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ららのミラクルな毎日

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前世くらぶ

2011.12.05
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カテゴリ:前世くらぶ

………しばらくして
A:僧侶…ではなくて…僧兵ってわかります?
荒れ寺ですね。ひどい荒れ寺。

N:ボクの中に荒んだフォースが住み着いていて荒れ野にさまよっているような気がするんです。

A:つらいことを言うかもしれませんが、そこで討ち死にされてますね。

しばらくして
A:江戸のころ、縁側の書机で何かを書いては散らかし、書いては散らかし
家の者はあなたの書いているものの意味がわかりませんから
すべて紙くずとして売っていましたね。

わたし:Nさんの机、古い家では縁側にあってそこでモノ書いてましたよねー

A:書いて下さい。そしてそれを捨てずにまとめあげてください。
今生きているということは、過去も未来も救うことなんです。
それが、今生きるエネルギー体だけが出来ること………

今の生きる自分が
過去の、そして未来の自分を救う。
せいいっぱい生きよう。
つまりそれが、今生きているという意味なんだ。
過去と未来を救う……






Last updated  2011.12.06 01:24:59
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2011.11.05
カテゴリ:前世くらぶ
メッセージありがとう。
……………………………
夏に陸前高田へ行った時に「帰って来た」と思いました。
4歳の頃、父や叔母やらと菩提寺探しに陸前高田へ行き、倒れた墓石を見つけてリカバー。
釜石に帰って来てからお経をあげてもらった時に、悲しくも嬉しくもないのに幼い私の目から涙が止まらなくなったという事件が勃発。
不思議な1日でした。

守護霊が何代か前の男性の先祖と言われた事があったので、そのせいかもしれませんが?!

………………………………………
Ure

幼い頃のその一日はなにかのヒントになるものでしたね。
意味も無く溢れ出る涙はお知らせである場合が多いです。
でもそれが前世に関わることなのか
別人なのかは区別がつきにくいような気がします。
だけど意味も無くと言ったけれど
必ず意味があるので、なにかしらの関わりがある方だと思いますよ。
懐かしさがあり帰って来たと思うということは、過去生なのか、
肉親の先祖の繋がりなのかもしれません。

マモルさんが、今やっていること、クセみたいなもので
そう、クセですね、特異なものはありますか?
男をバカにするクセ?
男などに負けてなるものか?
女だと思うなよ?
などかな。
すると男だった可能性は高いかもしれないね。

人間が最終的に創造主に近い存在にならんとして
幾度も生き返るのであれば
足りないものを補う、余計なものを減らすという作業が
繰り返される…
そして際立った特異性が伸びて行く。
そしてある種の存在になる。
今生では、特異性を認めそこをさらに研鑽して行くことだね。
得意で特異なもの教えて下さい。






Last updated  2011.11.05 23:27:35
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2011.10.26
カテゴリ:前世くらぶ
私が仕事場をリニュアルしたのはなんだったっけ?
そう、
コミックを寝食忘れて描きたいもんだ
と思ったんじゃなかったっけ?
それも
エロチックなスピリチュアル。
はいほとんど出来てます。ストーリーはね。
なぜ描かない。
なぜ毎日日常なの?
あーわからないまま人生が刻々と進んで行くわ!
そんなわけで
こんなのばかりあちこちに散らばっております。

rara300.jpg

エジプト、ファラオの頃の話で
私は全然想像だけの話なんだけど
ある儀式……想像上の…
そしたらなんと、それがあるとのこと。
これはカイロ在住の記者が教えてくれました。






Last updated  2011.10.26 22:29:45
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2011.10.25
カテゴリ:前世くらぶ
ランダムに出て来る限り
そこに見えて来る魂の姿?


エターナル
こども
天女
ウエスト58センチ
巨乳
太もも
コミック
ガジュラホ
デザイナー
前世
UFO
フェラーリ
宇宙
異次元
異母兄



花園
芳しい
美しい





イメージがかぶる…と言われたもの
(バーミヤンの仏師から)
たしかに他のインド人ぽいのとちょっと違います。
似てる.jpg






Last updated  2011.10.25 14:36:42
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2011.10.23
カテゴリ:前世くらぶ
現時点ではほとんどの人は何も知らず生きている。
覚醒とは、よんで字の如し。
目覚めること。

