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2018.06.10
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カテゴリ:グルメ・料理
「今日の夕食は何にしようか?」。駅のファーストフードのお店でコーヒーを飲みながらメニューを考えるのが、私の日課になっています。でも、今日は悩まずに済みました。なぜなら、家族に事前に「今日はピーマンの肉詰めが食べたい」と言われていたからです。

ピーマンというと、あの独特の苦さから苦手な子供は多いですね。私も子供の頃は苦手でした。この苦味を抑えるのに有効な調理法としては、ピーマンをタテ方向に細く切る、油通しをするといった方法があるそうです。
へたが六角形のピーマンや赤ピーマンは、通常の緑色のピーマンに比べて苦味は少ないそうなので、これらを代用してみるのも良いですね。

本題のピーマンの肉詰めですが、私も何度か作った事がありますが、ピーマンに肉を詰めて焼く際にピーマンと肉ダネが離れてしまう事が悩みの種です。ューっとお肉を詰めても、焼いているとポロリと剥がれてしまいます。

どうしたものかと悩んでいる時、料理好きの友人に、切ったピーマンの内側に片栗粉か小麦粉を振りかけてコーティングしておくと、お肉が離れなくなると聞きました。片栗粉や小麦粉は、水や熱が加わると粘りが出ますが、この粘りを接着剤代わりに利用したという訳ですね。
それをして詰めたら、あとはいつもどおり、両面を焼くだけですね。教えてくれた友人に感謝です。おかげで、今日の夕食は大成功となりそうです。

作:I・K






最終更新日  2018.06.10 10:00:17
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