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毒舌吐く吐く

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2006/02/09
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カテゴリ:タレント
釈由美子、また電車のドアに顔をはさんでしまったらしい。

鼻が腫れている。
すごい腫れ方である。
あまりに腫れすぎて、誰だかわからなくなってしまっている。
晴れがぜんぜん治まっていないのに仕事には穴を開けない釈由美子、立派である。

いったいどのようにはさんだのであろうか。
目まで影響を受けてしまったのか、ちょっと垂れている。
あまり無理をしないでいただきたいものである。

これからもおっちょこちょいの釈由美子は電車のドアに顔をはさみ続けていくのであろうか。






Last updated  2006/02/09 08:59:58 AM
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2005/11/30
カテゴリ:キャスター
ちょっと恥ずかしいヒトである。

日経新聞の夕刊に週1でコラムを書いているのだが、今日のコラムは特に恥ずいのである。

まだ20代前半の若い頃、仕事でウィーンに行く機会があった。
今でこそクリムトは有名でレプリカも出回っているが、当時日本ではさほど知られていなかった。云々……。



……。
クリムト、ずいぶん前から有名だと思うのだが……。
小谷真生子が知らないだけである。

中学や高校の美術の教科書に載ってるし。
クリムトという名前を知らなくても『接吻』は有名だから観たことある人はいっぱいいるだろうし。
絵が好きな、例えば美術部に入るような子は、小学生でも知っているのではないか?


小谷真生子はいつ何時でも自分を基準にモノを見、それを他人に押し付ける。
わたくしはこう考えますわ。
皆さんもそう思うでしょ?
わたくしは皆さんの気持ちを代弁してあげてるのよ。
皆さん、ご自分の思いをうまく表現できないでしょうから。
わたくしは若い頃から海外に出ているから、モノを見る目がグローバルなのよ。
云々。

小谷真生子の顔にはそう書いてある。

自分の知らないことは全世界の人が知らない。
自分だけが知っていることがたくさんある。
本気でそう思っているのだろう。


料理自慢のエッセイも痛かった。
ご自慢のカレーについて薀蓄を垂れているのだが、その作り方は市販のカレールウの箱の裏に書いてあるのそのまま。
料理自慢のわりに市販のルウ使ってるし。
なんの裏技もないし。
さやインゲンを茹でて乗っける、というオリジナルレシピ、高いところから下々の民にご披露してくださっていた。


小宮悦子ならこんなこと言わないに違いない。






Last updated  2005/11/30 11:20:01 PM
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2005/11/06
カテゴリ:タレント
『大奥』を見た。
小池栄子が出ていたのだが、ちょっと見直した。
演技、上手くなったねえ。

ワタクシの中で小池栄子は「乳タレ」の分類。
乳さえ大きければタレントになれるのね、というか、乳がなかったら今の位置にいないよね。
ほかにMEGUMIとか、井上和香とかがこのグループに属する。
乳があり、器量はいまひとつだが、それを補う口達者。

以前『下妻物語』にちょこっと出ていた小池栄子は、実に演技が下手だった。
ひとり『下妻物語』の中で浮いていた。
所詮乳タレ、こんなもんなんであろう。
そう思っていたのだが。

『大奥』での小池栄子は薄い眉毛で目玉をひんむいて頑張っていた。
低い身分出身でありながら処世術とカラダでのし上がってきた側室の役。
実に小池栄子とかぶる
側室が自分の地位を守るため身分の高い姫君をいじめたり必死で勉強したりする様子が小池栄子自身の頑張りと重なって見える。
特に興味のない『大奥』であったが、小池栄子見たさに次回も見てしまうかもしれない。
すごいぞ小池栄子。
視聴率アップに貢献しているぞ。

乳タレの中では小池栄子、頭ひとつリード。
生き残れるか?






