853646 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

Ureのミラクルな毎日

PR

全30件 (30件中 1-10件目)

1 2 3 >

TERA

2013.04.30
XML
カテゴリ:TERA
あの3,11のフクシマ第一原発爆発の3日後、Qさんはホピの聖地の真下のマザーウランへ、
手を合わせるために出かけましたよね。
3ヶ月で帰ります、というので
6月には帰るのね!と念を押した私ですが、心の中は(帰らないのでは)と感じていました。

それから3年目。毎年忘れずカードを届けてくれます。
Q.jpg

私たちは目をつぶって居ます。
耳も聞こえません。
何も見えません。

そうなのです
いつ何がおころうと誰も知りません。
「テラ」でいうと「綱渡り」です。
目の前のこと(綱)の上を歩くだけでせいいっぱい。
自分のまわりの壮大な出来事。恐ろしいこと素晴らしいこと想像もできないのです。
それが人間。

綱渡り.jpg







Last updated  2013.04.30 22:43:37
コメント(0) | コメントを書く


2012.09.08
カテゴリ:TERA
星舟に乗ってやって来たよね
順番に整列してゆったりとまたあわただしく。

思い出せるいつも
天に任せよう、なにごとも どんなことも。

天の星舟550.jpg






Last updated  2012.09.09 01:35:43
コメント(2) | コメントを書く
2011.11.16
カテゴリ:TERA
あるお店(知り合いのご飯屋さん&カフェ)に顔を出して
カウンターに座りました。
するとしばらくして
初めてのお客で、建築設計士という女性の方が座りました。

いつものように、なんとなく「これ美味しいですよ」みたいな
声をかけると、その方(目が大きくて瞳がまんまるじゃない)が
ポロポロ泣き始めて
「あなたはワンダラーの方ですね」

Ure「は、なにそれ。知らないんだけど」

「すごく出逢いが多くなってます!」

といって、2日後には「テラ」を欲しいのでと
私のオフィスに来ました。
しばらくして建築士の方の社長さん(この方も女性)
ご一緒に来てまた「テラ」をお持ちになりました。

そしておととい、県外の方から電話がきて
「お聞きしました。テラを譲っていただけないでしょうか」
ご職業はナースの方がいらっしゃいました。

2000冊自費出版したのが1994かな?
スピリチュアルな世界ってあまり認められてない時だったので
ドーンと1000冊くらいの返品の山だったのが
ひとつひとつと無くなって行き
もう無いな…と思ったら
昨年のアトリエ解体でひと箱発見!

ワンダラー?
直訳、不思議なヒト。
まあ、そうは言われますけど
自分でいうのはなんだか変?

異質な存在を目立たせていいのかな。
そっとまぎれて使命を果たして月に帰る、のかな。

時が満ち、お迎えが必ず来ますって
先日言われたばかりですからね!






Last updated  2011.11.16 11:37:10
コメント(1) | コメントを書く
2011.07.25
カテゴリ:TERA
美内すずえさん「宇宙神霊記」は私と同じ。

もうこんなに月日が経ってしまいました。
「テラ」を描いてから。1993発行。

先日から
ん…?スサノオ

という名前が心にあらわれておりました。






Last updated  2011.07.25 13:42:50
コメント(2) | コメントを書く
2010.11.24
カテゴリ:TERA
盛岡に住む長谷川恭一さんという音楽家(ピアニスト・作曲・編曲)の
コンサートのチケットが入った封筒がご本人から届いていました。

「テラ」がこの世にあらわれた時、
私と偶然に出逢いました。
 そして『テラ』を見て、読んでくれて
 曲を作ってくれました。

Ureの原詩…と書いてありましたが
これは「テラ」が彼の中を通って出て来た詩です。

荘厳な協奏曲でした。

テラ
  長谷川恭一 作詞・作曲

テラ
そしてあなたは帰って来た
やさしい調べがくりかえす
まばゆい光のなかを
テラ
星が流れ闇に消えるとき
わたしは予感する
テラ
やがて生まれ落ちる
不思議なエナジー
テラ

テラ
けれどあなたも眠りにつく
なつかしい風がそよいでいる
見知らぬ街の昼下がり
テラ
すべての意味が解き明かされ
わたしは燃え尽きる
テラ
無限の幸せが
すぐ近くにある
テラ


