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植木屋の三代目をやってます村野園のブログです。

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神社仏閣に行きました。

2021.03.14
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​​​香取神宮と鹿島神宮への参拝 その7

本日、3月14日の日曜日の作業の予定はジャガイモの植え付けをする予定でしたが先日の大雨で畑の状態は少しぬかるんでしまいましたので今日は作業を中止しました。今日は泥が庭に流れてしまったので泥の処理と柑橘系を収穫しながら手入れをしておりました。



奥参道を戻り鹿島神宮の奥宮の裏手まで戻りました。



奥宮から要石の方へ歩いて行くと・・・



鹿島神宮の森  

以下は鹿島神宮のHPより参照致しました。

鹿島神宮の樹叢は、茨城県指定の天然記念物です。広大な森には杉のみならずシイ・タブ・モミの巨樹が生い茂り、その種類は600種以上にも及びます。生育南限と北限の植物が混ざっているのも大きな特徴です。



要石の前の鳥居が現れます。



要石
以下は鹿島神宮のHPより参照致しました。

地中深くまで埋まる要石が、地震を起こす鯰の頭を抑えていると古くから伝えられています。水戸の徳川光圀公がどこまで深く埋まっているか確かめようと7日7晩にわたって掘らせたものの、いつまで経っても辿り着くことができなかったばかりか、怪我人が続出したために掘ることを諦めた、という話が黄門仁徳録に記されています。

あくまでも都市伝説的なお話ですが東日本大震災のエネルギーを抑え込むためにこの要石が力を使ったというお話がありました。
実際のところ震災前と震災後では鹿島神宮の全体の気の力というか静電気が来るような感覚が震災後には感じられなくなっています。

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​​気持ちが良い鹿島神宮の森ですがパワースポットですが基本的に私は最低2時間いるようにはしております。
私が見てもらったある占い師さんや色々な本を読んだり聞いた感じでは大体2時間が身体に効く時間の目安のようです。

鹿島神宮編はこの辺で終了いたします。
明日はジャガイモの植えつけの予定です。
植え付けの模様を少しお知らせ出来ればと思います。

今日も何とか作業が完了いたしまいた。
明日も頑張って行きましょう~

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました。







最終更新日  2021.03.14 20:40:33
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2021.03.13
香取神宮と鹿島神宮への参拝 その6

色々とトラブルがありまして書き込みのご返信など出来ませんでした。ここでおわびしたいと思います。
本日の3月13日は大雨が降り明日、14日のジャガイモの植えつけはおそらく無理だと思われます。(残念です)
さて鹿島神宮参拝の続きをしたいと思います。


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​​鹿島神宮の楼門

以下は鹿島神宮のHPより参照致しました。

日本三大楼門の一つに数えられる楼門は、高さ約13m、重要文化財に指定されています。寛永11年(1634)、水戸徳川初代藩主の頼房卿により奉納されました。『鹿嶋社楼門再興次第記』によれば、三代将軍家光公の病気平癒を頼房卿が大宮司則広に依頼し、家光公が快方に向かった為に奉納されたとあり、浅草の水戸藩下屋敷で130余人の大工が切組み、船筏で運んで組み立てました。昭和15年の大修理の際丹塗りとし、昭和40年代に檜皮葺の屋根を銅板葺にしました。

いつ見ても素晴らしい楼門ですね~
水戸藩はかなり力を入れたことがわかります。
浅草から鹿嶋市まで運ぶなんてすごいですよ。
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​​楼門から参道を歩いていくと入り口の大鳥居を見ることが出来ます。

​「東日本大震災により倒壊した御影石の鳥居に替わり、境内に自生する杉の巨木を用いた同寸法の鳥居が平成26年6月1日に再建されました。」

​と鹿島神宮のHPには書かれています。
この大鳥居が倒壊した時はショックでしたが人が巻き込まれなくて本当に良かったです。
再建には多くの方の寄付で木造での再建が出来ました。​
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​木造の鹿島神宮の大鳥居を通る時の気持ちは少し違う感じが致します。

今日もなんとか作業が終了いたしまいた。
明日も頑張って行きましょう~

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました。​


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最終更新日  2021.03.13 23:07:48
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2021.03.06
​​​​​​香取神宮と鹿島神宮への参拝 その5

今日は午前中に用事を済まし午後は事務仕事などをすましておりました。
植木の参考書やネギの参考書や現代農業の4月号を読みましたよ。面白い記事が多くあり興味深く読ませて頂きました。

さて鹿島神宮の奥参道から拝殿に向かって歩いていきますと・・・



鹿島神宮の案内板



奥参道への入り口



高房社 

鹿島神宮HPより以下は参照いたしました。

御祭神 建葉槌神(たけはづちのかみ)​
武甕槌大神の葦原中国平定に最後まで服従しなかった天香香背男を抑えるのに大きく貢献した建葉槌神が御祭神です。古くから、まず当社を参拝してから本宮を参拝する習わしがあります。

