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2018.04.07
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テーマ:駅弁(81)
カテゴリ:知識
昭和の時代には多く見られた駅弁の立ち売り。
昭和の時代の列車は、ほとんど窓を開けることができました。そして、旅行に行って、列車が停まると立ち売りの人から駅弁やお茶を買うことができました。私の小学校時代は、例えば千葉県の大網駅などで駅弁の立ち売りを見ることができました。

現在は窓を閉め切って運行していることなど様々な理由で、立ち売りは難しくなってしまい、立ち売りを行う駅も激減しました。現在定期的に立ち売りをしている駅は、ほんのわずかです。下今市駅・美濃大田駅・折尾駅・人吉駅・吉松駅といったところです。熊本県の人吉駅が、一番有名だと思います。テレビでもたまに、放送されています。現在立ち売りのある美濃大田駅の場合は、駅弁とか声には出さないでのんびりホームを歩いて立ち売りをしています。

駅弁の話題をもう一つ。キャラ弁当の駅弁として、アンパンマン弁当が四国の高松駅で販売されています。アンパンマンの作家のヤナセたかし先生の実家が四国ということで、販売されるようになったということです。高松駅に入って、コンコースの左手に弁当屋があります。人気が有り、ほとんど午前中に売り切れることが多いようです。

作者:K・I

都道府県の特産品(駅弁編) 調べてみよう [ 理論社 ]






最終更新日  2018.04.07 10:00:20
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