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シニアのためのデジタル活用術 アンクル・トム

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モバイル通信

2021年03月20日
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テーマ:私のPC生活(7149)
カテゴリ:モバイル通信
楽天モバイルMVNOからRakuten UN-LIMITに移行した場合、新たにメールアドレスは付与されません。@rakuten.jpのアカウントとメールボックスは事前の準備と移行後の設定により引き継ぐことができますが、手順を間違えると移行できなくなるので注意が必要です。

・移行前に楽天モバイル(@rakuten.jp)のメンバーズステーションでアカウント情報を記録しておく



・新しいスマホに移行する際に、Googleの同期機能で楽天メールアプリを保存しておく
・新しいスマホにGoogleの同期機能でアプリを移行する(ID/PWも引き継がれる)

尚、Googleの同期は下記の操作で行います。新しいスマホでも同様です。

1.「設定」を開く
2.「アカウント」を開く
3.「Google」を開く
4.「アカウントを同期」を選択
5.「今すぐ同期」を選択

楽天モバイルの店舗では、この手続きはしてくれないそうですので念のため。








最終更新日  2021年03月20日 22時50分19秒
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2021年03月11日
テーマ:私のPC生活(7149)
カテゴリ:モバイル通信
楽天モバイルのMVNOからRakuten UN-LIMIT VIに契約変更しようとしたら、機種の選択のところでRakuten Handが選択できず途中で中断したことは前回書きました。

その時点ではRakuten Handの再販開始を待つつもりではいたものの、他の機種と見比べているうちにAquos sense4 liteの方が画面サイズ、解像度、バッテリ容量等でかなり性能が上なことに気が付き、こちらに食指が動きました。
価格的にはRakuten Handなら実質無料、Aquos sense4 liteは1万円強の負担(MVNOからの移行時)で差はあるけど、使用中のZenfone4が5千円弱で下取りしてもらえるし早く入手できる方がいいかなと。



それで申し込みをして2日ほどで新しいスマホとSIMカードが到着し、即日開通して今に至る。

楽天モバイルMVNOからのMNP移行は非常に簡単でした。
会員ページで「MNP移行開始」というボタンを押すだけ。ものの10分ほどでZenfone4は使えなくなり、Aquos sense4が開通して番号が移行されました。

開通の作業でちょっと戸惑ったのが、nano SIMカードの装着でした。送られてきたSIMカードをはがして2段階パキパキと折る必要があるのですが最初それがわからなくて、違うサイズのSIMを送ってきたのかと思いました。

あと本人確認のため運転免許証が必要みたいな事が書いてあったので在宅ワーク中に届くように指定したのだけど、宅配便のお兄さんには免許証を見せろとは言われませんでした。これも楽天モバイルMVNOユーザーで2度目の送付だからなのかな?

新しいスマホの開通に前後してコンテンツの移行作業も必要になりますがそれについては別途詳細に書きます。








最終更新日  2021年03月12日 06時49分34秒
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2021年03月03日
テーマ:私のPC生活(7149)
カテゴリ:モバイル通信
現在使用中のスマホ、Zenfone 4(楽天モバイル ドコモ回線)が3年経過したところでバッテリの持ちが悪くなってきたので、楽天の言う通り最新のサービスに乗り換えようと思いました。

そこで(Zenfone 4は使えないので)対応製品からRakuten Handを選んで申し込もうとしたら、途中でボタンがグレーアウトして先に進めません。
製品一覧で確認したら、現在売り切れで3月中旬以降に再度受付開始、ということらしいです。

だけど楽天市場のショップでは販売してるんですよね。
楽天モバイルで申し込めば実質無料だから買いませんけど。逆に誰が買うんだろう?




Rakuten BIGだと滅茶大きくなって、もうスマホというよりタブレットだし、Handが適当なサイズなので待つことにします。
本当は楽天モバイルでもiPhoneを正式に扱ってくれるといいんですけどね。








最終更新日  2021年03月03日 15時53分18秒
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2020年12月03日
カテゴリ:モバイル通信
頑張りましたね、ドコモ。さあ、これで楽天モバイルがどう対抗するか楽しみになりました。
あとは、早くiPhoneで5Gに対応してほしいですね。

ドコモ、月額2980円で20GBの新プラン「ahamo」提供へ 2021年3月から

NTTドコモは12月3日、月間のデータ通信容量の上限が20GBの新プラン「ahamo」(アハモ)を月額2980円(税別、以下同)で2021年3月から提供すると発表した。

4G通信、5G通信の両方に対応。通信容量の上限を超えた場合、通信速度が最大1Mbpsになる。1GBあたり500円で追加できる。



5分までの通話は何度でも無料。契約手続きはオンラインのみで、契約後の各種手続きも専用アプリを通して提供する。事務手続きやMNP契約に掛かる手数料、細かい割り引きなどは設けない。