私も拝殿に参拝する前にこちらの高房社さまに参拝してから拝殿に参拝しております。



本殿・石の間・幣殿・拝殿

以下は鹿島神宮のHPより参照致しました。

本殿・石の間・幣殿・拝殿の4棟からなる社殿は、元和5年(1619)、徳川2代将軍の秀忠公が寄進したもので、重要文化財に指定されています。
本殿は参道から見て一番奥にある三間社流造の建物で、御祭神の武甕槌大神をお祀りしています。
拝殿は手前に見える建物で、正式参拝や結婚式の際にお上がりいただくことができます。

​以前は正式参拝以外でもここで御祈祷をして頂けたんですが現在は授与所の奥にある祈願殿で祈願をして頂けます。
社殿の中には2回ほど祈願をして頂きましたが背筋が伸びる感じが致しました。​
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​​綺麗になった授与所
​以前は木造の授与所の雰囲気は私的には好きでした。
でも冬季は巫女さんたちは寒かったでしょうね~
今度の授与所は暖房が効いていて暖かったです。

​​

​鹿島神宮で授与していただいたお守りです。
毎年、毎回このお守りをもう何年前から授与頂いております。もう20年以上にもなるんですね~
​​その当時は確か500円程だったと記憶をしていましたが現在は1,000円になり時代を感じますね~
この赤いお守りが綺麗で私は好きなお守りです。

​​さて今日も何とか作業が終了いたしました。
​​明日も頑張って行きましょう~

​​本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました。






最終更新日  2021.03.06 21:53:06
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2021.03.05
​香取神宮と鹿島神宮への参拝 その4

本日は通院のため午前中はお休みでした。
先日のジャガイモのマルチ張りの残った仕事を午後から行いましたよ。
畝間の整地やフェンスの修繕などをしてきました。
畝間の整地をちゃんとしないと怪我の原因になります。

鹿島神宮の奥参道はどの位前から人々が歩いていたか想像するだけで楽しくなる参道です。



本当に長い奥参道ですがこの頃の天候不順のせいかところどころ土が流されてしまっている個所がりました。



​途中の熱田社さま
熱田社(あつたのやしろ) - 祭神:素戔嗚命・稲田姫命

​​いつもここで頭を下げるか参拝してから拝殿の方に歩いていきます。

​​

​摩訶不思議な枝ぶりの樹木




​根のはりが素晴らしい森



​早朝は誰もいないので気持ちが良いです。​




​いつ来ても気持ちがよい奥参道の道



去年度2020年3月の奥参道
霧がある神秘的な森



2020年3月の奥参道 森の中
霧の中から刺しこむ太陽が綺麗でした。



​鹿園

以下はウィキペディアより参照いたしました。

​​境内には鹿園があり、神使(神の使い)の30数頭の日本鹿が飼育されている。
『古事記』によると、天照大神の命をタケミカヅチに伝えたのは天迦久神(あめのかくのかみ)とされる。この「カク」は「鹿児(かこ)」すなわち鹿に由来する神とされることに基づき、神宮では鹿を使いとするという。また、神宮の社名が「香島」から「鹿島」に変化したことについても、神使の鹿に由来するといわれる。春日大社の創建に際しては、神護景雲元年(767年)に白い神鹿の背に分霊を乗せ多くの鹿を引き連れて出発し、1年かけて奈良まで行ったと伝えられており、奈良の鹿も鹿島神宮の発祥とされている。この鹿島立の様子は、春日曼荼羅の「鹿島立神影図」でも知られる。



鹿島神宮の鹿の背に分霊をのせて奈良の春日大社に一年かけて行ったとされているみたいです。
大変だったろうな~馬なら簡単ですけど・・・

本日はここまでといたします。
引っ張るな~と言われそうですが・・・(笑)
治療をうけて眠いです。

今日も何とか作業が終了いたしました。
明日も頑張って行きましょう~

本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。
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最終更新日  2021.03.05 21:02:39
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2021.03.02
​​香取神宮と鹿島神宮への参拝 その3

本日の作業はの予定は畑の耕耘を行う予定でしたが・・・
雨が降ってきたので急遽、ネギのタネを播種しました。



あかのぼりというネギの品種です。
白い粒はホワイトカリウです。
播種の模様はまたの機会で・・・・

さて鹿島神宮の参拝の続きです。

御手洗池から鹿島神宮の奥宮に続く道を歩いていきます。



以前は階段が少しあり歩きにくかったのですが持ちやすい手すりが設置されていました。
高齢者の方は本当に助かると思います。



今年もなんとか鹿島神宮も奥宮に来ることが出来ました。
感謝いたします。
ちょこっと作業者の方が写っていますね~
実は足場の工事が行われる日だったようです。



以下はウィキペディアより参照いたしました。

現在の社殿は、江戸時代初期の慶長10年(1605年)徳川家康により関ヶ原戦勝時の御礼として建てられた本宮の旧本殿である。元和5年(1619年)の造替により現在地に移され奥宮本殿とされた。構造は三間社流造で一間の向拝を付するが、のちの修理の際に現本殿に倣って改造が施されたと見られている。



