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STELLA

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2006.04.13
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とうとう買ってもらったおうちは住んでいた方々が出ていかれたので、完全に私達のものに!

さあ!とばかりに見にいったら汚い!!!
ありえないくらい汚い!!!!!!なんだこりゃ!お化け屋敷か?!

昔の人は言ったわよね、「たつ鳥、あとをにごさず!」

もう、若いもんだから汚したままなの?…って、いや、ちゃうやん!じいちゃんばあちゃんやったやん!
信じられない、今時の年寄りはそんなことになってんの?
「今時の若いもんは…」じゃなくて「今時の年寄りは…」

表札もついてるよ!

あげくのはてには押入れを開けたら「うわあ!!」
…人がいるのかと思った、ジャケットを5着くらい忘れてる。
ああ、びっくりした。

あやしい足フキマットもいらないってば。
年寄りの好きな棕櫚竹や、葉ぼたんの鉢植とかもいらないってば。
生きてるもんおいてかれたら捨てられないじゃなーい!!

…ひどいわ、ひどいわ。

でも掃除してったらだんだん愛着もわいてくるけどね。
早く綺麗にして、家具とか電化製品入れて住めるようにしないと。

だけど忙しいのよ。彼は平日午前様だから(←いつの言葉?)日曜しか動けないし、私は日曜日はお筝のリハーサルがあるし、すれ違いすれ違いで相談はメール。話は進まないし、用事は増えるし。
遊びにも行けない私のストレスは溜まる一方!!

ああー!けんかばっかり!!!…だめじゃん。






最終更新日  2006.04.13 16:29:45
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2006.04.11
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今回はこんなことします。

~開花Project【桜の章】~

□[お花見]を題材に3人のアーティストが、それぞれのおもてなし。
見て、聴いて、味わって五感が開花するひととき

□4月29日(土 祝)
昼の部 13:00~14:30
夜の部 18:00~19:30

□入場料 2000円 / 料理 1ドリンク付 完全予約制

□musaic art labo  http://www.musaic.jp/
大阪市中央区谷町5丁目3‐12 両都ビル5F(地下鉄谷町六丁目6番出口北へ一分)
TEL 06-6763-7209
FAX 06-6763-2872

要するにお筝、味(マクロビオティック)、写真とのコラボレーションです。
私はいつも通りお筝弾きで参加です。
初の試みにちょっとびびりぎみですが、いつものように楽しく弾けたらいいかな♪

特に関西の方よろしくお願いいたします!
詳しいことはこちらへ↓↓↓

http://www.musaic.jp/kaika1.html

どうぞ皆様お気軽にお立ち寄りください!ご予約お待ちしています☆






最終更新日  2006.04.11 12:02:39
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2006.03.16
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まだ独身の身では、実家で暮らしている為最近とんとお料理というお料理をしておらず久しぶりに職人さん(店をやっている為家族以外に職人さんの食事も準備しなければいけない)含めた食事を作ることに。
しかもオムライスをとなぜかメニューは決まっていて、「むーりーだよー」と言いながらも(←めんどくさい)作らなくてはならないはめに。

私の家では食事はいつもとても大きい。量がおおい。
職人さんは男の人だから大きめにしなくてはいけないからだと言う事ですが私は結構大食漢ですがさすがにいつも多いな…と思いつつ食べる量。食べても食べても無くならない…
それを踏まえて作りだしたのですが、

炊飯器のごはんが思ってる分とっても、後もう少しだったので全部使っちゃえ。
レタス後ちょっとやし全部いれちゃえ。
お肉買いたてじゃないし全部使っちゃえ。

…そして出来あがったものは、確かいつもこのくらいだったよなあと思いながら皆に「どうぞー」…およそ20×10くらい?もちろんcm…でかい?いやもう少し大きかったかもしれない…

どうもいつもよりかなりでかかったらしい。
皆食べきっていましたがいつもより大きいってことはさぞ多かった事でしょう。

だってどれも「後ちょっと」だったからさあ。

やばいこのまま行くと新婚家庭の彼はおでぶさん。

内臓脂肪の多きおっちゃんには仕立てあげたくない。
気をつけよう。暗い夜道と作りすぎ。あ、使っちゃえがだめなだけ?







最終更新日  2006.03.16 18:53:00
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2006.03.09
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3月9日なだけなんですけど…
今日はセイウチおじさんさんがお誕生日だそうです。
そして昨日のブログの職人さんも。
誕生日が一緒ってなんかやっぱり運命がそう違っていない訳なんでしょうね?

