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植木屋の三代目をやってます村野園のブログです。

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本日の壱枚の写真

2020.08.23
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カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​​​​​尾道の尾道城のおもいで。

本日の作業はネギ、トマト、ナスにカルシウムと亜リン酸の混合液を葉面散布し畑にクリビオを散布しました。
これと言ってネタになりそうなことがありませんでしたので尾道城に関して書きたいと思います。

2014年に尾道にやっと訪れることが出来ました。
もう6年にもなるんですね~
7月の3日間、尾道を堪能出来ました。



向島側のフェリー福本渡船のりば



絵になる尾道城

今年2020年の秋には解体工事が終了するそうです。

以下は中国新聞さんより引用致しました。

広島県尾道市の千光寺山山頂近くで、「尾道城」の解体が進んでいる。3月末に始まり、鉄骨一部鉄筋4階建てのうち既に3、4階部分が撤去された。石垣や基礎と一体化した1階部分を残し、秋には工事が終わる予定。

解体後、2021年度中にウッドデッキなどを備えた展望スペースに生まれ変わる。市まちづくり推進課の高原俊樹課長は「観光スポットとしてできるだけ早くお披露目したい」と話している。
​​
今度訪れる時は尾道城は見れないのか~
残念です・・・
福本渡船を乗り向島から尾道の対岸まで尾道水道を進んで行くと違う風景や夏の海の上は本当に涼しかったです。
次回は尾道城は展望台になるそうですのでそこから尾道水道を見るのかな~
どのような展望になるのか?楽しみではあります。

今日も何とか作業が終了いたしました。
明日も頑張って行きましょう~

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました。






最終更新日  2020.08.23 21:36:41
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2020.04.24
カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​​​​​​​本日の壱枚の写真 熊野三山編 その参拾漆​

本日で熊野本宮大社の御紹介は終わりとなります。



熊野本宮大社の少し階段があります。
高齢者の方には少し辛いかもしれませんね。



登り切ると少し広い参道に多くの人が参拝されていました。



立派な神門ですね。



神門の先は撮影禁止ですので撮影が出来ませんのでここまでです。

熊野本宮大社のページより以下は参照いたしました。​


神殿内の参拝順序は、次の通りです。
①証誠殿(本宮・第三殿) 家津美御子大神(素戔嗚尊)
②中御前(結宮・第二殿) 速玉大神
③西御前(結宮・第一殿) 夫須美大神
④東御前(若宮・第四殿) 天照大神
⑤満山社         結ひの神(八百萬の神)
お参りの作法は各殿共に、二礼二拍手一礼(二回お辞儀、二回手を叩く、一回お辞儀)です。

​​初めて参拝した時はちょっと迷いましたけど2014年に初めて行きましたが行く前に調べておきましたので迷いませんでした御参拝されたい方は事前に調べておくと迷わないと思います。
和歌山や奈良は私自身なぜかまた行きたくなる場所です。また時間が出来た時に出向きたいと思います。
現在はコロナの問題でどこにも行けませんが皆さんも苦しいかと思います。
私は畑で仕事をしていますので人とあまり人と接する機会がありませんので問題ないと思いますが電車通勤されている方などは本当に大変だと思います。
私は現在、通常時に出来ないことをしようと考えています。時間があれば本を読んだり、野菜や植木の資料を読み生かそうと思っています。
前から休みが無いのでどこかに行けなくなりましたが・・・・
もし皆さんも通常出来ないことがありましたら在宅で出来ることを選んで行うと良いかもしれません。
またリハビリや運動向上させるための面白そうなバネを買いました。
次回はそれを御紹介したいと思います。

本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。







最終更新日  2020.04.24 21:29:20
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2020.04.16
カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​​​​本日の壱枚の写真 熊野三山編 その参拾陸

本日は病院に行ってきましたのでお休みでした。
かなり病院の方も対策がされてきていて間にアクリル板があり問診中の対策もかなり厳重になってきました。

熊野本宮大社の写真はあまりとっていませんので御紹介が今回含め二回位になるかと思います。



入り口の鳥居



熊野本宮大社の石碑



立派な奉納提灯 

以下はWikipediaより参照いたしました。

​熊野本宮大社(くまのほんぐうたいしゃ)は和歌山県田辺市本宮町本宮にある神社。熊野三山の一つ。家都美御子大神(けつみみこのおおかみ、熊野坐大神〈くまぬにますおおかみ〉、熊野加武呂乃命〈くまぬかむろのみこと〉とも)を主祭神とする。​

主祭神は他の熊野三山と違う
​家都美御子大神(けつみみこのおおかみ​)となっております。
樹木を支配する神とされ,素戔嗚尊(すさのおのみこと)の別名ともいわれる。
私がなぜかしら熊野に赴くのも造園業として樹木を扱うので足を向かわせているのかもしれません。
また母方の実家の近くに熊野神社がやはりあるのも偶然とは考えにくいと思っております。
不思議な梛の木も私が好きな樹木の一つです。
またご挨拶に行きたいと思います。

