070935 ランダム
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一日ひとつ明日のために

バドミントン

全般
シャトルは
できるだけ前で・高い位置でとらえる

スマッシュ・カット・ドロップは同じフォームでテイクバックする
長身選手は、左右に強く、ボディに弱い
短身選手は、前後に強く、左右に弱い

バックハンド
右腕と体全体で大きなボールを抱える感覚で構える→ひじから腕が出る
グリップエンドのマークが相手に見えるくらい→リストスタンド(前腕が回外)で打てる
サイド(左真横)の球は足のつま先真横(ネットの方を向かない)→上体のひねりが使える

ドライブ
ひじをできるだけ早くシャトルに向ける→腕のしなりが強くなる=強い球が打てる
打つときに右足に体重を乗せる
狙い所
相手がサイドバイサイド相手の右肩
相手がトップ&バック 前衛の横を抜く

プッシュ
正面だけでなくフェイントを入れて左右に打ち分ける
フェイント:インパクトの瞬間に手首を返して左(右)に打つ

ヘアピン
シャトルを打つ高さ目の高さ同じにする
ラケットの握り・手首・ひじを柔らかくしてシャトルの勢いを吸収する


スマッシュ

相手の右脇の下を狙う

スマッシュレシーブ
できるだけ前でシャトルをとらえる
クロスに返す

ロング
バックハンドで返す場合
シャトルが右(フォア)に来たら、右ひじを高く上げる
シャトルが正面   に来たら、右ひじを右に出す
シャトルが左(バック)に来たら、できるだけ前でとらえる。体の前に大きなボールを抱えている感じでひじを前に出す

ショート
インパクトの瞬間にラケットを引きながら打つ→フォロースルーはかぶせる(浮かないように)

ショートサーブ
軽く押し出す
ネットの上すれすれを狙う

攻撃の狙い所
サイドバイサイドは、相手のセンター前・センター奥を狙う
             狙い所サイドバイサイド.jpg
トップ&バック は、相手のサイド中盤を狙う
             トップ&バック

守備の体形
サイドバイサイドは、二等辺三角形
守備1.jpg 守備2.jpg 守備3.jpg
相手が打つ位置が頂点 打つ位置から等距離に並ぶ


サイドバイサイドからトップ&バックに移行する時は、左回り(フォア主体で動きやすい)
s-t1.jpg → s-t2.jpg → s-t3.jpg

自分が右側にいるときは前に行くことを狙う→トップ&バックへ
自分が左側にいるときは、前に行くと後ろに上げられた時に後衛が大変


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