今日は私の職場の子が「別れましたあー雫」と言っていました。職場恋愛でとってもあつあつだったのですが突然です。
最近つきあいがだれてきていたし、彼女が彼を気にしすぎてメールや電話がうっとうしくなったと言われた、らしい。そして彼女の愚痴を聞くのもうっとうしくなった、らしい。

彼女は彼が「なんだか心配」なのだそう。
よそのおネエちゃんと遊ぶのが心配?と聞いたらそうではない。
どっかでのたれ死んでるんじゃないかと心配?と聞いてもそうではない。

要するに「何してるか気になる、カマって攻撃」だったと思われる。

まだまだ若い子達なので、仕方ない。でも彼に愚痴を聞いてもらわずして誰に聞いてもらうンだろう。もちろん女友達にも愚痴はもらすがもはや8年の付き合いになった彼だと今更そのいきさつや経緯を説明しなくてもよいので、愚痴の本題だけですむ。

それがもう聞いてもらえなくなるのは大変苦痛。
今度「愚痴聞くのうっとうしい?結婚したらもう聞きたくない?」と聞いてみよう。
愚痴のはけ口がなくなるなんて想像しただけでもまっつあお青ハート






最終更新日  2006.03.09 21:50:57
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2006.03.08
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エンゲージリング作る時は頼もうと決めていた職人さんがいます。
腕が良いとの評判の方。

この方との出会いはセイウチおじさんとのスイス バーゼルの展示会への旅行に同行させていただいた事に始まるのでした…


「職人好みの商品」と「デザイナー好みの商品」があり、たいていはデザイナーである私、とそしてジュエリーをつける側の女性としての私の好みとして「まあ、素敵」なんて言おうものなら職人さんに「え、これがいいのか?!」と難癖つけられるのが常でした。これまではデザイナーと職人さんとはそのくらい難しい関係だったのです。

私の出会った今までの職人さんは概して
・手がこんだもの
・難しいと言われることが施されているもの
・高い石が使われていること

…等の点だけが最重要らしく、それ以外は認めないらしい。それ以外は腐すのです。

私にとっては
・デザインが素晴らしいもの
・今までにないもの(だっさいのはだめ、もちろんどっかのバッタもんは最悪)
・自分がつけてみたいと思うもの、又は○○さんがつけたら綺麗だろうなあと想像ができるもの
・難しいと言われることが施されているもの

…等が大事ですが、それ以外でもスゴイと思ったらそれはそれですごい!綺麗!素敵!果ては「欲しい!」とまで感動できるのです。

まあ、今までに何度か職人さんとの戦いはあり、いやそうじゃなくてこうして欲しいと説明しても認めない職人さんばっかりでした。「誰が金払うんや!」と思いながら、「デザイナーの言うものが作れないのならどんなに腕がよくてもただのへたくそやな。」と悪態を(心の中で)つくのでした。
形がおかしかろうが嫌いな形だろうがそれは職人の言うべき所ではなく、それをいかにそのまま思う通りに表現できるかが職人の腕の見せ所だと思います。

それを「そんなものおかしいから嫌だ」というならもうそんな職人は自分で考えた売れもしないデザインのものか、どっかのブランドの偽物を作っていればいいのです。

と言う訳でなかなか私の思うものを表現してくれる職人さんには出会う事がありませんでした。仕方がないので私はいろんな技術を習い自分でやっていくしかありませんでした。と言ってもやはり職人ではない私には限界があります。できないからこのデザインは描けないなと思うのも苦痛です。
そして、私の表現したい事をやってくれる職人さんを探して三千里…

それがこの度、展示会をご一緒させていただいた方は腕はぴか一という噂ですが、私が「素敵ー!」と(心の中で)思うものを「ああ、これいいねえ」なんて楽しそうに眺めておられたのです。
少し意外に思いながら、いろいろ見ていてもどうも今までの職人さんとは違うらしい。許容範囲が大きい?海外の独特な世界でもアリらしい。でもだめなものはだめらしい。訳がわからなくてなんでもいいねえと言ってる訳ではない。

・・・これは・・・・・・

という訳で今回その方の会社突撃訪問です。
東京に行く用事があったので、もしおられたら相談してみようと。その方の会社のある立石まで行って電話したら「上野にいる」との事。ああ、突撃だからなあ、諦めようとしたら「急いで戻る」とのこと。
ああ、ごめんなさい、お忙しいのに私の突撃訪問のおかげで…

そんなこんなでお会いして相談。
予算とそして石の相談、パライバは硬度が低いので石の角がだれるから…ということでしたので長く持つ為にやはりダイヤを選択。
でも高いので買える範囲のちっさいラウンドダイヤだと存在感が薄いのでデザイン的におもしろくないのではという疑問に、良い答えをいただきました。
相談しに行ってよかった…。