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。

​​






最終更新日  2020.04.16 21:38:14
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2020.04.15
カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​今日の壱枚の写真 番外編

​​​​​​今日も良い天気でしたが午後から少し風が出てきましたね。
暖かい日が続き天候が安定してくれると嬉しいです。



​​植木の伐採の休憩中にアゲハ蝶が花の蜜を吸いに来ていました。

​​
​​​​

​​
​​​​畑に灌水をしに行った時、ジャガイモにてんとう虫がとまっていました。
甲羅に青い空が写っていましたよ。
私が好きなてんとう虫は農家が困るアブラムシを捕食してくれる大切な虫です。

以下はWikipediaより参照いたしました。

鮮やかな体色の小型の甲虫である。和名の由来は枝などの先端に立って行き場がなくなると上に飛び立つ習性なため、それを「お天道様に飛んで行った」と感じ、太陽神の天道からとられ天道虫と呼ばれるようになったとされる。和名ではナミテントウ一種を指して単にテントウムシと呼ぶ場合もある。
​​
​​てんとう虫に今年も会えました感謝いたします。

​​​​本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。






最終更新日  2020.04.15 19:06:19
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2020.04.06
カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​​​​​本日の壱枚の写真 熊野三山編 
その参拾伍

​熊野本宮大社は以前川沿いにありましたが明治22年に大洪水にあい現在の場所に移されました。

Wikipediaより参照いたしました。

1871年(明治4年)に熊野坐神社(くまのにますじんじゃ)として国幣中社に列格し、1915年に官幣大社に昇格した。​
​現在の社地は山の上にあるが、1889年(明治22年)の大洪水で流されるまで社地は熊野川の中州にあった。明治以後、山林の伐採が急激に行われたことにより山林の保水力が失われ、大規模な洪水が引き起こされ、旧社地の社殿は破損した。現在、旧社地の中州は「大斎原」(おおゆのはら)と呼ばれ、日本一高い大鳥居(高さ33.9m、横42m、鉄筋コンクリート造、平成12年完成)が建っている。​


​​

以下はWikipediaより参照いたしました。

​​熊野本宮大社(くまのほんぐうたいしゃ)は和歌山県田辺市本宮町本宮にある神社。熊野三山の一つ。家都美御子大神(けつみみこのおおかみ、熊野坐大神〈くまぬにますおおかみ〉、熊野加武呂乃命〈くまぬかむろのみこと〉とも)を主祭神とする。



​​水田の前に遠くから見ても巨大な鳥居が見えます。



​​残念ながら熊野本宮大社が前にあった大斎原に来る時は晴れた日が一度も無く青空の日が無いので綺麗に撮れないのでいつも残念に思っております。

以下は熊野本宮観光協会のHPより参照いたしました。

神が舞い降りたという大斎原。近年はパワースポットとして多くの人が訪れています。

熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありました。
当時、約1万1千坪の境内に五棟十二社の社殿、楼門、神楽殿や能舞台など、現在の数倍の規模だったそうです。

江戸時代まで中洲への橋がかけられる事はなく、参拝に訪れた人々は歩いて川を渡り、着物の裾を濡らしてから詣でるのがしきたりでした。
音無川の冷たい水で最後の水垢離を行って身を清め、神域に訪れたのです。


​​実は大斎原は撮影が禁止されているので外の写真しかとれません。外でお清めをして大斎原に入ると何とも暖かい気が満ちています。



ここでお清めしてから大斎原に入ります。
年々行くたびに整備されているので綺麗になりました。
もし本宮大社に参拝された時は大斎原にも御参拝下さい。

本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。






最終更新日  2020.04.06 19:55:51
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2020.04.03
カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​本日の壱枚の写真 熊野三山編 
その参拾肆
​​
​​みなさん身体の調子はいかがですか?
2月中は比較的暖かい日が多く3月はいきなり寒くなったり暖かくなったり雪が降ったり大変でした。
高所作業をしてから身体に違和感が出て雪かきをしてから本格的に体調を崩してしまいました。
皆様もお体をご自愛下さい。



​​那智の滝を木々の中から見ていると熊野に来たんだな~と再度認識する時があります。



​​素晴らしい木々に囲まれて整備された道が歩きやすいです。



​いつ次に那智の滝を見ることが出来るかわかりませんがそれまで身体を大切にしてまた訪れたいと思います






那智の滝の入り口の鳥居前



大体、駐車するときはここの駐車場です。
もし熊野に訪れた時は熊野那智大社、那智の滝にお寄り頂けたらと思います。
本日で那智大社と那智の滝は終了となります。
次は熊野本宮大社でお会いできると思います。

本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。










最終更新日  2020.04.03 20:01:20
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2020.03.27
カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​​本日の壱枚の写真 熊野三山編 
その参拾参
​​
​​強風がこのところふいていますね~
関東地方は数日後、地域により雪が降るという話です。
ネギが芽をだしているのであまり降ってほしくないですね。




