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ららのミラクルな毎日

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Ureのこと

2010.09.02
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カテゴリ:Ureのこと
遠野まつり450.jpg

遠野祭りのポスターです。
これはすでに10年以上前のものですが
写真との出逢いからなにから、気に入っているポスターのひとつです。

今年は9/17.18

私の原点「テラ」にしっかりと書かれてあった
「持てる力を出し尽くせ」と。

ものごとには表と裏でひとつになっていることにまたしても気がつかされた。

光があれば陰があるように
勝ちがあれば必ず負けがある。
だから、勝ち続けるというエゴはあり得ないんです。

そしたら…………唐突ですがここに「かっぱ」なるものがあらわれました。
なにごとも最初はなんの意味かわからないことが多いものです。

あるビジネスマン、バリバリと世界をまたにかけて仕事していた
闘いの日々、交遊の日々、勝ち組の日々。
ある時、一瞬にして場面展開した
生死の境を歩くことになる…えええ!
死ぬだろうとあきらめかけた時を境に
前世が(?)かっぱ???との(オーラ)が表面に現れはじめ
肉体的な変化も現れ始める………
完璧にオーラが全面ではないけれど
覆い始める。

そして…のほほんと生きることができ始める。
ほぼ健康体に戻る………あるビジネスマンの話。

UFOや妖精のように、確固とした証拠も証明するものもない
けれど…どこまでも描かれていて伝えられているもの、かっぱ。
ここにふたりのおばあさんが見たというページを作ってあります。

しだいに感じること
力を出し尽くす、
力を緩める……
これもどうやら両方でひとつ。

どちらか一方では足りないものがある。
勝ったら負ける
光ったら曇る

私はそれをかっぱというものから感じてしまいました。

パワフルパワフル、私が勝ちたい……
さらさらのほほん、あなたが勝ち

陰陽をいい塩梅に織り交ぜるゆるやかでパワフルな暮らし方、生き方。


さて、これもおまけ
らら漫かっぱちゃんだる400.jpg
らら漫






Last updated  2010.09.03 01:25:54
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2010.08.20
カテゴリ:Ureのこと
Ureはこの香りの強いカサブランカが大大大好きです。
この香りさえあれば幸せ。

46690984.v1282307763.jpg
大きい画面

闇に泣いた者だけに光に逢った笑いがあり
沈んでいた人にのみ浮んだ歓喜がある。

平成2年8月5日 天女ふたりより

カサブランカ…一瞬この世を飛び越えそうになり、還ってきた方が
今日、腕いっぱいに持って来てくれました。






Last updated  2010.08.20 22:14:42
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2010.08.18
カテゴリ:Ureのこと
そして大あくび!

生まれた.jpg

私、偶然に外出した瞬間にケータイが鳴って、すぐかけつけたんですよ。
おどろいた、まだ産室の中で赤ちゃんが大きな口をあけてあくびをしたの!
よっぽど長居をしたんだろう…
これもまた偶然に写真に写りました。
堂々として立派な赤ちゃん。
そしてどこか細かいことにこだわらない大物な予感がしました。

2010 8 17 (12:32)運命数1

実家に赤ちゃん生まれた。70年ぶりの男の子でした。







Last updated  2010.08.18 21:26:49
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カテゴリ:Ureのこと
TeaTime400.jpg

お盆の前に、盛岡から東京本社に帰られた方から届いていたプレゼント。
アロマですばらしい美味しさにお礼の電話をしたら
「盛岡の涼しさに帰りたいよ~」って言ってました。
確かにね、昼は暑いけど夜はぐっと冷え込む夏の夜。

このムレスナティー、西宮、京都、大阪にしかないみたい。
大きなペットボトルの水に浸してると美味しいアイスティーになります。

こんなひとときのためのサプリメントな本は
出版されたばかりの「シンプル……」

シンプルに生きたい。
これはだれしも願いことでしょう?
いらないものから逃れたい
好きなものだけで暮らしたい
必要のないものは捨てたい
必要の無い人間関係は捨てる

しかしそれはいったいどういうことでしょうね。
あまりにあたりまえだからこそ
ときどきベストセラーになる本だと思います。

だれしもが考えること
シンプルに暮らしたい…

年に数度、こういう本を豊かなティータイムに読みましょう。
こういう時のためのサプリになりますよ。

Tea16-400.jpg







Last updated  2010.08.18 15:30:10
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2010.08.13
カテゴリ:Ureのこと
お盆の入りですね。
いかがお過ごしですか。

