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カテゴリ:音楽♪
![]() 今年は2公演。 まずは ♪公演No.213 ホールA 東欧の2つの協奏曲による、陰影細やかな世界を ■出演者 新倉 瞳(チェロ) アブデル・ラーマン・エル=バシャ(ピアノ) 横浜シンフォニエッタ 横山 奏(指揮) ■曲目 アザラシヴィリ : チェロと弦楽オーケストラのための協奏曲 ショパン : ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調op.21 1年に1度ですが やっぱり生のオーケストラはいいですねぇ。 この後 パンダ家族さんと合流。 あんまり時間が取れなかったけど ちょっとでも会えて良かった♪ 解散して2公演目へ ♪公演No.235 ホールD7 ヴィヴァルディの調べ~聖と俗 ■出演者 エミリー・ローズ(ソプラノ) クララ・シュミット(メゾ・ソプラノ) アンサンブル・マニュティス セバスティアン・ブヴェイロン(ヴァイオリン・指揮) ■曲目 ヴィヴァルディ : 弦楽合奏のための協奏曲 ニ短調 RV129「マドリガル風」 『狂乱のオルランド』RV728から「深い闇の世界へ」 『ファルナーチェ』RV771から「全身の血管が凍り付くような」 マニフィカト ト短調 RV610から「飢えた者を」 『主が家を建てられるのでなければ』RV608から「主は愛する者に限りを与え給う」 『いと公正なる怒りの激しさに』RV626から「アレルヤ」 『ジェスティーノ』RV717から「私の心は涙の雨」 『忠実なニンフ』RV714から「打ちひしがれた魂は」 『グローリア』RV589から「我らは主をたたえ」 今日の本命公演でしたが これは、大大大正解でした!!! 宗教音楽好きで声楽も好き、な私には もう、まさに!って感じの公演。 オルガンとか聴けると思ってなかったぁ。 知らない楽器もあって、より古典な感じもありました。 オペラからの曲もあったからか 宗教音楽といえどもオペラっぽい華やかさもちょっとあって (舞台とか小道具があったわけではないです) 満足度高し!!でした。 この公演、来年もあったらまた行きたいです。 とういうことで 来年も無事、LFJが開催されますように! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年05月06日 14時15分58秒
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