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レッツ!

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2019.04.12
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カテゴリ:カテゴリ未分類

明日はお休みだから、ゆっくりじっくり料理を作れます。
だから今日は、仕事帰りに食材を色々買いこんできたよー。
明日買い物に行けばいいんじゃない、って思う人もいるかもしれないけど、
じっくり料理をする休日には、できれば外に出たくないんだよね。

既に頭の中では、何を作るかも考えてあるから、あとは手順を考えておかないと。
すぐに食べても美味しい、1日おいて明後日食べても美味しいもの。
それから、お弁当にして仕事にも持っていける常備菜、
色々作るんだー。楽しみ!

一緒に働いてるりっちゃんは、「せっかくの休みにそんなこと…」って言うけど、
今私彼氏もいないし、友達はみんな結婚してたり、彼氏と遊んでたりするから、
休みだからって一緒に遊んでくれる人いないんだよね。
私は、1人で映画観に行くようなタイプでもないし、
家でのんびり、じっくり好きな料理を作るのが、今の私には一番の気分転換。

とはいっても、せっかく作った料理も自分しか食べる人がいない、
っていうのはやっぱりちょっと寂しいという気持ちもあったり…。
世の中の男子、私は彼女にしてくれたら、
じっくり時間をかけて丁寧に作った、美味しい食事を食べられるんだよ!
なのに、どうして彼氏できないかなー。
がっちり胃をつかむ自信はあるのに。

そういえば、りっちゃんは今の彼氏と結婚するって言ってたっけ。
そろそろ具体的に準備始めるって、結婚式場のパンフレットとか見てたな。
りっちゃんは、​20代から30代の恋愛や結婚を応援​するってサイト?サークル?
みたいなところで出会ったらしい。
そういうところで出会うと、目的がハッキリしてるから話が早いんだろうな。

今度、りっちゃんにもう少し詳しく話聞いてみようかな。
そういうのはなんとなく作られた出会いっぽくてちょっと…、
なんて考えてたけど、さすがにこのトシになると、そんなことも言ってられない。
りっちゃんだけでなく、同じ年ごろの独身の友達も、
みんな結婚に向かってるし、私もそろそろ本気で考えないと。

なんで1年前にナオトくんと別れちゃったかなー。
ナオトくん、食事に興味がないヒトだったからか。
好きで作ってるだけだから、特別褒めてほしいわけではないけど、
「買ってきた方が早いじゃない」とか
「惣菜でも変わらないよ」とか言われたなー。
これがショックだったのって、
やっぱり多少は褒めてもらいたい気持ちもあったのかもしれない。

でも、結婚するなら、やっぱり楽しく食事できる人がいいもんね。
食事って毎日のことだし、喜んでもくれない人のために、
毎日作り続けるのもつらい。
20代から30代の恋愛や結婚を応援してくれるなら、
そういう人と出会えるのかもしれないな。







最終更新日  2019.04.12 19:08:29
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なんで料理が趣味かといえば、美味しいものがいつでも食べたいから。
それって、別に気取っているわけでもないし、男性にアプローチする用のプロフィールってわけでもないし。
私は、マジで料理ができる女です。
得意料理は揚物。
天ぷらなんて、料亭の出来栄えだし。
(料亭に行ったことないけどね)
から揚げも、お金払って食べようとは思わなくなるくらいに、まいうー。
メンチカツは冷めてもウマいと家族のハートを鷲掴み。
コロッケだって、うちでは買ったことはないくらい。
自画自賛ではなく、本当に上手なんです、私。
でも、気が付きました。
男性がいるときに、「私の趣味は料理」というと、ものすっごく嫌がられるってことを。
だって、本当だし。
趣味だから、楽しんでやっているんだし。
で、料理上手な私のことを嫌がるやつほど、家庭的な自分をアピールしたがることにも気が付きました。
なんと、あざとい。
いいじゃないの、料理上手が何人いたって。
でも、そういう人って「自分だけ」というのがお好きなんですねえ。
自分だけ、料理が上手。
自分だけ、男性にちやほやされる。
自分だけ、自分だけ。
どうぞ、私のことは放っておいてくださいな。
そして、今日も私はから揚げ三昧でご満悦!