Last updated  2005/11/06 01:22:45 PM
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2005/10/09
カテゴリ:カテゴリ未分類
森繁久弥森光子、どっちが長生きしそうであろうか。
もう、うらやましいことこの上ない。
二人とも、いいねえ、元気で。

森光子は世間一般の常識では「おばあちゃん」のはずなのだが、年下の彼がいる。
年下も年下、「孫」のような彼。
ヒガシのことですが。
うわあ、森光子ったらぜんぜん枯れていないご様子。
長生きだわ、年下(微妙)の彼がいるわ、仕事は順調だわ、整形も上手くいっているわ、もしかして女性の願望をすべて現実のものとしているのであろうか?
あまりうらやましがられてはいないけど。
みんなもっとうらやましがってあげればいいのに。
って、無理ですね、ワタクシだって全くうらやましくありませんしね。

ヒガシ、腹にイチモツ抱えて森光子と付き合っているのであろうが、あ、これはワタクシの勝手な想像ですよー、純愛かもしれませんよねー、でもヒガシより森光子のほうが長生きしそう。
ヒガシの遺影を抱えて涙する森光子の横で森繁が「なぜ私より先に逝ってしまうんだあ。」とかお馴染みのフレーズを吐くお葬式だったりするかもしれない。

森光子、確かいろいろ病気をしていたはず。
病気をも克服し、パワフル人生。
80歳を超えて舞台ででんぐり返す体力。
ワタクシもぜひあやかりたいものである。

ワタクシ、自分のお葬式はやってほしくない。
親族だけの密葬でいい。
会いたい友人には会えるうちに会っておくつもりでいるし。
でも、森繁が弔辞よんでくれるならやってもいいやお葬式。






Last updated  2005/10/09 11:23:15 PM
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2005/08/25
カテゴリ:歌手
デビュー25周年だそうだ。
そりゃすごい。

女性に圧倒的な支持を受けている。
ワタクシも嫌いではない。
何が女性の支持を集めるのであろうか。

2005-09-04 03:23:47

デビュー当時は「ぶりっ子」と呼ばれていた。
確かにぶりっ子だった。
わざとらしかった。
ところが、いつの間にか本音大全開。
どんどんスキャンダルは起こすわ、バツ2になるわ、あれやこれやで話題提供。
歌が本業のはずだが、歌以外で注目集めてる。

聖子は握力が強い。
握ったものは離さない。
アレもコレも手に入れたい女性である。
コレのためにはアレを犠牲にしなくては、なんて絶対考えない。

「ぶりっ子」という呼び名も、いまだに「元祖は聖子」と言われるし。
神田正輝も、一世を風靡したアイドルだったはずの郷ひろみさえも、今では「聖子の所有物だった」という冠をかぶってるし。
結婚もしたいし子供も欲しいしで、ママドルという呼び名も彼女のために作られた言葉だったし。
アメリカ進出は失敗だったけど、その代わりに愛人ゲットしてくるし。

しかし何といっても一番女性に反感買わないのは、男の趣味の悪さであろう。
スキャンダル起こす相手、全然うらやましくないのばっかりだしね。
白人も大好きでジェフとかアランとかポイ捨てした挙句、暴露本出されるスキの多さ。
しかし、誰に何言われても全く相手にしない。
反論も言い訳もしない。
このあたり、オトコよりオトコらしい。

今の「ボーイフレンド」も全然うらやましくない男である。
ビートたけしの娘のフィアンセだったそうだ。
ビートたけしに結婚費用として数千万もらって、映画にも出してもらって、お金持ち逃げしたんだそうだ。
胡散臭いことこの上ない。
もし聖子に捨てられても、暴露本出して稼ぎそうだ。

そして、聖子は「コドモより自分」である。
コドモすら自分の装飾品である。
自分の都合であちこち連れ歩き転校させる。
鳴り物入りで歌手としてデビューさせる。
しかし、歌の下手くそな娘、売れない。
(演技は聖子より上手いと思うのだが)
「ママにはかなわないのね~」とばかり、娘を自分の引き立て役にしちゃってる感あり。
で、今はコドモよりオトコを選んじゃって、娘に家出されてるそうだ。


女性に支持されるもはこれほど左様に好き勝手生きてるからなんであろう。
ある程度、突っ込みいれたくなるスキもあるし。
このままどんどん「わが道」を突っ走って欲しい。
スキャンダル提供しながら。