hi300.jpg
庭で迎え火をしました。

日本という国はつくづく…感じ入ることがありますね。
この暑い夏、お盆、そしてなぜ、終戦記念日。

物事を表面で見ないで奥深く流れるものを観ると
深い畏れを感じます。
悲しいとか怖いとか好き嫌いではなく
奥深い流れ………

仏教というのはインドから中国を渡り日本に来たということになっています。
そのインドの言葉から「盂蘭盆会」裏盆の習慣。

butu240.jpg
我が家の簡単なお盆の供え物ですが
これにも意味がありますね。

先祖から先祖を辿り続けるとひとつの魂に行く。
計算をしても数学的にもまったくその通りです。

自分の直接の親でなくても
見知らぬ多くの先祖の中には
もちろん
苦労のなかで亡くなった方も相当多いでしょう。

だからできるだけの食物飲み物を用意してあげる
あちらには心だけ通じますが、現実の行為を伴ってはじめて
通じるんですね。

mukebi300.jpg
あとはのほほんとおおらかに悟りをひらく。

悟り…なんにも考えない
目の前のちいさな出来事に幸福感を観るだけ
先のこと等一切考えない…どうやらこれが悟りのようです。

ハダさんも明日はどうなるかなど一切考えません。
小さな幸福のカタチをみせてくれるだけです。







Last updated  2010.08.13 21:13:46
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2010.08.02
カテゴリ:Ureのこと
私は過去にまったく興味が無く。
耳から後ろのことはすでに忘れてしまっているようなものなんです。

その私がなんと卒業した大学などへ行くという
前代未聞の出来事です。
日芸、6年がかりの大工事で新築落成記念ですって。

失われたアークへ

芸術学部500.jpg

鉄板で作られた左右5mくらいのオブジェ。30年くらい経ったものですねえ。
すごく幼稚で、時代を感じさせてくれる。記念なのか、残してありました。

ekodaDASAI.jpg

西武池袋線江古田駅、その周辺の江古田銀座。古くて超ポップ!

geijutugakubu.jpg

そこから日大芸術学部のエントランスが始まります。

建物としても別にどうという特別なデザインでもなんでもなく
新しい病院とか、真っ白で無機質な、特別な意味を持たないものという建物。

考えるに、帰属意識というか、一時期、属していたものが一生つきまとうことが
私にはとても不思議な感覚に思えるんです。







Last updated  2010.08.03 00:19:38
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2010.07.13
カテゴリ:Ureのこと
体得する…
たとえば、自転車、あれはいくら説明されても乗れないものは乗れない…
子どもの頃数日して「あ、のれた」と思ったら
いくらでも乗れちゃう。
その感覚に近いのが

会得。

なるほど、これだ…とわかる瞬間がフワ~っとこう目の前をよぎるような…
そしてそれは悲しいかな留まらず………一瞬のめくるめく至福感。

生きてることは日常に支配されてしまいますからね。
それはいたしかたない…けど!

時折流れるその糸のようなものを
つかみかけた瞬間のあのなんとも言えない
かぐわしい香りのようなもの。

お金では絶対に買えないこの瞬間こそが
宇宙の糸
宇宙蜘蛛の糸なのではないかな。

己の使命感に触れた瞬間。


18歳の琵琶ひきの女の子
使命の道に導かれているならどんな苦しみも至福にちがいない…

400.jpg







Last updated  2010.07.13 20:25:24
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2010.07.10
カテゴリ:Ureのこと
誰にでも聞いたことがあると思う。

身体の奥から湧いて来る不思議な声。

(そんなバカな……)
私が思ってもいないことを言うその声。

そして人は首を振る…いいえ!そんなことはない!って。

しかし、その声が本当の自分だとしたら?
人に見せている自分が本当の自分ではないのは知ってるとしたら。

つまり人は複数の角度持って存在している。
そしてその複数の角度を持って存在しているということを知っている自分
まさに私がいる。

これだ。

本当の自分でいることが一番重要でいちばん人生のサクセスに繋がるんだ。
普通の人間は外的な世界にばかり焦点をあてて生きている
自分自身のフォーカスすれば使命がはっきりしてくる。

私は何ものなのか。私とは誰なのか
なんにも考えなくてもわかることがそれだ!
私は絵を創造する人間である…世にも思えぬ美しさ、ただそれだけ。

楽しみだ…そのためなら、なんでもする存在になりたい。







Last updated  2010.07.11 01:16:13
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2010.07.08
カテゴリ:Ureのこと
水晶のさざれでアートがしたいなーと思ったのが1998年頃
でかい銀河系を作ろうと思ったら「岩手県」の形になってしまった。
(2m×1m50くらい)

しばらく燃えていたんだけど
いろんなタイプが存在してて忙しい私は、しばらく休ませておいてました。

で、今朝のこと、ほっといたものがキラリと光って
私に訴えるもんだから、カメラで写したのがトップのクリスタルです。

(頭の中にスーっとアクエリアスって来たので)
調べてみたら age of Aquarius 愛と平和の時 と書いてあった。

ふ~ん、

そして今年2010は創造の時 2+0+1+0=3
過去2年間の選択と葛藤が現象化する時。

そして変化が現れて来るのが今年2010
さらに始まりの月が今月7月。
(まさに選挙!)

