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Aug 30, 2018
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カテゴリ:マラソン
体力をつけるためには、心拍数を上げ下げするトレーニングをする。

激しい運動→深呼吸→激しい運動を繰り返す。
(心拍数を上げる→心拍数を下げる→心拍数を上げる)

ダッシュ→ジョギング→ダッシュを繰り返す

~奇跡のレッスン「柔道」






Last updated  Aug 30, 2018 09:25:28 AM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
母趾球に体重を乗せる。
母趾球=足の親指の付け根にある膨らみ。

ピッチング:母趾球に体重を乗せてバランスをとる練習をする。
ランニング:
母趾球で地面を蹴って、地面からの反発力を得る。






Last updated  Aug 30, 2018 09:19:27 AM
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Dec 27, 2017
カテゴリ:マスコミ全般
日本の新聞は宅配制度→前日までのニュースを知っている前提で書かれている
アメリカは駅売りが基本→前日までのニュースの説明も書かれている

ブロック紙は、北海道新聞、中日新聞、西日本新聞。
東京新聞は、中日新聞東京支社が発行。

地方紙は各地域の記事は独自でも、政治経済海外の記事は、共同通信の記事をそのまま載せることが多い。

広告代理店は広告枠を扱う。
PR会社は新聞記事や番組本編に対して商品を売り込む。
PR会社は不祥事会見指南もする。

~「池上彰のメディア・リテラシー入門」






Last updated  Dec 27, 2017 12:55:11 AM
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Dec 23, 2017
カテゴリ:雑学
家事にかかるコスト(=時間と手間)を削減しよう。
費用対効果を考えて家電を買おう。
料理
下処理が面倒でない食材を選ぶ
料理の原理原則
1.加熱し過ぎない
2.塩分調整

~「超ロジカル家事」






Last updated  Dec 23, 2017 12:13:59 PM
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Dec 11, 2017
カテゴリ:思考
脳をバランス良く成長させるには、活動を多面的にし、いろいろな人たちと交流することが大切。

生活のリズムを整えることが、脳にとって大事。朝の起きる時間を決める。
脳が働きたい時間帯には、脳を働かせる。休みたい時間帯には休ませる。
脳が休みたい時間帯に働かせてもうまく働かない。働きたい時間帯に休ませてもうまく寝れない。

脳は基本的に楽をしようとする。強制的にやらないと感情系が強くなり、楽をしようとする。強制力を持った状態を作ることが必要。
会社ではスケジューリングをするが自宅ではしない→自宅でもスケジューリングをする。他人の目があるカフェに行く。

脳が活発に働くためには準備運動が必要。起きてから2時間かかる。手足口を動かして脳に血液を送る。

脳の回転数を上げ集中力を高めるには、脳が準備運動を終えている状態で、かつ、時間の制約が必要。
時間制限のある試験を受けている状態を作る。会社でできることは会社でやる。家でやり始めると時間の制約がないため集中できずにダラダラ時間ばかりかかる。
脳の回転数が上がった状態は2時間程度持続する。2時間は意識的に集中して仕事を持続し、2時間たったら休憩する。

睡眠中に記憶が整理される。
寝る前は睡眠に入りやすい状態を作る。
寝る前の行動をパターン化する。
布団に入ったら、足の先から順に力を脱いていく。足の指→足→腰→背中→手の指→腕→肩→首。
寝る前にしてはいけないこと。
激しい運動、激しい議論、刺激的な映像や音楽、手足(末梢神経)への刺激。
脳を活発に働かせることはしない。

前頭葉は脳の司令塔。情報を処理して思考や行動を組み立てる。
前頭葉の体力をつけることが大事。感情系が優位にならないように、指令を出し続ける前頭葉の体力が必要。意志を持って主体的に行動する力をつける。
日々の家事や雑用をすることで、自ら判断する機会を増やす。面倒なことや辛いことに対する耐性をつける。

些細な選択や判断を効率化させるルールを作る。
行動予定表や仕事の手順を書き出す。
物を整理することで、思考の整理に役立てる。

テレビやPCの2次元の世界にずっといると脳の働きが落ちる。
五感を働かせるようにする。
視覚聴覚だけでなく、触覚味覚嗅覚を総動員させてリアルの世界と接する。
リアルの世界では、情報は与えられるのではなく、自分から情報を取りに行っている。
五感をフル活用して情報をとらえようとし、足りない部分は想像力で補っている。

