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ららのミラクルな毎日

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2008.10.08
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カテゴリ:
Ureさんが、右腕の激痛を、一瞬の「気」で元に戻す(元気)にしてもらってから
「気」「気功」「気の医学」「人体の経絡」を読みあさってました。

そんな中でまたしても頭を打たれたのは
この「人体」です。
また見る?経絡図

神…宇宙の力?…元々あるもの?
そのシステムが私たちの人体を司っている。

例えば、心臓は生まれてから死ぬ迄動き続けること、これは私たちの意志というものとは
別の所からの指令で動いています。

また肝臓は数百と言われる化学反応を起こしてエネルギーというものを創りだしています。
これを人間がやろうとすると、ものすごく果てしない大きな工場で何日もかかるらしい。
それを肝臓という機能は一瞬で創る…

地球と言う生命体もそうなんだなあと思います。

この人間の自然治癒という力と
地球の自浄能力というものは同じなのじゃないかな。

拝む…ということは自分の中の摩訶不思議力に向かって、
また地球自身が持つ摩訶不思議力に向かって手をあわせる…

その摩訶不思議力はそれぞれがリンクして一体化したものに届いているんだ。
すべては違うもの、そしてすべてはひとつなんだね。

………私たちがそれぞれが乗っている小さな宇宙船は
あなたのその身体なんだよ。
摩訶不思議母船からひとりひとり、宇宙船に乗ってやって来た、私たちはみな宇宙の子だね。






Last updated  2008.10.08 10:01:07
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2008.10.03
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雲を消す遊びってやりましたか?

結構大きなものに挑戦して
(イメージで雲をケシゴムで消す感じ)
いや~ほんとに消えるわ…みたいな感想です。
例えば、この真ん中の雲をひょいと消す…イメージで。
するとほんとに消えてしまう…
くもも.jpg
空の雲は常に気流で動いていて同じ形には留まらないので
どんな雲も消える(?)のはあたりまえのことだと思う。

あたりまえだからこそ
そのイメージを生かすのが「気」の使い方「気功」というものなんだろうね。
気ではそれを「以幻引真」という言葉を使う…
まさにイメージが現実を引き寄せることなんだけど

この言葉が面白い…ね。
幻をつかって、真実を引き寄せる方法。

「蓮の花」でやってみましょうか。
10年前の自分を取り戻す…か!
まずはUreさん実験台で~(^^)す。






Last updated  2008.10.04 00:23:09
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2008.10.02
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ほとんどすべての病はこころから来る事もわかった。

でも、人は自分と言う命の性質を、
陰(月)~陽(太陽)まで無限なる階層にあるから…ね。
あらゆる人が、自分が快適と思えるところがちがうわけ。

つまり、にぎやかで明るく、忙しいことが好き…陽
    しずかに落ち着いて、ゆったりが好き…陰
簡単に言えばね。
でこの陰~陽の間に無限の階層があって、自分はどのあたりかな~

自分の快適さと違う相手との暮らし…これがまあ、この世の修行なわけですよ。

かといって、同じ快適さの相手…
太陽と太陽では、うわ!こりゃだめだし
月と月では…寒くて暗すぎるよ~ってなる。

そこで中庸…っていう言葉があらわれる
これってブッダも悟った所だよね。

「何事も正しいよ、でもそれだけじゃない」っていうのが
すべてのすべての本質だよね。

だから自分がいい!と思うことは、全ての人には通じないものなの。

同じ、死へ向かう旅路の人なのに~みいんな違うんだよ。

さてと、
これは意外と誰でも癒されそうな、蓮の花の気功。
081002_1752~01.jpg
女性は右足前。
親指小指を付けて、手を蓮の花のイメージ。
自分も大きな蓮の花になるイメージです。
ゆったりとこころおきなく…さあ、咲いて咲いて、自分。
宇宙の中に大きく大きく咲く蓮をイメージだよ。

動きは自由にゆらっでもいいしゆ~らゆ~らでもいい
蓮の花の指もゆらゆら開いて開いて

自分の身体が動き易いように動く、
というのが自分で自分を治しているってことにもなるらしいよ。

Ureさんも夜8時半気功タイム。
一緒に繋がってやろう!






Last updated  2008.10.02 18:44:29
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