そして、その日はそのスイスで一緒だった方々4人が椿山荘に集まるとの事。
一緒に行こうよーと言ってくださったけど飛行機が夕方しかとれなかったのでそのままおいとま致しました。行きたかった…おいしかったらしいよ…。






最終更新日  2006.03.08 19:45:43
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2006.03.01
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プロポーズってどんなだったか?とよく聞かれます。

ドラマなんかではよく二人でお食事に行って「これ…」なんておもむろにポケットから出てくるリングケース。「まあ、素敵」「結婚してくれるかい」「もちろん」…てな感じに進むようですが、私の場合それはカンベンして欲しい。なぜなら私はジュエリーデザイナーだから。
こんな事してもらっちゃったら「まあ!なんで私に相談してくれないの…」とさすがに直接は言えないけどココロの中で残念な想いを抱くでしょう。

自分で自分が満足いくデザインのそして私が気にいった石で作りたい。そしてそれを毎日身につけたい。
さすがの彼はうまいこと(?!)私へのサプライズとしてのリングは買っては来ませんでした。

そのかわりに「仕事の依頼をしたいんだけど」と言い出し、彼のお母さんへのプレゼントでも作って欲しいのかと思い「うん、何?」と軽く返事したら「これで結婚の指輪を…」となんだかぶあつい封筒を渡されました。

びっくりしました。その時は本当にびっくりしたので「わ、わ、わかったけどとりあえずこれは返しておくね」とその封筒は返し…長い月日が流れ…
今やっと本当にリング作らないとなと悩むのでした。

でないと式に間に合わない!
結納なんかもしするんだったらそれまでにできなきゃいけない!さあ、どうする!

自分の一生のものと思うと簡単にデザインを決める訳にもいかず、しかも今既にダイヤにする?色石にする?
ラウンドにする?マーキスのが好きだよね、いや、でもトリリアントもいいよね…と欲張れば欲張っただけキリがないのです。

ただの何もないデザインのダイヤリングなんか全然欲しくないし(いやくれるというならもらうけど)やっぱり私はパライバかなー

希少価値のパライバ、トルマリンの一種だけどその辺のトルマリンとは訳が違う。
鉱山が閉鎖されたためこれ以上はもう出てこない。もともと高かった石なのに更に高騰!水色、緑、ピーコックグリーンから深い緑、濃い青…寒色系の色はほとんどあります。中でも不純物のない透明度の高いものなんかはもうずっと眺めていても飽きません。蛍光が強く、天然の石とは思えない程の鮮やかな色。高いのです、すごく高いのです。しょぼいものは私のお小遣いで買えますがそんなんじゃないのが欲しい!!私のものにしたい!!

ひきこまれそうな素敵な地中海のような色にうっとりするけど、日本人はいわゆるダイヤ、ルビー、エメラルド、サファイヤなどの宝石しか認めない人が多く、知らない人が多いから、「なんだダイヤじゃないんだ、じゃあ安いんじゃないの?」なんてふざけたクレームついても気分が悪いし…。色石の本当に良いものはダイヤなんかよりずっと高いのにね。

でもルビーもいいし、誕生石のエメラルドもいいし、昔から好きなサファイヤもいいし…さあ、こんな私で結婚式までに間に合うのか??






最終更新日  2006.03.01 15:35:25
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2006.02.27
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2月25日横浜みなとみらいにて今年もACFに出演してきました。
しかも今年は19年目と言う事で20周年の前年祭として今まで18回目までの出演者から募り選ばれた者が出演と到る訳でした。要するに【厳選】される訳です(笑)←自分で言っちゃいかん?
確かに前回よりうまい人達の集まりの様に感じました。

今回も二重箏 双葉の相方とその旦那さん(お箏屋さん兼運転手兼カメラマン兼雑用係として)に多大なるお世話になりました。

ホールはみなとみらいホールの小ホール。音響が素晴らしく、リハではびっくりする程響くのです。私達の演奏するお箏は象牙の爪をはめて弾くのでその爪音までが響いてしまい雑音が入る為純粋な音が聞こえにくいかもと心配でしたが本番にお客様が入ると良い加減に。
本番舞台へ出る瞬間なぜかひどく緊張を感じ、しっかりしないと!私の音から始まるのだから!と発奮させました。
昨年に引続き江戸信吾先生の曲を選んだのは正解だった様です。
前回は[雪解しずく]と言う曲で春の雪解けを表現しましたが今回は[宙~SORA]広い宇宙に包まれる星々を表現しました。

星のまたたく様をいかに表現するか。聞いていた方々がどう感じてくれたか気になる所ですが私自身は楽しく演奏する事ができました。

控室が同室のバイオリンやコントラバスのティストさんは京大生の集まりだそうです。頭がよくて感性もあるって羨ましい!何が嬉しいってメンバーのお一人が去年私達の演奏を聞いて下さっていたらしくしかも覚えていてくれたと言う事。少しでも印象に残ったのかと嬉しかったです。

