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つれづれ浮世草

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食べ物

2019年11月12日
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カテゴリ:食べ物
実はお一人様ハイキングの面白いネタがあるのですが、画像貼り付けに今しばらく時間がかかりますので、場繋ぎにその後のお料理でもご覧になっていて下さいませ。



マルちゃんのカレーうどんに具をいっぱい入れてみました



やきそば。賞味期限ギリギリの玉子をあしらえて



肉じゃが。いろんな作り方があるのね。



鶏ナス大葉炒め




炒飯とアスパラ豚巻

いやあ作るのも面白いけど、どれもこれも美味しかった! ご飯も巧く炊けるようになったし^^






Last updated  2019年11月12日 16時19分09秒
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2015年03月08日
カテゴリ:食べ物

  物騒なタイトルを付けてみました。

  なんのことはない、花粉情報で今日は特に多いでしょうと言っていた日にわざとマスクもせずに木々の多そうな生駒の裾野を歩き回って来たのです。なぜそんな無謀なことをやったかと言いますと、私はここ数年、花粉症に効くと言われている紫蘇の葉とトマトを毎日食していて人にも勧めているからです。それ以前はかなりひどい花粉症で、おそろしく眠くなる薬の厄介になっていたのですが、紫蘇とトマトだけで本当に花粉症が治まっているのか、外出を控えているから症状が出ないだけなんじゃないのか、そこのところを確かめようと実験に及んだわけです。

  厳密に言えば、毎年一日か二日は眼が痒かったり水洟が落ちそうになる日があるにはありました。でもいっときに比べれば雲泥の差です。帰宅して6時間ほど経過していますが、何とか持っています。明日どうなるかはわかりませんが、まあ大丈夫でしょう。







Last updated  2015年03月08日 22時28分21秒
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2007年08月23日
カテゴリ:食べ物

 ある方からのメールで、「串カツとビールで夏を乗り切って下さい」というのがあったものですからそれ以来、頭の中は串カツとビールになっちゃいまして、先日の映画のあと行ってきました。

 平日の夜だというのにの外まで行列。やっと中に入れても飲み物しか注文とってくれず、結局串カツが口に入ったのはずいぶん時間が経ってからのことでした。なかなか持って来てくれないのが分かっていたので、1回で全部注文すると、ご覧の通りのテンコ盛り。美観を損なうことおびただし。

 でも良い暑気払いができましたスマイル







Last updated  2007年08月24日 01時43分55秒
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2007年04月20日
カテゴリ:食べ物

 イチゴを潰すと腰が痛くなりませんか? (リンゴを齧ると血が出ませんか、と同じ用法ですね)

 奥さんはリュウマチで手が変形していることもあって、ペットボトルの蓋を開けたり紙パックの牛乳の注ぎ口を開封することが出来ません(そういう人向けの蓋開けグッズは持っています)。だからそういうのは私が代行していますが、腰痛の私にとって辛かったのはイチゴ潰し(何故かイチゴを潰す役はいつも私で、元妻も食べる役に専念しておりました/笑)

 それで見るに見かねた奥さんが、苺潰し用スプーンはもうやめてポテトマッシャーを買いましょうよ、と提言。さっそく先日スーパーで買い求めました。なるほど、これなら腰に負担はかかりません。どう、ちょっとはまし? うん、かなりまっしゃ~♪(ましだ、の駄洒落)

 今の奥さんは甘栗が好物ではないので助かりますが、元妻は皮を剥く後(しり)から食べるという子供みたいな人だったので、猛スピードで剥かないと私の口に入らなかった辛い想い出があります(笑)







Last updated  2007年04月21日 02時16分48秒
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2006年10月05日
カテゴリ:食べ物

 わざと看板に偽りありのタイトルを付けてみました。
最近の串カツはどうなったのかと興味を持って来られた方、残念でした。
進化したのは串カツじゃなくて、それを食べる私の方なのでした。

 去年初めて専門店で串カツを食した我々夫婦、その店がどちらかと言うとやや高級な店であったことに気付き、それ以来何度かネットで安くて美味しそうな店(我々の場合、それプラス駐車場有り、もしくはすぐ近くにあるということも必要条件)を探しては足を運んだのでありました。検索・調査は奥さんの十八番なので任せてあります。

 先日、遠方から知人が来阪され、本場の串カツが食べたいと仰るので、本場と言われればここしかないと、我々には禁猟区にも等しかった新世界に引き連れていくことになりました。(下線部についての理由など知りたい方は去年の10月19日の日記参照。上記の「去年初めて・・・食した」をポッチすれば見れます)

 入った店通天閣の目と鼻の先、知り合いの飲食店の主人お薦めの店だったので(これもネット情報)、味は心配ないはず。金曜日の夜だったからか混み混み。いきなり入って来た若い女性客が意識不明になって倒れ救急車を呼ぶ騒ぎがあったり、指の何本か欠けた酔っ払いのおっちゃんに絡まれそうになったり、いやはや本場は違いまんなあ。

 勘定の時に貰った1割引の券に釣られて、よせばいいのに昨夜は奥さんと二人だけで再挑戦。平日だったせいか、ごった返してはいませんでした。ゆうべは特に面白いアクシデントもなく少々拍子抜け(どんなんや~)。ただ両サイドから攻め立てて来る煙草の煙が、我々にはちょっときつかったかな。

 主人も従業員も好感もてる方たちで、店の雰囲気も大阪の良い意味での猥雑な感じ満載帰りにまた割引券、うまい商売しやはりまんな。







Last updated  2006年10月05日 13時54分42秒
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2006年10月02日
カテゴリ:食べ物