………そうです。
たしかに17年前に聴きました。一度だけ。
それを今回は長谷川さんの、作曲家であったお父様の追悼コンサートで
荘厳に歌って頂きました。

最初は、転生・来る時
次は、逝くとき

……最近、時は止まっている、いや
還って来ていると感じます。
巡り巡って還って来ている。
これは私だけじゃないはず
きっとあなたにも…
そうにちがいない。






Last updated  2010.11.24 22:29:01
コメント(2) | コメントを書く
2010.04.05
カテゴリ:TERA
ユカさんという方が始められた「脳ヨガ」を体験して
(盛岡出身・東京在住、横浜、六本木など教室)
なかなか興味深い出来事がたくさんありました。

脳ヨガで克つ(ビジネス)ゴマブックス 作者:瑜伽
(楽天見当たらず)


最初、まあ瞑想というかたちをとるのですが
ハートのチャクラを全開していく時に

思いもよらない龍が二匹も出て来て
とぐろを巻くようなグワングワンとした思い…思いです。
見えたというのではなく、表現するとそのような気持ち。
二匹の龍が下からお互いに巻き合いながら上はハートのようなカタチになって
燃え盛る…みたいな。

「ああ、私、成仏できないなあ…」なんて思いました。

そうそう、その時、ユカさんとそのパートナーが二人で顔を見合わせて
ピピン!と光が走ったのを、私は見逃してませんよ…

その後しばしカフェで話をしたのですが
ユカさんとパートナーはセドナへの旅…いやシャスタで偶然の出逢いで結婚…
ユカさんは白龍、パートナーは青龍であったと。
籍を入れたばかり…
ツインソウルがこの世で結婚できるなんて………

img7042d8e6zik6zj.jpeg
「テラ・交信」

Ureの原点・テラを見ながら
「ヘミシンク」

これは自分がやっている脳ヨガの世界……

やっぱりなあ
「テラ」は17年もじっとがまんしていた龍。
封印解かなくちゃ、そろそろ。

ユカさんと私のドッキングはヨガの出来ない人でも(身体の関係でね)
見るだけでイッちゃう「チャクラ解放」
大きな書店で!


おまけの瞑想中のハダさん
は~300.jpg
どの辺まで行ってんだろうね(^^)






Last updated  2010.04.05 22:11:46
コメント(5) | コメントを書く
2010.03.18
カテゴリ:TERA
Ureさんが生きている理由の大半は…伝えたいのだと思う、サムシング。

なんでいまさら(マヤ)なのよ
みたいな感覚はどうしようもなくあるんだけど
どうやらそれもシンクロみたいで

「テラ」を創った1993から17年、それの検証という時代に入ったのかなって思う。

TERA交信.jpg

「TERA」って何だったのよ
私の人生の真ん中にずーっと居て
『テラ』と命名してくれた名付け親も……


古代マヤ暦の終わりを迎えて…かな?
次第に明らかになって行く「テラ」の中身とは

人間を包む階層で言えば
まずアストラル帯
コーザル帯
メンタル帯
エーテル帯
などになってると言われてて

アストラル帯…(次の世界)の中でも何層にもなっていて下層と上層では大きく違う。
「テラ」は上層部あたりのイメージではないかなあ。

とても驚いたのは
アストラル帯ではエネルギーは光のスペクトルで出来ている…
こ、これは!ずっとUreが言っていたここ

img1fa5ca78zik4zj.jpeg

そしてすべては虹の中にいる…って。ここ

imgfc824a73zik5zj.jpeg

これらは、2012年12付き21日になぜか終わりを迎える古代マヤ暦から
つぎつぎにシンクロしてメッセージが来たことは
すべて「テラ」に描いてあったなあ……………


そして、すべて両極を見据えて、極端に落ちずに
刃の上の超バランスを進むように
中庸を歩いて来たよね。

TERA5002.jpg


テラのサイト






Last updated  2010.03.18 22:09:57
コメント(0) | コメントを書く
2010.03.14
カテゴリ:TERA
宇宙船が天に満つる時……
このフレーズがそのまま、その通りなので。
私には、まさしく。
でもこの本のカバーのようではなく、ほんとにビッシリ空一面!
でも、そうなるのが普通のような気がするんですね。

