1685299 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

Tropical East Timor   ワニ通信   東ティモール

Tropical East Timor ワニ通信 東ティモール

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

Calendar

Category

私たちの学校生活 2012年から1期生入学

(384)

奨学生ストーリー  聖イグナチオ学院基金の奨学生

(55)

ご寄付のお願い 聖イグナチオ学院基金

(1)

校舎・校地建設のようす

(8)

私たちの学校生活 2013年 1期生入学

(149)

私たちの学校生活 2014年 2期生入学

(115)

私たちの学校生活 2015年 3期生入学

(94)

私たちの学校生活 2016年 4期生入学

(97)

私たちの学校生活 2017年 5期生入学

(85)

私たちの学校生活 2018年 6期生入学

(76)

私たちの学校生活 2019年 7期生入学

(79)

私たちの学校生活 2020年 8期生入学

(77)

私たちの学校生活 2021年 9期生入学

(81)

私たちの学校生活 2022年 10期生入学

(43)

私たちの学校生活 2023年 11期生入学

(135)

私たちの学校生活 2024年 12期生入学

(114)

私たちの学校生活 2025年 13期生入学

(146)

私たちの学校生活 2026年 14期生入学

(6)

聖イグナチオ学院 図書館便り

(168)

ウルメラ・プロジェクト 村の小中学生の塾

(143)

聖ジョアン・デ・ブリトー教育大学2016~17

(13)

聖ジョアン・デ・ブリトー教育大学2年目 2017

(13)

リキサ県 ウルメラ村 へ引っ越しました

(1780)

所在地表示名称変更届 ウルメラ村に変更

(5)

人びと、そして自然

(172)

ライラコ村へようこそ

(54)

マウバラ村の風

(14)

東ティモールのこどもたち

(5)

南洋の島 ときどき観光案内

(57)

ジャコ島 探検隊

(4)

南国の花 シリーズ

(44)

南洋の夕暮れシリーズ

(14)

ティモールコーヒーを飲む

(16)

歴史と政治・経済

(17)

思うこと 考えること

(5)

新聞を読んで 

(6)

ブログ「ワニ通信」  なまえの由来

(2)

ワニ通信 「管理人」 の紹介

(1)

一時帰国 2013年

(23)

2015年 一時帰国

(10)

2016年 一時帰国

(9)

一時帰国

(92)

聖イグナチオ学院HPより 設立の経緯・新着

(1)

聖イグナチオ学院HPより ニュースレター

(1)

聖イグナチオ学院HPより ご協力のお願い

(1)

聖イグナチオ学院HPより 新着のお知らせ

(1)

聖イグナチオ学院HPより 理科実験室建設計画

(1)

Archives

Profile

Pe. Peter Ura SJ

Pe. Peter Ura SJ

Keyword Search

▼キーワード検索

2025/11/11
XML
年2回、恒例の2泊3日のインドネシア領西ティモールへの海外出張2日目。実質的に、中日だけが動き回ってしごとができます。きょうは3軒の本屋さんをまわって、図書館の本を買いました。


 ↑ 1軒目の本屋さんでは、学術系の本を買うことがおおいです といっても本は十分に古めです お兄さんとはもう顔なじみ いかにも本屋さんの店員さんというかんじ 「割引してくれ」というといつも経営者に電話して、「1割引できます」といいます


 ↑ 2軒目は、インドネシアで一番大きい本のチェーン店「Gramediaクパン店」 この新刊本を扱うGramediaには、午前と午後2回やってきます インドネシアは大きな島国なので、遠いところは地方価格となり、ジャワ島より20%ぐらい割り増しです バリ島のデンパサールで買えば、本土価格です 3件目はToko Suci(聖なる店本屋)で本を買って、みんなで記念写真を撮ったのですが、うっかりデジタルカメラのデータを消去してしまいました


 ↑ きょうの昼ご飯はこれ レバー肉入り焼き飯 約1.6ドル(240円) この店にも毎回やってきます


 ↑ 夕ご飯は出張最後の夜なので、いつも豪華にヤギとニワトリの串焼きとヤギの肉スープをたべます 串焼き、ピーナッツ・ソースです


 ↑ ヤギ肉スープ 油がギラギラです 肉は内臓、いわゆる「モツ」です きのうたべた牛肉の骨スープ、モツの煮込み定食、きょうのお昼ご飯のレバー焼き飯、そしてこんばんのヤギのモツスープなど、庶民は肉ではなく、動物の内臓や骨に残った肉をたべています 正肉はお金持ちのひとびとがたべるもののようです でも美味しく料理されているソウルフードです こちらは、串焼きとヤギのスープ、ご飯と柑橘ジュースをで、3ドル(450円)でした




 ↑ 串焼きやさんにはおなかをすかしたお客さんたちがひっきりなしにやってきます





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2025/11/11 10:13:15 PM
[私たちの学校生活 2025年 13期生入学] カテゴリの最新記事



© Rakuten Group, Inc.
X