脳の働きを保つには・・・
目を動かして積極的に情報を取る。
日々近い所を見がちなので、遠くを見てフォーカスをズラす。さらに、近接距離でフォーカスを近付ける。
目をつぶって耳からの聴く情報のみで、情報を読み取る訓練をする。

記憶力を高め、使える情報を増やすために・・・
他人に伝えることを前提として情報を取る。
他人に伝えるためには情報の要点をきちんと理解していなくてはならない。
他人に伝えることで自分の中で情報がきちんと整理される。

先に情報を出力する機会を作っておく。会話、ブログや報告など。
その上で、情報を集める。
電車に乗っている時でも、
「何か家族に話すネタはないか」「仕事に役立つ情報はないか」
と考えながら周囲を見る。
脳に情報を入力する機会が増え、レーダーとしての脳の強化にもつながる。

研修の報告書を書くことで、本人の頭の中で情報が整理される。

出力の機会として最適なのは会話。
親しいすぎる人だときちんと説明しなくても分かってくれる。
他人に向けて客観的に説明できるようにする。
会話する機会が少ないなら、音読をしてトレーニングする。

話す力を高めるには・・・
・自分が話すことについて、聞いている側になって質問を考える。
この話題だったら何を質問するか?何が詳細に聞きたいか?
を考え、それを話す内容に盛り込む。
・話す要素をメモする。
要素のメモを話す順番や重要度で並べる。
・頭の中にイメージを思い浮かべて話す。
イメージ(風景)を連続的に思い浮かべながら話す。
反対に、読む時もイメージを思い浮かべながら読む。
・たとえ話を盛り込む。
本題の本質とたとえ話の本質を理解していないと、たとえ話は成立しない。
→難しい。

注意点
・相手の立場になって考える。
専門用語はやさしい言葉に置き換える。
・親しい人との会話は訓練にならない。
言いたいことを理解しようとしてくれるから。

健康
・適度に運動する。
・食べ過ぎない。
満腹感は少し遅れて発生するので、もう少し食べたいと思っても腹八分目でやめる。
食事の幸福感は質に求める。量に求めない。おいしいものを少しづついろんな種類食べる。

失敗を分析する。
・失敗したことと時間帯を記録する。
失敗は客観的にみるのが難しい。
記録して見える化して傾向を分析する。
・小さな失敗を分析する。
大きな失敗は複合要因。
繰り返しする小さな失敗は単純要因。
繰り返しする小さな失敗の要因の方が分析しやすい。
その要因が大きな失敗の要因になっていることが多い。

アイディアを生み出しやすくする方法
・「何の役に立つのか」よりも「誰の役に立つのか」を重視して考える。
コミュニケーションの対象を限定する。誰を喜ばせるアイディアなのか?
・アイディアは情報の組み合わせ。
組み合わせを考える。
・書き出してまとめをしながら考える。
書き出すことで考えが整理されて、さらに進んだ考えに到達できる。

活動をマルチにする
いろんな世代や職業の人と接して、相手の立場になって考える。
興味を持って何でもやってみる。

意欲を高めるには・・・
意欲を高めるには、自分の行動と結果を誰かが評価してくれることが重要。
家族に目標を伝え、結果について家族に褒めてもらう叱ってもらう。
他人にお願いできないなら、自分で作ったスケジュールの達成状況を見て、自分を自分で褒める。

部下について、小さな成長を認めて褒める。
部下に対して「そんなことはできて当たり前」という感覚を捨てる。
せっかく意思的な行動をしても誰も評価してくれない。それでいて、失敗した時だけ文句を言われる。
こんな状況ではやる気は出ないし、意欲を失っていくばかり。

他人を好意的に評価する
相手の行動に対して良い面を認める。
積極的に褒めようとする。
褒めるためには、相手や周囲の状況をしっかり観察しなくてはいけない。
さらに、相手を褒めることで相手からも認めてもらえるという返報性も期待できる。

「できない自分」をさらけ出す
「できる自分」ばかり見せようとする=他人に教えてもらう行動を取りにくい状況を自ら作っている。
「できない自分」をさらけ出すことで、教えを請うことができる。

~「脳が冴える15の習慣」






Last updated  Dec 11, 2017 02:55:20 PM
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カテゴリ:映像
画面をひし形に切る。
さらに画面を二分割する。


PV「言選り」Maison book girl






Last updated  Dec 11, 2017 01:54:12 PM
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Nov 14, 2017
カテゴリ:思考
想像力を身につける方法は?