徳川家康公が寄進されたという現在の奥宮は鹿島神宮の社殿の中で一番好きな場所でもあります。



令和8年まで修復工事が続くようです。
写真を撮影していたらとなりにいた方とお話したところ19年ぶりの修復だそうです。
式年遷宮に近い修復が神社により行われると聞いたことがありました。
5年間はかなり長い期間ですね~
運が良かったです・・・・



足場の渡し板が綺麗に置かれていました。
やはり足場板は木製が私は好きです。
でもかなり重たいですけどね~



一番私がパワーを感じる場所です。
相性もあるかもしれませんが・・・






2020年3月3日に鹿島神宮に来ましたが濃霧がかなりありまして早朝、鹿島神宮の奥宮には水分を含んだ屋根などから水蒸気がでており不思議な光景を見ることが出来ました。

本日はここまでといたします。
今日も何とか作業が終了いたしました・
明日も頑張って行きましょう~

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました。






最終更新日  2021.03.02 16:22:26
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2021.03.01
​香取神宮と鹿島神宮への参拝 その2

やっと鹿島神宮の参拝記がかけますね~
本日は畑の残渣の片付けでちょっと疲れました。



鹿島神宮の御手洗公園側の鳥居が新しくなっていました。



御手洗池

鹿島神宮の入り口は以前はこちら側だったようです。
ここで身を清めたようです。



去年来た時より水が非常に澄んでいて綺麗でした。



スダジイの巨木が池の周りに水平に伸びている光景はいつも魅せられてしまいます。
摩訶不思議な造形ですね~



御手洗池は早朝の光が池に当たる時間にくると不思議な光景を見せてくれる時があります。
人もあまりいませんのでオススメです。

一度この池で禊をしてみたいと思っています。



御手洗池に流れる水はここの湧水口から流れて行きます。
そのまま飲むことはオススメ出来ませんが持ち帰って沸かしてから飲むのは大丈夫のようです。
私も20年ほど前にここに来てお水取りを致しました。

今でも思い出す良い思い出です。



アンダーで池の様子を暗くしてみました。



元気に御手洗池の鯉君がゆったりと泳いでいます。

本日はここまでといたします。
明日は雨が降るとの予報ですが・・・
耕耘したいんですけどね~(笑)

今日も何とか作業が終了いたしました。
明日も頑張って行きましょう~

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました。










最終更新日  2021.03.02 20:30:27
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2021.02.25
​香取神宮と鹿島神宮への参拝 その1

本日、2月25日 香取神宮と鹿島神宮を参拝しながらある場所に訪問してきました。
もうわかっているかとは思いますが・・・(笑)
​一年ぶりの香取、鹿島でしたがお天気も良く清々しい風が吹いておりました。
人はたまにはリセットしたい時がありますね~
そんな時は神社仏閣によく行っていました。
なにかいつもほっとしますね。




香取神宮正面の鳥居です。
早朝ですので誰も参拝者はいませんでした。



参道には多くの寄進された灯篭があります。



香取神宮の鳥居と総門



香取神宮の立派な楼門



香取神宮の拝殿
黒を基調とした格調高い拝殿はいつ見ても素晴らしいです。



香取神宮の本殿



三本杉の中央部分は枯れてしまっています。
案内板にはこう書かれています。

​後冷泉天皇御宇源頼義公が参拝して「天下太平社頭繁栄子孫長久の三つの願 成就せば此の杉自ら三枝に別れん」と祈願したところ一株の杉が三枝に別れた以来これを三本杉と云う​
​不思議ないわれがある三本杉ですが本当に不思議な杉の木です。​
​​
祭神は次の1柱
 
経津主大神(ふつぬしのおおかみ)
別名を伊波比主神/斎主神(いわいぬしのかみ)、斎之大人(いはひのうし)。
​鹿島神宮の
武甕槌大神(たけみかつちのおおかみ/たけみかづちのおおかみ)
両神さまは書物によると兄弟神と書かれているものあるくらい香取と鹿島はつながりがあるようです。

時間がある時は東国三社めぐりをよく行います。
三社は香取神宮、息栖神社、鹿島神宮を言います。

私はこの頃は香取神宮⇒息栖神社⇒鹿島神宮の順番で参拝させて頂いております。
今回は時間がありませんでしたので香取神宮と鹿島神宮しか参拝はかないませんでしたが・・・
東国三社「大願成就」のお守りが大人気のようですがまだ私は授与はしておりません。
いつか手にしたいお守りです。