目覚めると何が見えますか。
夜から朝になり
光が見えてこの世の姿が見えますね。

何のために生きてるのか
まあ、ほとんどの人に見えてなかったことが見えて来るのね。

横軸も繋がって見え
縦軸も繋がってるのが見えて来る。

エネルギー不変の法則というものがあるでしょう。

生命はエネルギーという存在なので
この肉体に宿ってこの世というとこを生きてる。

パソコンの前のあなた

キーボードを打つ手がちゃんとキーを叩く、という
接触を持てるのね。
気持ちいいでしょ
触れる、すべてに触れる感触を味わえる。

これが、例えば死んじゃったら
この感触は味わえないのね。

死ぬって、分かってると思うけど
肉体を殺すことだからね。
エネルギーはそのままあるんだわ。

だから殺人等してもだめなの。
そのままだからさ。

ま、
そんなことはさておき
エネルギーが肉体から離れたらあるところに吸い寄せられる。
それがよくいう天国地獄みたいなとこで

リセットというか初期動作に戻る。
完全にメモリー消去され
新品として店頭に並ぶ。

マシンのソフトウエアがキミね。

もともと能力の高く、いい仕事をしてきたキミは
ちょっとさらにいい仕事してもらおうかな。
楽しみだね。






Last updated  2011.10.23 19:47:59
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カテゴリ:前世くらぶ
大黒さんに何度も何度も
「前世を感じません。あなたは何かの理由で降りて来た。故に今はヒトでも、もともとそうではありません」

私はだれの話も
だれの本も
どんな映像も信じないできました。

先日の気の先生
「以上の通り」

だけど、人間の言うこと等…。

そしておとといのこと
Pちゃんという普通の主婦さん

「目に見えるか見えないかのようなふわふわとした衣類をまとっていて…
その前に見えるのは立派なすこし固めの布でしっかりと巻かれて大事に大事に運ばれております。」

これか?
ずっとかぐや姫という宇宙あるいは異次元とのコンタクトの話がやたら興味を惹かれ
描いていたもので、NYで個展を開く予定が
9.11でおじゃんになってたもの。

kaguya1.jpg

kaguya2.jpg

kaguya3.jpg

帰るべき次元に帰らず…人として生きる未知の世界へ。
夢としか思えない、目覚めぬ世界の住人になる。






Last updated  2011.10.23 10:29:42
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2011.10.21
カテゴリ:前世くらぶ
前世くらぶ、会員募集だよ~!って言ったら
Pちゃんからメールがありました。

前世なんて言うと変な世界、いかがわしい世界なんて思えますね。
面白そう~なんてとっくの昔に済みました。
私たちは繋がって生きている。
それは横軸もあり
縦軸もある……

「なぜ生きる」と言うことを少しでも知れば
納得して今生を精一杯生きることができるかもしれない…

「なんで?」という人生の疑問をふわっと取り払うことができるかもしれない。

Pちゃんは、見た目はほんとに普通のかわいい奥さん。
ボランティア活動にも一生懸命だし、一見ごくごく普通………

Pちゃんが
「見ようとすると、その人のまわりからフワっと景色のようなものを感じます」
と私に話してくれました。

今日のことです。
2年ほど前から私の前に現れ、特に寄るでも無く寄らないでも無く
いる人がいました。
(この人は何かを探しているようだな)と思っていました。

Pちゃんがしばらく目の前に居て
私にそっと語り始めました。
「この方は仏師でした。
それも土…土です。
大きな絶壁なのか土の壁に仏像を彫っています。
いや、掘っているのではなく、遠くから指示を出しています。
近年、タリバンが破壊したかのような場所……です」

破壊されたバーミヤン遺跡
BA-MIYANN.jpg

私の2012は
だれでもが目覚め、生きる意味を知ること…だ。






Last updated  2011.10.23 10:35:39
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2011.10.16
カテゴリ:前世くらぶ
なんだかいよいよクライマックスみたいです。やっと!

若いF君は、初めて会った時もなんだか古い話ばかりして
それもアメリカのロックンローラーの古い音楽の話。

私がエネルギーシフトはプリズムによる光の分光から…の話をしたら
ピンクフロイドの話を熱気を帯びて話しました。
牛のジャケットの「原子心母」Atom Heart Mother 直訳だね!
1970リリース、
そして1973「狂気」The Dark Side of the Moonがこのジャケット。


Dark Side Of The Moon (Experience Edition) 輸入盤 【CD】

これも持って来てくれたマグ。
111016_2010~01.jpg

人間って進化してるようでしていないような感じを受けるのが
この音楽という世界ですよね。
クラシックというあの時代は厳然として生きているし
1970年代のロックの時代もむちゃくちゃ凄い!

まあ、そんなことより。

彼の話。

どうしても垣間みてしまうというベトナム戦争…
彼は米兵。
とあるベトナムの住処らしき建物のドアを破って入り銃を放った!……とこまでは
覚えているけど、その瞬間(自分の打った玉によって)死んだ。という記憶。

その風景が記憶のどこかにある。
古いものが好き。
特にアメリカでヒットチャートを賑わしていたものにあこがれる。
ピンクフロイドはイギリス生まれだけどアメリカで1,500万枚のゴールドセールスだった。

そして彼がここに生まれたのが1981。
早いなあ、早すぎるんじゃない、だからなんだか幼いのか。
経験値がないんだね。こちらもあちらも、そんな感じがする。

私が「テラ」なんか描いたのが1993。
スピリチュアルのスの文字もあまり見つからない時代。
彼は私の個展を2回も見に来ていたらしいの。

「テラ」の副題・Everything is connected with eachother.
まさしく。







Last updated  2011.10.16 21:01:52
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