帰りには3人でみなとみらいホール近くの「ジョナサン」と言うファミレスに連れていってもらいました。関西にはないなぁ…ジョナサン?かもめのジョナサン?くらいの事しか浮かばない。

そして家(鎌倉の相方家)に到着、あぁ疲れた…と相方が「明日は6:30起床だから」に、どええ~とひっくり返りそうになりながら、わかりましたと次の日を早起きして迎え、また3人で朝御飯にブレドールと言うパン食べ放題のお店に連れていってもらいました。
いつも割と少食な(ごはんにおいては)相方もここのパンはぱくぱく食べていました。たしかにおいしかったです。焼けたパンをどんどん勧めてくれるのでアツアツですからまずいはずがない!

そして雨の降る中、旦那さんの運転で羽田まで黄色のムルティプラに乗せてもらい、楽チンで飛行機へ。
降りたら彼が伊丹空港でお出迎え(笑)
なんて私ったらお姫様?!かなりなVIP扱いだ!と思いながらみんなに感謝するのでした…ありがとう皆さん、本当今私が頑張れるのは皆さんのお陰です。又頑張りますから是非ご協力願いますo(^-^)o






最終更新日  2006.02.27 20:41:40
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2006.02.24
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見つけたんですね。いろんなとこを見に行きました。
アパート、マンション、一軒家…
木造、鉄骨…
変わらなかったのは駅から徒歩圏内。
これだけはゆずれなかったのです。

そうすると商業地区マン真中、って事は目が飛び出る程高い。
固定資産税もかなり高いらしいし。

うーん…仕方ない遠くを見に行きましょう。←といっても駅から徒歩6から10分くらいまで

新築で結構いい物件を発見。まだ完成していないけど隣は駐車場。
それはそっち向きの部屋で音を出しても文句は来ないってこと。
でも、でも、もう少し安くていいんじゃない?だって当初の私、「外国みたいに壁塗ったり直に絵を書いてみたいから、古いおうちの方がいい」

という訳で古いおうち探しに。
しかし古いものはさすがにカビのニオイが!今住んでいない家なんかはもう何かが住んでるんじゃない?みたいな感覚に襲われるし・・・コワイ

という訳で見つけたのはちょっと小さめ、古いおうち付(でもリフォーム済)、車は一台おけてそこに屋根がついている。駅からは…何分くらいだったかな。

ちゃっちゃっと歩いて健康生活、始まります…歩ける…かな。







最終更新日  2006.02.24 23:49:15
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2006.02.23
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最初は賃貸を探していましたが、
1.お金は掛け捨て…じゃなくて払い捨てという事に気がつく(遅い)
2.広さよりも利便性。しかしマンションは管理費などが高い上、音を出すと怒られるという大きな問題(私はおこと弾きだから)(しかも彫金する時に夜中に金や銀をがんがんしばけない)
3.どこ見ても一緒だった

…という理由でもしかして一軒家でどうなの?となる。

しかし私の言う利便性とは今の実家のような状況(駅から徒歩一分・スーパーや商店がすぐそこ・もちろんコンビニがある)であるという間違った意識を持っている為、市内大捜索となる。

更に既にお気づきの方もおられるかもしれませんが↑上記の{実家のような状況}というのは{実家にほど近い所}という意味でもあります。

彼の実家はうちから一時間半~二時間くらいの大阪の遠いとこ。
彼が今すんでいる会社の寮はうちから一時間くらいの大阪の少しはずれ。

「阪急○○の駅近に住みたい!」という私の意見を快く承諾する、かわいそうな人です。この先ローン地獄に落とされるというのに…。








最終更新日  2006.02.23 15:45:20
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2006.02.22
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このブログって、ほったらかしでも何人かが見てくださるってすごいと思う今日この頃。

さてさてやっと長い冬がすぎ春になりそうです。
そうです。約8年目に入ろうという私と私の彼との付き合いに終止符を打つときがやってまいりました。
いや付き合いは終わる訳ではありませんが、とうとう結婚しようかと言う動きになってまいりました。
「前からそんな事言ってた」とつっこまれそうですが今回は本当です。
今年中に式をあげて、新しいおうちに住むことになりました。今年中ってまだ始まって間もないと突っ込まないで下さい。だって結婚式って半年前から予約するんだって。

そしてこのひと月間ブライダルフェアに通う日々(日曜に限り)だったのでした…。

何が私をそうさせたか…それは彼がおうちを買ってくれた事に始まるのでした…。






最終更新日  2006.02.22 19:13:50
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