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南風のメッセージ

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動物 アウトドア

2020/05/04
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カテゴリ:動物 アウトドア
以前は夕方にコウモリの姿を見かけることはそれほどまれではありませんでした。
しかし、最近はとんとお目にかからず。
もっとも、夕方以降に出かけることはほぼないのですが。('◇')ゞ

ところが今回、昼間に見かけました。
最初は鳥かと思ってカメラをむけたのですが・・・。




不規則で変な飛び方だと思ったら、蝙蝠でした。








すごく速くてどこへ飛ぶかわからないので必死に撮りました。
ただ、蝙蝠って感染症などにかかわっていそうで、今の時期にあまり目にしたくないような。('◇')ゞ







哺乳類コウモリ目ですが、その種数(980)は哺乳類全体の4分の1を占めているそうです。
翼が独特ですね。









何枚も撮らないうちに遠くへ行ってしまいました。






最終更新日  2020/05/04 05:50:04 AM
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2019/07/17
カテゴリ:動物 アウトドア
以前アップした野良さんとは違う猫ちゃんに出会いました。
今回は左耳がカットされているので、地域猫のメスということでしょうか。




石のような上で香箱ずわり。
最近は地域のボランティアさんたちが餌やりをしたり、獣医さんに連れて行って避妊手術をしてもらう(その印が耳カット)ようになったので、やたらに野良猫が増えないようになりました。







きりっとした顔つきですね。








今度はベンチに移動。
すぐ近くをお散歩わんちゃんが通ったので、それを見送っていました。







ベンチから降ります。







そして、さっそうと立ち去ります。
とても凛とした野良さんでした。(*'▽')






最終更新日  2019/07/17 05:50:05 AM
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2019/06/29
カテゴリ:動物 アウトドア
最近、あまり猫さんと出会えませんでした。
家のご近所では野良さんを目にしなくなったのです。
散歩に出かけた時に久しぶりに野良さんに出会いました。




うれしくて追いかけてみたら、突然、男泣きに泣いているのでした。







いったい何があったのでしょうか?
話を聞いてみると、最近、仲間の姿がまったく見えないのだと言います。
野良ちゃんにとっては住みにくくなったそうで。






「まったく物騒な世の中になったもんだ。車社会というのも気に入らない。」
仲間に何かあったようです。







人間もこわい。
なるべく草むらに隠れていよう。







草むらに入ってちょっとほっとした顔になりました。
毛づくろいも始めて。







どうも落ち着かなそうなので、この辺で取材は切り上げました。('◇')ゞ
元気で暮らしてね。






最終更新日  2019/06/29 06:00:07 AM
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2019/03/16
カテゴリ:動物 アウトドア
梅まつりはこのあたりにして、今日はそれ以外の写真を。
ここに行くと、毎度のように撮るものがあります。('◇')ゞ




ティラノザウルスは今回も元気でした。
ただし、色がだんだん(苔で?)黄色っぽくなっていくような。







滝があると、必ずSSをかえて撮ります。('◇')ゞ
シャッタースピードは4分の1秒。
(スローシャッターだと滝の水は白い帯のように写る)






シャッタースピードを15分の1秒に。








シャッタースピードを速くしました。
2000分の1秒に。
勢いよく流れる感じになります。






水車と竹林。







ここからは博物館内で行われている企画展示の渡り鳥など。
マガモくんです。







こちらはヨシガモ。
まだ出会えていません。( ;∀;)







ヤイロチョウやヤマムスメって知らないなあと思ったら、持ち込まれた鳥でした。
後ろの左のワカケホンセイインコはおなじみです。






常設展示の蝶も美しい。






最終更新日  2019/03/16 06:00:10 AM
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2019/01/28
カテゴリ:動物 アウトドア
そろそろ好文亭を出ます。
さて、どこから帰ろうか。
偕楽園にはいくつかの門がありそうです。




どこから出ようか?と迷っていたときに屋根の上にセグロセキレイを発見。









結局、もと来た東門方面へ戻ることに。
これは、「御幸の松」です。
明治23年に明治天皇両陛下が行幸された記念に植樹したものが枯れてしまい、昭和49年に昭和天皇両陛下の行幸の時に植え替えたものだそうです。





