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2024.02.04
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この諺の意味は、深い。

 取り方によっては、情けをかけることによって、本人が自立しないので他人には情けをかけないようにしましょうととらえている大笑い

 大笑いです。

 いま、他人に対して情けをかけるとめぐりめぐってその情けは自分に返ってくるから

情けというのは、他人の為ではなく、自分の為なんだということ。

 災害があるごとに、寄付をしてますが、結局これは被災者の為であると同様に
私の為だってこと。

 自分に返ってくるから、まあ、年金みたいなもの。

 もちろん、寄付を受け取るということはなかったですが、
いろいろな幸運がやってくるのは、例えば、寄付をするということでかなえられる。





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最終更新日  2024.02.04 11:39:20
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