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テーマ:井上陽水?(29)
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井上陽水の、はじめてのシングルのヒット曲「夢の中へ」B面(いまでいうカップリング曲)である「いつのまにか少女は」は、この31年間よく表題のような言われかたをしたものです。
世の中には、表題のような表現を楽しむ輩が多いですからね 私は、どうもこの手の話題では笑えない太刀でして、ア・ソとしらけてしまうわけです。 「いつのまにか少女は」って、もう30年以上前の曲なんですね。 「夢の中へ」がヒットしたことになってますが、こちらを好きだった人も多いですよね。 当時は、文化祭なんかで一所懸命歌ってる人も少なくありませんでした。 それも、ギター一本でね。 この楽曲のモデルは、栗田ひろみでしたっけ? そういや、私は「闇夜の国から」でも、B面の楽曲「いつもと違う春」のほうが好きでしたね。 「心もよう」のB面の「帰れない二人」もそうでしたけど… ところで、持田香織版の「いつのまにか少女は」をよく耳にします。 近所の食料品店の有線でよくかかってるんです。 ま、個人的には、なんか馴染めないんですけど、いいこと…なのかな? プロデュースは陽水だったと思いましたが、楽曲の雰囲気が 奥さんのセリっぽくもあり、森田童子みたいでもあり、迫力のないUAでもあったりして ああいうのが、陽水の趣味なんですかね? お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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