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シニアのためのデジタル活用術 アンクル・トム

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ブログ, SNS

2019年10月16日
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カテゴリ:ブログ, SNS
このブログはここ10年ほどは「パソコンとITの雑学ブログ」というタイトルで公開していましたが、タイトルが時代に合わなくなってきたのと自分自身もどっぷりよりシニアになってきたので、今後は自分を含むシニア層向けのコンテンツに特化していこうかと考え、今日からタイトルとデザインを変更しました。

ブログを開局した2005年はインターネットの普及期でまだスマホもなく、ADSLでパソコンを使ってネットを利用するのが主流でした。今では若年層はスマホでネットを利用する人が7割以上とも聞きます。ただシニア層に関してはいまだにパソコンとスマホの利用が半々だということなので、まだブログで情報を提供する意味もあるかと思いました。

ここ数年はパソコンやスマホだけではなく、さまざまなデジタル機器がネットに接続され、それらを活用した新しいサービスもどんどん生まれてきていて、活用が上手な人にはますます便利な時代になっています。
ただ一方ではネットを悪用した犯罪なども大幅に増えており、セキュリティやネット商取引には充分に注意が必要です。
そうした観点でも情報を提供していきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。






最終更新日  2019年10月16日 16時56分55秒
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2016年09月19日
テーマ:私のPC生活(7149)
カテゴリ:ブログ, SNS
楽天ブログの仕様は結構(2~3年に一度)大幅な機能変更が行われてきました。正直ブロガーにとっては機能改善とは言い難いものが殆どで、多くは管理側の都合や営業上の目論見によるもとと考えています。

楽天ブログの存在はあくまで楽天というECサイトの「おまけ」なんだな~とその度に思い知らされます。
それはそれとして、日記(記事)の投稿の仕様についていえば初期のころは1日3件までに制限されていました。
1日3件以上の記事を書くことはできなかったのです。
その後1日10件までに拡張され、さらにその後は書くことは何件でもできるが、1日3件までしかトップページ表示できないという仕様で最近は固定されていました。

今日気がついたのですが、トップページをスクロールしていくと3日や10日どころかどんどん過去に遡りますね。
これはFacebookの仕様に合わせたんですかね。ある程度スクロールすると再読み込みするのもFacebookと同じです。Facebookよりは若干軽いかな。

何故このようにしたのか(どんなメリットを考えて)というのは不明です。もしかするとブログシステムのフレームワークが変更されたのかも知れません。件数を管理しなくて良くなったわけですから。
いろいろ考えているんですね。でもIT全般的にAmazonには遅れている感は否めません。
それは楽天という一企業のせいというよりは、米国に対して日本が今でも最先端ソフトウェア開発で大幅に後れをとっているせいでしょう。


パソコン情報ブログはこちら






最終更新日  2016年09月19日 17時08分46秒
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2016年08月03日
テーマ:私のPC生活(7149)
カテゴリ:ブログ, SNS
楽天ブログの管理場面がリニューアルされました。

正直なところ、あまり使いやすくなったとはいえません。画像を一旦楽天写真館に登録しなくても、直接記事にアップロードできるようになったのは改善点(以前に戻った)だと思いますが記事に貼り付けるときに大・中・小の選択はできなくなりました。これはかなり不便です。なので差し引きチャラ。

管理場面全体は字が大きくなって、喜んだ人もいるかも知れません。
その反面、機能が深いメニュー階層になったので不便です。なのでこれもチャラ。

あと、リニューアルする度に広告表示スペースが拡大してませんか?
特に最初の記事と次の記事の間の広告スペース大きすぎです。
他の人はどうしているのかなあと、ちょっと覗いてみると、目に見える部分をすべて自由欄や一つの記事で埋めるなどして工夫しているのですね。
でもそうすると書ける話題が少なくなって、このブログの趣旨に反してしまう。