2005-09-04 03:24:00






Last updated  2005/09/04 09:58:07 AM
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カテゴリ:タレント
ピロコ。
彼女は2ちゃんねるでこう呼ばれている。

デビューした時、清楚で奥ゆかしくてきれいで、結構好感を持っていた。
ちょっとさびしそうな笑顔もいいと思った。

橋の助と結婚すると知った時、「何で?」と思った。
はっしーはスキャンダルが多すぎて心配だったのだ。
梨園は浮気隠し子同性愛あたりまえの世界だし。

おすぎだかピーコだかが
「梨園で近藤サトがダメだったのに三田寛子がやっていけるのは性格が悪いからよ。」
と言っていたけど。
どうもこれホントらしい。

友人のコドモがピロコのコドモと同じ幼稚園に通っている。
ピロコ、それはそれは、素敵な方だそうだ。

「子供の送り迎えは私毎日やっています。」
テレビでそうおっしゃっていた。
が。
子供の送り迎えは、ほとんどお弟子さんがやっている。

「子供のお弁当は毎日手作りです。」
テレビでそうおっしゃっていた。
が。
友人いわく「ウチ、給食よお。」

ピロコ、耳が悪いらしく、友人他ママの皆さんが挨拶しても聞こえないそうだ。
ピロコ、目も悪いらしく、友人他ママの皆さんが挨拶しても気がつかないそうだ。
でも、園長先生の姿や声は見えたり聞こえたりするらしいけど。


梨園の世界は特殊な世界。
しかし、ピロコならきっと上手に泳いでいくことであろう。
シカンも安心しているにちがいない。
立派に男の子を3人も産んで安泰だし。
ただ長男の肥満具合だけが、ワタクシ心配である。


ちなみに、たまに登場するはっしーは目も耳もいいそうだ。







Last updated  2005/08/26 01:23:13 AM
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2005/08/03
カテゴリ:漫画家
『うつくしいのはら』を読んだ。

ネットでも評判は上々。
「泣けた。」という意見が多かった。
西原理恵子は『まあじゃんほうろうき』の時から読んでいる。
無頼派の漫画家として有名になったけど、口が悪くてそれがとても的を射ている作品群を見ていると、ぜひこの路線を貫いて欲しいと思う。

西原理恵子はきっと『うつくしいのはら』のような作品を書きたかったのであろう。
昔からその片鱗は見えた。
でもワタクシが好きなのは暴言漫画のほうだな、やっぱり。

さくらももこを妬んでいるかのようなことを書いていたが、どうみても売れてるのは西原理恵子のほう。
人気があるのも西原理恵子のほう。
さくらももこは自分が人気があると勘違いしているだけである。
西原、安心したまえ。

人気が出ても子供を産んでも、気合の入った作品を書いている。
脱税できるかな、もっとやって欲しい。

『人生一年生』はつまらなくてむっとしたが、2冊目は面白かったから許す。
ぜひさらに面白い3冊目も期待。
『毎日かあさん』はほのぼのはやめて欲しい。
毒舌暴露暴言子育て日記を希望する。
もっとPTAから苦情を言われるような作品を!
それこそが読者が求めるものなのである。






Last updated  2005/08/03 11:24:38 PM
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2005/07/12
カテゴリ:タレント
タワラちゃん。

じゃなかった、ヤワラちゃん、だっけ。
どうも米俵に見えてしまって間違えてしまう。

「タムラで禁、谷で禁、」まあ、ここまではいいとしよう。
しかし「ママでも禁が現実のものとなってきました」ってあーた。
言い過ぎ。
取れてからいい給え。
もし取れたとしても、全然祝福する気になれないけど。

昔からタワラちゃんを見ると軽くうざさを感じていた。
強いし、いつもニコニコしているし、口が悪いわけではないし、何でうざいのだろうと不思議だった。

妊娠したから記者会見……。
そうだ、うざさの原因はこれだ。
だれももとめていないよ、そーゆーの。
求めていないものを押し付けられてる感があるのだ。
ゴーカな披露宴をテレビでやっちゃったり。
しかもそれがすんごく趣味悪いの。
不気味な真っ青の地球型ケーキにナイフ入れる代わりに船さしてみるわ。
ご本人出演の出会い再現ビデオつくっちゃうわ。
ご本人デザインのドレス着てみるわ。
あのドレス、素材はいいんだろうけどねえ。
デザインがねえ。
あのデザインのドレスが店頭で売られていたら、買うのはきっと天童よしみくらいじゃないか。