さて今日もなんとか一日を過ごすことが出来ました。
明日も頑張って行きましょう~

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。






最終更新日  2021.02.25 20:59:14
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2020.01.01
​​本年度もよろしくお願い申し上げます。​​​



最乗寺 ​碧落門
碧落とは青い空。大空。また、はるか遠い所

今年、2020年が始まりました。
今年は穏やかな一年でありますよう祈っております。
先日、12月31日に行ってまいりました。
最乗寺の写真を御紹介したいと思います。



HPより参照いたしました。

階段のスタート地点近くの両脇には天狗の銅像が置かれています。これは、「大雄山最乗寺」が天狗の里にちなんでいることから設けられたもの。寺の建設に携わった了庵慧明禅師が亡くなると、寺の守護神として天狗に化けたことから天狗伝説が始まりました。以後、境内のあちこちにはたくさんの天狗の銅像が置かれています。



奥の院前の階段 大天狗



奥の院前の階段 小天狗



​道了尊 天狗化身像

どの銅像も目力が強いです。
前に立つと睨まれている感じが致します。
私のお勧めのお寺ですのでお近くの方がいましたら是非、御参拝してみて頂けたらと思います。

みなさまの御健勝と御多幸をお祈りしております。

本年度もよろしくお願い申し上げます。








最終更新日  2020.01.01 09:45:03
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2019.11.17

​​​寒川神社の​​​​神嶽山神苑に行ってきました。


​​
神嶽山神苑内の池

​​以下はWikipediaより参照致しました。


​​​​神嶽山神苑

方徳資料館に奉納された算額。ソディの6球連鎖に相当する問題を掲載。
神嶽山神苑(かんたけやましんえん)は、本殿裏手の神苑。寒川神社の起源と深い関係がある「難波の小池(なんばのこいけ)」を中心に、裏山の神嶽山(かんたけやま)を主とする。元は禁足地であったが、2009年に「神嶽山神苑」として整備された。当神苑は世界的に有名な日本庭園デザイナーである曹洞宗僧侶の枡野俊明により設計された。
期間:4月1日より11月30日まで。毎週月曜日は休苑日(祝祭日は開苑)
時間:午前9時から午後4時まで(入苑料は無料)
茶屋:午前9時30分から午後3時30分まで
条件:入苑は本殿で祈祷を受けた者に限る
主な見所裏参拝所
神嶽山を正中軸より拝する場所。八氣の泉(はっきのいずみ)
旧三之鳥居の基礎石から湧き出る泉。直心庵(ちょくしんあん)
梅見門と腰掛待合を配する茶室。和楽亭(わらくてい)
抹茶と菓子を頂ける茶屋。方徳資料館(ほうとくしりょうかん)
「八方除」の資料を展示。難波の小池(なんばのこいけ)
本殿の真裏にある神池。​​​​​


綺麗な池です。



和楽亭(わらくてい)抹茶と菓子を頂ける茶屋



池の直前まで車いすの方が入れるように設計されています。


和楽亭から見た風景です。
中でお茶をいただくことが出来ます。
500円だったと思います。
今月の11月30日までの開園でそれ以降は3月の下旬まで休苑となります。
ここでのお茶を飲むとゆっくりした時間が過ぎていきます。御祈祷後に入苑の券をいただけますので御祈祷された方は是非、お立ち寄り頂けたらと思います。



綺麗な池なので毎回、御祈祷後に寄らせて頂いております。清々しい気持ちの良い場所ですのでオススメ致します。

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました。








最終更新日  2019.11.17 21:37:30
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2019.05.24
​​​
東京都世田谷区 用賀神社に
行ってきました。


本日、東京都世田谷区の 用賀神社に行ってきました。
先日、腰を痛めてしまい時間調整でお参りに行きましたよ。情けないな~(笑)

​​
地元で慕われている神社のようです。
御祭神は以下です。

天照大神
応神天皇
菅原道真公
仲哀天皇
神功皇后
倉稲魂命
市杵島姫命
大山祇命
明治時代に八幡神社、天神社、ほか三社を合祀したそうです。
左側の狛犬の眼が光る時間にお参りすると良いと聞きました。ひそかなパワースポットとして人気だそうです。


一福の松と言われています。
コブに触りながらお願いすると願いが叶うとか。
お願いし忘れました。(笑)



素晴らしく立派で大きいケヤキの木です。
これだけの物は中々ないですよ。



もう一つの鳥居を横から撮りました。
用賀にこのような良いところがあるとは知りませんでした。また参拝したいと思います。

本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。







最終更新日  2019.05.24 14:47:02
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全12件 (12件中 1-10件目)

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