​​
​​苔の具合が何とも言えません。



飛瀧神社 祈願所​​​​
​​

​​パワスポ編集局 POWより以下を参照いたしました。

​​
有料エリアの一角、お滝拝所舞台から戻る途中に、祈願所があります。
不動明王や役行者(えんのぎょうじゃ)の像が安置され、「神道」「仏教」「修験道」が同居するスピリチュアルな空間を演出しています。
いわゆる「神仏習合」(しんぶつしゅうごう)の形です。
素通りする人が多いように見受けられましたが、祈願所の窓越しに見る那智の滝もまた、テイストが異なり、とても魅力的です。




​​遠くから見たお滝拝所舞台が見えます。

那智の滝で修行された錚々たる人達
花山法皇、弘法大師(真言宗の開祖)、最澄(天台宗の開祖)、一偏上人(時宗開祖)、文覚上人(真言宗の高僧)そして修験道の開祖・役行者もここで修行されたそうです。
滝行は二度ほどしましたが那智の滝の上流の滝は48ほどあるそうです。
一度、見てみたいと思います。
那智の滝の上流に行くためには以下の方法があるそうです。

「那智の滝 神秘ウォーク」に申し込むには主に3つの方法があります。
1.旅行会社などの「神秘ウォーク」を取り入れているツアーに申し込む
2.個人で「熊野・那智ガイドの会」にガイドを依頼する
3.那智勝浦町観光協会主催の「神秘ウォーク」に申し込む

2の個人でガイドに申し込むのがゆっくりと見れるかもしれません。

本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。






最終更新日  2020.03.28 21:15:24
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2020.03.24
カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​本日の壱枚の写真 熊野三山編 
その参拾弐

​​
​​
​​那智の滝の滝つぼの石が積み重なっています。



いつもながら迫力がある水しぶきです。
あの奥にはいくつもの滝が存在するようですが一般の方は入ることは出来ません。
以前、NHKの番組で那智の滝の奥には素晴らし風景がありました。



​​那智の滝には運が良いと観音様が見えることがあるそうです。
那智大社の宝物殿の受付の方に聞いたことがありました。

この滝をロープで登った方がいたそうです。
那智の滝は御神体なのでそのような場所に土足で入り込むようなことはかなり問題がある行為ですね~
日本の良いところは自然崇拝にあると思います。
地元の方々の想いを壊すようなことはやめて頂きたいと思います。

本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。








最終更新日  2020.03.24 18:23:58
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2020.03.23
カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​本日の壱枚の写真 熊野三山編 
その参拾壱

​​
​​

那智の滝を上から下まで見るとあたらめて素晴らしさがわかります。



大きな石が多くみられます。





​​奥に見える部分は傾斜地の土砂崩れ防止の斜面の工事が行われているようです。
景観的にはあまりよくありませんがしょうがないですね。

本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。







最終更新日  2020.03.23 12:16:17
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2020.03.17
カテゴリ:本日の壱枚の写真
​​​​本日の壱枚の写真 熊野三山編 その参拾
​​​​
​​​​本日、寒いな~と思ったら霜が降りていました。
あっというまに3月も半ばを過ぎてしまいましたね。




​​石段を下りて行くと正面には那智の滝が見えてきます。「たびこふれより」のHPより以下を参照いたしました。

飛瀧神社の入口の鳥居から歩いて数分で、ついに那智の滝にたどり着きます。その鳥居の先に広がる大瀑布(だいばくふ)を目にした瞬間、自然の絶景に圧倒され、息を飲むでしょう。

那智の滝は高さが133m、滝壺の深さが10m。高さと水量が日本一の滝とされていて、茨城県の袋田の滝、栃木県の華厳の滝とともに、日本三大瀑布と言われています。

​​落差があり風が無くても霧が出ていてマイナスイオンが出ている感じがいたします。
華厳の滝も行ったことがありますが展望台からの距離が離れているので私としては那智の滝の方が好きな滝です。もう一つは身体の浄化がされているように感じられることもあげられます。

以下はWikipediaより参照いたしました。

​熊野那智大社の別宮であり、那智滝自体が御神体であり、本殿は存在しない。拝殿もなく、直接滝を拝むこととなる。滝の飛沫に触れることによって、延命長寿の霊験があるという伝説がある。​



​お滝拝所舞台(参入料 大人:300円・小中学生:200円 未就学児:無料)​
ここから見る那智の滝の素晴らしさは言葉では表現はしきれませんが滝からの飛沫と表現されていますが水の流れが滝つぼに落ちる前に水が霧のように降り注いできます。
これが非常に気持ちが良いと感じられます。
有料ですがこのような場所を維持管理するための管理費をお支払いしていると感じ取れれば高くはないとおもいます。
是非、
お滝拝所舞台で那智の滝に触れてみて下さい。

本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。






最終更新日  2020.03.17 20:35:58
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