他社のブログはここ10年間でものすごく使いやすくなっているのに、何だかなあ・・・
楽天ブログは10年前が一番使いやすかったと思うのは私だけ?
こんなだとAmazonやGoogleにますます差をつけられるのではないかと心配です。


パソコン情報ブログはこちら






最終更新日  2016年08月03日 10時37分48秒
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2014年01月30日
テーマ:私のPC生活(7149)
カテゴリ:ブログ, SNS
昨日、楽天ブログからこんなメールが来ていました。


いつも楽天ブログをご利用いただきありがとうございます。

本日楽天ブログに登録出来る画像容量の変更を行いました。

今までは全ユーザ様一律最大50MBとなっておりましたが、
今後はブログの総アクセス数が10,000アクセスまでは今まで通り50MB、
以降は1アクセス増える毎に5KB増加し、最大容量は10GBまで増加致します。

【例】
2,000アクセス    →  50MB
20,000アクセス   → 100MB
200,000アクセス  →  1GB(1,000MB)
2,000,000アクセス →  10GB(10,000MB)

ご自身の総アクセス数と最大画像容量は、
管理画面トップページの右側中段の【ブログデータ】よりご確認いただくことが可能です。

  • C:\Users\uryu\Desktop\140129_001-s.jpg



皆さんにも来てましたか?

ところが私のブログの管理画面を見てみると、20GBになってるぞ??
これから減るという事ですかね。
尤も、8年間で現在まだ162MBぐらいしか使ってないので全然問題ありませんが。

それより楽天写真館じゃなくて、以前のブログ画像機能のほうが使いやすかったな。
改善してくれませんかね。


パソコン情報ブログはこちら






最終更新日  2014年01月30日 11時34分23秒
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2013年03月04日
テーマ:私のPC生活(7149)
カテゴリ:ブログ, SNS
従来は「にほんブログ村」というブログランキングに参加していましたが、最近「人気ブログランキング」「人気ブログランキング」というのにも参加してみました。

というのもここ1年ばかり少しずつこのブログのPV(ページビュー:アクセス数)が減ってきて何らかの手を打たねばと感じていたのです。
それはまた別のテーマとして、ブログランキングのサイトを見ているとランキング上位のブログはちょっと信じられないくらいの高いポイントを獲得しています。

一体どうやって?と思いそういうブログを見てみると、記事の数が多いのは当然として、記事の中に必ず「○○の特価」「特価セールはこちら」とかいうリンクを貼ってブログランキングのサイトに誘導しているのです。
嘘じゃないけど、本当でもないなぁ。しかもこんな単純な仕掛けがランキング上位の理由?というのが気になって、自分のブログでその効果のほどを試してみることにしました。
でも、嘘を書くのは嫌なので「パソコン特価情報ブログはこちら」というリンクにしました。
これなら本当のことですから。

これを、今後毎回ブログの記事の最後に貼り付けてみます。
効果あるかどうか皆さんもご確認ください(って誘導してることになる?)

この記事を書いている時点は、パソコンのカテゴリで200ポイント55位です。
もし順位が上がるようであれば定期的にご報告します。

パソコン特価情報ブログはこちら






最終更新日  2013年03月04日 11時52分33秒
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2012年12月15日
テーマ:私のPC生活(7149)
カテゴリ:ブログ, SNS
前にも度々ありましたが、昨日の夜から断続的にブログへのコメント書き込みが数10件続いています。
内容を見ると、エルメス商品の販売サイトへの誘導するためのコメントでした。
そのサイトを(こわごわ)覗いてみると、ごく普通のネットショップのように見えます。


  • エルメス-s.jpg



だけど、こんな誘導の仕方をして宣伝効果なんてあるのでしょうか?
少なくとも迷惑している当事者の私自身は買う気にならないし、コメントを見た読者も記事と全然関係ないサイトへの誘導で一見してスパムだとわかるので、やはり訪問しようとは思わないでしょう。
商売というの物が人と人との信頼関係で成り立つのはネットの世界も変わりません。

