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ベトナムコーヒーとフォーとアオザイ

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2021.09.05
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カテゴリ:ベトナム/VietNam
おわってしまいましたね。
オリンピックとパラリンピック。

日本勢は大活躍。
Vietnamの選手も頑張っていましたね。

3年後のパリ大会は、どうなることでしょうね。






最終更新日  2021.09.05 14:57:49
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2021.08.03
カテゴリ:ベトナム/VietNam

ベトナム保健省と、南部に位置するキエンザン省は6月26日、同省フーコック島で外国人観光客誘致再開に向けて、「ワクチンパスポート」制度を8月までに開始する方針が示されました。

外国人観光客の誘致は、観光客ともてなす現地住民が免疫を獲得し感染再発リスクが低いことが前提となりますが、フーコック島では全ての住民にワクチンを接種する方針です。

ただしベトナムではワクチン調達が遅れており、住民全員に接種するためのワクチン確保には16~18週間かかると見込まれています。







最終更新日  2021.08.03 17:19:42
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カテゴリ:ベトナム/VietNam

シオノギさん、攻めてますね!


塩野義製薬は、ベトナムの第1ワクチン生物学的製剤社(バビオテック)およびAICとの間で、新型コロナウイルスワクチンの製造技術移転で合意した。ベトナム保健省当局者からの情報を引用し、ニュースサイトのVNエクスプレスが伝えた。 塩野義製薬とバビオテック、AICの担当者に取材を試みたが、これまでのところコメントは得られていない。







最終更新日  2021.08.03 17:18:40
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2021.05.22
カテゴリ:ベトナム/VietNam
イオンベトナム(AEON Vietnam)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックが起きる前から多様なショッピング方法を提供してきた。電子商取引(eコマース=EC)サイトの「イオンイーショップ(AeonEshop)」や電話での注文、買い物代行サービス、イオンモバイルアプリ、グラブマート(GrabMart)などを利用できる。

 国内で感染第4波の拡大が懸念され始めた4月下旬から、AeonEshopの利用者が急増している。4月21日~5月5日の期間のインスタント麺や食品の注文数は、以前の通常日の平均に比べ3倍に増加した。ミルクや清涼飲料水の注文数も2.5倍に増えた。この他のサービスの注文数も前月に比べ、グラブマートは2.25倍、買い物代行は3.12倍、イオンモバイルアプリは2.11倍と軒並み増加している。

 AeonEshopは注文増に応えるため、運営時間を1日8時間から10時間(毎月5日と20日のイオン会員の日は12時間)に増やしたほか、電子決済利用者に対する優遇プログラムを展開している。

 イオンベトナムは、新型コロナウイルスの感染対策にも力を入れている。顧客と接触する機会のある宅配配達員が配送センターに商品を受け取りに来た時は、体温測定と手指消毒、マスクの着用、ソーシャルディスタンスを求めて、顧客の安全確保を図っている。






最終更新日  2021.05.22 15:14:41
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カテゴリ:ベトナム/VietNam
全日本空輸株式会社(ANA)と日本航空(JAL)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響に伴う日本~ベトナム路線の運休・減便を受け、日本(成田/羽田)発ベトナム(ハノイ/ホーチミン)行きの特別便を運航している。ANAは9月末まで、JALは7月末までの運航スケジュールを発表した。

 特別便は、ベトナム政府の指示により日本国籍を含む外国人が対象となり、帰国するベトナム人は原則として搭乗不可(首相府承認などの特例、日本国籍を含む外国人専門家・投資家・高技能労働者などの家族を除く)。

 リクエスト締め切り日までに10人以上のリクエストがあった場合、交通運輸省傘下ベトナム航空局からの着陸許可取得を前提に特別便を運航することになる。

 ANAはハノイ支店とホーチミン支店で、JALはハノイ営業所(ハノイ便)とホーチミンシティ営業所(ホーチミン便)で特別便の搭乗リクエストを受け付けている。

 ANAとJALが運航する日本発ベトナム行き特別便のスケジュールは以下の通り。

【ANA】

<成田発ハノイ行き(NH897便)>
※18時45分出発・22時15分到着
5月・6月:毎週水曜日
7月:15日以降の毎週木曜日(1日・8日は運航なし)
8月・9月:毎週木曜日

