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定価並で購入した日記 (天空の城)

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焼酎2

2021年01月14日
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カテゴリ:焼酎2
いつくかの酒販店で見かけることがおおくなっている元祖プレミアム焼酎「伊佐美」

ネットでも単品販売の機会が増えてきました。
販売価格2300円也





【プレミア焼酎】【特別限定品】伊佐美 1800ml 25°お一人様3本まで!【甲斐商店】【いさみ】【本格芋焼酎】















最終更新日  2021年01月18日 17時47分40秒
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2021年01月04日
カテゴリ:焼酎2
新政酒造のお酒のうち新年早々販売されるお酒といえば、「新年純米しぼりたて」です。

このお酒は、新政酒造で年の瀬から新年にかけてしぼったお酒を元旦に出荷される縁起の良い生酒です。
ボトルに掛けられている絵馬は、購入者の家運隆盛、商売繁盛を願い、秋田市の大平山三吉神社にてご祈祷いただいたものです。

定価(販売価格) 2,000円也(税込)

昨年の新年純米しぼりたてとの違いは、まず、ボトルのデザインが変わりました。
ボトル内の空気とお酒の設置面積が少なくなるようにデザインされています。
他のスペックの変更点は次のとおりです。
内容量:750ml→720ml 
アルコール分:14度→13度
精米歩合(麹米):50%→60%
精米歩合(掛米):65%→60%


ボトルデザインの変更により内容量が減りました。
酒瓶の中の空気を減らす目的で内容量を750mlまで増やしていたと推測されるので、容量がもとに戻ったと考えるのが妥当でしょうか。



(新政 新年純米しぼりたて)



新政 2021 NEW YEAR DAY SPECIAL BREW
アルコール分:13度(原酒)
原材料名:米(秋田県産)、米麹(秋田県産米)
精米歩合:60% (麹米、掛米ともに60%)
原料米:秋田県産 あきた酒こまち100%使用
使用酵母:きょうかい6号
杜氏名:植松誠人
製造年月:2021.01/01
賞味期限:2021.03/31

昨年から、賞味期限の表示がされるようになりました。
昨年はボトルのキャップに記載されていましたが、今年は、ボトル裏の製造年月日欄の下に。



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#新政元旦しぼり
#新政干支ラベル
#新政干支ボトル
#太平山三吉神社


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最終更新日  2021年02月08日 13時11分37秒
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2020年11月01日
カテゴリ:焼酎2
11月1日は焼酎の日です。
焼酎の日前後は、限定酒が販売されることも多く、この時期の酒屋巡りは楽しいモノでした。
ネット酒販店でも同様で、実店舗よりお手軽にチェックできるのがうれしいところです。


(月の中 35度・森伊蔵・村尾・むんのら)

2018年に初めて購入できた岩倉酒造の芋焼酎「月の中 35度(オールドラベル)」、飲めずに置いておいたら、2本目が買えました。




【関連記事】
11月1日は焼酎の日(万膳酒造「真鶴」単品販売)
11月1日は焼酎の日(月の中 35度)



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最終更新日  2020年12月13日 19時10分37秒
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2018年06月29日
カテゴリ:焼酎2
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岩倉酒造場の芋焼酎「月の中」には、レトロなラベルの35度のラインナップがあります。
梅酒を仕込む時期に出荷されるこの銘柄は、「オールドラベル35度」と呼ばれ、焼酎ブームの頃は、「村尾」より高額でヤフオクで落札されていました。

果実酒を漬けるため、ホワイトリカーと同じアルコール度数で出荷される「月の中 35度」で漬けた梅酒は、まろやかで美味しいそうです。

果実酒用にアルコール度数の高いまま販売されている焼酎は他にもあり、「日南娘ホワイトリカー」もその一つです。こちらは、ホワイトリカーと銘打ってますので、本格焼酎ではなく甲類焼酎なのでしょうか?