エルメスというサイトのオーナーがやっている事だとしたら、あまり賢い宣伝方法とは思えませんね。
しかも悪意が意図的なのは、毎回書き込んでくるグローバルIPアドレスが異なるので、どこかの公開プロキシィサーバー・サイトを踏み台にしてプログラムで自動送信しているようなのです。

これは楽天ブログのコメント拒否設定をくぐり抜けるため、1件ずつ手作業で消すしかありません。
本当に迷惑な話です。






最終更新日  2012年12月15日 11時37分54秒
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2012年09月03日
カテゴリ:ブログ, SNS
開始して一年足らずで閉鎖というのはよほど事業の状況が悪いのでしょうね。たしかに最近増えているFacebookを真似した機能はウザイと感じることが多いです。
一人でそんなにいくつものSNSを維持するなんて、できませんから。


はてなは8月31日、「はてなOne」を10月1日に終了すると発表した。理由は明らかにしていないが、「はてなは、多数展開してきたWebサービス群を整理した上で、既存サービスの一層の発展と、新しいサービスの成長に、全力を尽くしてまいります」としている。

利用しているユーザーには「現在もご利用いただいているユーザーの皆さま、誠に申し訳ありません。深くお詫びいたします」と謝罪している。


「はてなOne」、10月1日にサービス終了 開始から8カ月で


  • l_sk_hatena-s.jpg



ユーザーが投稿したデータやコンテンツは9月30日までに手元に保存するよう呼び掛けている。過去の投稿は、「はてなココ」にある「ともだちの新着」ページで閲覧できるが、投稿へのコメントは閲覧できなくなる。はてなOneのともだちは、はてなココ、はてなハイク2(仮称)と共通だったが、10月1日以降ははてなココに限定したともだちになるという。

同サービスは今年2月にスタート。ブログやソーシャルブックマーク、写真の共有など「はてなのサービスを友だちと一緒に楽しむための仕組み」で、コメントを投稿したり、友だちの新着情報を受け取ったりできる「タイムライン」を備えていた。






最終更新日  2012年09月03日 07時10分25秒
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2012年08月29日
カテゴリ:ブログ, SNS
インターネット交流サイトのフェイスブックをやっている人なら、これがいかにすごい数字かが分かるだろう。今年4月にフェイスブック上に開設された北海道情報発信ページ「北海道Likers(ライカーズ)」は、友達に広めたいという意思表示の「いいね!」の数が、わずか4カ月弱で10万を突破した。編集部も驚くスピードと浸透度だが、その裏には北海道が大好きな北海道人による北海道を熱く見つめる取材活動があった。

「北海道Likers」はフェイスブックのユーザーに向けた媒体だ。写真付きの記事として掲載されていて、その対象は、定番の観光地からとっておきの風景、絶品グルメに掘り出し物のグッズ、さらには伝統の祭りやアイヌの風習と多種多様。最大で一日3、4本掲載されるが、記事1本1本についても少なくて4000~5000人、多いものでは1万5000人以上が「いいね!」ボタンを押している。7月下旬に10万「いいね!」を突破したページ自体は、約13万人に達した。


4カ月弱でいいね!10万超 Facebookページ「北海道Likers」ヒットの理由


  • l_sk_hokkaido_02-s.jpg



「正直申し上げて想像以上ですね。これだけのスピードで広まるとは思ってもいませんでした」と打ち明けるのは、「北海道Likers」の編集作業を行うネットイヤーゼロ(東京都港区)の取締役、倉重宜弘(よしひろ)さん(45)だ。当初の目標は3カ月で1万だったが、開設から1カ月ちょっとたった5月の連休明け辺りに目標に到達、6月末ごろから爆発的に拡散していったという。

実はこのページ、サッポロビールが北海道の経済活性化を目指して開設し、インターネットを活用した事業開発を手がけるネットイヤーゼロと共同で運営している。サッポロビールの本社は東京にあるが、発祥の地は札幌で、今も北海道本社として拠点を構える。北海道限定のサッポロクラシックは年々売り上げを伸ばしており、道民に広く愛されているビール会社だ。

