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~URARA'S PASSION DIARY~              ~東久留米市の英会話教室~ウラウライングリッシュ

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日々雑感

September 28, 2020
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カテゴリ:日々雑感
市の健康診断に、アルテミス ウイメンズ ホスピタルへ。

赤ちゃんの泣き声がここかしこで聞こえる。

夫婦で一カ月検診に来院している赤ちゃん

おばあちゃんが抱っこしている赤ちゃんも。


子供が生まれた時のことを考えるだけでウルっと来てしまう。

その子供たちも、近い将来、赤ちゃんを抱っこしているのだろうか。

と、考えただけでウルウル。






Last updated  September 29, 2020 06:49:48 PM
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August 31, 2020

LED

カテゴリ:日々雑感
階段の電器が切れてしまったので
付け替え。

自分では届かないところにあるので
もう一生替えなくてもいいように
LEDにしました。



今回は、娘の帰宅を待ってやってもらいました。






Last updated  August 31, 2020 07:18:19 PM
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August 17, 2020
カテゴリ:日々雑感
銀行のキャッシュカードの磁気が弱くなっていたので
カードの作り替えが必要になり窓口へ。


コロナ対応か、個室に通され
モニターに映った職員の方と画面越しに会話。
首にかけるタイプのスピーカー(これは無くても充分聞こえた)

圧迫感がすごいが、安全対策、仕方がない(;・∀・)

オーバーヘッドプロジェクターの下に
カードや、免許証などを置いて
内容を確認してもらう。

あとで渡す古いカードは、クリアバッグに入れる。

「確認できたので資料をおつくりする間、20分ほどお待ちください」

と言うので、じゃあ、その間に買い物に行ってこよう、
と思ったら

「終了するまで部屋から出られません」

ええ?そうなの?

仕方ないので、LINEの返事をしたりして過ごしていると

「ご準備ができました」

と、横にあるプリンターから書類が7枚出力。

それを確認して、署名して、プロジェクターで映し出して
指示通り、さっきのクリアバッグに入れて

「それでは、右手のブザーを押してください」

別の人がクリアバッグを取りに来て

「そのまま10分ほどお待ちください」

10分もかからないうちに、ドアがノックされ
新しいカードが渡されて完了。

なんというか、
予想もしなかった、
近未来的な銀行窓口!






Last updated  August 17, 2020 10:24:38 PM
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August 11, 2020
カテゴリ:日々雑感
今日は訳あって炎天下に朝から5時まで。
多分、37~38度あったはず。

こんな暑さの中、長時間外にいたのは
生涯初めてのことでは。。。

尋常じゃない、危険な暑さを体感しました。

とにかく、無事でした。

自称、暑さにメチャ弱かったのですが
ちょっと自信がつきました。






Last updated  August 12, 2020 04:08:29 PM
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June 26, 2020
カテゴリ:日々雑感
今日は警視庁の方とお話しする機会があった。

2時間たっぷりと。

正確には現在は退職されて次のお仕事に就いている。

警察官としての半生を振り返って語ってくださった。


信念をもって

社会のために、一つの仕事を

一生かけてやり切った感を

びしばし感じました。


振り返って

悔いのない

筋の通った

カッコいい生き方

したいなあ。






Last updated  June 26, 2020 08:15:57 PM
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June 25, 2020
カテゴリ:日々雑感
友人の墓参り。
この季節になると
ハスが伸び始める。

芸術的な

葉脈。

蕾。







Last updated  June 26, 2020 08:07:32 PM
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June 13, 2020
カテゴリ:日々雑感
どういうわけか、調子よく使えるようになった18年モノのビーバーエアコン。
5月末に調子が悪くて急いで家電店に駆け込んだけれど
今日の工事日まで2週間、頑張ってくれた!

昨夜は、本当に珍しく、消し忘れて寝てしまった。
まるで、今日のお役目終了を知っているかのように
(そんなに暑い夜ではなかったけれど)
最後の力を振り絞るようにして、夜通し稼働してくれていた。


一緒に過ごすモノたちには魂が宿る気がする。


車を換える時も同じ気持ちになったっけ。

このエアコンも、18年もの間、ずっと我が家のリビングでの景色を
見つめてくれたんだなあ、と感慨にふけってしまう。
いつかはお払い箱になるモノだけれど
思い出が詰まっている。


新しいエアコンはコンパクトなのに翼が長く
カーテンレールに当たる。
カーテンレールの端のポッコリ膨らんだ部分は
取り外さなければならなかった。
そんなに目立つ部分ではないのでどうでも良いのだけれど。
このカーテンレールは、こだわりがあって
吉祥寺のユザワヤで見つけ、担いで帰ってきたモノだ。


そんな話を、当時はまだ小学生だった娘に話す幸せ。


あっという間に取付完了して
「このエアコンはビーバーよりずっと良いですよ~。」
と、工事のお兄ちゃんが言うけれど
「そうなんですか。楽しみです。」と
相槌打ちながら、気持ちは古いビーバーに行っている私。







Last updated  June 13, 2020 04:33:53 PM
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June 10, 2020
カテゴリ:日々雑感
友人のYさんが
メルカリを始めたいけれど、
一人じゃできない(;'∀')
というので、
お手伝いに行ってきました。

数年で体形が変わってしまったので(!)
着られなくなったブランド品がたくさん。

映える写真の撮り方!
コメントの書き方!
発送方法の決め方!
値段の設定方法!
を指南して

バーバリーの新品ゴルフウェアを出品すると
すぐに売れました!
す、すごい!

