000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

一日ひとつ明日のために

PR

Freepage List

Category

Keyword Search

▼キーワード検索

全19件 (19件中 1-10件目)

1 2 >

マーケティング

Feb 2, 2015
XML
カテゴリ:マーケティング
まだまだテレビにできることはある

23時台に働く女性のためのワイドショーが欲しい。
仕事終わって家に帰って風呂に入って一息ついた時にテレビをつける。

テラスハウスの出演者を大阪のおばちゃんにする。

番組が設定している世代を変える。
恋愛ドラマで主人公を50代にする。
子どもを主人公にする。

視点を変えてみる。
ステレオタイプのモノの見方の逆の視点をつける。
例えば、「女子会=悪口」ではなく、女子会でもうわべだけの会だったり、腹を割って話す会だったりいろいろある。


~週刊フジテレビ批評 犬山紙子






Last updated  Feb 2, 2015 06:40:39 PM
コメント(0) | コメントを書く
Jun 30, 2012
カテゴリ:マーケティング
消費者は賢い 。
供給者の論理で製品やサービスを作ると消費者の支持を得られない。

一方、
消費者は自分でどんなものが欲しいのかわからない。
供給者から新しいスタイルを提供する必要がある。

両方を同時に意識することで、
製品の美観と使い勝手に徹底的にこだわる利用者目線の開発手法につながる。

~ジョブズ






Last updated  Jun 30, 2012 08:21:44 PM
コメント(0) | コメントを書く
Dec 30, 2011
カテゴリ:マーケティング
1.環境意識の高まり
"もったいない"という発想の価値観の広まり。
今までの大量消費に代わって、
倹約志向・環境志向が強まり、
より保守的な購買行動やレンタル・シェアの動きが強まる。
ex.自転車通勤、カーシェアリング

2.人口構成の変化
生産年齢が減少
→多様な人材を柔軟な形態で雇用する必要
→女性や高齢者の活用さらには外国人の雇用が必要

3.家族構成の変化
日本の世帯構成の中で一番多いのは1人世帯(30%超)
次いで2人世帯、3人世帯。
かつての標準世帯である4人世帯は20%以下。
4人世帯をターゲットにした商品開発や品ぞろえをしても
20%以下のマーケットしかないことになる(4人乗りの車は必要ない?)。

"おひとりさま"への対応
ex.大戸屋、ローソンストア100、クックパッド


●今後の展開
今までのように、内需に依存してそこで培った品質やコスト競争力を活かしながら余力を持って海外展開するという日本企業のやり方は通用しない。

1.内需志向を一層強めて変わりゆく消費者に対応する
ex.LEDのようなエコ商品、レンタル・シェアビジネス
2.グローバルな成長機会を求めて海外展開する
ex.外国人の雇用どころか本社を新興国へ移転するくらいのスピード感






Last updated  Dec 30, 2011 08:23:14 AM
コメント(0) | コメントを書く
Dec 29, 2011
カテゴリ:マーケティング
試験段階で顧客の評価を気にしてはいけない

消費者の意識と行動にはギャップがある。
マクドナルドでは、
健康志向の中でも、ボリューム重視のクォーターパウンダーの人気がある。
韓流ブームの中でも、KBQバーガーは売れなかった。

スティーブ・ジョブズは
「欲しいモノは見せてあげなければ、みんな、それが欲しいなんてわからないんだ」
と言った。

~日経






Last updated  Dec 29, 2011 11:35:49 AM
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:マーケティング
JINS(低価格のメガネチェーン)

眼鏡をかけない人にも来店してもらうために、
機能性アイウェアシリーズを開発。
PCモニターから発生して網膜機能を低下させる青色光を遮断する眼鏡、
ゴルフ向けの度なし眼鏡、
などを販売。

また、
レンズの質にかかわらず、均一価格にした。
理由は、衣料品はサイズにかかわらず均一価格だから。

商品開発の現場では、
定例会議は開かず、アイディアはその場ですぐに協議する。
大事なのは、勘と思い付き、新しいモノを作ろうとする思い込みの強さ。

~日経






Last updated  Dec 29, 2011 11:31:09 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 30, 2010
カテゴリ:マーケティング
現代の若者は、“情報”をもとに“人間関係”を作っている

IT(SNSや携帯)で仲間を増やし、その仲間とうまくやるために消費(飲み会)する。

モノを消費する物欲が全くないわけではないが、
物を持つステータスという感覚はない。
それよりも、
コミュニケーションや人間関係を維持するために
仲間と共通のモノ(ex.DS・iPod)を買う

~「情報病」






Last updated  May 30, 2010 08:41:12 AM
コメント(0) | コメントを書く
Mar 25, 2010
カテゴリ:マーケティング
商品は最高品質のモノから発売する。
その後、徐々に値段が安いモノを発売していく。

最初は、最高品質のモノ。
4~5年の普及期にはスタンダード版。
しばらくしてエコノミー版。

エコノミー版を最初に発売→高品質のモノを発売する、ことはしない。
一度、低価格のイメージがつくと、高品質にシフトするのは難しくなり、市場も育たない。

最高品質のモノも小分けにして発売すれば、それほど抵抗がない価格になり手が届く。

~ユニ・チャーム会長@日経






Last updated  Mar 30, 2010 05:38:00 PM
コメント(0) | コメントを書く
Feb 4, 2010
カテゴリ:マーケティング
「消費者が見たことも触れたこともないものへの消費者ニーズは消費者に聞いても分からない。企業が具体案を提示する必要がある。(スティーブ・ジョブズ)」

パソコンの本体やディスプレイは、机で長時間作業する前提で作られている。
携帯の本体やディスプレイは、移動中や外出先で通話や短いメールに使う前提で作られている。

iPadの本体やディスプレイは、リビングのソファーでくつろぎながら読書やゲームをするという前提で作られている。

iPad発表会では、iPadを手にしたジョブズCEOが、ソファーに座りながらプレゼンをした。

~日経






Last updated  Feb 10, 2010 02:17:44 AM
コメント(0) | コメントを書く
Jun 23, 2009
カテゴリ:マーケティング
相手の求めるものを想像して、それに応える。~「情熱大陸 映画美術監督 種田陽平」

美術セットを監督に提案する際、
監督に「2階も使えるか?」と聞かれて、
種田は「はい、3階も使えます」と答えた。

相手が“できたらいいな”と思っているものを想像して、その答えを用意し、
さらに、一歩上の“これもできたらいいのに”を提案する。






Last updated  Jun 25, 2009 02:25:18 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 27, 2009
カテゴリ:マーケティング
本田圭介が収穫。今後の日本代表を背負う可能性有り。右サイド本田を活かすなら、俊輔をトップ下にする?(松井大輔もいるけど)
阿部はセンターバックできる。トウリオの代わりもできるか?
サイドバックの駒野・今野はNG。突破されすぎ(今回の駒野の出来は特に悪かった)。内田がレギュラー。
橋本・山口・山田は、代表レベルに達せず。今後NG。
特に山田は論外。今後に期待。
矢野はナシ。岡崎は今後に期待。
長谷部はそれなり。
中村ケンゴウのトップ下はアジアレベルでしか通用しない。ピルロの位置で使うしかない。






Last updated  May 29, 2009 01:50:30 AM
コメント(0) | コメントを書く

全19件 (19件中 1-10件目)

1 2 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.