そして、あきらめていた開花した梅を見つけました。\(^o^)/
必死に探そうとしていない時には見つかるものですね。







つづいて紅いのも発見。
1%の確率なのに見つけられてラッキーでした。\(^o^)/







虎の尾という早咲きの梅はまだまだこんな感じでした。








さて、行きに登ったたくさんある石段を降りずにバス停に行かれないかとスロープ状になっている道を降りていきました。
すると、常磐特急を見つけました。(*'▽')
この近くに偕楽園駅というのがあって、梅祭の時期には電車が止まるようです。





せっかく下ったのに、バス停の方には行かれなそうなので、また登ります。
すると、今度はエナガッチに遭遇。\(^o^)/







なかなかかわいいこでした。







近くにメジロンもいましたよ。(*'▽')
四十雀もいて小さな混群になっていました。

(つづく)​






最終更新日  2019/01/28 07:14:02 AM
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2019/01/25
カテゴリ:動物 アウトドア
大洗からまた大洗鹿島線に乗りました。
何種類かのラッピング電車があります。
しかし、乗る列車は、行きと同じラッピングでした。('◇')ゞ




サメ列車ですが、逆光ということもあり模様がよく見えないところもありました。








車窓から筑波山を遠望。
都合で大洗で解散。私は水戸から単独行動をすることに。
水戸駅下車は初めてなので、まず観光案内所に飛び込みました。
主に偕楽園に行きたい旨を伝えると、便利でお得な切符の紹介や徒歩では行かれないのでどこから出るバスに乗るといいという丁寧なお話まであって感激しました。
タクシーですーっと行こうと思っていたのですが、お得なチケットを買ってバスで行くことに。




時刻表どおりバスが来ずにちょっと不安になりましたが、何とかそのバスにも乗れ偕楽園の下の方で下車。
一番に目にしたのがこれです。いきなりジョビオくんんがこのようなところに。\(^o^)/

この像は「農人形の記」というものです。
「徳川斉昭公が藩主となって発した第一声が『愛民専一』であったように、斉昭公は大規模な農政改革に着手するとともに、農民に対して並々ならぬ関心を寄せました。農人形もその一つです。斉昭公は国の基である農民が、度々の天災にも負けず、日夜汗と泥まみれに働く尊い姿に心うたれ、自ら青銅で作った農夫の像(農人形)を食事のたびに膳にのせ、最初の一箸のご飯を供えて農民の労に感謝したそうです。農人形は、水戸独自の農本主義から生まれた像で、全国にその例を見ないものです。」




すぐに偕楽園に行かれるものと思ったら、まずこの石段が(見えないところにもまた石段あり)
鳥居があるので神社に行くことになりそうです。







しかし、石段を上がる前に、石段の横で野鳥を発見。
アオジでした。ジョウビタキにつづいて、アオジもオスですね。('◇')ゞ






なんとか石段をのぼって、振り返りました。
むこうには千波湖が見えます。
千波湖は淡水湖で、その平均水深が約1.0m程度であるため分類上は「沼」になりますが、昔から「千波湖」と呼ばれているそうです。





 吽形の狛犬。








とても立派な常磐神社。
明治の初年、義公(第2代藩主徳川光圀公)・烈公(第9代藩主徳川斉昭公)の徳をしたう多くの人達によって偕楽園内に祠堂(しどう)が創立されたそうです。





書置きの御朱印をいただいてきました。








常磐神社ないには、いろいろな神社がありました。
これは、常磐稲荷神社。
偕楽園に行くつもりだったのですが、なかなか偕楽園にたどりつけません。

(つづく)






最終更新日  2019/01/25 07:36:59 AM
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2019/01/24
カテゴリ:動物 アウトドア
アンコウの吊るし切りも見て、鮟鱇鍋も食べました。
13日、14日ともに日中は意外と暖かかったのですが、夜はさすがに寒くて海辺まで行く気にはならず。
部屋のベランダから空を見上げることに。