そのうち出産会見、やるな。
七五三会見。
お入学会見。
次々やりそう。
タワラちゃんの脳内では「国民の皆様が求めているわ」ってことなんだろうけど。
タワラちゃん、松田聖子くらいの気持ちでいるのであろう。
聖子の私生活はみんな興味津々かも知れないけど、タワラちゃんに求められているのはスポーツ部分だけなのだが。

聖子といえば、『噂の真相』で後輩に暴露されていたタワラちゃんの男性遍歴は聖子級だった。
すごかった。
これが全然意外ではなく、妙に符に落ちたのだった。










Last updated  2005/07/12 08:49:06 AM
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2005/07/07
カテゴリ:タレント
いくつになっても「少年」隊、なんでしょうか?
若そうに見えて、結構おっさん入っている気がするのはワタクシだけでしょうか?

久々に少年隊をテレビで観てびっくりいたしました。
ニシキオリ様、頭どうなさいましたか?
以前から「たまに」少年隊をテレビで見かけるたび、ニシキオリ様の前髪前線が後退していくような気がしておりましたが。
頭髪の後退だけでなく、過疎化もすすんでおりますのね。

3人3様の年のとり方をなさっているようです。
ニシキオリ様は「たまに」少年隊としての活動でしかお見かけしません。
あまりに「たまに」なので、ヘアスタイルの変化が極端に感じてしまうようです。

ウエクサ様は橋田スガコ氏のドラマでお見かけしたことがございます。
ご自身で営業をかけられたのでしょうか。
それともジャニーズ事務所の方針でしょうか。
所属タレントの高齢化とともにドラマの内容もオバちゃん向けのものにシフトして仕出しを行うのでしょうか。

ヒガシヤマ様はドラマに司会に多方面でご活躍のようです。
観てはいませんが。
しかし、需要と供給のバランスの取れた露出の仕方ではないように思われます。
事務所のお力により視聴者の希望以上に露出されているようです。
もちろん、実力は認めております。
演技力も運動神経も並み以上におありです。
しかし、実際に一般女性に求められていたのは、もう一昔以上前でしょう。
ビジュアル的にも「おしょうゆ顔」が求められていたのはかなーり前。
無理やりごり押し的な露出が感じられます。
現実にはあまり求められてはいないヒガシヤマ様をメインに持ってくる番組で共演なさるタレントの皆様、必要以上に持ち上げるのはおつらいでしょう。
でも、観ているほうはもっとつらいのです。

タレントですから一般ピープルに比べ「お若い」のですけど、やっぱりおっさん臭いのです。
しかしそれは頭に難点のあるニシキオリ様よりヒガシヤマ様のほうが顕著ですね。
うーん、なぜでしょう。
理由は多分、事務所の力(未来の幹部だから?)が見えちゃってることにより若さではなく若頭感があるからなのでしょうね。

ああ、思わず事務所をしょって立つであろうヒガシヤマ様に丁寧語を使ってしまいますわ。






Last updated  2005/07/07 06:12:23 PM
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2005/07/05
カテゴリ:タレント
ココリコの田中の兄妹、と言ってもいいくらいそっくり。
いや、双子でもいいぞ。
瀬戸カトリーヌはハーフだから、ココリコ田中もハーフ顔ということか?


ワタクシ、割と好き。
感じがいいし、いいヒトそうだし。
ひそかに応援している。

宝塚にあこがれていたそうだ。
背は高いし、歌もうまいし、いい男役になったと思うのだが、宝塚は見る目ないのか?


ココリコ田中とせっかくあそこまで似ているのだから、双子役でドラマとか映画でキャスティングされないかと、実はワタクシ期待している。
これからも地味に活躍を期待!






Last updated  2005/07/05 09:15:00 PM
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