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2019.12.28
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テーマ:旅の写真(2750)
カテゴリ:本日の壱枚の写真
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​​本日の壱枚の写真 福島編 その拾伍



廊下橋跡
 本丸と馬出をつなげる橋






​​以下はWikipediaより参照致しました。

二宮 尊徳(にのみや たかのり)は、江戸時代後期の経世家、農政家、思想家である。自筆文書では金治郎(きんじろう)と署名している例が多いが、一般には「金次郎」と表記されることが多い。また、諱の「尊徳」は正確には「たかのり」と読むが、「そんとく」という読みで定着している。

経世済民を目指して報徳思想を唱え、報徳仕法と呼ばれる農村復興政策を指導した。

私も「そんとく」と読んでいましたが正式は「たかのり」と読むんですね~
色々なところで造像をみたことがありました。
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以下はWikipediaより参照しました。

ナスを食べたところ、まだ夏の前なのに秋のナスの味がしたことから、その年は冷夏になることを予測。村人たちに指示して冷害に強いヒエを大量に植えさせた。尊徳が予測した通りその年は冷夏となり、天保の大飢饉が発生したが、桜町ではヒエの蓄えが十分にあったおかげで餓死者が出なかったばかりか、余分のヒエを周辺の村々にも分け与えることができたという。

​これが本当の話なら、すごすぎますね~
ナスの味が秋ナスだとわかるなんて・・・
インスピレーションを感じたのでしょうか?

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました。






最終更新日  2019.12.28 18:44:31
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