久々の伊豆 2025年11月6-7日
丑寅の二人旅 第115弾 久々の伊豆 2025年11月6日土肥金山観光坑道です場所は伊豆市土肥展示の人形、小さな動作ですが、動きます送風機を回しています女性も坑道で働いていたみたいです坑道内に風呂もあったみたいで、風呂上がりの休息女風呂金鉱石の展示千両箱土肥金山から車で10分、一楽山 清雲寺学業地蔵です眼鏡を掛けた地蔵さんですこのお寺さんの売りは、板絵(1畳程の大きさ)、それが90枚あって、日蓮上人の生涯が描かれていますこれは86,87枚目? 聖人の涅槃の図描かれている絵の説明が書かれているのですが、暗いのと少し遠いのとで読めません読めない・・・、 分からない・・・90枚の板絵が須弥壇の周りに掲げられています参拝料なしで自由に本堂内を参拝出来ますが、パンフも何もありません参拝料300円でも徴収して、板絵の説明パンフでも置いて欲しいですねこの後、伊豆の国市にある天守君山 願成就院で国宝の仏像5体を拝謁・ 阿弥陀如来坐像・ 不動明王・ 矜が羅童子(こんがらどうじ)・ 制托迦童子(せいたかどうじ)・ 毘沙門天立像 いずれも運慶作の寄木造、鎌倉時代初期の作品禁撮なので写真ありません11月7日 MOA美術館国宝「喜左衛門井戸」× 国宝「色絵藤花文茶壺」これはMOA所蔵の壺ですね特別展1: 坂東玉三郎衣装店伊勢海老がくっ付いています特別展2: 琳派デザイン 宗達・光琳・抱一 (写真ありません)能舞台を使った出し物も予定されているのかも?? ー 第115弾 久々の伊豆 終了です ー