<羽田発ホーチミン行き(NH891便)>
※16時50分出発・21時25分到着
5月~9月:毎週日曜日

【JAL】

<成田発ハノイ行き(JL751便)>
※18時00分出発・21時50分到着
5月~7月:毎週金曜日

<成田発ホーチミン行き(JL759便)>
※17時45分出発・21時55分到着
5月~7月:毎週水曜日






最終更新日  2021.05.22 15:14:11
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カテゴリ:ベトナム/VietNam
ベトナムは2021年末までに、米国のファイザー(Pfizer)が開発した新型コロナウイルスワクチン3100万回分を調達する見込み。保健省が18日に明らかにした。

 保健省と関連機関は、双方が協議・合意したワクチン供給ロードマップに沿って、ファイザー製ワクチンの購入に関する合意書の締結に向けた交渉を加速させている。

 グエン・タイン・ロン保健相によると、保健省は政府官房、計画投資省、司法省と協力し、ファイザー製ワクチンの購入について政府に相談し、ファイザーとの間で3100万回分の購入契約を早期に締結するための準備を進めている。

 保健省は十分な量を確保するため、ファイザーのほか、英アストラゼネカ(Astra Zeneca)、米モデルナ(Moderna)、露ガメラヤ(Gamelaya)など多くのワクチンメーカーと交渉を続けている。また、海外のパートナーとの協力のもと、ベトナムへのワクチン製造技術の移転も行われている。

 ベトナムでは3月8日にアストラゼネカ製のワクチン接種が始まった。5月18日午後4時までに、医療従事者などを対象に101万1395回分の接種が行われた。2万8852人については2回目の接種も完了している。

 なお、ナノゲン社(Nanogen)、保健省傘下のワクチン医学生物学研究所(IVAC)、第1ワクチン生薬製造会社(Vabiotech)、ワクチン生物製剤研究製造センター(Polyvac)の4組織が国産ワクチンを同時に開発中だ。

 中でも、ナノゲン社が開発中の「ナノコバックス(Nanocovax)」が先頭を走っており、第2期臨床試験が完了した。5月から第3期臨床試験が始まり、順調に進めば7~9月にも国内生産が実現する見込み。






最終更新日  2021.05.22 15:13:41
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カテゴリ:ベトナム/VietNam
なかなか微妙ですね

ドイツの調査会社インターネーションズ(InterNations)が発表した、駐在員が住みやすい・働きやすい海外居住地のランキング「エクスパット・インサイダー(Expat Insider)」2021年版によると、ベトナムは59か国・地域中10位となり、7年連続でトップ10入りを果たした。日本は54位。

 このランキングは、186か国・地域で生活する174国籍の外国人1万2240人を対象として、◇生活の質、◇定住の容易度、◇海外勤務、◇個人収支、◇生活コストの5項目・37指標を評価し、点数化したもの。

 項目別のベトナムの順位は、「個人収支」と「生活コスト」が1位、「海外勤務」が9位、「定住の容易度」が25位、「生活の質」が53位だった。

 ベトナムは、回答者の90%が「生活のあらゆるニーズを満たすのに十分な可処分所得がある」と答え、世界平均の77%を上回った。「生活コスト」の項目では、ベトナムは2014年以降8年連続でトップ5入りを果たした。

 回答者の85%がベトナムでの個人の財政状況に満足していると回答し、世界平均の48%を大きく超えた。在ベトナムの駐在員の9%が「年収25万USD(約2730万円)以上」と回答した一方、同じ回答の世界平均は3%にとどまった。

