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2016.02.29
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カテゴリ:アセンション


ようこそ、お越し下さました。



旅から帰って1か月。

毎日、結構忙しい日々を送っています。

まずは、毎年のことですけど確定申告。

そして、桜並木の剪定やらのメンテ。

本業の料理人としても、少し忙しい感じ。

そして、旅の間おろそかになっていた運動不足の解消。

まあ、それらも何とかなりそうな今日この頃です。





数日前、変わった夢を見ました。

大変リアルで、時計を見たらAM1時。

このまま目を閉じて、その続きが見たいという思いと、

メモしなければ忘れてしまうという思い。

迷ったが、メモを取ることにした。

どうしても、覚えていたい夢だから。




夜空に大きな渦が現れ、

グルグルと回っていて何もかも吸い込み、

そしてそれはどこかに繋がっている。

それは3重の円で、

中心の円は立体的に内側に向かって

うねりながら回り込んでいる。

色はオレンジ色から茜色だ。


その外側2つは、それぞれ違った青色だったと思うが、

夜空のせいではっきりとしない。

青色の中に、何隻もの飛行物体が

中心のオレンジの渦の中に入って行く。

そこには選ばれた人々が乗っている。

UFOは地上に立つ私達の傍に降り立ち、

まるで重力が無いように地上30cm位の所に浮いている。

長さ5m位の小さなUFOは、

徐々に近づいてきて私の脇に停まる。

いつの間にか、指導員のような男が傍にいて

UFOの乗り方を教えてくれる。

それは、大変妙な乗り方だ。



乗るという事を心の中で決意すると、

UFOはまるでその意思が解るかのように

ゆっくりの上下逆に引っくり返る。

UFOのお腹を見せる格好になり、

私はその上に仰向けになって横になる。

すると、徐々に開口部が現れ、

その中に私は吸い込まれていく。

と同時にUFOは通常の飛行体制の上下を正常に戻し、

私はUFOの右側の助手席に座っている。



コックピットの運転席には

赤と白でデザインされた宇宙服を着た

異星人らしき男が座っている。

一見して欧米人のような

イケメンの30代くらいの紳士の男だ。



男はUFOを水平状態のままゆっくりと上昇させ、

数十メートル上昇すると船首を立て、垂直にする。

すると、そのまま垂直に上昇すると思いきや、

真後ろに猛スピードで飛び立った。

行先は、勿論オレンジの渦の中だ。



次々とたくさんのUFOが

同じようにして渦の中に飲み込まれていく。

そんな中で私はというと、

意識のみが地上に戻っている。

地上は昼間になっていた。



真っ青な青空に、

オレンジ色だった中心の渦は、

美しい青色になっていた。

その周りの2つの大きな輪も青色だ。

その中に、白い線のようなものが光りながら中心に向かっている。

渦は、おそらく地上から5000mくらい離れているか。

富士山のふもとから富士の山頂を眺めた時、

それよりも少し高かったくらいの高さか。

渦と二重の円の大きさは、

きっと数kmはあろうかと思われる。

私の意識は、準備の整った人々を

サポートするために地球に残っている。

準備が整った人々は、一目見ただけで解る。



こういう状況になることを解っていたというか、

高次元の存在から知らされていたか。

落ち着き払って、笑顔と喜びに溢れている。



私の家族の番になり、

私がUFOに乗るよう促すと、

「○月の初めころ(○日???)、

それに間に合うように出発します。」との事。

(都合上、日付は出てきたけどここには書きません)

私は「解った」と言って、

UFOなしで単独で青い渦に

吸い込まれるように一人で向かう。

この時の私は、すでに第一次アセンション

(次元上昇)を完了していたようだ。

渦に向かった人たちは、

渦の先は地球とは違う異次元に繋がっているという事を

しっかりと認識しているようだ。




京都高山寺の中興開山の人、

明恵上人(1173~1232)は、

19歳から始まり40年に渡って

夢の記録を書き留めた方ですね。

夢記(ゆめのき)として記録されたものが、

今も高山寺の残されておりますが、

きっと明恵さんも眠気を押して書き綴ったのでしょうね。




当ブログでアセンションについて

書いたのは、久しぶりです。


今までも、夢で何かのメッセージを

残して下さった例はいくつもありました。

今回の夢は、どんなメッセージが隠されているのでしょうか。

私が見たこの夢、誰か他にこんな感じの夢を見た人いないかな。








Last updated  2016.02.29 06:39:35
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