東大生など学力優秀な人は、情報分析や問題解決能力は備わっているけれど、統合設計や問題提起の能力が足りない。
未来に向けて独自の開発や投資の計画案を提案し、周りを巻き込んで最初の一歩を踏み出す人材が必要。

仮説生成能力が必要。
真実にいきなり近づくような直感により、対象物に対して独自の仮説を立てる。
芸術デザイナーは独創的な試行を繰り返し、感度を磨いている。デザイナーは、模倣ではなく、独自の視点が常に必要とされる。

脳は混沌とした状態(マインドワンダリング)で創造力を発揮して、新しいことを発想する。
違和感を起点にいろいろなことを思い浮かべて思考対象を検討するので、脳は混沌としたモヤモヤ状態になる。ぼっーと瞑想して低出力でアレコレと思い浮かべる状態。低出力とは、眠るのとは違う。眠るのは出力がない状態。また、集中して何かをしているときは出力が高い状態。

低出力の状態のときとは、具体的には、トイレや風呂、布団の中、食事中、酒場などどうでもいい場所。

思いついたことは、メモが必要。すぐに忘れる。

雑念を捨てて思考に集中した状態(他説、知識を入力して内容を理解する)から、違和感を拾って思考を展開する(自説を出力して内容を発表する)。そのマインドワンダリング(モヤモヤ)状態で、街に出て感度を高めて違和感を拾う。思い着いたことをノートに記す。

会社には、短期的な成果を出す人と長期的な成果を出す人が必要。
会社には短期的な成果を出す人は必要。短期的な成果を出す人は既存のビジネスの中で成果を上げるのがうまい人。会社には長期的な視野を持ち、新規ビジネスモデルを開拓する人も必要。

会社で自説を提案しても、5割が却下、4割が保留、1割だけ採用、というくらいの比率で結果が出るのが普通。

アイデアの出し方。
・従来のプロセスの前後を逆にする
・プロセスに第3の物質を加える
・1つのプロセスを機能分離させる
という思考演算。
アイデアマンは、常にアイデアを考えていてストックしておく。場面に応じてアイデアを出す。場面ごとにその場で一からアイデアを考えているのではない。

自分の中にある知識と知識をうまく結び付けて、創造的なアイデアが生まれる。
似たような知識を結び付けても新規性のあるアイデアにはならないし、突拍子もない知識の結び付け方では必ずしも価値のあるアイデアにはなるとは限らない。

妄想、気づき、発見、思いつき、違和感をノートに書きとめる。3日に1つでも良いので書きとめることを習慣づけする。

マインドワンダリング状態→自説の形成(ストックしておく)→ビジネスシーンで答えを提示→知識を入力(ビジネスでの成功体験を演繹帰納する、本を読む)→マインドワンダリング状態
マインドワンダリング状態にはキッカケの収集が必要

自説を考えるためにはキッカケが必要。
キッカケとは、
物を描く、本を読む、人に会う、事を計る、旅に出る、運を占う

・物を描く
じっくりと対象物を見て特徴(何が美しいのか)を考える。
・本を読む
本に書かれた内容受けて、自分の意見を考える。
・人に会う
人の話を聞いて、反論、批評、共感をして自分の意見を考える。
・事を計る
予定を立てる。昼食は何を食べる、週末は何をして過ごす、夏休みはどこに行くなど。
・旅に出る
自身が未開の地は知らないことだらけ。違和感の感度を高める。
・運を占う
勝負や賭け事に負けた時に原因を分析する。

街に出よう。
面白いことを探すには、日常生活からちょっと離れて何か別のことを試みることが大事。

”つい、うっかり”のミスを防ぐには、雑念を捨てた一点集中が大事。
”まさか”のミスを防ぐには、違和感を拾い集めて広域に考えを展開する。

自説形成には5つの基盤が必要。
5つの基盤とは、
1.感性基盤=「ピンとくる」機能。ある情報に接した時に感じる違和感、面白さ、驚き、怒りなどの感情。
2.価値観基盤=倫理観、ビジネス感覚、理論、哲学など
3.情報基盤=必要な情報を集めて統合する
4.手法基盤=構想を実現させるために、他者に訴え、納得させて協力を引き出す
5.経験基盤=過去の知見を引き出して活用する。挫折に負けずに、構想の仮設立証やトライアンドエラーを粘り強く繰り返す。