そしてその深層にあるのは
女性的な星。

女性の心も感じられないようなダサい古くさい男は
もっとも要らなくなる恐れがある。
融合と調和も知らないような、競争競争はもはや古すぎることになりそう。

そのあたりをこころえる、こころえないで
不安定と安定が分かれそうです。

穏やかで知的な女性の心も汲み取れる男性が
時代の求めるものになりそう。

時の持つ波動・流れとは止めようがないものだからね。






Last updated  2010.07.09 01:14:39
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カテゴリ:Ureのこと
選挙情報.jpg
岩手県選挙情報
村里ひろこ

凄い状況も魂の力で乗り切るんだね、凄いなあ。
人間とはそのような力なんだろうね。

今、全国選挙戦真っ最中

私の友人、村里ひろこも自民党から出馬、苦しい中闘ってる。
岩手という所は不思議な所で
オール民主党の国
運命の場所みたいなところに感じる。
エレサレムなのかも。

ここは聖地なんだ、きっと。
この岩手という田舎で
このわずかな人口の中で選ばれる人が
日本を仕切るんです。
不思議でしょう?

この運命の聖地が解放されなくては
きっと日本がだめになる。


先日のこと………拙い石読みですが、
石が申しますには、ご友人の村里様は、
さっぱりした気性で怒っても根に持たず、
心の休まる時のない程の困難も乗り越え、ここに至っている。

満を持しての人生の勝負時であること。
ただ表面的には強がりで明るくふるまっていても、実はさみしがり屋なので、
あなた様の心の中に生まれ持っている、誰にも曲げられない固い信念が大きな助力になるであろうとのこと。
恐れを断ち切りコミュニケーションを促進すること。
過去の種が現在未来へとつながる、霊的成長と成熟をもたらすと伝えております。


私……どなた様かわかりませんが、ありがとうございます。
確かに今、わかります。今ここに在るものは過去の種の育ったものだと。
そして石の語ったことは、まったくその通りです。
先日の村里ひろこの事務所開きのとき、私から出た言葉も「満を持して」でした。
時が満ちたことを感じました。どれほどの困難、一時の休まることの無い政治家の道は、
偽りの無い彼女の道だと思います。

そして、私……崩れ落ちそうでいて決して曲げない自分の意志もその通りです。

54歳初挑戦………村里ひろこより
本当にありがとございます!
本当に私がずーーっとお付き合いをさせていただいてきたかと思うほど
何でそこまで私というものをそのままわかってくださっているのでしょう!

私はまたまた一人ではない すごい仲間がいてくださる!だから頑張れる!
そんな想いがいっそう強くなりました。
あまりの強い突き上げるような感覚に涙が出てしまって仕方ありません!

今までの私は頭ではなくて 大好きな尊敬すべき先輩や 子供達のためと思って
感ずるままに 手伝いたくて 喜ばせたくて ためらい無く 
みんなの笑顔がみたくてやってきたのだと思います。

私が生まれた時から私をそう思って可愛がってくれた父や母 
ばあちゃん、そして周りの方々が私のお手本であり、
出発点であり ここに嫁いでそれがまた明らかな私の新たな役目を感じ 
小児科の父、それを支えた母 祖父のこの地に
遺した様々な功績を 今度は私がそのバトンを繋ぐ恩返しのランナーとなりたいと 
それが私の一生のテーマとなりました。

今改めて山崎さんからの22年もの間の友情に 
この町を子供達を思って語り合ってきたことのつぼみが咲く前の準備をしているような気がします。
咲けば 花は必ず落ちてその後に種がつきます。
今私が神様から授かったこの命をこんなに強い思いで燃やし尽くそうと出来るなんて
その先に種となった私たちの思いは またいつか芽が出て花となるのですから・・・

何の恐れも 迷いもありません。
涙が止まりません・・・
本当にありがとうございます!!


……ここから私

先日、政治は汚いもの
政治は良い人にはできないもの!と
はっきり忠告する政治家がおりました。

そうでしょうとも。
私が友情で過酷な54歳の初挑戦を応援するだけで
これだけの心の傷
そんな岩手があっていいのでしょうか。

日本が神様に守られてここまで来た
龍の姿で存在している。
それがどんな存在であれ、日本という正しく存在するものを
正していかなければならない

そういう新しい人間も出て来ています。
古くて新しいこの岩手という運命の場所。






Last updated  2010.07.08 09:31:11
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