時計が落ちた。
1時間ほど前の事。生さだを見ながら、深夜一人のティータイム。 時刻は0:52。突然「ガシャン‼」と音がして、見ると壁掛け時計が落ちて粉々に割れていた。 元々は針がグレーだったかで、見えにくいからとう~のが黒に塗り替えた時計。フック代わりの釘は壁にしっかり打ち込まれたまま。 割れたのを見た瞬間はドキッとしたけれど、モヤモヤ感はなし。その後「身代わり」という言葉が浮かんできた。このところまたまた行き詰まっているう~のの身代わりになってくれたのか? そんな意味があるのかないのか知らんけど。 久しぶりにゆっくりできる~♪と思ったところへのアクシデント。床に散らばった破片を集めて片づけて、落ち着いた頃には番組のエンディング。せっかく淹れた紅茶もすっかり冷めた。NHK oneで見逃し配信できるけれど、この番組はリアルタイムでしか見ない。理由は自分でもよくわからない。