 また、生活費が安いことや、国民の親しみやすさも高評価を得た。一方、回答者の85%が大気汚染など環境の質に不満を訴え、世界平均の20%を大きく上回った。81%が現地語(ベトナム語)を学ぶのが難しいと感じており、世界平均の42%のほぼ2倍だった。

 同ランキングのトップ10は以下の通り。

1位:台湾
2位:メキシコ
3位:コスタリカ
4位:マレーシア
5位:ポルトガル
6位:ニュージーランド
7位:オーストラリア
8位:エクアドル
9位:カナダ
10位:ベトナム






最終更新日  2021.05.22 15:13:05
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2021.05.21
カテゴリ:ベトナム/VietNam
していますね。

早い。






最終更新日  2021.05.21 22:20:18
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2020.07.06
持続化給付金、給与所得のフリーランスや自営業者へも対応しましたね!
派遣社員やアルバイト、パートの方々で雇用関係を結んでいる方々は、
対象となるかどうか、
要チェックですが、
請負契約などの方は対象になるのかな?
最高額で100万円の給付金です。
オンライン、インターネットで申請できます。
(役所などでも、できるのでしょうか?アルバイト募集してますね)

とにかく、
今を乗り切る、
生き延びる事が大切です。

もし、生活にどうしても困窮してしまう場合、
社会福祉協議会という組織が、
都道府県各市区町村にあります。
そこで、緊急小口融資や、総合支援貸付金が借りられます。

なんとか、現金を借りて、
今、生きましょう。






最終更新日  2020.07.06 05:19:50
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2020.07.05
蹴れて、走れて、そのスピードは特級品。SOとしてもFBとしてもワールドクラスのアスリートが日本にやって来る。
 ニュージーランド代表で、現在、NZ版スーパーラグビー『アオテアロア』のブルーズでプレーするボーデン・バレットが、2021年のスーパーラグビーを欠場し、サントリーサンゴリアスでプレーする。

 7月3日朝、「ALLBLACKS.COM』で発表された。バレットは昨年、ニュージーランドラグビーおよびブルーズと4年契約を結んだ。同サイトは、2021年に日本でプレーする計画は、その4年契約の一部で、サバティカル(さらに飛躍するための研究&充電期間)と報じている。
 バレットは2021年1月開幕予定のトップリーグでプレーした後、2021年の国際シーズンに向けてニュージーランドに戻るとされている。 その後、2023年までの残りの契約期間はニュージーランドに残るようだ。

「私にとって、来年は日本でプレーし、その後2年間はブルーズと一緒に過ごし、ワールドカップに向けてオールブラックスでプレーすることは理にかなっている」
 家族も興奮し、日本は魅力的で安全な場所。バレットの、そんなコメントも紹介されている。

 また、現在おこなわれている『アオテアロア』についても言及し、「素晴らしい経験になっている。私は、この大会のすべての時間を楽しんでいるし、これだけの大観衆が集まってくれたことは素晴らしいこと。ブルーズへの移籍をとても気に入っているし、今シーズンはまだやるべき仕事が残っている。素晴らしいコーチングと素晴らしい献身的な選手たちに囲まれた素晴らしい環境だ。日本に向かうことへの興奮が高まる一方で、2021年の後半に戻ってきて、2022年のブルーズのシーズンに入ることを楽しみにしている」としている。

 ニュージーランドラグビー協会プロラグビー&パフォーマンス担当、クリス・レンドラム氏の言葉もある。
「今回の契約は、今年日本でプレーしたボーデンのオールブラックスでのチームメート、ブロディ・レタリック(神戸製鋼)とサム・ホワイトロック(パナソニック)の契約と似ています。 我々の契約に柔軟性を持たせることは重要な鍵。トッププレーヤーが異なるラグビー環境でリフレッシュしながらも、ニュージーランドラグビーに専念することができる」
「長期的に見て、双方にとって素晴らしいこと」と締めくくっている。






最終更新日  2020.07.05 23:26:14
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