「北海道ブランドを全国に発信していくのが弊社の使命だと思っている。でもメーカー色を出し過ぎてしまうと、広告宣伝と構えられてしまって見ていただけない。まずは観光と食を中心に北海道の幅広い情報を伝えていこうと、このページを始めました」と、北海道本社戦略企画部の清水周子さんは説明する。






最終更新日  2012年08月29日 07時09分45秒
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2012年08月07日
カテゴリ:ブログ, SNS
次から次に新しいものが現れてきますね。この世界は変化が尽きるということはないんですね。


NHN Japanは8月6日、「LINE」にSNS機能を加える「ホーム」「タイムライン」機能をAndroid版で先行公開したと発表した。iPhone版でも近く公開する。

LINE上でつながっている友人同士で近況を共有し合える機能。「ホーム」は、テキストや写真、動画、位置情報などを使い、ユーザーの近況を投稿できるマイページ。カバー写真も設定できる。「タイムライン」では、友人の「ホーム」で更新された近況をタイムライン形式でまとめて閲覧できる。友人の投稿にスタンプを付けて感情を表したり、直接コメントすることもできる。


LINEをSNS化する「ホーム」「タイムライン」 Android版で先行公開

  • s-l_sk_line_01.jpg



「オープンに友人と繋がることができるTwitterやFacebookなどと異なり。LINE上で「友だち」になっている友人にのみ近況が公開されるため、親しい友人や家族と安心してコミュニケーションを楽しむことができる」としている。友人ごとに近況の公開・非公開を選択することも可能だ。

同社は「ホーム」「タイムライン」はそれぞれ「無料通話・メッセンジャーの補完として提供されるもの」としており、利用したくないユーザーは従来通り無料通話・メッセンジャー機能のみをシンプルに利用できるとしている。

新たにメニューバーには「その他」タブが加わり、スタンプショップや公式アカウント、カメラなど連携サービスの利用が可能になっている。






最終更新日  2012年08月07日 06時46分38秒
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カテゴリ:ブログ, SNS
8月6日で11日目となったロンドン五輪は、ソーシャルメディアが世界的に普及してから初のオリンピックとなる“ソーシャル五輪”だ。Twitterを利用している日本代表選手も多く、試合の感想やファンへの感謝を率直につづったり、現地で撮影した写真をアップしたり、選手同士でリプライを飛ばして交流するなど、存分に使いこなす。連日の競技を伝える中継カメラではとらえ切れない、素顔の選手たちがタイムラインで体感できる。


北島がハンセンに「Thanks」、サッカー大津は「選手村なう」 Twitterで楽しむ“ソーシャル五輪”


  • s-l_yuo_twitter_04.jpg



Twitterアカウントを持つ代表選手は70人以上。競泳陣は特に積極的で、北島康介選手、入江陵介選手、鈴木聡美選手などが活用し、選手同士でも交流している。バドミントンの藤井瑞希選手、フェンシングの太田雄貴選手など各競技のメダルリストたち、“なでしこJAPAN”の丸山桂里奈選手やサッカー男子の清武弘嗣選手、大津祐樹選手などメダル獲得が期待される選手たちも、ロンドンからツイートしている。

なでしこジャパンの丸山選手は4日のブラジル戦後、「今日もいっぱいの応援ありがとうございましたー\(^o^)/お風呂なので、出たらブログ書きます」と、風呂から撮影したセクシーショットをTwitterで披露。ブログでも、たくさんの写真とともに、なでしこの雰囲気を伝えている。

国際オリンピック委員会(IOC)は選手のソーシャルメディア利用を推奨しており、オリンピックに合わせてガイドラインも公開。Twitterは選手にとって、ファンに直接声を届ける希少な手段であるとともに、ファンが直接選手に応援を届けられるメディアになっている。






最終更新日  2012年08月07日 06時27分30秒
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