基盤のトレーニング法
1.感性基盤
観察力を身につける。
ステップ1>ありのままに見る。既成概念にとらわれずにありのままに見る。
ステップ2>意識して拾い上げた情報をきちんと認識する。無意識に捨てている情報を再認識する。「リンゴの模様は赤だけではなく、白い斑点がついている」など。
ステップ3>認識した情報と過去に記憶した情報を意識して比較する。「リンゴの斑点をミカンの気孔と比較する」
2.価値観基盤
社会的な事象に対して、個人として、意見や捉え方を持つ。そのために、特定の事象に接したときに、個人として、意見や捉え方を内的に模索しながらさまようプロセスが必要。
自分の中にある価値観に気づき、引き出す、というのが目標
3.情報基盤
新しい情報に反応し、すでに知り得ていた情報と連鎖させ、アイデアを浮かび上がらせる。
新しい情報と結びつく既存の情報の範囲は、
・以前にあった類似の現象と結びつく時間軸の先にある範囲ex.今の第三次AIブームと第二次AIブーム
・他の分野での類似現象と結びつく、分野横断的類似性の軸の先にある範囲ex.電機業界の国際競争力低迷と過去の鉄鋼業界の国際競争力低迷
・他の技術などでみられた、一般的技術発展の軸の先にある範囲ex.次世代マイクロチップと、遺伝子解分析技術。どちらもナノテク分析技術と高度なシミュレーション技術が支えている。

まずは、特定の情報に反応することから始める。上記の3つの軸を意識してつながりを見出す。

4.手法基盤
企画書作成の4ステップ
ステップ1>共感:新しい事業をどのように進めるか、なぜそのように考えたのかを顧客と共感する。
ステップ2>期待感:専門的な切り口や斬新な構想を提示して、顧客の期待に応える。
ステップ3>納得感:顧客が前向きになったところで「これならできるな」と思わせる現実的なプロセスを示す。
ステップ4>信頼感:顧客が「一緒にやっていこう」と思うような信頼感を引き出す。

5.経験基盤
ポジティブ思考で、自身の経験を棚卸して、自分の長所や逆境からの再生経験を思い起こす。
フロー状態やマインドフルネスをイメージする。
フロー状態=我を忘れて時間を忘れて集中する。注意力が十分にコントロールされている
マインドフルネス=意図的に今この瞬間に価値判断をすることなく注意を向ける

マインドワンダリング状態での脳内では、
多数の記憶にアクセスし、関連情報を引き出している。
独自の発想には、普段の生活ではなかなか関係づけられない情報を組み合わせていくプロセスが必要。

MBAのカリキュラムの中心は、過去の事例分析に基づく議論や検討。
ビジネス現場で必要なのは、目の前の問題をその場ですぐに解決するアイデアと行動力。

表面的なニーズ調査から偉大なヒット商品が生まれることはまれ。
新しいニーズと新しい技術が組み合わさった時に、画期的で独創的な商品が生まれる。
例えば、i-tunes。
ジョブズが考えたオンライン音楽サービス(=新しいニーズ)と、東芝の1.8インチHDD(新しい技術)の組み合わせ。
大量の音楽を持ち運びできる時代になった。

自説が創造に結び付く型
1.ニーズ型=顧客のニーズに対して、ストックしておいた自説を提示。
2.シーズ型=自説をアピールして顧客に採用してもらう。
3.交渉補正型=顧客のニーズに対して、近い自説を提示して、顧客と交渉しつつ自説を修正する。

成功した人の言葉
・本田宗一郎「失敗と成功は裏腹になっている。皆、失敗を恐れるから成功のチャンスも少ない」
・松下幸之助「やってみなはれ」=最後の責任は取るから、任せるぞ
・稲森和夫「本当に正しいと思う判断を行い、持てる能力を発揮し、常に情熱を傾ける」

脳の機能を高めるトレーニング
1.社会の動きを定点観測
2.ストーリーを作り続ける
3.現場に出続けること
4.体を鍛えること
5.向上心

~「創造力を鍛える マインドワンダリング-モヤモヤから価値を生み出す」






Last updated  Nov 14, 2017 11:35:32 AM
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Oct 26, 2017
カテゴリ:思考
●プレッシャーに勝つためには
1.準備を万全にする。
本番よりも本番までにいたる備えが大事。
備えが万全なら、本番のプレッシャーに勝てる。

2.最も重要なものに集中する。
プレッシャーがかかっている時は、周りの目線などを気にして集中力が散漫になる。
最も重要なものに視点を固定することで不必要なものが見えなくなり、
最も重要なものに集中できる。
ex.投手のしぐさなどは気にせず、投手の手にあるボールだけに集中する。
3.いつも通りの作業をする。
いつも通りの作業をすることで、気持ちの動揺を防ぐ。
プレッシャーがかかり気持ちが揺れていても、
いつも通りの作業をすることで気持ちを落ち着かせる。


