八ヶ岳・清里 2025年9月16-17日
丑寅の二人旅 第114弾 八ヶ岳・清里 9月16日八ヶ岳と清里を目指した旅八ヶ岳の眺望を楽しむビューポイント「赤い橋」(東沢大橋)からの八ヶ岳八ヶ岳は連峰の総称、峰は八つ? 北八ヶ岳・南八ヶ岳と言われますが、ここ山梨県北杜市からの眺望は南八ヶ岳?こちらが、その赤い橋赤い橋から清里は萌木の村に向かいます清里は50年位昔に人気がありました。 天地真理が「あなた~を待つのテニスコート(^^♪」と歌っていた頃ですが、その時は萌木の村はなかったです。萌木の村の創設は1977年頃ですので、最初のブームが去って、テニスコートの恋人たちも居なくなって、暫くしてからなので、第二次ブームでの登場です。オルゴール博物館「ホールオブホールズ」ですオルゴールの命、楽譜を記録する媒体は、シリンダー式(筒)とディスク式(円盤)があって、これはシリンダーですこちらはディスク、撓む様に設計されていますシンプルなオルゴールにオルガン・打楽器など自動演奏楽器を組み合わせてオーケストラの様に演奏する「オーケストリオン」が流行り、さらには自動人形の組み合わせもこれは、オルゴール、パイプオルガン、トライアングル、太鼓を組み合わせたオルガン・バレル・オーケストリオンオルゴールのシリンダーは木製のバレルホールオブホールズには250台の自動演奏楽器が所蔵されています右のスピーカー付きの機器はオルゴールと蓄音機のハイブリッドです、蓄音機が開発された直後の希少な機器リモネール1900、1900年のパリ万博会場に設置されたオーケストリアン、2-3km先まで音楽を届ける為に大音量悪い事に音量調節不可なので、間近で演奏されると、うるさい事この上なし。萌木の村には多くのショップ・レストランが点在しています白い花は、ピラミッド紫陽花、多分?八ヶ岳の眺望を楽しむビューポイント其の二「黄色い橋」(八ヶ岳高原大橋)からの八ヶ岳こちらが黄色い橋本日の最後はリゾナーレ八ヶ岳、星野リゾートが運営しているリゾート施設+ホテル・コテージメイン・ストリートはピーマン通り、ショップ・カフェ・レストランが並んでます街並みはイタリアの雰囲気地面に置いたロープウェイのゴンドラ?これテレワーク用ボックスオフィース今の時期限定の葡萄フェス、ワゴンでの販売 ー 2日目に続く ー