日南娘 ホワイトリカー.jpg
日南娘 ホワイトリカー (google 検索)


果実酒といえば「梅酒」が一般的ですが、他の果実でも作ることができます。

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前からチェックしていたヤマモモが、熟れてきましたので、ヤマモモの果実酒を作ろうと収穫してきました。

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最終更新日  2018年07月02日 12時43分09秒
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2018年01月23日
カテゴリ:焼酎2
無濾過生原酒


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寒い日が続きますね。先週末は「大寒(だいかん)」でした。

「大寒」という言葉はあまり聞きなれないかも知れませんが、春分や秋分、夏至などは聞いたことがありますよね。
これらは全て「二十四節気」(にじゅうしせっき)で使われる言葉で、1太陽年を日数(平気法)あるいは太陽の黄道上の視位置(定気法)によって24等分し、その分割点を含む日に季節を表す名称を付したものです。


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(出典:wikipedia)

小寒(1月5日頃、寒の入り)から立春までの30日間を「寒の内」といい、寒稽古など、耐寒のためのいろいろな行事が行われ、寒気を利用した食べ物(凍り豆腐、寒天、酒、味噌など)を仕込む時期です。

寒気を利用したお酒といえば、「無濾過」の焼酎・日本酒があります。

焼酎は、気温がかなり低くなることから、タンク(甕)の中の不純物を濾過せずともすくい取りやすくなります。
本来の風味をいかすためでしょうか、この季節はあえて濾過せずに無濾過、又は荒濾過の焼酎が造られます。

有名なところでは、
 ・はちまんろかせず (「高良酒造 八幡」の無濾過)
 ・しょうちゅうの華 (「岩倉酒造 月の中」の無濾過)
 ・月の中 春一番(「岩倉酒造 月の中」の荒濾過)
 ・日南娘 無濾過   (「宮田本店 日南娘」の無濾過)
                                     など

他にも多くの無濾過・荒濾過の焼酎はありますが、一度有名な銘柄を呑んでみたいと、かつて入手に奔走した記憶があります。

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最終更新日  2018年01月24日 12時52分50秒
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2017年12月15日
カテゴリ:焼酎2






最終更新日  2017年12月16日 09時24分04秒
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2014年01月12日
カテゴリ:焼酎2






最終更新日  2014年01月13日 16時52分48秒
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2013年12月31日
カテゴリ:焼酎2
皆様、良いお年をお過ごしください。
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最終更新日  2013年12月31日 20時34分30秒
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2013年12月22日
2013年12月07日
カテゴリ:焼酎2

美味しそうな「つるし柿」をいただきました。

この柿をみていると、ある焼酎を思い出し、焼
酎蔵(床下収納)より取り出しました。


「熟柿」は年一回だけ秋に出荷される八千代伝酒造の焼酎です。

鹿児島県垂水市の猿ヶ城渓谷の大自然の中で平成16年に30年ぶりに復活した
蔵元で、平成16年11月1日の焼酎の日に初蒸留された焼酎が、「八千代伝」です。
創業時の銘柄は「八千代」だったそうで八千代を伝えるということから「八千代伝」
となったようです。




「熟柿」の裏ラベルには、次のように書かれています。

『天高く 古里の野に 柿熟す』

『(中略)そして柿の木を見上げると、今にもポトリと落ちてきそうな「熟柿」が
数個青空に浮かんでいる。
「この柿の色の味がする焼酎を造りたいな。」まるで有田焼の柿右衛門の
ような先代社長の一人言。』


干し柿の色ではないですが、熟れた柿をみるとこの焼酎を思い出します。
(余談ですが、色の味がするという表現はちょっと気にかかっていました。)

以前は予約しないと入手ができなかったのですが、今は購入しやすいですね。


化粧箱もついていて、贈答品としても重宝しました。


  • 熟柿2.jpg
  • 熟柿1.jpg



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最終更新日  2013年12月17日 01時53分01秒
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