ufo4002.jpg

そう、1993にそのまんまのイメージがあったので
TERAを創ったんです。

img0b6d7ebczik6zj.jpeg
img8f495314zikdzj.jpeg

美内すずえさんも同じ頃似たような体験をしてたんですね。
このページ

……実は岩手には宮沢賢治という人がいて
自分が37歳でこの世を去ることを知っていたので
ほんとに時間を自在に渡って
多くのメッセージを残して行った人。

ufo4001.jpg
我が家にこのような物があったのを見つけました。

雨ニモマケズ
風ニモマケズ

岩手県花巻市には「宮沢賢治記念館」があるけど
たぶん……一番最初の記念館の図録(本)は
私がデザインしたんじゃないかなあ…それも不思議な経路で。

宮沢賢治のこと等一切知らなかった私が……ありえないでしょう。
引き受ける方も引き受ける方です。

その時にガーっと調べて
(なんつー人だ!超能力者だったんだなあ)って感じたこと覚えてます。
そして、恐ろしいことを予言していたなあと
最近ますます、思います。

ufo4003.jpg
地球という星が一体なんなのか
その表面で好き勝手なことをしている人間はなんなのか?

宇宙の法則にひずみが来ているなら
地球内のプレートが地震を起こして調整するように
なんらかのことがおこることになってるんだろうなあ…

日本では宇宙とかUFOとかいうとゲテモノみたいですけど
(Ureさん、UFO研究会の会長(数人)やってました………ね。)
実際に地球上のものではないものが
空一面に、もうこれ以上ないっていうくらい!満ちてた。
この「夢」は生涯忘れないだろうって思いました。


宇宙船天空に満つる日






Last updated  2010.03.14 16:46:27
コメント(6) | コメントを書く
2009.09.04
カテゴリ:TERA
ハダさんにAYAさんから~

は.jpg

はじめまして。いつも拝見しています。
この光と同じものをオクラホマのサンダンスで見ました。
しかも沢山飛びまわり目の前1メーターくらいのところでまるでスキャンするように上下してパッと消えました。
5人以上の仲間がいましたし、空には毎晩沢山のUFOが飛んでいました。
地元のインデイアンは毎年サンダンスを見に来るって言ってましたよ!


…これこそシンクロ!
私が探していたものがついに…やってきましたか!

ところでサンダンスとはいったいなに?

知っている方、ぜひ教えてください。
Ureの20年も前に描いた「テラ」の証明をしたいです。
そのサンダンスかもしれない。
こんなブログを見つけました。
でも、サンダンスって一体なに?


本当の事ですよって。

090904_0831~0001.jpg

『テラ』私が前世から学んで来た事。
Everything is connected with each other.

[綱渡り]
はるか彼方の根源の記憶です。
一本の綱は人の一生
わたしたちはその上をやじろべえのように
危ういバランスをとりながら行ったら戻り
また行くという同じ事を永遠に繰り返します。
私たちにできることは、ただそれしかないのですから。
目の前に展開している劇的なシーンもまるで映画のスクリーン。
この一本の綱の上に、何がふりかかるか思い煩う事もありません。
綱の上を落ちないで歩く続けること
それ以外のことは私たちの関知することではありません。
人の一生の大きさはそれくらいのものだからです。

(つまり、私たちが単に見えないだけで
 想像を絶する壮大な世界のなかで綱一本という人生を送っている…)

090904_0830~0001.jpg
[開花する生命]

この星のためだけに生まれた生命のシステム
存在するありとあらゆる生命体の中で
唯一の有機体としてのシステムが地球に生まれました。
無限の星の中で地球はただひとつのもの
今、大いなる手の中で次々に開花しては朽ちて行く
有機生命体の命の鎖が始まった瞬間です。







Last updated  2009.09.04 10:14:47
コメント(3) | コメントを書く
2008.04.20
カテゴリ:TERA
「テラ」より

桜の回廊
imgc8656473zik8zj.jpeg

前世の記憶…だと密かに言っていたこの場所が
「ここ、かなり近い」と思ったのが
今日、訪れた、隣の秋田県の角館という桜で有名な所の

川沿いに2.000mも続く桜の回廊…でした。

角館桜の回廊b.jpg


「ああ、こんな感じ…
お日様のひかりが溢れてて、土手はせまくて、両側からさくらが降っていて…
長い長い桜の回廊…

わたしはこんなふうに歩いて、金の屋根の赤いお社を目指していて…
見るとまわりは宇宙で、たくさんの光が輝いていて…」

「テラ」の中に溢れた多くの映像はどれもこれも繋がらないけれど
ひとつひとつ、独立した私の中の記憶です。

その中で「桜の回廊」は一番上にある…
私が、「日本人だということでしょうか」って書いてありましたね。










Last updated  2008.04.20 23:40:08
コメント(0) | コメントを書く

全30件 (30件中 1-10件目)

1 2 3 >


© Rakuten Group, Inc.