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テーマ:雪(27)
カテゴリ:季節
朝目覚めて庭を見たら、粉砂糖を振った程度の雪が薄っすらと積もっていました 雪って、どうしてこんなに物哀しくなるんでしょうね… 無粋なお話ですけれど、科学的に見ると『落込み』のような軽い鬱のような感情になるのは、日照時間が関係しているみたいです やはり、太陽の光を浴びるって心も元気になるのでしょうね そういえば、この一週間はお仕事も忙しくて日差しを浴びるような機会が無かったように思います 今日は、たまたま大雪で外へ出ませんでしたけれど 日常では、意識的に外へ出て世間の風を感じながら太陽の日差しを浴びないと… とても簡単な、元気になる処方箋ですね 明日から、少しずつ気温が上がっていくから なるべく外へ出ようと思います 今日は、お姑さんのお命日でした 引潮の時間に、大好きな夫や孫たちに手を握られながら生涯を終えられた時、 窓の外には雪が舞っていたことを思い出します あの日も、とても寒い日でした… ![]() 今日もお読みくださってありがとうございます(^^) ブログへの応援にポチっとして頂ければ嬉しいです ⇩ にほんブログ村
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最終更新日
2026.02.08 21:23:15
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