。元気になって行くのがわかった。部屋も、旦那と義姉である程度かたずけたそうだ。

アパートに帰って来て、数ヶ月。亡くなった。

お世話をすれば良かったのだろうか。でも、その時、二人の受験生を抱え、仕事帰りの送り迎え、旦那は新人が辞めて業務を一人で一手に賄っていた。帰らない日もあり、まさに絵にかいたようなブラック企業そのものだった。

旦那と姑。似た性質を持つ。私は二人もそのような人の責任を持てないと思った。重責は一人で十分だ。だから、わかっていた。旦那の答えのままにしておいた。法律上、責任は旦那と義姉にある。周囲の人たちは、きっとそれが見えていた。嫌な未来が。

元気だと聞いていた。

ただ、私は知っていた。年金だけでは暮らせない額であることを。かといって節約するではなくタバコを吸い、食事は作らず購入し、洗濯はコインランドリー。義姉が見かねて、洗濯機(壊れてたらい)と炊飯器を購入したそうだ。また、昨年亡くなった祖母の遺産も少しあるとも聞いた。

私は後悔する。あのとき、包括支援センターに連絡して置けば良かったと。恥を忍んで生活保護を需給させ、ソーシャルワーカーに入ってもらえば良かったと。

何度か、旦那に相談した。でも、それほどではないと、何度も言われた。やればできる人だから、昔はやっていたよと。

亡くなったあと、アパートの部屋の掃除にうちと義姉の家族は駆り出された。異様な臭いがした。マスクなしではいられない。壁はヤニだらけで黒光りし、水回りは真っ黒になっていた...近所の方に借金をしていたらしく、義姉が返して回ったらしい。

今、お骨は家にある。お墓の用意がまだできていない。場所はとりあえず購入したけれど、墓石は今から積み立て貯金しないといけない...最後の親子。頑張ろう

福祉の手を、家族に多分本人にも反対されながらもいれた方が良かったのか、悶々とするときがある。あのとき、総合病院に無理矢理入院させておけば、命は長らえたのてはないかと、思う時もある。支払いは、その後の面倒は?想像するのが怖いけれど。

義姉は言う。もう、済んだことよ。終わったの。

終わったのだ。極楽は良いところだと聞く。阿弥陀さまの元、元気にしてくれていると信じている。

18年前の写真を遺影にした。笑顔で、清潔な身なりで幸せそうだ。

人間は年をとる。

これから、どう生きるかをよく考えて行こうと思う。












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最終更新日  2019.08.23 10:39:52
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2019.08.21
カテゴリ:カサンドラ妻の575
落蝉やアスファルトに響く靴音

油照り軽快に響くゲーム音
冷房の部屋に寝転び何もせず

幻想という虚しさ胸に横たえる
無法地帯 愛という名の一方通行

指示せねばただそこにいるだけ熱地獄

腹へれば飯 眠ければ寝る 遊びたければ遊ぶ 許されぬ我 この家


出張に胸なでおろし涼風









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最終更新日  2019.08.21 18:27:43
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