さほど波音は大きくありません。
波も高くはないような。
真っ暗なのでISO感度16000で。






見上げればオリオン座が(これくらいしか知らない)。
暗い中、手持ち撮影なのですぐにブレが出ます。







さらに感度を上げてみました。(ISO51200)








灯台、そしてプールは明るかったです。







夜の室内は波音も聞こえず静かでした。
なんとか日の出時刻前に起き出して。
しかし、雲が厚くお日様は見えそうもありません。(6時38分くらい)





少し南は夕方と同じように雲がほんのり染まって。








日の出時刻をだいぶ過ぎました。(6時52分)
やっぱり雲が厚くて日の出は見られませんでした。
がっかりだな。( ;∀;)





朝食はバイキング。
会場ではオムレツなどをその場で焼いてくれました。
有名な納豆をとってきませんでした。(和食でないと食べにくいし。)







部屋に戻ってまた海を。
すっかり太陽が上がっていました。(8時過ぎ)






どんどん日が高くなります。







この日も前日同様、とっても良いお天気です。

(つづく)






最終更新日  2019/01/24 05:50:05 AM
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2019/01/21
カテゴリ:動物 アウトドア
そろそろ夕方です。(午後4時過ぎ)
でも、日が伸びましたね。
お部屋から海を思う存分見ることができます。




広いツインの部屋の海側にお風呂(バス)があります。
そのむこうにベランダが。
しかし、9階には展望大浴場があるのでそちらを利用しました。






ガラス越しのお風呂や洗面ブースからも海が見えますが、ベランダに出るとガラスなしで海を見ることができます。
プールは二つ(左にもう一つある)、灯台もよく見えます。






ウミネコのような鳥が飛んでいました。








船がかなりのスピードで。








波しぶきに夕日がさしてきれいでした。(*'▽')
残念ながら波はあまり高くならず。







見上げれば、たくさんの海鳥が。
今度はカモメでしょうか?







夕日に染まった雲の下を飛んでいきます。








広角側で撮ると、鳥の大集団が。








少し南に目を転じるとかなり夕焼け色になってきました。(午後4時半)
この後、展望風呂に行きました。
お風呂からも海が眺められます。

(つづく)






最終更新日  2019/01/21 05:40:05 AM
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2019/01/20
カテゴリ:動物 アウトドア
14時からイルカ・アシカショーが始まります。
しかし、30分前にはすでに満員(800人収容)でもう入れないとのことでした。
恐ろしいほどの混雑ぶりです。




大好きなイルカショーはあきらめて、さらっと水槽を。
メバルの仲間でしょうか。








タコもいました。
タコつぼに入っているタコもなんだかおもしろいです。







水族館で待ち合わせをしていたのですが、駐車場が大混雑で車が並んでいて入れないとのこと。
中に入っても人ばかりなので、あきらめて水族館内での待ち合わせは中止にして水族館を出ることにしました。( ;∀;)







すいている時に、また来られたらいいなあ。








その日泊まるホテルに早々に移動しました。
目の前が海です!(*'▽')
めったに見られない海です。
チェックインの時間まで海のそばまで行ってみました。





灯台が近くにありました。
これも、いつも目にできないので興味深く。







波打ち際まで行ってみました。
さすがに真冬なので、足を入れることはできません。
とにかく日頃、海とは縁遠いので海を見飽きることなどありません。(*'▽')






空飛ぶカモメも優雅に見えました。('◇')ゞ

(つづく)






最終更新日  2019/01/20 05:40:05 AM
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2019/01/19
カテゴリ:動物 アウトドア
イルカのアクアホールは階段を降りていくとありました。
水槽の前にイルカのイルミネーション他が。






ベンチにすわるとイルカが点灯するとか。








イルカなどが点灯すると、イルミネーションが一層はなやかに。








イルカの水槽にイルミが映っています。








イルカは複数います。








イルカはきれいなフォルムをしていますね。









「大洗の生物水槽」では、イワシの大群が泳ぎ続けています。








暗い上、イワシのスピードが速いのでぶれてしまいました。









こちらは、イトヒキアジでしょうか。
なかなかきれいなお魚でした。







この赤いのはホウボウです。

(つづく)






最終更新日  2019/01/19 05:50:05 AM
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