ドコモのユーザーは5月以降、MNP契約の手続きなしでahamoに変更できる。対応端末は確認でき次第Webサイトで発表する。

携帯電話料金の値下げ要請を巡っては、KDDIが廉価ブランド「UQ mobile」で通信容量20GB・月額3980円、ソフトバンクが「Y!mobile」で通信容量20GB・4480円のプランを発表した。

総務省の武田良太大臣は当初、これらの発表について一定の評価を示していたが、11月20日に「形だけ割安なプランが用意されただけで、携帯料金が下がったと利用者が実感できなければ全く意味がない」と指摘。実効性のある対応を求めた。








最終更新日  2020年12月03日 15時45分42秒
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2020年11月08日
カテゴリ:モバイル通信
iPhoneはモデルチェンジが激しいから、本来買い取りでなくレンタルしたいところですよね。
月額980円はかなりリーズナブルかも。これに楽天モバイルのSIMで最強なんだけど・・・早く正式サポートしてほしい。
三木谷さんが適合性テストの人件費をケチってるのかな。

月額490円からの中古スマホレンタルサービス「みんなのスマホ」 iPhoneやiPadも

携帯市場は、11月6日に中古スマホ・タブレットのレンタルサービス「みんなのスマホ」を提供開始した。



本サービスは30日サイクルの月額継続課金で提供するサブスクリプションを導入し、月額490円(税別、以下同)、期間は最短30日から利用可能。半年(180日間)利用で画面割れなどの端末補償、約1年(360日)利用で翌月の決済額から毎月15%オフになる特典を受けられる。契約プランは途中で変更でき、7カ月目以降からレンタル開始時時点の価格から支払額を引いた差額で買取できるオプションも用意する。決済はクレジットカードのみ。

中古のiPhoneを買う場合にこだわるポイントを聞いたところ、1位が価格、2位がバッテリー最大容量消耗度、3位が外装状態だった。価格を世代別男女で見ると、1位が40代女性、同率2位が30代男性と50代男性となり、バッテリー最大容量消耗度は1位が30代女性、2位が20代女性、3位が50代女性と、女性の方がバッテリーに対する意識が高いことが分かった。








最終更新日  2020年11月08日 13時43分09秒
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2020年11月07日
カテゴリ:モバイル通信
〇〇Payのなりすまし事件頻発でスマホのセキュリティがだだ漏れであることが証明されたというのに、またこれですか。スマホに虹彩認証機能を法的に義務付けるとかしないと駄目ですね。
しかしそれでも、スマホを解体して分析する技術を持つ犯罪者がいたとしたら適いません。
(スマホメーカーにはそうした技術者が多数存在します)
スマホの盗難や紛失が致命的であることには変わりがないのです。

マイナンバーカードの機能をスマホに搭載 総務省が検討へ

総務省は11月6日、「マイナンバーカードの機能のスマートフォン搭載等に関する検討会」を10日に開催すると発表した。公的個人認証サービスをスマホ単体でも使えるようにし、利便性の向上を図る。



マイナンバーカードには「署名用電子証明書」「利用者証明用電子証明書」という2種類の電子証明書が格納されており、内閣府の電子申請サイト「マイナポータル」へのログインやオンライン申請時などの本人確認に使用できる。検討会ではこれらの電子証明書をスマホに搭載するための仕組みや制度を検討する。

現在、マイナポータルへのログインやオンライン申請を行うには、手続きのたびにマイナンバーカードをスマホなどで読み込む必要がある。検討会では、一度スマホにマイナンバーカードを登録すれば、2回目以降はスマホのみでログインなどが行える仕組みを目指し、議論を進めるという。








最終更新日  2020年11月07日 09時55分17秒
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2020年10月16日
カテゴリ:モバイル通信
現在の楽天モバイルMNVOから乗り換えるときはiPhoneにしたいなと思っているんですけどね。
楽天とAppleの間で契約条件がなかなか折り合わないのかな。もう少し待ちますか。

iPhone 12、楽天モバイルの取り扱いは「現時点で予定なし」

iPhone 12シリーズは、国内ではNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアが扱う。気になるのはもう1キャリア、楽天モバイルの動きだ。Appleの製品ページの取り扱いキャリアの欄に楽天モバイルのロゴはないが、実際のところはどうなのか。

楽天モバイルに確認したところ、「Apple社製品の取り扱いについて、現時点で当社から申し上げられることはございません。SIMフリー版の対応については、他機種と同様、今後検証して順次Webサイトにてご案内いたします」とのことだった。

楽天モバイルがiPhone 12シリーズを販売することは当面なさそうだが、SIMロックの掛かっていない製品なら、APNを設定して使える可能性が高そうだ。iPhone 12シリーズは、楽天モバイルが運用しているLTEのバンド3と5Gのn77をサポートしている。