 教師時代の必需品の一つにのど飴がありました。
何せ喉を痛めると商売に差し支えるので常用しておりました。

 スーパーやコンビニ、お菓子屋さんの店頭、駅の売店などで目新しいのを見つけたら即座に買うというぐらい、のど飴には執着がありました、というか今でも買ってしまうのです。

 教師を辞めた今、のど飴はもう必要でも何でもないはずなんですが、私はどうも元来のどが弱いらしく咳や痰に悩まされがちです。これはヘビースモーカーだった亡父の置き土産かもしれません。

 家にいる時はなぜか飴が食べたいとは思わないのですが、出掛ける時は決まってポケットに5、6個入れて行きます。特に車に乗ると食べたくなるのはなぜでしょうね。







Last updated  2006年10月02日 13時41分44秒
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2006年09月28日
カテゴリ:食べ物

 栗の格好してなくても栗饅頭。私は子どもの頃から何故か栗饅頭は食べれました、とあえてラ抜き言葉で言ってみる。

 取り立てて言うほどのことでもないと思われるかも知れませんが、さてお立会い。私は甘い和菓子が苦手なのですNG

 じゃあ食べなければいいじゃないかと言われるとチト困る。時々無性に食べたくなるのがあるのです。栗饅頭がその一つ。草餅、羊羹、大福餅。これ以上はだめですね(全部いっぺんに食べるという意味ではなく)。

 一番怖いのはおはぎどくろ 並んでいるのを見たらそれだけでブルブル震えが来て背筋が凍りそうになりますダッシュ

 奥さんは不思議なことにおはぎを食べる人種です。何が不思議と言って、彼女は蜜豆や栗饅頭や羊羹は甘いと言って口に出来ない人なんです。それが、軽く夕食をと、お寿司の小パックをつついている私の横で、おはぎなんかを頬張るのですから、嫌がらせとしか思えません涙ぽろり







Last updated  2006年09月29日 02時46分08秒
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2006年07月28日
カテゴリ:食べ物

 大阪と言えば、たこ焼き。屋台を引いて来て、近所で売っていた名物ばあさんがいた。さすがに夏はあまり売れないので、夏だけわらびもちにかわった。高度経済成長時代の話だ。

 その屋台のすぐ近くにお菓子屋兼パン屋さんがあった。その店の夏の名物はよく冷えた冷やしあめ。ぎんぎんに冷えた冷やしあめを一気に半分ほどあおった後、カンカン来たなどと言いながら自分の額を叩いているお客さんが、夏の昼下がりから夕方にかけての風物だった。

 私はそういう環境で育ったから、このわらびもちも冷やしあめも日本全国にあるものだとばかり思っていた。もちろん日本全国津々浦々に大型スーパーが進出している昨今のことだから、どの店にも置いてはあるのだろうが、売れ行きのほどは関西とは比較にならないはず。

 さて話を冷やしあめに絞ろう。ご存じない方には、生姜湯の冷えたものに近い飲み物と言えばわかってもらえるか。とろみがあって甘いと言えば甘い。ぬるいのはいただけない。生姜が入っているので、健康飲料でもある。暑気払いに最適だ。

 なぜいきなりこんな話をし出したかというと、ワンカップの冷やしあめをスーパーで見つけ、それが昔飲んだ味にすこぶる近かったからだ。

 今までも、ビン入り、缶入り、紙パック入りなど何種類か出回っていて、たいていは味見したのだけれど、どれもイマイチだったのだが、今回見つけた桜南(おおなん)食品のは、贈答用詰め合わせもあるくらいだから、かなり自信を持ってお薦めできる。カップの模様も何種かあって、全種類集めてみたい。







Last updated  2006年07月29日 03時55分07秒
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2005年12月07日
カテゴリ:食べ物

 子どもの頃からみかん大好き人間でした。
冬みかんは言うまでもなく、夏みかん、八朔、甘夏、ぽんかん、伊予かん、グレープフルーツなんでもござれ。
砂糖まぶせばレモンもOK! でも最近一番美味しいと思うのは八朔。伊予かんも年に何個か食べないと気が済みませんが、皮をむくときメガネにしぶきが飛ぶ、果汁がポタポタ食べにくい、で、美味しいのですがマイ・ベストとは言えません。甘夏も捨てがたいですね。でも並んでいると八朔の方に手が伸びます。

 実は私、小学生だった頃、冬みかんを日に100個食べたことあるんです。私がみかん好きなことを知っている両親が冗談半分に「飽きるまで食ってみろ」というようなことを言ったのがきっかけだったように思います。冬休みのこととて朝から食べ始め、午後50個突破したあたりから目標を100個に定めて、火鉢で焼いたり丸ごと食べたり。90個超えた頃にはかなり気分が悪くなってきて、おなかの調子もグルグル…よくもあんな馬鹿なまねをしたものです。

 長男が同じ年頃になった時この話をしたら、僕も挑戦したいと言い出しました。当然の成り行きで下の二人も参加すると言うのです。日に300個も食べられてはかなわないので、その場はうまくごまかしましたが、私は一人っ子だったのでそんな贅沢なこともさせてもらえたのですね。






Last updated  2005年12月07日 23時57分12秒
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2005年12月05日
カテゴリ:食べ物

 冬はなべ! わたし、鍋奉行とまではいかないですが、今夜は鍋にしようの号令ぐらいは掛けられます。ええ、家人の誰よりも鍋が好きなんです。どうしてでしょうね。毎日でも大丈夫。妻はいやがって居りますが。

 今夜は初めての豆乳キムチ鍋。ピュアなキムチ鍋もいいですが、妻には少し辛いらしく、スーパーで豆乳キムチ鍋のスープを見つけたのでさっそく買って試してみました。これが癖になるような味で、妻も私もけっこう気に入りました。ひょっとしたら、世間で今冬の流行りになるかも。






Last updated  2005年12月06日 00時09分40秒
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