まだまだ出品したいものがたくさんあるけれど
また後日にして
コンビニに発送に行きました。

お手伝いしつつ、
私もYさんから予定外のお買い物。
ちょ、ちょっと買いすぎて反省。。。






Last updated  June 11, 2020 10:49:00 AM
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June 6, 2020
カテゴリ:日々雑感
Eさんから聞いた新聞の投稿。
「離れて暮らす、、、」の短歌の時と同じく、朝日新聞。

「三密」改め「三ちょう」の勧め

なるほど!と、またまた感心してしまったので
シェアさせて下さい。

『第2ステージとして、三つの「ちょう」で生活するのはいかがだろうか。「緊張、慎重、自重」である。「緊張」は、まだまだ油断せず、緊張感をもって生活する。「慎重」は、今までできなかったことを一気にするのではなく、必要なことから少しずつ始める。「自重」は、うつさない、うつらないために、この行動が今必要かどうか考えながら行動する。』



三密の様な、物理的な指標ではなく
精神的な生活のヒントだ。


◎緊急事態が解除されたとはいえ
油断は禁物。「緊張感」を持って生活しなくてはならない。

◎街は急に人でいっぱいになっているけれど、
まだまだ「慎重」に行動したいものだ。

◎どこからウイルスをもらってくるかわからない。
各々が「自重」することでしか、ウイルスの蔓延を防げない。






Last updated  June 6, 2020 02:55:09 PM
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June 5, 2020
カテゴリ:日々雑感
今年大学を卒業して中国新聞に入社した​姪の記事​​​が新聞に載った!

コロナ禍の中、ちゃんと仕事はできているのか。入社式はできたのか。どうやって通勤しているのか。

叔母としては心配でたまらなかったのだけれど
こんな立派な文章を書いて~~~
と、感激しています。

****************


~~ 新社会人、模索の夏 中国新聞新人記者が聞く、コロナ禍の「同期」~~

多くの人々の暮らしに影を落とす新型コロナウイルス。今春、社会人になった人たちも、職場に慣れないまま在宅勤務になったり研修が中止・延期になったりしている。どんな思いを抱いているのだろう。中国新聞に4月に入社した記者が、いろいろな現場で働き始めた「同期」に尋ねた。

 まず小学校を訪ねた。新学期が始まった途端、休校になった学校で、新規採用の教諭がどうしているのか気になったからだ。「一年を通じた指導経験がない中で授業計画を見直さないといけない」。ともに千田小(広島市中区)の教諭、小林大輝さん(25)、三澤飛華(あすか)さん(22)は表情を曇らせた。

 小林さんは2年生、三澤さんは4年生の担任。これまで4日しか通常の授業をしていない。各家庭に課題を届けたり電話で日々の様子を尋ねたり。6月1日の学校再開を控え、準備に追われる。「勉強の遅れを取り戻すのはもちろん、子どもとの触れ合いを大切にしたい」と小林さん。三澤さんは「授業の進め方を考えたい」。焦りをにじませながらも前を向く。

 在宅勤務を命じられた新入社員も多い。大手旅行会社に就職し、同市内の支店に配属された女性(22)は、4月中旬から今月上旬まで在宅勤務をした。出社は今も週1、2日ほど。「先輩から営業に必要な知識を学んでも、実際に接客する機会がなくて」と嘆いた。

 5月は本来、修学旅行シーズン。新入社員は添乗員として業務のノウハウを学ぶが、軒並みキャンセルになった。全体研修も中止になり、同期との関係づくりが難しい。同じ支店の同期とは出勤日をずらしているため、ほとんど会えないという。

 LPガス販売会社(中区)に入社し岡山支店(岡山市北区)に配属された渡辺智哉さん(22)は6月1日、約1カ月半ぶりに出社する予定だ。電話で取材すると、在宅勤務中は過去の研修動画を見たり、業務に必要な資格の勉強をしたりしていたという。「入社前に戻ったみたいだった。もう一度、一から学んで早く仕事を覚えたい」

 「3密」を避けるため従来の研修が難しくなる中、工夫を凝らす企業があった。広島電鉄(広島市中区)は恒例の車掌研修を中止し、代わりに子ども向け動画作りを企画。松田瑞生さん(22)は「おかげで多くの部署の先輩と関わることができた」と喜ぶ。

 全体研修をオンライン研修に切り替えたのは広島銀行(同)。新入行員は配属地区ごとにグループを結成。地区の歴史などを調べ、ビデオ会議システムで意見交換して報告書にまとめた。上田峻也さん(24)は「今、自分にできることを考えるきっかけになった」と振り返った。

 社会経済活動が激変し、各職場とも新たな働き方の模索を迫られる。「新社会人はつながりをつくりにくく、例年より不安を増幅させている」とセミナー講師の藤岡佳子さん(37)=同。「得意、不得意や、どんな時にストレスを感じるかは人それぞれ。まず自分の性格を分析し、少しずつ周囲に伝えてほしい。働きやすい職場環境づくりに自ら動いてみて」と助言する。(石下奈海)

 【担当記者の目】不安と焦り 境遇重なる

 「街を歩き、人と話すのが記者の仕事」。新入社員研修で教わった言葉の実践はままならない。社内でも在宅勤務が進み、先輩になかなか会えない。マスク姿のため、先輩の顔と名前を一致させるのも大変だ。さまざまな現場の新人の話に、自らを重ねて何度も深くうなずいた。

 「同期」たちは不安と焦りの中、歯を食いしばっていた。別の取材で出会った、コロナ禍を乗り越えようと頑張る人たちとダブる。私も今、自分にできることを探しながら、そんな人たちを応援したい。 







Last updated  June 6, 2020 02:40:44 PM
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