●ピンチを活かすには
1.周囲の評価に惑わされない。
「自分はこうだ」というものを決め、信念を貫きとおす。
外部の評価を排除して集中力を高める。

2.結果に一喜一憂しない。
自分の内面に目を向ける。
結果が悪ければ悪いほど努力をして万全で臨む。
結果が出ないときこそ何かをつかみ取るチャンスだと考える。

3.他人との競争に無関心になる。
自身が本当に満足できるのは、自分が定めたものを達成した時。
他人に勝った時ではない。
自分の進歩に快感を見出し、それに向けて集中力を高めて努力する。

4.ピンチを味方にする。
多少プレッシャーがかかっている方が集中力が高まる。
ピンチの時は、「プレッシャーがかかってきたから成功するぞ」を考える。


●目標を立てる。
目標を数値化する。
目標を小分けにする→小さな目標を達成するたびに達成感を味わえる。
強い意志を持つ。「なんとしても達成したい」と強く思う。
実際に行動する。はじめの一歩を踏み出す勇気を持つ。
達成率が60%ほどの目標を立てる。達成率が低すぎても高すぎても集中力は続かない。
周囲に宣言する。


●メンタルコントロール
1.コントロールできない要素を排除する。
考えても仕方ないことはスパッと諦め、自分ができることに集中する。

2.ポジティブシンキング。
前向きな思考の時こそ集中力が発揮できる。
ネガティブな言葉は頭の中から排除する。


●集中力を発揮するには
1.集中力を高める儀式をする。
物事を始める前に、いつも決まった行動をして一定のリズムを作る。
呼吸と精神を整えて雑念を排除して本番に集中する。

2.休憩を入れる
小刻みにブレイクを入れてリラックスをする。
リラックスをすることで集中度が高い状態で本番に入れる。
目を閉じてゆっくりと深呼吸をする。


●仕事の質を高めるには
1.没頭する。
テーマを決めてのめり込む。
そのテーマに執着する。
決めたテーマについて徹底的に追及する。

2.プラスαを加える。
自分の仕事に、普通以上の何か特別なプラスαを付け加える。
自分の特徴を知り、特徴を伸ばすことに労力を集中する。

3.直感力を鍛える
直感=過去の経験に基づいた判断。ヤマ勘とは違う。
直感が湧いてきた状況を検証する。
直感が生まれた時に、何をしていたか?何を考えていたか?時間帯は?場所は?

4.今日を振り返る。
自分と対話する時間を一日の最後に作る。

~「イチロー式集中力」






Last updated  Oct 26, 2017 05:14:07 PM
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May 5, 2017
カテゴリ:教育
楽しんで練習する。
ゲーム形式にして技術を身に付けさせる。
教えても理解していない子供もいる。
それを確認するためには・・・
「わかった?」と質問する。
さらに実際に少しやらせてみて「わかった?」と質問する。
「わからない」と生徒が言える環境作りが必要。
声掛けで信頼が生まれる。
YESNOで答えられる質問ではなく「今日は何をしたの?」などを会話をする。
その中で信頼関係を作る。
そうすれば「がんばってね」という一言がしっかり伝わる。
サッカーでは・・・
実戦に近い形で練習をする。
一人でドリブルするなど邪魔が入らない状況での練習よりも、
邪魔が入る状況での練習が実戦的。
<練習例>
2人組で前の人の腰に輪をつけて後ろの人がドリブルする。
前の人は動き回る。それに合わせて後ろの人はドリブルを続ける。
判断を早くする練習をする。
実践では1秒以内に次の行動の判断が求められる。
<練習例>
ゴールを複数設定してどちらのゴールを狙うかを素早く判断する。
パスでもドリブルでもゴールできる。
どちらにするかを判断させる。

奇跡のレッスン~サッカー ミゲル・ロドリゴ






Last updated  May 5, 2017 09:54:28 AM
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Feb 8, 2017
カテゴリ:映像
画面をゆっくり回転する。
回転の始まりは、上下逆転するくらい極端にひっくり返っている状態。
その状態から始めてゆっくり回転する。
カットを割って、違う角度から回転を始める。
その繰り返し。

~BIGBANG 「LASTDANCE」






Last updated  Feb 8, 2017 06:32:21 PM
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