最終更新日  2020年10月16日 18時06分02秒
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2020年05月20日
カテゴリ:モバイル通信
楽天モバイルの情報が更新され、「ご利用製品の対応状況確認」というメニューが追加されました。
早速、現在使用中のASUS Zenfone4が利用できるかどうか確認しましたが、残念ながら結果はNG。



まあ、それなら仕方ありませんね。でもこのスマホは2018年1月に購入してまだ2年半しか使っていないので、下取りサービスもないようですし、あと2年半はこのまま使いますかね。
購入した時5万円近くしたと思うので、今捨てるのは勿体ないです。
そのうち、現行MVNOから移行してもらいたいなら何かキャンペーンでも実施するでしょう。








最終更新日  2020年05月20日 11時20分15秒
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2020年04月13日
カテゴリ:モバイル通信
容量5GBへの増量はかなり魅力的です。あとは既存端末のサポートもしくは下取りを早く実施してほしいです。

auローミングの改定で魅力が増した「楽天モバイル」 MVNOユーザーの移行も進むか

楽天モバイルの正式サービスが、4月8日にスタートした。当初予告していた通り、料金プランは基本的に「Rakuten UN-LIMIT(以下、UN-LIMIT)」一択で、料金は月額2980円(税別、以下同)。データ通信の容量は無制限になる。300万人まで料金は1年間無料だが、現時点では到達してないという。サービス開始に合わせ、大きなサプライズもあった。それが、パートナーエリアの容量増量だ。



新規ユーザーにはもちろん、同じ楽天モバイルが運営するMVNOのユーザーにとっても、auローミングが5GBに増量されたのは、魅力的なはずだ。MVNOの楽天モバイルは、4月7日で新規受付を終了。サービス自体は当面継続していくというが、自社回線の楽天モバイルへの移行は促していく。MVNOの楽天モバイルは、10分かけ放題の通話やデータ通信がセットになった「スーパーホーダイ」をメインの料金プランに据えていた。2GBの「プランS」の料金は、2年目以降が2980円だ。

このプランSのユーザーが楽天モバイルの自社回線に移ると、支払い額は維持したまま、使えるデータ容量が増える。楽天モバイルエリアなら無制限、そうでない場合も2GBから5GBに容量がアップし、しかもauローミングが使えれば、エリアもMVNOと大きくは変わらない。さらにキャンペーンで1年間無料になるとなれば、移行するメリットは大きい。6GBの「プランM」の場合は1GB使えるデータ量は少なくなるが、支払額も1000円下がる計算になる。

料金面では一定のインパクトを出せた楽天モバイルだが、その他の課題は多い。端末ラインアップは、その1つだ。特に日本でのシェアが高いiPhoneを取り扱えていないのは、ユーザーを獲得する上でのハードルになりそうだ。SIMロックフリーのiPhoneとSIMカードを別々にそろえる手はあるが、現状では正式にサポートはしておらず、RCSを使ったRakuten LinkのiOS版もないため、電話をするたびに通話料が20円/30秒かかってしまう。








最終更新日  2020年04月13日 14時31分52秒
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2020年03月13日
カテゴリ:モバイル通信
またまた新しいキャンペーン追加で頑張ってくれますねー(笑)
でも、まだ契約変更する気にはなれません。5万円で購入したスマホをまだ2年しか使ってないのですから。何で既存のモデルをサポートしてくれないのでしょう?
何か技術的な理由でもあるのかな。

楽天モバイル、“無制限プラン”契約者に最大2万ポイント還元 スマホ購入や「Rakuten Link」利用が条件

楽天モバイルは3月13日、月額2980円(税別)で無制限のデータ通信と通話ができるプラン「Rakuten UN-LIMIT」を契約し、特定のスマートフォンを購入したユーザーに、最大で約2万の「楽天ポイント」を還元するキャンペーンを始めると発表した。既に先行予約を済ませた人も還元の対象となる。

対象のスマートフォンと還元するポイント数は、「Galaxy S10」「Galaxy A7」「Xperia Ace」が1万4500ポイント、「Galaxy Note10+」「AQUOS sense3 plus」「AQUOS sense3 lite」「arrows RX」「HUAWEI nova 5T」「OPPO A5 2020」「OPPO Reno A 128GB」が9500ポイント。



対象となるユーザーは、新規契約、他社からのMNP転入、MVNOサービス「楽天モバイル」からの移行によってRakuten UN-LIMITを契約した人のみ。MNOの試験サービス「無料サポータープログラム」からプラン変更した人は対象外となる。

受付期間は4月30日まで。ポイント付与は8月下旬までに行う。








最終更新日  2020年03月13日 16時49分38秒
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