最終更新日  2019.04.12 19:07:11
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高校の同級生の女の子と、一緒にランチ行ってきました。ちょっとオシャレなイタリアンで、昼間からワインも飲んで楽しい時間を過ごしてきました。
最近の仕事のこととか、恋バナとか。
いい人いないねーって話から、婚活まで話が広がって。

学生時代の友達でまだ付き合いがある子はすでに少ないです。
この年齢になると、結婚している子が多くって。ランチ会に子ども連れでくると、心底楽しめない。
子どもが嫌いというわけじゃないんだけど、やっぱり生き方が変わると一緒に遊べなくなっちゃうのかなって悲しいですね。
私の中で「羨ましい」という気持ちもあると思う。そりゃあね、私の年齢なら子どもの1人や2人いるのも当然ですからね。

結婚というよりも、まずは恋人が欲しい。
私は休日はのんびりお料理をしていることが多いんだけど、一緒に食べる人がいないのが最近なんとも言えず寂しい!
彼氏がいない時間が長くなってきたのだけど、そろそろ真剣に探さなきゃ。
女友達にも「最近、老けてきたのって彼氏いないからじゃない?」なんて言われて焦る焦る。
やっぱり潤いが足りないのかも?
ビタミンとか意識して料理も作っているし、化粧品も高いもの使っているけど30過ぎるとお肌のコンディションも悪くなってきますね。







最終更新日  2019.04.12 19:06:39
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私の食生活は自炊が基本。
仕事のある日は時短料理をすることが多いけど、休日はなるべく手間暇をかけた料理をするようにしています。
先日の休日には、いつも行っているスーパーで質の良さそうな豚バラブロックを見つけたので、角煮を作ってみることにしました。
作り方は、まず豚肉を水にさらし血抜きをするところから始めます。スーパーに売られている精肉は一見綺麗に見えますが、このひと手間をすることでお肉の味わいが変わってくるのです。
この作業を行った後豚肉を下ゆでし、あくを出します。
下ゆでが終わったら水と濃口醤油、上白糖、八角、春菜の根本、ねぎの青い部分、生姜を火にかけ、豚肉を鍋に入れ1時間程度落し蓋をして煮詰めていきます。
この間、煮汁がなくならないように注意しなければなりません。
圧力鍋にすべてを入れて煮るだけというのも簡単でいいのですが、どうせなら本格的に作るのが私のマイブーム。
そして、頑張って作った本格的な料理を一緒に食べてくれる彼氏をいつか見つけたい。
それが私の夢なのです。
その日の為に腕を磨いているといっても過言ではありません。
手間暇をかけた角煮料理はトロトロで柔らかく、味も上品に仕上がり我ながら上出来でした。
今度は彼氏の為に作ってあげたいです。






最終更新日  2019.04.12 19:06:03
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料理は以前から好きでよく作っています。趣味の様なモノです。1人で作って1人で食べると言う事にも特に不満はありません。が、しかし、やはり誰かに食べて貰いたいです。食べて貰って美味しいよと、褒めて貰いたいです。

その相手は友人でも全く持って構わないのですが、彼氏だとしたら最高でしょうね。彼氏が居なくなって1年。1人は淋しいので真剣に出会いを求めてはいるのですがなかなか難しいです。未来の彼氏に食べて貰う前に、料理の腕前だけがグングン成長しそうです。33歳になりました。これから新しい出会いとなると、若い頃とは違って、どうしてその先も頭に入れて考えてしまいます。
もしも、上手くいったとして、、もしも結婚となったとしたら・・。

この無意識に近い私の思いが出会いを遠ざけているのかもしれません。しかしながらこればかりはしょうがないのです。33歳ですもの。仕事の方は順調で不満もありませんが、同じ年頃の仲間たちが少しづつ減ってきている感じは否めません。結婚が主な理由だと思います。結婚をしたとして、子供をもうけるとしたなら、やはり40歳までにはと考えてしまいます。昨今は晩婚化も進み、そういう事にこだわらなくても・・と言われても、やはり気にかけてしまいます。こういう必死さ・・みたいなモノがでてしまっているのでしょうか。こればかりは料理の様になかなかうまくはいかない様です。







最終更新日  2019.04.12 19:04:30
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