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2009.05.22
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と、いう訳で本日2回目を受けました。
お待たせしました。

でも本日の話なのに結構ボロボロ忘れて言ってます~。
参った。

まず前日のヒーリングから。
今回はコールインではなくて、時間指定で受けさせていただきました。

まず最初に感じたのは誰かが上から降りてくるイメージ。
ワイン色というか赤褐色の服だったことだけわかりました。

次に見えたのが雄大な朝焼け。
あの日が現れる直前のオレンジ色に染まった空ですね。

それを見た後は雑念が右から左に流れていくのを見ていました。


そして本日スカイプにてのセッション。

月花(ルカ)さんはマイミクさんでもあるので、ブログを読んでいただいており、その流れで体の不調の理由を見に行くことに。

体を呼び出すと印象が「ぬいぐるみ」という印象。
あのジャージと綿で作った人形ってかんじ。

話しかけても答えないので、じっくり見てみることに。

さらにみるとエネルギーがぐるぐると回っている。
しかも全体に流れている、という訳でなくて体なら体の中、頭なら頭だけ、手なら手だけでぐるぐるしている感じ。

そこで流れを体全体につなげてあげることに。
そうすることでその膨らんだ感はなくなりました。

どうやらエネルギーの供給過剰のようでした。
入ってくるエネルギーは多いけど、その分出さないといけないのを出し切れていない感じ。

どうしたらいいですかと聞いてみたら、今度は答えがきて
「まず瞑想などして体の流れを整えて」
とのこと。
次に
「たくさん歩くとかして」
と言われました。

それを聞いた月花さんからのアドバイスとして、半身浴とかちょっとしたストレッチなども有効だとのこと。
(クンダリニー症候群とか言うそうです。通常より多くのエネルギーが活性化して流れると、体の方が付いて行かなくてそうなってしまうらしいです)

あとお勧めはフラワーエッセンスの「クラブアップル」。
これが浄化作用が強いからお勧めだとか。
お風呂に入れるのもいいという話でした。

実際に月花さんが何度かそういうのを体感しているらしく、とても参考になりました。

それと自分の体からのアドバイスとして、「霊気をやるなら自分にではなく、他のモノへした方がいい」という話。

自分にやるとやっぱりまたエネルギー過剰になるそうです。
気をつけなきゃ。

で、本題の先週の扉の所へ。

「誰かサポートを呼びましょうか」
と提案を頂いたところ、いきなり
「よっ」
っといってシェーン(私の守護竜の一人)が立っていました。

なぜかフィルターが「鋼殻のレギオス」に出て来るサヴァリスさん。
理由は又後ほど。

「あの~、もう来ちゃったんですけど」と伝えると
「それは誰だかわかりますか?」との質問。

ドラゴンであることを伝え、どうやって説明するかなぁ?と困っていると、察しがついたようで「あのドラゴンですか?」と聞いていただけました。

そのドラゴンを連れて扉の中へ。

中の風景は前回と変わっていました。
前回は暗ーいイメージでしたが、今回は昼間の嵐の前といった風情。

「城の前にまで行ってしまいましょう」との提案があったので、城門まで一気に行きました。

城門は扉も何もなく、ただのアーチといった風景。
そこを通り中庭から城の入り口へ。

木の両開きの扉をくぐるといきなり暗い廊下。
明かりを持って進むことにしました。

よく見ると点々と松明(?)みたいなのが一応ありました。
「もっと明るくすることは可能ですか?」
と聞かれましたが、全然明るくなりません。

仕方ないのでそのまま進むことに。

でも歩いても歩いても扉は出てきません。
ただ上にあがっているのだけはわかる。

でもだんだんなんか気が滅入っていく。
ちゃんと見なきゃという気持ちだけで歩いているような感じ。

途中で一つ暗い穴?みたいなものがあり、どうもそこが扉みたいだったのですがドラゴンに
「ここはいいから」
とぐいっと強引に連れて行かれました。

「とりあえず屋上へ出よう」
と言われたのでそのまま歩いて屋上へ。

途中いくつか暗い穴が開いているのを見かけましたが、立ち止まるすきを与えられなかったです。

周りにはきれいな風景が広がっていました。
一つ一つが透明な光で光り、きらきらして風景を映し出しているという感じです。
ぐるっと見渡すと入り江か湖かの上に朝日が出ているのが見えました。
気持ちのいい風が吹いていました。

上から見ると無骨な城という印象が一転して、丸い屋根の白いお城に変わっていました。

とりあえずその光を体に取り入れて下さいと月花さんからの指示がありましたのでしばらくそうしていました。

なぜここに来たのかを聞くとこの風景を見せるためとの返事。
この城を全部見るのにはどれくらい掛かるか、と聞くと
「だいたい1年くらいかなぁ」と。

なんとなく気がめいっていたという話を月花さんに伝えると、
「それを取り出すこと出来ますか?」と聞かれました。

でも出すことは出せるけど、糸というかそういうものが自分と繋がっていて、完全にそれだけを取り出すことが不可能でした。

ドラゴンが言うには
「今それを無理に取り出す必要はない」とのこと。

「まー、無理すんなって。おれがサポートしてやるから」と言われ、頭に手を置かれぽんぽんとなだめるように軽く叩かれ、優しい口調で言われました。

見終わったらどうなるかと聞くと「本来の進む道を行くことになる」との回答。

「その言葉を信用できますか~?」
と聞かれたので、即答で「はい」と言いました。

とりあえず今無理してみる必要はないとの話なので、その城を出て戻ることに。

お城を出て振り返るとやっぱりそこには上から見た白いお城。
それを伝えると
「潜在意識が変わったから、風景も変わったんですね~」
と解説を頂きました。

帰りは本当に朝焼けのようなすがすがしい景色を帰ってきました。

扉の前にはあの女の子がにこにこしながら待っていていました。

と、いうあたりでいったん終了。

でも時間がめちゃめちゃあまってしまって、さてどうするか、ということに。

それで他に詰まっていたりすることはあるか見に行くことにしました。

続きます。

が、ちなみにこちらも色々と参考になるかと思いますので読んでくさい。






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Last updated  2009.05.22 20:52:26
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